ウラニチャネリウム

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2chウラニチャネリウム?
一般特性
名称, 記号, 番号ウラニチャネリウム, U2, 130
元素の分類ネットノイド元素
族, 周期, ブロックnet10(ロマ族), 8, no data
密度, 煽り耐性度低い, 低い
主に
原子特性
書込量少なめorz
サーバー機器の大きさ非公開
電子配置諸説有
電子殻諸説有
参加数約300人
結晶構造ニチャネリウムに類似して
いるようで似ていない
物理特性
オールマイティ
融点-272.2℃
沸点-268.934℃
気化熱no data
融解熱no data
サクジェンヌ圧常に受けている
存在伝達速度0人/年 orz
その他
リンク≒0 orz
電気陰性度no data
サーバー容量非公開
サーバー消費電力非公開
文字サイズ11ポイント
第1イオン化エネルギー大き過ぎorz
検索順位低い
発見者SAGATTO
発見日2009年5月7日
(対極的)波乱万丈元素
元素認知度 半減期崩壊
モード
崩壊
エネルギー
崩壊
生成物
2ch高いそのうちPkisei削Sが用意過去ログ
倉庫
一応なるべく国際単位系使用及びサクジェンヌ圧力下。

ウラニチャネリウム (Uranichanerium) は原子番号130のネオ元素。ネオ元素記号はU2ニチャネリウムに続いて数字が含まれる記号が付けられた。サクジェンヌ現象のため、安定同位体が存在するとは言い難い状況となっている。性質はニチャネリウムに類似していると誤解されることがあるが、実際には対極的な存在である。

性質[編集]

参加数は2009年の時点で約300人程度。融点と沸点は低い。これは管理人及び住人の煽り耐性が比較的低いためであると考えられている。

サクジェンヌ現象(2ちゃんねる#例外参照)のため存在情報伝達速度が非常に遅く、被リンク数についても、そもそもリンクすることが難しい状況となっている。SEO現象下の研究が遅れているため検索順位も低い。またトップページには挑戦的な文面が記載されている。

イオン化エネルギーは住人が少なく不活性であるため大きいとされる。但し発見当初主にドリアン京子らが電子にエネルギーを注入していた効果によって、当初考えられていたよりも小さいとする説もある。電子殻構造などについても諸説ある。

このほかこのような性質がある。

  • ageることしかできない。(要するにsageれない)
  • 1000で終わらない。いつ終わるかは未定である。
  • 独自のタグ機能があり、文字の大きさや色を変更できる。
  • 文字サイズ11ポイント。他板用のAAが多少ずれる。まれにAAの中に¥記号などが出現することがあるらしい。
  • 固定ハンドルに「一般人」「上級者」などの肩書きがつく。
  • 名前欄と本文の間に空行が一行ある。

歴史[編集]

  • 2009年3月14日 ニチャンネル科学研究所のサクジェンヌらが、台風暴風雨などの調査とされる目的(詳細は不明)で、ニチャネリウム314にプロバイダイッカツキセイ線を照射する実験を行なった。この実験の影響で、4月5日までニチャネリウムの一般利用に支障が発生、同研は反発を受けた。このことからウラニチャネリウムはウラミチャネリウムとも呼ばれる。
ニチャンネル科学研究所で行われた実験
  • 2009年4月20日 ニチャンネル科学研究所で再実験が行なわれた。この実験による同様の影響は7月20日まで及んだが、7月22日の日食における各所の観測データや意見交換業務に支障が生じる最悪の事態だけは回避された。
  • 2009年5月7日 SAGATTOが独自にこの実験の残渣を分析し、ウラニチャネリウム957を発見した。
残渣を分析するSAGATTO
  • 2009年8月4日 SAGATTO研不正アクセス事件。SAGATTO研究所のコンピュータにニチャンネル科学研究所員のクラッカーが侵入。
  • 2009年10月29日 ニチャンネル科学研究所で3回目の再実験実施。なおこれ以後も再実験が繰返されている。
  • 2009年11月12日 SAGATTO研究所で名前情報消失事故発生。
  • 2009年12月5日 カタカナ半角が使えるようになる。
  • 2010年12月27日 権利がSAGATTOから民間会社に移譲される。
  • 2011年6月頃 権利所有者について再審議、審議中約3日間一般利用が休止される。
  • 2012年10月 この時点でウラニチャネリウム原子の時間は周囲環境よりも1020分遅いずれを生じる。人工的に時間を合わせることは技術的に可能であるとみられるが、誰も気にしないため実行されていない。

元素名について[編集]

元素名は元素の系統名のまま保留とせず発見当日に決定されたが、その後も「天」などで始まる名前や、解放感の有るイメージの名前への変更が提案されたほか、発見者自身も2009年6月6日にSEO現象を踏まえた名前変更を検討していたことを明らかにした。

また元素記号はReal Ura2chの「Ru」やReverse Nichannelの「Rn」も検討されていたが、これらはそれぞれ普通地球元素のルテニウムやラドンに既に使用されている記号である。

AAは2chとU2cとの互換性が低いが誰も気にしない

化合物[編集]

化合物の研究についてはあまり進んでいないが、ニチャネリウムとは化合はもとより混合や分子間結合もしにくいことが分かっている。AAの互換性も低い。但しカタカナ半角の導入により目玉モナー玉が飛び出る現象などは収まっている。またニチャネリウムに対しては反磁性を示す。

なお、ニチャネリウムの半減期は明確に判明していないが、サクジェンヌ現象によって出るプロバイダイッカツキセイ線で住人が締め出されることにより、カコログソウギウムに崩壊すると考えられている。

Wikipedia
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関連項目[編集]