Undictionary:て

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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文字で音楽を表現するための手法の一つに「テ」の組み合わせで行うというものがある。

  • テテッテッテテッ テッテ
  • テテーテテー テテーテテーテー
  • てってってー てってっててー×4

等がその例である。JASRACからの攻撃に強いという利点がある。

帝王切開[編集]

10ヶ月の入居期限を過ぎても居座ろうとする者を、大執刀で強制的に立ち退かせること。

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これだけでは満足できない人のために、アンサイクロペディア暇人たちが「定額給付金」の項目を執筆しています。

定額給付金[編集]

  1. 無駄であることのたとえ。
  2. 「賛同が得られない」を意味する五字熟語
  3. 低額給付金の誤記。「低額」を「定額」と書き間違えた麻生首相の学のなさを皮肉って、レポートに「低学給付金」と書いた防衛大生は停学になった。

低俗[編集]

日刊スポーツ、ゲンダイ、週刊文春、週刊新潮、2ちゃんねるなど、インテリが好んで愛読する新聞や雑誌、ウェブサイトが好んで使う表現。なお低俗の対義語は高尚であるという誤解が浸透しているが、低俗の対義語は高尚ではない。

ティル・ナ・ノーグ[編集]

リンゴと豚肉とビールしかない酷い場所の事。

テーブルマナー[編集]

食事の際の作法。料理の完成や配膳を催促するとき台所に向けて怒鳴らずに空の茶碗を箸で打ち鳴らして伝える、など。

デカイヘビ[編集]

体長25cmから40cmほどの小さな蛇。名前負けするにもほどがある。

テクスト[編集]

「文章」のちょっと意識高い言い方。使うだけでポストモダンを気取れる。

テクスト論[編集]

「文系は作者の気持ちでも考えてろ」という理系からの批判を打破するために20世紀後半に生み出された思想。

手が滑る[編集]

故意に何かを投擲すること。

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これだけでは満足できない人のために、アンサイクロペディア暇人たちが「テキーラ」の項目を執筆しています。

テキーラ[編集]

骨まで融けるような情熱的な美酒。口にすると夜空もむせかえる激しいダンスを踊りたくなる。

敵対[編集]

決してこれ以上は悪くならないという安定した二者の関係。

適当な語句[編集]

テストにおいて問題文に使われる言葉。解答者が主観に従って「適当に」答えると間違いにされる。一種の矛盾表現である。

敵は本能寺にあり[編集]

寺町通御池下ル下本能寺前町に鎮座する、市役所と対立する事項のことどすえ。サッカーのスタジアム建設場所、葬儀会社の路線バス運行など、実例には事欠かず。

出来レース[編集]

「僕はこの結果に納得していません」という遠まわしな表現。

手越[編集]

スキャンダルや事件の規模を表す単位.1手越は手越祐也が1回のコンサートで件に言及する時間の合計が1分であるようなスキャンダル,事件の規模.宮迫の浮気は8手越,SMAP解散は1072手越,三億円事件は2京4392兆2819億7026手越.

テゴマス[編集]

  1. NEWSの真部分集合。
  2. Yahoo!知恵袋でしか役に立たない称号「カテゴマスター」の略。

テスト[編集]

終わるまでの間、生徒間の連繋を飛躍的に上昇させ、終わるとともに一挙にその仲を引き裂くもの。

テセウスの船[編集]

人間の細胞は定期的に全て入れ替わるが、入れ替わる前と後では同じ人間なのかという問うまでもない問い。

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原子番号26の元素。世の中のあらゆる場所で使われており、人類の文明を支えているといっても過言ではない。また、一部の人たちにとっては、生存するうえで酸素に次いで大切な物質であり、供給が途絶えると死に至ることがある。DHMOによって溶けるという特性を持つ。

鉄学[編集]

鉄に関する研究をする学問。化学の一部であるとも考えられるが、鉄学には鉄道に関する研究も含まれるため、化学とは異なる。

哲学[編集]

問題そのものが間違っている問題(つまり解けない)を自分で作り、散々理屈をこねた挙句、「結局問題が間違っていました」ということ。

哲学史[編集]

知的に見せるために考え出した屁理屈の歴史。

哲学者[編集]

なににも知識のない人が学者になるために作った身分。

哲学書[編集]

理解できないと馬鹿にされるので、すべての人がわかったふりをする書物。

テッチ[編集]

八丈島にいるとされる妖怪。両の乳房が異常に長く、たすきがけのように肩にかけているのが大きな特徴である。神隠しをしたり住民を道に迷わせたりなどと悪さもするが、行方不明になった子供を三日三晩養ったこともあるという。

・・・どう考えても、昔とてつもなく巨乳だった婆さんにしか思えない。どう考えても、昔、とてつもなく、巨乳、だった、婆さんにしか思えない。

鉄槌[編集]

文字通り「鉄」で出来ているので「槌」の字を用いるのは日本語の誤用になる。「鉄鎚」が正しい。しかし何故か「鉄槌」にも変換される。

鉄道ファン[編集]

鉄道ファン(てつどう-、:Railroad fan、Railway fan)とは、鉄道を使用した換気装置のこと。トンネル内の換気のために設置されている。
日本での正式名称は「鉄道式換気扇」(旧通産省規格による)であるが、現在では鉄道ファンと呼ぶのが一般的である。

