UnNews:訃報/過去ログ2013-2012

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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※ここは、訃報の2012年から2013年までの過去ログです。最近の訃報についてはこちらを参照してください。

<2010年~2011年 | 2014年~2015年>


2013年

12月31日
12月30日
12月29日
12月28日
  • AURAのギタリスト、「龍巻のピー」ことPIE三宅裕司に代わっていか天を文字通り天国で主宰することを決定し、活動の場を変更。
12月25日
12月23日
12月19日
12月17日
12月14日
12月13日
12月12日
12月10日
12月9日
  • ウルトラセブン』の黒歴史永久欠番回「遊星より愛をこめて」のスペル星人が、半世紀近く経ち除染もほぼ終えたスペル星に無事帰還。
12月8日
12月7日
12月5日
12月3日
  • ドラマーの青山純が新バンド「THE HEAVEN」のスタジオ収録に参加するため、渡航。
12月2日
12月1日
11月30日
11月29日
  • 世紀の彗星になると注目されていたアイソン彗星が、望遠鏡メーカーらの悲鳴とともに太陽に燃やし尽くされてお亡くなりに。
11月27日
11月25日
11月21日
11月8日
  • 島倉千代子紅白歌合戦出場記録が35で止まる。人生いろいろ~♪
  • 車椅子生活をしながら日本一周を続けていたらこの夏体調を崩して療養していた余命あと半年以内とされていた群馬県在住の元公務員が病死、『日本一周』という夢の続きはあの世で続くとみられる。
11月2日
  • 全国のお父さんが一度はゴルフの教えを乞うた小松原三夫プロが、接待ゴルフの衰退には勝てず永遠にリタイア。
11月1日
10月31日
10月29日
高校ラクビーで5度の日本一の栄冠に輝いた梅木恒明氏、国政から地方選挙まであちこちで立候補していた選挙では1勝もできないままこの世を去る。
10月28日
10月27日
10月26日
  • ANA系列のLCCエア・アジアジャパン」が荒天の中ラストフライトを強行し、乗客や各界の有識者・ファンから称賛される。なお、年末の12月下旬からはバニラ・エアとして新たな1ページを開くとか。
10月25日
10月22日
10月20日
10月16日
  • 卓球天才少女・愛ちゃんのステージパパが人知れずお逝きになる。
10月13日
  • 日韓W杯でセネガル代表をベスト8に導き、アジアカップでもカタールを率いて日本と激闘を繰り広げたブルーノ・メツ監督、新たな就任先のクラブを求めて天国へ向かう。
  • アンパンマン生みの親が新しい顔を焼けなくなったことから、アンパン・しょくぱん・カレーパンはおろか、ばいきんまんとドキンちゃんまでもまとめて引退に追い込まれる。
10月11日
10月10日
10月8日
  • 東京都三鷹市で起こったストーカー殺人事件の被害者がちょっとした有名人であったことから、各々のネットメディアが便乗して彼女にセカンドレイプ(死姦)を行う。特にウィキペディアでは酷い有様であり、記事を立てて訃報に実名を載せながら削除依頼を行い「特筆性なし」と連呼して死者への鞭打ちを行っている。また某プロ野球球団所属の某選手もバカッターで鞭打ちに加担していたことが判明。尚、節度を弁えたアンサイクロペディアは、犠牲者及び遺族の方へのセカンドレイプは行わなかった。
