UnNews:訃報/過去ログ2015-2014

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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※ここは、訃報の2014年から2015年までの過去ログです。最近の訃報についてはこちらを参照してください。

<2012年~2013年


2015年

12月31日
12月29日
12月25日
12月24日
12月22日
  • 世界的にも名の知られた女性登山家の谷口けい大雪山で足を滑らせ十万億土への中有の旅路へと出る破目に。
12月18日
12月16日
12月14日
12月9日
12月8日
12月4日
12月3日
11月30日
11月30日 水木しげるが、かつて寝ることの大切さを説いた手塚治虫石ノ森章太郎の所へ93歳まで長生きしたことを自慢しに向かう。
11月26日
  • 「おーい磯野ー!」「よう中島! やっとこっち来たのか。久しぶりに野球でもするか」
11月24日
11月23日
11月22日
  • 軍事政権下の民主化闘争の頃から、その後大統領の座を争うまでに兎角DJと張り合っていたYSが、先に逝っていたDJの許へ向かってあの世の政治でも張り合う模様。
11月21日
11月20日
11月15日
11月14日
11月10日
11月1日
10月31日
10月29日
10月27日
10月22日
10月16日
10月15日
10月14日
10月12日
10月7日
10月4日
10月3日
9月28日
9月27日
9月24日
  • 女優の川島なお美ワインを「一生分飲んだので、量を飲まなくても見ただけで味も品種もわかります」とのことで、パティシエの旦那のためにスイーツに合うのを探しにバッカスの御許へ。
9月23日
  • 阪神中村勝広ゼネラル・マネージャーが都内のホテルで急死。こういう場合、普通は他チームの陰謀が疑われるが、阪神のGMなんて消したところで…と一切の疑惑が沸かず寧ろトラキチの陰謀説が浮上。
9月22日
9月19日
9月17日
9月13日
9月5日
9月2日
9月1日
8月31日
8月30日
8月23日
8月21日
8月18日
8月17日
8月3日
7月31日
7月28日
7月26日
7月20日
7月19日
7月17日
7月15日
7月11日
  • HAL研究所が生んだ天才、岩田聡が任天堂本社から天国支社に人事異動。現世から幽世へ渡った強豪を押しのけてゲームシェアを奪うべく『Wii H』の発売を画策している模様。
7月10日
7月9日
7月8日
ノーベル物理学賞を貰った南部陽一郎が死去、一応死んだからとは言え彼の質量が軽くなる訳ではないので念のため。
7月5日
7月3日
7月2日
6月27日
  • 『霧の摩周湖』や『君だけを』などで知られる作詞家の水島哲が現世でどうしても解けなかった疑問を解決してもらうべく、自らお星様となりなんでも知っているお星様に向かって旅立つ。
6月26日
6月25日
6月22日
6月20日
  • 貴乃花親方の1年先輩で貴乃花部屋の部屋付き親方でもある音羽山親方が、スカウト以来ずっと敬愛していた先代二子山親方の誘いを受け、天国二子山部屋の部屋付き親方となるべくあの世へ。
6月18日
6月16日
6月14日
  • の長老と若手・改革派と保守派の間を巧く渡り歩き、鄧小平江沢民は愚か天安門広場に押しかけた学生からも恨まれずに済んだ喬石同志、終に人生の足場から踏み外してあの世へ。
6月11日
6月7日
6月3日
6月1日
5月31日
  • 日本を代表する俳優の小泉博が見えぬ神々の一団に加わる。天国と地獄が存在しないため、この世で俳優仲間を待ち構える模様。
5月29日
5月28日
5月23日
5月22日
  • 藤谷美和子とのデュエット曲『愛が生まれた日』や小比類巻かほるへの楽曲提供などで知られる歌手で音楽プロデューサーの大内義昭が、80年代に数多くのヒット曲を手掛けてきたアレンジャー大村雅朗との天国でのコラボレーションを発表。
