X JAPAN

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「新曲入りの全世界ベストを出します」
X JAPAN について、YOSHIKI談(2008)
「実はアルバムはほとんど完成しています」
X JAPAN について、YOSHIKI談(2009)
「今年出なかったら切腹してもいい」
X JAPAN について、YOSHIKI談(2010)
「次に人前に出るまでには完成させます」
X JAPAN について、YOSHIKI談(2011)
「アルバムを出すタイミングに悩んでいます」
X JAPAN について、YOSHIKI談(2012)
「アルバムという形態に疑問を持っています」
X JAPAN について、YOSHIKI談(2013)
「来年出なかったら切腹します」
X JAPAN について、YOSHIKI談(2014)
「2016年3月11日発売」
X JAPAN について、YOSHIKI談(2015)
「みんな夢の中に居ると思ってください」
X JAPAN について、YOSHIKI談(2016)
「6月30日にアルバム出すけど今日ってエイプリルフールだから別に出さなくても文句は言えないよね」
X JAPAN について、YOSHIKI談(2017)
「アルバムでも出すか」
X JAPAN について、YOSHIKI談(2018)

X JAPAN(エックス・ジャパン)とは千葉県館山市を拠点にしていた千葉県三大珍味の一つで、ビーバップのコスプレしかいない木更津のキティ団と、佐倉のニワトリの衝突とは比べものにならないほどの勢力を誇っていた…らしい。知らないけど。

概要[編集]

えーっと、皇紀2642年に結成され、2657年まで日本を紅に染め上げたヤンデレ宗教ゾンビ団体であるよ。地震すら起こすことができる[1]。万力を持つ5人の幹部を筆頭に構成されるよ(^^)

ヤンデレをSchool Daysに先駆けて布教した彼らの功績は計り知れないし、信者の年齢層も幅広いことの証左として元首相も信者であると吹聴するなど、様々な方面でいちいち勢力を広げている宗教団体である。皇紀2657年に、ボーカルの背信的行為より、民事再生法を適用するも、2667年に化神となって再降臨し、多くのこどもたちを失神させたぜ。

また名前のX JAPANは斜め45度から見ると「+」JAPANであり、彼らは『糸工』なる歌も歌っているので、合わせて「日本赤十字」と解釈でき、ゆえに彼らは日本赤十字の裏・緊急援助隊のひとつであって、東京砂漠における被災者救援に取り組んでいたとの噂がある。

メンバー[編集]

YOSHIKI(ハヤシ)[編集]

