利用者:Ratius/ネオ元素の一覧/ネオ元素整理計画

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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このページでは、現在氾濫中のネオ元素達を一旦整理しようという大計画です。 ほとんど私(Ratius)の独断に基づいて整理中。

4/10頃から整理開始を予定しています。

1日早かったけど無事終了いたしました。

現在のネオ元素[編集]

ネオ元素周期表(4/5)時点
X 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18
1 Pl
燃素
Lt
光素
2 Qu
感素
Ph
音素
Aq
水素
Ar
空素
Gr
土素
Mg
磁素
Dl
$素
Cat
イリオモテヤマネコ
3 Uun
ウンウンナトリウム
Uuc
ウンウンカルシウム
Bn
ボーニウム
Co
色素
Kt
カントウロウム
Io
イオ
E
電素
Pn
パンデモニウム
4 Ta
味素
Sa
サナトリウム
Sc
スカンキウム
Fl
猫素
Ti
チッ素
Dt
ドクトペリウム
Fe
Du
苦素
S
さしすせ素
Q
窮素
Am
アメリシウム
Sw
雪素
Ge
ゼラニウム
Li
リノリウム
Si
簡素
Pi
質素
Pf
パフィウム
5 Go
Sb
Br
Nb
ノボセリウム
Mt
モトナリウム
Ps
モノウリウム
Lo
幼素
Uuh
ウンウンヒヨコニウム
6 Sm
シンポジウム
アルカノイド Os
ロイエンタリウム
Zp
ジパニウム
Pz
毒素
Bo
ボロニウム
Sn
シニウム
7 Pt
プラネタリウム
ヒューマノイド Aq
アクアリウム
Sy
シンドロウム
Cw
チャクウィキウム
8 マジカノイド Wp
ウィキペディウム
9 ???ノイド Db
デンドロビウム
Xa
クサカリウム
Uc
アンサイクロペディウム
Arc Ak
アルカニウム
Nk
ナイカニウム
Te
テトリシン
Pp
プヨン
Ex
エクスペリウム
Lv
レベリウム
Hum Hu
ヒューマニウム
Dp
過素
Pu
プルトニウム
Td
ツンデレビウム
Mo
モエイウム
Er
エロニウム
Kb
キリバン
Ank
アニキータン
Sp
スペシウム
Mag Mg
マジカリウム
Bt
ビアトリウム
Cl
カルドリウム
Sl
スペリウム
Mi
ミアズマ
Bs
バーサーキウム
??? 2ch
ニチャネリウム
Hy
ハイディウム
X
金属 生物 魔法 感覚 ネタ

考察[編集]

  • 15族に土系統の元素、18族後半にネタ元素が固まっているので、縦列でいこうと思う。

新ネオ元素周期表[編集]

ネオ元素周期表 新版
X 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18
1 P
燃素
L
光素
2 Qu
感素
Uun
ウンウンナトリウム
H
水素
A
空素
G
土素
E
電素
Mg
磁素
Cat
イリオモテヤマネコ
3 Ph
音素
Uuc
ウンウンカルシウム
Ge
ゼラニウム
Pn
パンデモニウム
Kt
カントウロウム
Io
イオ
Dl
$素
Fl
猫素
4 Du
苦素
Sn
シニウム
Sc
スカンキウム
Ti
チッ素
Dt
ドクトペリウム
Sy
シンドロウム
Pz
毒素
Am
アメリシウム
Sa
サナトリウム
Sw
雪素
Ae
エーテル
Li
リノリウム
Q
窮素
5 Ta
味素
Go
Sb
Br
Fe
Mt
モトナリウム
Si
簡素
Pi
質素
Nb
ノボセリウム
Bn
ボーニウム
Uuh
ウンウンヒヨコニウム
6 S
さしすせ素
Sm
シンポジウム
アルカノイド Os
ロイエンタリウム
Zp
ジパニウム
Ps
モノウリウム
Bo
ボロニウム
7 Co
色素
Pt
プラネタリウム
ヒューマノイド Aq
アクアリウム
Cw
チャクウィキウム
8 ※1 マジカノイド Wp
ウィキペディウム
9 Db
デンドロビウム
???ノイド Xa
クサカリウム
Uc
アンサイクロペディウム
Arc Ak
アルカニウム
Nk
ナイカニウム
Te
テトリシン
Pp
プヨン
Ex
エクスペリウム
Lv
レベリウム
Hum Hu
ヒューマニウム
Dp
過素
Td
ツンデレビウム
Mo
モエイウム
Er
エロニウム
Lo
幼素
Pf
パフィウム
Kb
キリバン
Ank
アニキータン
Sp
スペシウム
Mag Mg
マジカリウム
Bt
ビアトリウム
Cl
カルドリウム
Sl
スペリウム
Fa
フェアリウム
Mi
ミアズマ
Bs
バーサーキウム
??? 2ch
ニチャネリウム
Hy
ハイディウム
X
金属 生物 魔法 感覚 ネタ 新規
  • ※1…ミスリル(Mythril、元素記号はMyかMh)かオリハルコン(Orichalcum、元素記号はOr)辺りが妥当か。