  • 大洋ホエールズ結成時のメンバーで後に監督も務めた宮崎剛、1998年以来となる後輩たちの快進撃を目の当たりにしながら96歳の大往生を遂げる。
  • 若くして悪性脳腫瘍と闘い続けてきた女性アイドル丸山夏鈴が浮世の苦痛から解き放たれ、「永遠の21歳」としてあの世で歌手デビューを果たす。
5月17日
5月14日
5月13日
5月12日
5月10日
5月6日
5月3日
  • 『森の絵本』や『空の絵本』を書いた詩人が、『奇跡―ミラクル―』も叶わず『われら新鮮な旅人』として幽冥界へ。
5月2日
4月30日
4月27日
  • かつて「AWAの帝王」と称されたプロレスラーバーン・ガニアが、日本の天龍同盟を挑発。これに対し同同盟に所属する阿修羅・原が翌日になって反応し、取り敢えずはガニア vs. 阿修羅の冥土でのシングルマッチ開催が決定した。
4月24日
4月23日
  • 警視庁が容疑者を病院に護送するついでに、萩原流行を冥土に護送していたことが判明。警視庁曰く「天国から迷い込んだカウボーイと勘違いして、すぐに天国に返さなければと思った」とのこと。
4月22日
  • 船戸与一の生命がのクロニクルの如く儚くも崩れ落ち、自らライフワークとした満洲国の高位高官のいる処へ改めて取材に赴きに逝く。
4月21日
4月20日
4月16日
4月15日
4月14日
4月13日
4月11日
4月10日
4月6日
  • 「死んだら棺桶に一緒に入れてくれ」と言われて早27年。歌舞伎界の最年長俳優となった、中村小山三、ようやく十七代目との約束を果たす。
4月5日
  • 最高裁判所のトップを務めたこともある町田顕が、その司法制度改革への尽力を買われて閻魔大王の法廷の方を改革してくれとの招請を受諾。
4月2日
4月1日
  • 日本のラーメン界につけ麺というジャンルを確立させた池袋『大勝軒』の山岸一雄氏、長年待っていた愛妻に自慢のつけ麺を振る舞えることに。
  • 日本人で唯一の19世紀生まれ・大川ミサヲが、その世界最長寿記録の王座を維持すること2年目を前に、先月20日に127歳で亡くなったメキシコ人女性の記録が本当なのか問い質しに逝く。
3月31日
3月29日
3月23日
3月21日
  • 薄い板を曲げる事に人生を費やした灰外達夫だったが、病には勝てず74歳で死去。板は曲げたが人生を曲げる事は無かった。
3月20日
3月19日
3月18日
3月13日
3月12日
3月8日
3月7日
3月6日
3月3日
2月28日
  • いない いない ばあ
こんどは みよ子ちゃんが いない いない・・・
2月27日
2月26日
2月24日
関西テレビワイドショーモーニングアップル』で三枝師匠とコンビを組んでいた元フジテレビアナウンサー宮崎総子、あの世のテレビ局から司会としてスカウトされる。
2月22日
2月21日
2月19日
2月17日
  • 丸田祐三「私の好きな駒はふほうです。あ、いや間違えた、ふひょう……あれっ?
2月15日
2月14日
  • シーナ&ロケッツのシーナが長い闘病の末にこの世の舞台から永久に降板し、がソロ活動を余儀なくされる。
  • 「オランダの赤鬼」ビレム・ルスカが、節分で戸外へと追いやられた11日後に死去。その惨状を見るにみかねて、ファンたちがチョコレートを差し入れた矢先の出来事であった。
2月13日
2月9日
2月8日
2月7日
2月5日
1月31日
1月29日
1月28日
1月26日
1月24日
1月23日
1月21日
  • 作家の陳舜臣が、齢90にして曹操チンギス・ハーンなど中国の歴史的な豪傑たちへ会いに逝く。中華料理店「桃源亭」の店主、陶展文氏によれば「事件性はない」とのこと。
1月20日
1月17日
1月15日
1月10日
1月9日
  • 戦争映画でおなじみの脚本家・須崎勝彌氏が終戦70年目において近況を伝えるために、監督出演者等のところへ赴く。
1月7日
1月5日
1月2日
1月1日