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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「YOSHIKI」の項目を執筆しています。
  • 担当:ドラムピアノDQN破産宣告野郎呉服屋芸人オカマへヴィーメタル界最高のいい男
  • 血液型:B型(噂)
  • 彼は史上最狂・最強・最叫のBOSSにして最重要のカダフィであり、歴戦のキャノンソルジャーである。
  • 無駄にに頭を振り乱し、激しい動きを伴う彼のドラミングはパンクの精神を体現しているものと思われる[テストに出るよ!]
  • ほとんどのドラマーは、テクニックとスピードとエロさ等においては彼より上であるが、信者達はYOHIOしか見えず、彼が世界一のドラマーとされている。なお信者の中には、他のドラマーのことを「YOSHIKI様並に上手い!」と空気を読めずに言っちゃう輩もいるが、そのドラマーに対して大変失礼である。
  • ↑のせいで身体にいくつもの爆弾を抱えており、いつ車椅子生活になってもおかしくない危険な状態にも関わらず、ファンのために満身創痍でライヴに出る献身的なボス。子供の頃は喘息持ちで死にかけてたというほど、生まれつき身体が貧弱なのは内緒よ。
  • 目立ちたがり屋なので、ライブで使うドラムセットは、音が鳴りにくいスケルトン仕様にしている。でも貧弱なので、音が鳴るように力いっぱい叩いたら、バテて倒れるという悪循環に陥っているオチャメさん。
  • ついでにピアノもスケルトンにしている、透けフェチのド変態。
  • 爆弾を克服するために筋トレに励んでおり、その鍛え上げたマッスルボディ(笑)に対して、信者から賛美の声が寄せられるが、そもそもプロのドラマーなら体力錬成は誰でもやってることだったりする。
  • 多重人格者。彼の中には白鳥瞳(熱血野郎)と五十嵐美由姫(ジャンキー)と言う名の人格がいる。他にもいたかもしれない。
  • 数々の事件を起こしてパレスチナ解放機構より何度も暗殺されかけたり、ISから斬首されかかるも、仲間の助けとシステムの復元、バージョンアップ、バックアップ、直感を以ってそのことごとくを脱している。
  • かつて頭の半分を剣山にしていたことがあり、その頭で井出らっきょのつるっぱげを突っつくという嫌がらせを行ったことがある。
  • 激辛カレーのシャワーを浴びて失神するという有名なエピソードがある。
  • VIOLET UKという即席ラーメン(3分)や、GACKT音楽戦隊エゴレンジャーのちうね等と組んだパーティー「S.K.I.N」等、方々に活動を展開しているが、放置癖があるようで、ラーメンはのびてしまい、皮膚はかさかさになってしまった。(後者については知恵袋で教えてもらえるから何とかなりそう!)
  • GLAYDIR EN GREYを後押ししていたが、この二体はYOSHIKIから離れてから進化した。
  • 清春にも声をかけたが、清春はYOSHIKIではなくてhideに近づこうとしていた為、ショートした。
  • 3大クラッシャーには入れそびれたが、3大クラッシャーであるキーボードクラッシャーにも負けないドラムクラッシャーでもある。壊した揚句にダイブするため、ドラムセットには「ダイブ禁止」の張り紙をしている。だけど自重しない。
  • 知っている人は少ないだろうが小室哲哉(笑)V2というとてもおもしろそうなユニットを組んでいたことがあったが、二人とも継続によわっちぃためシングルを一枚出しただけで終わっている。小室(笑)のいるglobeに参加したことがあるが、これもよわっちぃためにすぐに終わっている。小室(笑)はYOSHIKI様とまたV2をやりたいと語っている。
  • あの島田紳助とはお友だちである。
  • 度重なる公演中止のために興行中止保険に入ることができなくなった。よって吉田拓郎マイケル・ジャクソンも真っ青の多額のキャンセル料を請求されており、現在実は借金地獄に喘いでいる。
  • 日本に来ることが判ると、スポーツ新聞やニュースサイトは「緊急来日!」と持ち上げてくれるが、実際は出稼ぎのためにしょっちゅう来てるので、そんなに珍しくもなかったりする。
  • 最近のライヴでは休憩しまくっており、2時間半のライヴで10曲程度しかやらないことがザラにある。ちょっとシエスタ。
  • ナース派。スク水かナースならナースを選ぶ。大将、お主も悪よのう。
  • 最近はテレビに出まくって自分より目立つTosh1に嫉妬中。なので、アニメ「進撃の巨人」の主題歌用に書き下ろした曲には、Tosh1ではなく156cmをボーカルとして起用するという、ガキ臭い嫌がらせを行った。

Toshl(デヤマ)[編集]

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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「Toshl」の項目を執筆しています。
いろいろあったね
  • 担当:ボーカル芸人
  • 血液型:A型
  • ミスター・ハイトーン。合唱コンクール『オルガスム』では女子のど真ん中でいやらしい表情をうかべていた筈である。
  • 初期では伝統芸能の面影をうかがわせるカブキロックのスタイルであった。ヤンデレ志向の本業とは打って変って、ソロではスイーツ(笑)向けソングを歌う。リアルクラウザーさん
  • 皇紀2657年に「君はいないか」というメッセージを残して背信、以後はナイスミドルのお兄さんに変身してMASAYAと宗教活動を行うことになる。活動の内容は、主にワイドショーや地方スーパーでXをディスりまくって自分のアゴについて語るというものだった。それから10年後、「本当はいつも嫌だった」という衝撃の告白を経て、ついに暗黒面を断ち切り世を忍ばない本来の姿へ戻った。よかったね!
  • 一時期、とある相撲評論家と同一人物ではないか? とバレかけたが、同じ場所に2人で現れるパフォーマンスを見せるなどしてその危機を回避している。しかし専門筋の話に寄れば「何らかのトリックを使ったとしか考えられない」とされ、現在でもその疑いがかかることは少なくない。
  • かつては、YOSHIKIらとともに食堂を襲撃。「食えー」の叫びは店主のトラウマになったとかならなかったとか。
  • 何の因果かマッポの手先としての活動も。
  • 2015年、ついに林の代わりに車椅子生活に・・・