10月7日
  • 落語家の七代目古今亭志ん馬、自身の代が七代目なのか九代目なのかをはっきりさせるため、幻とされる初代と二代目の所在を確かめに天界へと発つ。
10月5日
前時代の遺物継承者不足に悩む伝統芸能として知られるスケバンの最後の継承者・桜塚やっくんが、自らが率いるロックグループ「三途のⅢ」のボーカルとして移動の最中にアクシデントからリアルで三途の川を渡る。
10月4日
野戦指揮官としてハンニバルチンギス・ハーンと同じレベルで語られた、20世紀屈指の名将ヴォー・グエン・ザップ将軍、102歳で死去。なお、相手の兵士1人を殺すのにどれだけ犠牲を払うかを示すキルレートで換算すると、牟田口廉也並みに落ちる模様。
10月1日
9月29日
9月27日
9月23日
9月21日
  • 南波六太の指導を最後に現役を引退した元NASA飛行教官デニール・ヤング氏が搭乗・操縦していたT-38の機影がメキシコ湾上でレーダーから突如消失。離陸前に周囲に「ワシのラストフライト、心のノートにメモっとけ」と語っていたという。
9月19日
9月11日
  • 灘高の伝説の国語教師・橋本武、何十年もかけて読み込んだ『銀の匙』の内容にまだ何か気になる所があったらしく、作者である中勘助の下へ再度確認しに行った。
9月6日
  • この日で宮崎駿の映画監督の生涯が一応終了したことになった。でも6歳年上の高畑勲がまだまだ現役の上、自分の息子はまだまだ頼りないので、その内また復活するだろう。
8月30日
8月22日
  • 圭子の夢は朝散らす~♪
8月19日
  • ご高齢に加え、この猛暑で、かねてから体調を崩されていた天皇陛下、のかわいがっておられたポニーがお亡くなりになられた。
8月17日
財界人御用達のジャーナリストスピーチライターにして代筆屋佐藤正忠が、依頼主のスキャンダルを手土産に閻魔大王の許へと赴く。
8月14日
  • 芸能界を村八分にされていた山口冨士夫氏が急逝。葬儀は近親者のみで執り行われるとのこと。「村八分」というのは、元来は火災と葬式のふたつ(二分)のみを例外として、それ以外の結婚式などの付き合い(八分)を断つという意味である。葬式の付き合いまで断つという過酷な処遇は、芸能界の異常な体質を表すものとして、問題視される可能性が高い。
8月13日
8月10日
  • レディス4でめっきり顔を見かけなくなった高崎一郎が死去されたのであります。82歳という短命であったのであります。今後は天国レディス4をやるとのことであります。但し岩崎美智子を除く。
7月31日
  • 某巨人軍のドンネ申の呪いによって、中村博彦参院議員の命が奪われる。かくしてドンの元部下が国会に・・・・・
  • 数多くのヒーローを生み出してきたあの平山亨プロデューサーが、天界版ライダー大戦レジェンド大戦をプロデュースするため参戦。天界に向かった特撮スタッフ・キャスト総動員による超大作を作り上げる予定となっている。
7月28日
7月24日
7月23日
  • 「ワシはあの木村次郎右衛門君よりも3つ年上じゃ」と名乗り出ていた自称119歳のタイ人男性のギネス申請が、諸事情により白紙撤回となった。
  • 木村次郎右衛門氏の逝去により存命長寿世界一の男性となっていた五十嵐丈吉さんが僅か18日で王座陥落。但し、「男性最高齢だった存命期間が最も短かった」という記録の更新には成功。
7月21日
  • 参議院通常選挙が行われ参議院でも民主党の戦死が確実。一人区では一人残らず討死を果たす快挙。