2014年

12月31日
12月30日
12月28日
12月24日
12月22日
  • ソウルフルな歌声で世界中から愛されたイギリスの歌手ジョー・コッカーが死去。手がまだ動いているが、いつもの癖なので家族はさほど気にしていない。
12月19日
12月17日
12月15日
  • 紅白歌合戦の総合司会を務めた元NHK生方恵一アナが、あの世の紅白歌合戦に総合司会として御呼ばれされる。今度は紅組代表の美空ひばりを思わず「ミヤコ…」と言い間違えてしまうかどうか注目されている。
12月14日
12月13日
12月10日
12月6日
12月5日
  • 川北紘一が「天国のオヤジに俺の作った映画を観てもらうんだ!」と、平成ゴジラシリーズのフィルムを手にして旅立つ。
12月4日
12月2日
  • 詩人岩田宏が、自らの集大成とも言える詩集を公刊して終に不帰の客に。同時に翻訳家の小笠原豊樹も、この世から忽然と姿を消す。
11月30日
11月28日
11月27日
11月25日
11月23日
11月22日
11月19日
11月18日
  • 高倉健、10日に亡くなる。ひねり無いですが、自分、不器用ですから。
  • クレヨンしんちゃん園長先生が何時まで経っても組長先生と呼ばれるのに嫌気がさして、兄貴原作者の許へ逝っていた事が判明。幼稚園では後任の園長先生を誰にするかで、善後策を練りに大騒ぎとのこと。
11月13日
  • 阪神大震災で県庁が潰れて自衛隊を呼ぶのを遅らせる事になった貝原俊民・前兵庫県知事。今まで躊躇していたものの、自分も同行すると運転手が申し出たため、震災の犠牲者の元へと謝罪に赴く事に。
11月8日
  • 若者クルマ離れを象徴するかのように『間違いだらけのクルマ選び』の徳大寺有恒が、「この世には魅力ある自動車は無くなってしまった」と既に鬼籍入りしたトヨタ・コロナ、日産・サニー、ホンダ・シビックなどを乗り回しに赴く。
11月6日
11月5日
11月3日
  • 落語家で司会者の桂小金治が、不幸にも現世で肉親と会えぬまま他界した魂たちを再会させてあげるため、天国版『涙のご対面』を開始すると発表。
11月1日
10月31日
  • 本島等・元長崎市長、あの世でも銃弾に負けない決意も新たにし黄泉の国に居られる昭和天皇の許へ戦争責任を質しに向かう。
10月26日
10月21日
10月20日
10月17日
10月12日
10月5日
10月2日
9月30日
  • Lotus 1-2-3(31)が死去。microsoftとの戦いで寿命を縮めた模様。この報に対し、戦いの同士でもある一太郎氏は「最近の彼はあまりに惨めで見ていられなかった。彼はビルゲイツに殺されたも同然だ。我々は彼の遺志を引き継ぎ、極悪非道なmicrosoftと断固闘い続ける」と号泣しながらコメント。
  • 宮崎こういちが自宅のバスタブで湯船に浸かったまま心停止、これは岡本信と同様の死因である。君に会いたいがためと思われるが、最後に会いたかったのはザ・ジャガーズで苦楽を共にした仲間であった模様。
  • 鋼の錬金術師人造人間の『お父様』の中の人、『お父様』の「完全なる存在となる」野望のために人柱に。
9月26日
  • 福島原発事故独立検証委員会(民間事故調)の委員長、東京都市大学長の北沢宏一が、朝日新聞の吉田調書の誤報問題もあり、生存者のみを対象にした聞き取り調査では不十分として、再調査のためあの世に向かう。
  • リアルドカベンが「1kg減量につき10万円」で先にあの世の存在となった南海ホークスと再契約。永遠のシーズンオフの間、今度こそ真剣に減量に取り組む模様。
9月23日
9月21日
9月20日
9月18日
9月13日
9月10日
9月7日
  • 李香蘭が、70年近くも前に自決した満映のトップに出演をオファーされ受諾。これを機会に別れた夫も芸術面で参加するか注目されているとのこと。
9月6日
9月3日
9月2日
9月1日
8月31日
8月29日
8月28日
8月26日
8月25日
8月24日
8月16日
8月15日
8月12日
8月11日
8月9日
  • アメリカで行われていたダートレースで、NASCARの元チャンピオントニー・スチュワートの車と接触してコースアウトした若手ドライバーがマジギレ。降車してレース中のスチュワートに直接抗議に向かったつもりが、勢い余ってあの世へ抗議する破目に。
8月5日
8月3日
8月1日
7月30日
7月28日
7月24日
7月22日
  • とあるキリスト教カルトの教祖が、片手間にやっていた会社の不正で指名手配されたことからあの世へ逃亡していたことが明らかになる。
    教祖自身は天国の門をくぐれると思っているそうだが、その門前には彼の会社が見殺しにした修学旅行の生徒の霊がお察し下さい
7月16日
7月14日
ウクライナ上空で撃墜された旅客機の搭乗者名簿にフカダ・ユウスケの名前があった模様。炎熱商人として世界を飛び回りながら、元日航社員らしく最期の最期まで空とのご縁が深かった生涯。
7月13日
7月11日
7月10日
  • 鳥取県のPRを行っていた活動家・かつ江さんの遺体が鳥取城跡で発見される。死因は餓死とみられる。
7月7日
7月3日