hide(マツモト)[編集]

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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「hide」の項目を執筆しています。
担当:ギター天才ゾンビ芸人。血液型:AB型
詳細はhideの項を参照。

PATA(イシヅカ)[編集]

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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「PATA」の項目を執筆しています。
  • 担当:ギター
  • 血液型:B型
  • PTAではない。
  • 別名:野村義男椿鬼奴
  • バンドのメジャーデビュー初期まではニワトリみたいな感じだった。
  • ギターを弾くのがめっさ速い。
  • hide曰く「格言魔王」。「でっけえものは小さくならねぇ!」「アルマーニ、それってうめぇんか?」など、もはや霊言級。[1]
  • またもhide曰く「野球とビールと石塚智昭」。巨人が負けるとプレイが雑になるのを突っ込んではいけない。[2]また、鉛の飛行船伯爵ことジミー・ペイジ大総統を尊敬しておられる。
  • バンド解散後に椎名へきるのライブでギターを弾くという偉業を達成する。
  • PATAはへきらーであった。
  • 一応神様仏様なので、彼のギターは10弦でフレット数は通常の半分である。その為フィンガーボードを抑える指の速さは通常のギタリストのそれとは比べ物にならない。
  • 私生活では某女性声優と結婚していると思われていたが、その声優は2013年に一般人男性と入籍した。
  • 尚、ここ最近、頭髪の方がお察し下さいなことになっており、その外観から山籠もりの修業を得て仙人になったものと思われる。

HEATH(モリエ)[編集]

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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「HEATH」の項目を執筆しています。
  • 担当:ベース
  • 血液型:B型
  • ビジュアル王子
  • カメラに映らないとか、音も聞こえないとか、バンドにとっては最も大事な存在のベーシストであるにも関わらず、加入当時は都市伝説的な存在という酷い扱いを受けてきた。要は地味。
  • カメラに写る頻度の違いは仕方のないことであるが、ベース音に関しては批判されるほど下手ではなく、音量もさほど小さくはない。つまり地味。
  • 2007年の再結成以降はハイパーイケメンタイムというメンバーの中で唯一彼のみが持ち得る特殊能力と、10年の歳月の間に諸国を巡って鍛え上げたベースの腕前を駆使して、メンバーの中では一番安定した存在となった。それでも地味。
  • 近年では彼がYOSHIKI曲よりもむしろHIDE曲の方で良いプレイをすることが多いのは何故か、という論争が熱を帯びているということは特にない。結局は地味。
  • 彼は腋毛を剃ることが非常に苦手なくせに(イマイチ意味がわかんない良い子のみんなは、2008年3月下旬のライブの時の腋を凝視してみてね☆)、ノースリーブを着てしまうという暴挙に出ている。王子様も大変なようである。その為か、一時Xを抜ける危機にあった。
  • ライブでは、はやしだけが服を脱い出るとなんだか空気が重いので気を使って脱いでいる。

SUGIZO(スギハラ)[編集]

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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「SUGIZO」の項目を執筆しています。
  • 2009年に新たに加わった新米ギター隊長。
  • YOSHIKIの使いパシリ。
  • 早稲田大学卒のスーパーエリートで、ナチスによる迫害からユダヤ人を救った偉業があるとかないとか。だが、その当の本人はナチズムに心酔している模様。
  • 本性は寺島進。
  • 実はバイオリンを得意としている紅渡の影の姿。