7月19日
7月12日
  • きれいなロンリー・ウーマンを卒業し、恋うを追っかけて空の果てまで飛んでった。
7月10日
  • 日本女子ツアーで通算23勝を挙げた韓国人女子プロゴルファー具玉姫が天国シニアLPGAツアーへの通年参加を表明。
7月9日
7月6日
  • Winnyの作者47氏の生命が、ファイル交換ソフトによりあの世に流出。
7月4日
7月2日
6月30日
  • 粉飾決算を指示したとされるオリンパス元社長下山敏郎氏が株主たちの責任追及から逃れるためあの世へ逃亡を図る。
6月29日
6月27日
6月25日
  • 5日に自身のブログが火元の火事を起こしてから行方不明となっていた小泉光男岩手県議員が焼死体で発見された。
6月22日
6月21日
6月19日
6月16日
6月15日
6月13日
6月12日
  • 男性の世界最高齢記録を更新し続けていた木村次郎右衛門選手がタイトル防衛に失敗し王座陥落。ちなみに永世チャンピオンとされる泉重千代元選手の参考記録にはあと4年及ばなかったとの事。
6月6日
6月5日
6月4日
5月29日
5月26日
  • 乳がんの予防手術を公表したアンジェリーナ・ジョリーの叔母が乳がんで他界。先に同じく乳がんで他界していた姉(アンジーの母)に姪の手術の件を伝えたとの事。
5月23日
5月20日
  • ロックバンドドアーズのキーボーディスト、レイ・マンザレクが死去。ハートに火をつけた結果、自分の命まで全て焼き尽くしてしまったらしい。
5月15日
5月13日
5月11日
  • 2012年に現世で公開された映画『希望の国』の天国上映が決定。主演の夏八木勲が天国プレミアの舞台挨拶に出席。
  • 筑波大名誉教授にして犯罪精神医学の第一人者・小田晋が、閻魔大王から亡者の審判を手伝う様にスカウトされる。
5月9日
  • 北島三郎の『函館の女(ひと)』などで知られる作曲家の島津伸男が「は~るばる来たぜ天国へ~♪」と口ずさみながら現世から離脱。
5月7日
5月6日
5月3日
  • 現世で弁護士を廃業した中坊公平が、あの世で弁護士稼業を再開するため旅立つ。今後の閻魔大王の法廷での活躍に期待。
5月2日
4月29日
  • 阪急アニマルが地獄の球団からの入団オファーを受諾。勝利の際はキャッチャーでキャプテンの閻魔大王に「勝利のパンチ」を浴びせるのを楽しみにしているらしい。
  • ウクレレ漫談の牧伸二、この世があーんあんあん 嫌んなっちゃったと永遠に降板。なお、散々間違われたポール牧と同じやり方にこだわるところに、老芸人の矜持というものがある。
4月27日
  • 2012年で終了していた『推理日記』の再開計画が存在していたことが判明。しかし著者が他界してしまったため、その内容は眠りの小五郎もってしても分からない模様。
4月26日
4月25日
  • 「バタヤン」の愛称で親しまれた歌手の田端義夫、自身の伝記映画公開を待たずに天国のステージで『かえり船』を熱唱。
4月23日
  • 1997年度秋の天皇賞などを制した牝馬エアグルーヴの冥界GI出走が決定。
4月14日
2009年の『釣りバカ日誌20 ファイナル』をもって完結した『釣りバカ日誌シリーズ』が、天国において再開に向けて始動。出演の三國連太郎がオファーを承諾。併映の『男はつらいよ』シリーズの渥美清も歓迎。
4月12日
4月11日
4月10日
4月9日
4月8日
4月6日
4月4日
4月1日