  • 物まね芸人の春一番が長年悪かった体調を気にせず活動できる!と思いつき、天国に急いで行ったものの、本物が来ないことには仕事にならないことに気づき愕然。「早く来てください」とも言うわけにはいかず、しばらくは大好きなお酒を飲んで本物がくるのをゆっくりと待つことに。
7月2日
7月1日
  • 安倍内閣による集団的自衛権の閣議決定に伴い、立憲主義が終に息の根を止められる。憲法9条は何とか命脈を保っているものの、青息吐息が危篤状態へと予断を許さない事態に。
6月27日
6月26日
  • 屈指の知日派として知られたアメリカのハワード・ベーカー元駐日大使が駐天国アメリカ合衆国大使として天国へ赴任。今後は知天派としても名を馳せることに。
  • 谷垣禎一法相、うどん県の画伯の無念を晴らすべく、彼の家族を殺した爺さんに死刑を執行。谷垣氏は死神としての実績をまた一つ積み上げると同時に、事件当時疑いをかけられた画伯の濡れ衣はこれで完全に晴らされた。また、連続誘拐殺人をやらかした元警官の男も法務省の意思とは無関係に閻魔大王から直々にザキの呪文を唱えられ、完全に息の根を止められていたことが同日付で発表されている。
6月24日
6月23日
6月21日
6月15日
  • にんげんのことをおぼえたしみたのはよかた。ぼくしうせつがこうひうなこともよくわかた。いしようけんめいがんばればしうせつかになてゆうめいになるだろう。しうせつをもとかきたいとおもう。そうしたいけどもうできない
    ついしん。どーかついでがあったらうらにわの23もあるビリーミリガンのおはかに花束をそなえてやてください。
6月11日
6月8日
6月6日
6月4日
5月30日
5月29日
5月26日
5月25日
5月18日
  • 大相撲の八百長問題に取り組んだ放駒前理事長、「極楽の大相撲界もなんとかしてくれ」と急遽お呼びが掛かる。
5月13日
5月12日
5月11日
5月8日
5月3日
5月1日
4月30日
4月29日
4月25日
4月17日
4月16日
4月14日
4月13日
  • 原爆被害の語り部であった振り袖の少女が荼毘に導かれ空へ、火葬の場に静かな声が木霊した。
4月11日
4月9日
4月8日
4月2日
4月1日
3月31日
3月30日
  • あまちゃん』の忠兵衛爺さん三陸鉄道全線運転再開を目前に鬼籍入りしていたことが4月になって明らかに。夏ばっぱが日頃から仏壇に遺影を飾っていた事から、発覚が遅れる。これには周囲も「じぇじぇじぇ」と驚きを隠せず。
3月28日
3月27日
  • 天国にいる朝倉文夫のところへが突然やって来て、画家から舞台芸術へと転身を果たしていたことにビックリする。
3月25日
3月24日
3月22日
3月19日
3月17日
  • ウクライナ領土を構成するクリミア自治共和国がお亡くなりになる。後継者はクリミア共和国となるも、僅か一日でロシアの餌食となってしまう。
3月15日
3月14日
3月12日
  • 「すでにニュース速報で御存知と思いますが、JFKの暗殺を衛星生中継でお伝えした前田治郎は、3月12日、兵庫県西宮市において呼吸不全により死亡しました。このような悲しいニュースをお送りしなければならないのは誠に残念に思います」。
  • 「すでにニュース速報で御存知と思いますが、『神聖喜劇』などを著した作家大西巨人は、3月12日未明、さいたま市の自宅において肺炎により死亡しました。このような悲しいニュースを(ry」。
  • 大西巨人神聖喜劇巨人と化したエレン・イェーガーによって、強制的に幕引きとなる。これを目撃した渡部昇一が拍手喝采し、の方もやってくれ!と放言。
3月11日
3月9日
3月8日
3月6日 
  • 切れた靭帯を結び続けたジョーブ医師。自分の命の靭帯は丈夫だったが、ついに切れる日が。 
3月5日
3月3日
3月1日
2月28日
2月26日
  • TBSアナウンサー山本文郎、31歳年下の奥さんとのアーン♥♥が過ぎたかお逝きになる。これにより、2014年の流行語大賞が消滅する恐れも。
2月24日
2月23日
  • 生きる!』という著作のある難病と闘う車椅子社長、『僕はそれでも生き抜いた』を書き上げて数か月して終に命が尽きる。
2月18日
2月15日
2月13日
2月10日
2月7日
2月5日
2月3日
2月2日
2月1日
1月31日
1月30日
1月27日
1月26日
1月23日
1月22日
1月20日
1月19日
1月18日
1月17日
1月16日
1月15日
  • 数多くのバンドやミュージシャンを手掛けた音楽プロデューサーの佐久間正英が天国のロック・ポップス界にボカロを広めるべく活動の場を移転。
  • 『祝婚歌』や『夕焼け』等で知られる詩人の吉野弘が『I was born』の続編となる『I was dead』を執筆開始。
  • JR北海道の相談役、余市港で流氷になりきっているのを発見される。同様に2年前小樽沖で発見された前社長といい、本人達の長年の悲願であるはずの北海道新幹線開業をその目で見届けないとは、なんと無責任なことか。不祥事極まりない。
1月13日
1月11日
1月10日
1月7日
1月5日
1月4日
1月3日
1月2日
  • 天界の岡田有希子プロジェクトに、ポニーキャニオンの渡邉Pまで担ぎ出されることに。
1月1日

<2012年~2013年

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