変更点[編集]

第2周期
  • 音素 - 2-2 から 3-1へ
  • 磁素 - 2-16 から 2-17 へ
  • $素 - 2-17 から 3-17 へ
第3周期
  • ウンウンナトリウム - 3-1 から 2-2 へ
  • ボーニウム - 3-13 から 5-15 へ
  • 色素 - 3-14 から 7-1 へ
  • 電素 - 3-17 から 2-16 へ
  • パンデモニウム - 3-18 から 3-14 へ
第4周期
  • サナトリウム - 4-2 から 4-12 へ
  • 猫素 - 4-4 から 3-18 へ
  • チッ素 - 4-5 から 4-4 へ
  • 鉄 - 4-8 から 5-5 へ
  • さしすせ素 - 4-10 から 6-1 へ
  • 窮素 - 4-11 から 4-18 へ
  • アメリシウム - 4-12 から 4-11 へ
  • ゼラニウム - 4-14 から 3-13 へ
  • 簡素 - 4-16 から 5-7 へ
  • 質素 - 4-17 から 5-8 へ
  • パフィウム - 4-18 から Hum-11 へ
第5周期
  • ノボセリウム - 5-5 から 5-12 へ
  • モノウリウム - 5-11 から 6-12 へ
  • 幼素 - 5-17 から Hum-10 へ
第6周期
  • ジパニウム - 6-12 から 6-11 へ
  • 毒素 - 6-16 から 4-11 へ
  • シニウム - 6-18 から 4-2 へ
第7周期
  • アクアリウム - 7-7 から 7-13 へ
  • シンドロウム - 7-8 から 4-8 へ
第9周期
  • デンドロビウム - 9-5 から 9-2 へ
ヒューマノイド
  • プルトニウム - Hum-6 から 削除
元素記号の変更
  • 燃素 - Pl から P へ
  • 光素 - Lt から L へ
  • 水素 - Aq から H へ
  • 空素 - Ar から A へ
  • 土素 - Gr から G へ

族/周期の特徴[編集]

1族
感覚を司る元素が集まる。第4周期~第5周期で「くそみそ」になる。
2族
ウンウン系統と、ネオ純金属類(3族以降)が集まる。
3族
~ノイドという特殊元素集団が集まる。
12族
火に関する元素。
13族
水に関する元素。
14族
空気に関する元素。
15族
土に関する元素。実は前から殆ど揃っていた。
16族
金属に関する元素。
17族
電気に関する元素。あまり伸びなさそう。
18族
前半は生物に関する元素、後半は自己言及的な元素が揃う。
第2周期
H-A-G-Eとハゲにしてみた。気付いた人はラッキー。
遷移元素-第4周期
通称「悪夢の元素集団」。負のイメージを持つ元素が多い。

意見[編集]

何かあったら意見をお願いします。

  • こんな感じ。--Ratius 2008年4月5日 (土) 21:47 (JST)
  • ハイディウム(元素番号:156, IUPAC系統名 ウンペントヘキシウム) はクソ真面目に配置すると第8周期の6族元素ですが、細かいことは気にしない。--えふ氏 2008年4月6日 (日) 12:09 (JST)
  • ↑その問題は拡張周期表が一般になってから解決させましょう。現段階で拡張周期表が載っている本なんてまず見かけないし。--Ratius 2008年4月6日 (日) 19:00 (JST)
  • シニウムは普通に第四周期に属するような気がする。あと、プルトニウムはネオじゃない普通の元素の記事な気がするけど、ネオ元素周期表に載せる必要があるのかなぁ、なんて。--くぎりヽ/ ひぇぇ 2008年4月7日 (月) 12:30 (JST)
  • シニウムは名前の通り第4周期、2族に移してみましたが…このままでネオ純金属類入るものかどうか。プルトニウムは不要だと思ったので削除。--Ratius 2008年4月7日 (月) 16:01 (JST)
  • 一応整理完了。何か問題があれば私のところまでお願いします。--Ratius 2008年4月9日 (水) 12:47 (JST)

関連項目[編集]