UnNews:韓国、三流国家に認定 異例の二階級特進へ

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【日没新聞】

国際同一階級機構(National identity direction agency、NIDA)は今月22日、韓国の国家ランクを「三流」に引き上げる事を明らかにした。 ランクは六段階で、上から順に超一流国家(超大国)一流国家(先進国)二流国家(準先進国)三流国家(発展途上国)四流国家(後進国)五流国家(破綻国家)に分けられる。韓国はこれまでの26年間、五流国家の評価を受けてきており、今回は二階級特進という特別な評価を受けて念願の三流国家へランク付けが適ったといえる。

三流国家に認定される主な条件としては、

1 3000tクラスの大型船舶を操れる。もしくは操れないが動かす事はできる。
2 災害が起きても自国で対応ができる。もしくは対応はできないがそれっぽい動きができる。
3 緊急時に災害救助用の機材を使える。もしくは適切に使えないが一通り所持はしている。
4 大統領・総理大臣のようなものがおり、責任を持って国家の運営が出来る。もしくは責任をとったようなふりができる。

などがある。特に4については長年疑問視されており、「何かあっても日本のせいにする」などの問題から昇格は不可能とされていたが、今回はじめてクーデターでもサル山のボス猿争いでもなく首相が辞任することが確認され、今回改めて三流国家に認定される運びとなった。今回の件で韓国政府広報担当者は「韓国がアルゼンチンギリシャなどと同じ三流国家として国際社会に広く認められたことは大変喜ばしい。悲惨な事件に憔悴している大韓民国国民にとって励みとなり、また五流国家に認定されている北朝鮮と差がついたことで統一へのはずみ車にもなったはずだ。今後も大韓民国が二流国家へ早くランクインできるように、また早く日本が五流国家に落とされるように政府として継続的かつ積極的に働きかけていく。日本は反省すべきであり、反省を行動に移すべきだ」と笑顔を見せて述べている。

参考[編集]


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