立入禁止区域

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この記事に入ると神様の罰が当たるかもしれないのでご注意ください。

立入禁止区域(たちいりきんしくいき)とは、神聖な場所。絶対に入ってはいけない。入ったら神様の罰が当たるかもしれない。

概要[編集]

立入禁止区域には、このような看板が立てられていることが多い。ただし、立てられていないこともある。

立入禁止区域は、神様が人間がいかに馬鹿であるかということを示すために作ったものである。つまり、「立入禁止」と書いてあるのに入ってしまう人間が馬鹿だということである。ただし、中には立入禁止とは明記していないものもあり、その場合はそこが立入禁止区域であることをお察しください。なので、絶対に入ってはいけない。又、神様はそのような馬鹿な人間を減らすため、そういう馬鹿な人間に罰を当てている場合がある。ただし、これは学習能力がないほど馬鹿な人間には役に立たない。 まあ、細かいことは気にしない人は、立入禁止区域には絶対に入ってはいけないとだけ覚えていればいい。触らぬ神にたたりなしだ。

歴史[編集]

まだ人間が賢かった旧石器時代には、立入禁止区域はなかった。しかし、人間は道具をたくさん使うにつれ、馬鹿になっていった。だから、神様は馬鹿な人間が増えないように立入禁止区域を作ってくださった。しかし、勢いは止まらず、人間はどんどん馬鹿になっていった。したがって、立入禁止区域も増えていき、現在に至っている。

立入禁止区域の例[編集]

などがある。しかし、あまりにも多すぎて全ては書けない。なお、「関係者以外立入禁止」のところも書いている。なぜなら、この場合の「関係者」とは、神様のみを指す場合が多く、実際には(人間にとっては)「立入禁止」と同じだからである。

もし立入禁止区域に入ってしまったら・・・・・・[編集]

もし立入禁止区域に入ってしまったら、神様の罰が当たるかもしれないので、すぐに神様に謝らないといけない。そして、その場所からすぐに出ないといけない。そうすれば、神様の罰から逃れることができるかもしれない。しかし、仏の顔も三度、3回立入禁止区域に入ると神様は多分いつもの2倍くらい罰を当てるので、注意しないといけない。そうすると、神様の罰から逃れる方法はないからだ。 ところで、繰り返すが、

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今、神様に謝らないといけないのは、あなたではないのだろうか?

神様の罰の内容[編集]

神様は、先述したような理由で、立入禁止区域に入った人に罰を当てる。その罰の内容は入った場所により違う。 例えば、皇居あの偉い将軍様がいらっしゃる国アメリカ軍基地などに入ると、怖いお兄さんに連れて行かれる。また、ウィキペディアのあのページを見ると、多くの人はその場で気を失う。これらは、全て神様の罰なのである。

なお、神様の罰が当たることを承知した上で、わざと立入禁止区域に入る馬鹿な人たちがいる。上に書いたような罰の内容が分かっているのは、そのような人が書いた記録が残っているからである。太陽やブラックホールなどに入った場合の罰の内容は、そのような人が書いた記録がないため、詳しくは分からないが、恐らく地球には帰ってきていないだろう。 また、もっと馬鹿な人間は、立入禁止区域をパクって、自分でその看板を作るが、神様しか人間に罰を与えられないため、その場合中に入っても罰は当たらない。しかし、本物と同じように作るため、それがパクりか本物かは一目では分からない。なので、「立入禁止」と書いてあれば入らないのが一番無難な方法といえる。

結論[編集]

上の看板がある場所には入らないほうがよい。また、上の看板ではない場所も立入禁止区域になっている場合もあるので、どこがそうなっているのかはお察しください。お察ししたくない人やできない人は、どこにも入らないほうがいい。そうすれば、絶対に神様の罰は当たらない。触らぬ神にたたりなしだ。

関連項目[編集]

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この記事に入ってここまで読んでしまったあなたは、今すぐ神様に謝らなければなりません。そうしないと、神様の罰が当たる可能性が高まります。
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