  • この日に限りウィキペディアにでたらめを書いても許されると勘違いして嘘を書き散らしたウィキペディアの荒らし達に、一斉にギロチンが振り下ろされる。なお、その中にはベテランユーザーや管理者もいた模様。
3月31日
3月28日
  • 東京でのコンサートを病気でキャンセルしていたウィーン・フィルハーモニー管弦楽団の首席フルート奏者ウォルフガング・シュルツ氏の冥界ソロコンサート開催が決定。
3月27日
  • 女優坂口良子の天国での2時間ドラマ主演が突如決定。今後地上の仕事はが全て引き継ぐ事も併せて発表された。
3月24日
3月23日
3月21日
  • 民主党との連立政権終了後、自民党からも後ろ足で砂を掛けられるなど迷走を続けていた国民新党がついに死亡。
3月15日
3月12日
アイアン・メイデンの元ドラマークライブ・バーが『魔力の刻印』に導かれ昇天。
3月10日
3月9日
  • 作詞家の石坂まさをが現世でブレイクできなかった歌手を天国で発掘してプロデュースすると発表した。
3月6日
  • 上京花日の作者・いわしげ孝、上海と北京で起きた反日デモの暴徒化した者たちにより殺害される。
3月5日
2月27日
  • 元歌手の克美しげるがかつて自身が起こした殺人事件の被害者に謝罪するために天国に向かうも、「薬物所持の前科もあるじゃないか」という閻魔大王の鶴の一声で地獄送りとなっていたことが10月になって発覚
  • 世界的ベストセラー「怒れ!憤れ!」の著者ステファン・エセルが、憤死
  • 盲目の天才ピアニスト辻井伸行を発掘したアメリカ人ピアニストバン・クライバーン、今度は「バン・クライバーン冥界ピアノコンクール」の開催を発表。
2月26日
2月22日
2月21日
2月20日
2月19日
2月18日
2月14日
2月13日
2月11日
  • 鳩山兄弟の母・鳩山安子が、相続税の税率アップ前に駆け込み死去。これで、鳩山兄弟はウン百億円、余計にお小遣いがもらえましたとさ。
2月9日
2月8日
2月4日
  • 長らく行方不明になっていた避難所が死亡している事が確認された。代わりに避難所を提供。行方不明であった事に察知したのがそもそも最近の事であったとの事で、当局より管理不行届との指摘も。
2月3日
2月1日
1月26日
  • バッハの筆跡鑑定の世界的権威として知られる成城大学小林義武教授、自身の鑑定が本当に正しかったのかどうかをバッハ本人に尋ねに逝く。
  • 3代目くまのプーさん、100エーカーの森を不動産屋に売って旅立つ。今後は4代目による土地購入を待つことにしたらしい。
  • 「悪い仲間」「陰気な愉(たの)しみ」で芥川賞をゲットした安岡章太郎が、同時期にデビューしながらも先に逝った吉行淳之介遠藤周作の許へ。かくてあの世で「第三の新人」が再び勢揃い。
1月22日
  • 「遠いアメリカ」で直木賞を獲得した常盤新平氏が死亡。アメリカが近くなった責任を取った模様。
1月20日
  • 101歳の詩人柴田トヨさん、東日本大震災の犠牲者に「くじけないで」と伝えるため吟遊の旅に出発。
  • 鈴木文彌元NHKアナ、2020年に行われる予定の東京オリンピックの実況を天国から行う様に起用される。
1月19日
  • 巨人・大鵬、卵焼きの食べすぎで死亡。これにより「パリーグ・ノンアルコール・塩麹」の言葉が流行中。
1月15日
1月12日
  • 世界一長生きなお婆ちゃんだった大久保琴さん、わずか26日でタイトル防衛に失敗。
1月10日
1月7日
1月6日
1月2日
  • 沼津市の男性、交通事故で死亡。あわせてチノパンも社会的に抹殺。
1月1日