TAIJI(サワダ)[編集]

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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「TAIJI」の項目を執筆しています。
  • 担当:ベース
  • 血液型:B型
  • 「現人神」・「みうらかずよし」・「サウザンドマスター」など三拍子揃った男。
  • 破天荒な言動の割りにベース演奏がすんごい正確。パンク精神(笑)丸出しにリズム無視してハチャメチャにドラムを叩くYOSHIKIがいるにも関わらず、辛うじてバンド演奏が成り立っていたのはTAIJIさんのおかげ。
  • 実はベースだけではなく、ギダーも上手かったりするのだが、ギターまで弾くとhideが目立たなくなるので自重していた。
  • サブルスキルとして料理10段。
  • ステージ上では髪や衣装がやたら風になびく。
  • YOSHIKIとは喧嘩するほど仲が良く、本人に対して「おまえのドラムヘタクソwww」と真っ向から言えた唯一の人。YOSHIKIにボコられ過ぎてアゴの骨を変えられている。
  • 最後の方は、一人だけアメリカンロックな恰好をしてバンドから浮いていた。そのため世界進出目前にしてYOSHIKIから解雇された。
  • 実を言うと、解雇される1年くらい前から、YOSHIKIとは喧嘩だけで済まないことになってしまい、Xの正規メンバーから降格させられ、Xのサポートメンバーとしてレコード会社と契約にさせられちゃっていた。つまり派遣社員とかそういう立ち位置だった。
  • 色々な病気をしたり怪我をしたりして、全身に改造手術が施されている、事実上・本物のサイボーグ
  • Xを追い出されたあとは、LOUDNESSとか自分のバンドで頑張ってたが、いつの間にやら身内に裏切られたり金がなくなり、空腹の余りにパン万引きしたり、見知らぬ人に前歯を折られるなどの、凄まじい生活を送っていた。が、hideの葬式で偶然YOSHIKIに出くわし、金を恵んで貰ってなんとかなった。
  • ホーム・ルーザー。永遠の65歳。
  • 「帰って来い」は禁句であるが帰ってきた。
  • しかしその後、旅行で訪れたサイパンから、hideの元へと旅立ってしまう。「これはおいしい」と思ったYOSHIKIは、hideと共に神格化して信者獲得に利用されることになった。

主な代表曲[編集]