トンネル内を列車が走ると、列車がピストンとなって汚れた空気を外に押し出し、列車の後ろから新鮮な空気が取り入れられる。

鉄道ファンが最初に使用されたのはフランスパリで、これは下水道の換気のために列車を走らせるものであった。現在では、青函トンネルの鉄道ファンが有名。

鉄道模型部[編集]

模型部のこと。鉄道好きを入れさせて部員数を稼ぐ。

鉄鍋[編集]

昭和50年代まで一般的だったサプリメント。ステンレスやホーローが一般的になったとたんに貧血が増え、もやしっこが当たり前になっていった件は、台所用品業界の闇に隠されている。

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これだけでは満足できない人のために、アンサイクロペディア暇人たちが「テトリス」の項目を執筆しています。

テトリス[編集]

不治の病。時間の経過とともに置きミスや判断ミスといった症状が現れ、最悪の場合、窒息死する。

デブ[編集]

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これだけでは満足できない人のために、アンサイクロペディア暇人たちが「デブ」の項目を執筆しています。

オタクに人気のピザ。脂肪分が高く高カロリーであるため、成人病との関連が指摘されている。 しかし、病気を起こしても販売元を訴えれば必ず勝てるという稀有な食品。

出不精[編集]

デブになる大きな要因の一つ。そのため「デブ症」とも表記される。

デブリードマン[編集]

アメフトで攻撃側がゴールまで後数インチに迫ると出てくる人。でかさと重さで守備側を押しのけることだけが仕事。一試合に一回出番があればいいほう。

デフレーション[編集]










デペイズマン[編集]

テニスコートで電子辞書と目薬とスティックのりとオレンジが横たわっていることを美しいとすること。

デュエリスト[編集]

カードゲームで腕をなくしたり、挫折したり、大怪我したり、死んだりする心の弱い人々の総称。

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ハゲのいる方である。

デリバリーヘルス[編集]

健康器具や健康食品などヘルシーな商品を家庭にお届けする宅配サービス業者。通称デリヘル。

テルビウム[編集]

Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「テルビウム」の項目を執筆しています。

スウェーデンのイッテルビー鉱山の鉱石から発見された元素。限りある元素名に辺境の地名が4度も付けられたことはとてももったいないことである。

テレビを見るときは部屋を明るくして離れて見てください[編集]

ほとんど効果がなくなりつつあるアニメを見る際の注意喚起。ただし、ここここは、いつまでたっても注意喚起していない。

テロリスト[編集]

過激派が襲撃をする場所を記したリスト。先進諸国はこのリストの奪取に必死だが、コピーが氾濫し回収は不可能である。また、犯行方法(手口)を記したリストは「テ口リスト」であり非常に紛らわしい。

田園調布[編集]

「家が建つ」と言っただけで笑いが取れる場所。たぶん砂漠の真ん中にでもあるのだろう。

伝家のほうとう[編集]

山梨県の家庭料理。うちの南瓜ほうとうがこれまた旨いの何のって。聞くところによると、俺の爺さんの爺さんの爺さんが……

天気[編集]

大して仲が良くない人と話すときに用いられる話題。

転勤族[編集]

花見とは縁のない人たち。

天狗の鼻折れ[編集]

本来とは違う意味合いで、男性(極めて一部)に共振・共鳴運動を発生させる。

天才は1%のひらめきと99%の努力[編集]

所詮凡人は凡人である、ということ。凡人にはその1%がないので残り99%の努力もできないことから。

天才は忘れた頃にやってくる[編集]

天才と呼ばれる人はそう簡単に出ず、一人目の天才がでて「ああ、そういえばあんな天才もいたな」と思う頃に新たな天才が現れることのたとえ。将棋界で言えば羽生善治(1985年プロ入り)と藤井聡太(2016年プロ入り)がそれにあたる。

電子書籍[編集]

日本の元号。「元年」から先に進まない。

天使のはね[編集]

悪ガキどもが逃げ回る時に有利な、ランドセルの機能。

伝説[編集]

神話のなりぞこない。

天地神明に誓って[編集]

この話はウソです。

天地無用[編集]

「あれ、ひっくり返していいんだっけ、ダメなんだっけ」と迷った結果、一応ひっくり返さずに運んでもらえるという効果を持つ荷物用のおふだ。

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これだけでは満足できない人のために、アンサイクロペディア暇人たちが「天地無用」の項目を執筆しています。

電通[編集]

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テント[編集]

エクストリーム・自殺をするために中州に作る仮設基地。

転倒[編集]

「廊下で転ぶと鼻血が出て、人生で転ぶと涙が出るんだ。」
転倒 について、みのりん

殿堂入り[編集]

老害の仲間入りの非常に回りくどい表現方法。

点と線[編集]

もしかして: モールス信号

天然由来成分[編集]

工場で製造された塩化ナトリウムには含まれず、海水から作られた食塩に入っている成分のこと。

天は二物を与えず[編集]

  1. 天から一物も与えられなかった人間が考えた負け惜しみの言葉。
  2. 性的な意味で特殊な趣味を持つ人々人間カタツムリではないという事実を突きつける言葉。なお男性は一物は持っている。