2012年

12月31日
  • アメリカの雑誌ニューズウィークが自ら紙の形態であることを止め、ネット上のみの存在になる。但し日本に関してはガラパゴス化している現状に鑑み、紙の形態であることを暫くは続ける様子。
12月30日
12月27日
12月26日
  • 青木芳之騎手、天韓国馬会からお呼びかかかり参戦。35歳でのチャレンジとなった。
  • 日本における統一教会のボス・梶栗玄太郎が真のお父様に殉じて天に召される。
  • 民主党政権、死亡。なお、2013年の参議院選挙において、完膚なきまでに死亡する予定。
12月25日
12月19日
12月18日
  • 米長邦雄永世棋聖、アーン♥ ♥のやり過ぎで発症した前立腺癌を前に投了。敗れはしたが天界順位戦A級へ昇級した。
12月17日
  • ダニエル・イノウエ米国上院議員が、米国防費への切り込み中に手榴弾の直撃を受け死亡。今度ばかりは右腕だけでは済まなかった模様。
12月15日
  • 戸部良也の「遥かなる天国 燃えた骨に賭けた死んだ人」を10GOKU社から出版。
12月14日
12月12日
12月10日
  • TBSの長寿ラジオ番組『小沢昭一的こころ』が天国でも放送開始される。
12月6日
12月5日
12月1日
11月19日
11月18日
11月16日
11月15日
11月13日
11月10日
11月5日
10月31日
  • 石原慎太郎都知事が25日に持病の新党癌と解党癌が悪化していたなか合併症の維新ショックを患い死去。享年14。今後は来年にも25歳で逝去した石原慎太郎国会議員を生き返らせてその心身を乗っ取って生きていくと思われる。尚、平成の信長は生きている模様。
10月30日
10月26日
  • 桑名正博、天国でセクシャルバイオレットなライブを開始。
10月23日
  • 田中慶秋法相兼拉致問題担当相が表向きは病死と判断。でも実際の死因はヤクザ暴力団のパーティーに出たこと等が原因らしい。
10月21日
10月20日
  • 「おい、小池!」で有名な小池俊一容疑者が度重なるポスターによる攻撃に体が持たなくなり、岡山市からあの世へ逃亡。
10月13日
10月5日
  • アメリカでGKBR大食いコンテストの王者が死亡。油っぽい味付けがお口に合わなかった模様。
10月2日
10月1日
  • 野田第二次改造内閣新種のガン・党内融ガンで死去。民主党政権では珍しく「失言ガン」以外での死因となった。
9月25日
9月22日
9月16日
9月10日
9月6日
9月3日
  • 統一教会の創始者である文鮮明総裁が死去されました。合同結婚式埋葬式を行いますので、自殺願望のある信者は大至急韓国までお集まりください。
8月29日
8月25日
8月20日
  • ジャーナリストの山本さんが、内戦中のシリアで、知り合いの知り合いの知り合いの知り合いの(中略)知り合いの政府軍に撃たれ殉職。
8月19日
8月10日
8月5日
8月3日
7月31日
7月11日
7月9日
7月3日
6月29日
6月28日
  • 自称「鳥取が生んだ天才“スーパースター”」小野ヤスシ、遂に本当にお星様に。
6月27日
6月25日
6月12日
6月6日
  • ブラッドベリが、ロケットの夏を待たずにたそがれの国へ。いずれは戻ってきて息子とレストランに行く予定。
  • 「ヒゲの殿下」こと寬仁親王が薨去。義兄のローゼン麻生首相は「未曾有(みぞうゆう)の悲しい報せです」とコメントした。
6月4日
5月31日
5月29日
  • 日本映画界のシーラカンスこと新藤兼人、しっちゃかめっちゃかな内容の遺言状を執筆してからも長いこと生き延びていたが、ついに死去。
5月22日
5月18日
5月17日
  • ドナ・サマーが死亡。「ディスコの女王」と呼ばれたのも過去のことであり、「どなた様?」と言われるか・・・と思いきや、今でも覚えている人は多く、ホッとしたスタッフもいたとか。
5月16日
  • この世での金儲けのネタが尽きたと見たのか、邱永漢が金儲けの場をあの世へと移す。
  • 元ヒップアップのギター担当が「それでは お別れしましょう あなたと さよならしましょう サヨナラ バイバイバイバイ」とこの世にサヨナラ。
5月13日
5月10日
  • GKBRホイホイの発明者木村碩志が、GKBRの取り込みに失敗した主婦に叩き殺される。彼は主婦の味方としてGKBRを撲滅しようと精力的に活動していた。
5月9日
5月8日
4月28日
4月24日
4月15日
4月14日
4月9日
4月8日
4月3日
4月1日

のあまりお逝きになる

3月16日
  • ばななのおやじ共同幻想に。「吉本隆明も論じているように~」と前置きすれば、どんなわけのわからない論説ももっともらしく聞こえるという、厨二病患者にとっては大変便利な存在だった。
3月13日
3月7日
3月6日
2月28日
  • 国会で数々の爆弾テロを行なった「国会の爆弾男」こと同志楢崎弥之助、「天国の爆弾男」となるべく出発。首相のポストまでは爆破できずじまいだった。
  • 天界版「ズバリ!当てましょう」放送開始。初代司会に、「ナショナルの顔」として親しまれたタレント泉大助が、パナソニックの社長山下俊彦を道連れに出演。
2月22日

疑惑暴露本の著者としての方が有名だったが、訃報を伝えるマスコミはその点に一切触れず。

2月14日
2月12日
2月10日
2月9日
1月28日
1月24日
1月21日
  • 現世でのアート・ディレクターとしての実績を見込まれ、石岡瑛子天国からスカウトされる。
1月17日
1月7日
1月4日

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