赤い絵の具をくれない・あげない・もらえないの歌。子供のころの絵を見てごらんなさい。
ライブではバラードのようなイントロから一転する所でToshlが「紅だぁぁぁぁあああ!」と叫ぶのが定番。
Silent Jealousy
YOSHIKIの嫉妬。ぱるぱる
ENDLESS RAIN
人類が初めて「練り消し」について説いたとされる楽曲。なお、この曲のみ外部からのボーカルを起用する。X初のメジャーコードバラード曲。
Tears
紅白歌合戦を占拠したバラード。元首相が1番好きな曲。間奏がメイン。後半のサビが超ウルトラ高音で、日本で歌える人は出山だけである。
Forever Love
元首相が選挙でぶっ放した曲。この曲を知っていても自慢にならないので要注意。ファンでなくても知っている人が多い。
WEEK END
週末のリストカットソング。時が経つごとにメガ進化していった。
Rusty Nail
↑の続編。アニメPVが公式MADな出来となっており、ストーリーはなんやかんやでYOSHIKIが一人で敵を片付けてるというもので、バンド内での力関係が明確に表現されている。
BLUE BLOOD
ブーバーをゲット出来ない悲しみのあまりに闇堕ちしてしまったポケモントレーナーの歌。
ライブではTOSHIOが最初のAメロを「オラァアーー!」とろくに歌わないのが定番であり、カラオケでこれを真似ると周りから通っぽく思われる。そして、YOSHIOの体力的限界のため、演奏が短縮されてるのも定番。
ROSE OF PAIN
元横浜のローズがデッドボールを受けたときの心境。「痛い」。
ART OF LIFE
ある若年性脱毛症に悩まされた若き美術教師の苦悩の日記。
X
ぺけ。
せっ「ハイ、次の方どうぞ」
Stab My Anus In The Back With Your Dick Ah...
インディーズの頃、YOSHIKIの肛門が寂しくなった時に書いた曲。「後ろから挿れてぇ…!」。別名「YOSHIKI殺し」。
ライブでは松本がよくわからん言語を喋りまくるのが定番だった。
SayGay Anything
名作『くそみそテクニック』のパイロット版OPになるはずであったが、YOSHIKIが「失敗作」としたため公園のシーンで使用されるに止まる。
オルガスム
「掘れば済む」でも「俺が住む」でもない。男女の営みを単刀直入に表現したスケベなナンバー。インディーズ盤の音源の最後は爆発音が収録されていて、実は隠れた名盤である。
CD音源だと2分ちょっとだが、ライブだと15分以上も演奏することもあり、その際アゴが「あとがないから、食い残すな、腹から肥えだせ」と煽り、カレーがドラムを叩かずにボンベで白い気体をまき散らしてさらに信者を煽る名曲。
VANISHING LOVE
X屈指の空耳曲。冒頭でいきなり「アルバイトなーい」などと叫ぶ様子から就職難のこの時代を訴えている。そのためhideも気合を入れて卑猥な言葉を放っているのでパンクな仕上がりになってしまった。ホモエロ
ライブではYOSHIOの体力的限界のため、演奏が短縮されている。
なお、歌詞に「気違い」と言う言葉が普通に出てきているので、色々うるさい現代において演奏が不可能となってしまった。
と思ったら最近、Tosh1が自分のソロライブで豪快に歌った。パンク精神(笑)の前では、そういうことは関係ないのかもしれない。
I'll kill you
ペけに並ぶほどにキーが高いAC JAPANのファーストCMソング。あの元首相はこの曲を衆議院選挙に向けたCMのBGMとして使用した。直訳すると「お察し下さい」。歌詞は漫画でよく出てくるセリフを中学英語に起こして羅列したものだが、YOSHIKIが高校生の時に初めて書いた曲だから色々としょうがないね。その内容とは裏腹に実はラブソング。
これもライブではYOSHIOの体力的限界のためry
Standing Sex
タイトルからしてHなことを想像する輩が多いが、実際は中学英語を羅列しているだけの電波ソングである。
Miscast
TAIJIのバンド内での浮きっぷりを的確に表現した曲。
JERID(ジェリド)
新曲。カミーユ、お前は俺の・・・(初めてを奪った)
IV(フォウ)
フォウ!しっかりしろ、フォウ!フォウ、目を開けろよ。嘘だろ?こんなの嘘だろ?目を開けてくれよ、フォウ!うわぁぁぁ!
CELEBRATION
何の祝いなのかわからない曲。
La Venus
金星を観察したい人の為の曲。
SCARS
スカートめくりをしようとして失敗して叩かれ、傷ついた人を励ます曲。
PHANTOM OF GUILT
出山作詞&沢田作曲その1。プログレッシブなメロディに合わせて、出山が自身のアゴについての恨み辛みを歌った曲。
VOICELESS SCREAMING
出山作詞&沢田作曲その2。アコースティックギターに合わせて、出山が林に酷使されて喉を潰した恨み辛みを歌った曲。
EASY FIGHT RAMBLING
Xのみんなが合宿で仲良く作った曲。出山は歌詞で、将来自分が洗脳されることを予言した。
White Wind From Mr.Martin ~Pata's Nap~
曲書くのが遅い林のせいで、アルバム曲がろくに出来てなかったので、しゃーなしに石塚さんが適当にアコギを弾いた曲。
Love Replica
曲書くのが遅い林のせいで、アルバム曲がろくに出来なかったので、しゃーなしに松本さんが適当に音を集めて作った曲。

略歴[編集]

新生X JAPAN(2009年~)
エンブレム
紅に染め上げ中のメンバー
5枚目のアルバム『誰や』

ここでは皇紀ではなく西暦を用いる。お察し下さい

  • 198X年 - シンデレラに想いをよせていたDEYAMAは呉服屋と出会いデートをする。情熱とも言うべき熱い抱擁の後に二人はXの前進であるバンドを結成する。
  • 198X年 - 恐怖の弦楽器隊3人組が入り、その後は破竹の勢いで快進撃を開始する。
  • 198X年 - 彼らをモチーフとしたドラマ『仮面ライダーX』が製作される。続篇に『仮面ライダーZX』がある。
  • 198X年 - 井出らっきょと共に秋の大運動会に参加。
  • 198X年 - YASHIRO食堂陥落。当時世界中に「世界最大・最強・史上負けなし」と嘘をついていたアメリカ軍の精鋭部隊を以ってしても攻略することはかなわないとされていた文字通りの難攻不落の要塞を、10人にも満たない元ヤンの戦闘集団が陥落させたことの歴史的意義は余りにも大きい。
  • 199X年 - 音楽性の違いなどによって恐怖の弦楽器隊3人組の一員であるカダフィが脱退。彼個人の戦闘力は非常に強大(新型スカウターでも計測不可能なほど)であった為、彼の脱退は余りにも大きすぎる痛手であった。大幅な戦力ダウンを強いられたバンドは前線を維持することが出来ず、戦線を一時メリケンへ後退させた。
  • 199X年 - 浪花のイケメンマスターとして高名だったHEATHが、HIDEによって特殊召喚され守備表示のまま上京。TAIJIの後任として参加する。
  • 199X年 - ひろしという最強のビジュアル王子を手に入れたぺけはLAを拠点として世界進出を目論む。アメリカのロックフェラーセンタービルで記者会見。しかし結果的に解散までの間海外へ戦線を広げることは出来なかった。余談だがLAにも同名のバンドがいたが、その後についてはお察し下さい
  • 199X年 - 世界は核の炎に包まれた!海は枯れ、地は裂け、全ての生物が死滅したかのように見えた。だが、人類は死滅していなかった。
  • 199X年 - バラード、シングル曲中心のアルバム「DAHLIA」を発表。はやしは「DAHLIA」と言う曲について「大キライ」とコメントを残している。しかし、アルバムの中の一曲として見たら「とても好き!」とツンデレ振りを見せている。
  • 1997年 - 諸々のお察し下さいにより解散。
  • 1998年 - hideが宇宙の暇人となる。
  • 1999年 - この頃よりボーカルの出光が全国へ修験の旅に出る。シャワーはアメリカで瞑想の為にこもり始める。
  • 2007年 - 再結晶。記念に彼らをモチーフとしたアニメ『Yes!プリキュア5』が製作される。
  • 2008年 - 東京ドームで3日間の謝肉祭。初日に2時間遅延という偉業を成し遂げた。さらに、去年好評を得た『Yes!プリキュア5』の完結編『Yes!プリキュア5GoGo!』が特別に製作される。
  • 2016年 - 年明け早々にPATAが入院したと報じられるが、実はこれは年末の最終決戦に向けたメンバー改造手術であったことが判明。そしてその成果は大晦日に行われた紅白歌合戦の場において、スーパーではないXにも関わらず、この年に活動を再開した大怪獣ゴジラから日本を救う活躍を見せた。

評価[編集]

メロディックスピードメタルを日本に伝来した功績はザビエルほどではないが大きい。現在に至るまでもmuzieなどで影響を受けたと思われる曲が発表されている。その中でもVIP ~飛べない俺はただのクマー~(X JAPONICA)の完成度は非常に高く、洋の東西は問うが多くの賞賛を得ており、Xの楽曲という例外を除けば至高のロックアンセムと言えるだろう。

脚注[編集]

  1. ^ X Japanのライブはマグニチュード1.1の地震を起こす ゴジラも倒せる - Ameba News

関連項目[編集]

Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「X JAPAN」の項目を執筆しています。


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