UnNews:訃報/過去ログ2011-2010

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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※ここは、訃報の2010年から2011年までの過去ログです。最近の訃報についてはこちらを参照してください。

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2011年下半期

12月21日
12月19日
  • 黄門様が死去。42年にわたって痴呆地方を徘徊放浪している姿が目撃されていた。葬儀には多数の関係者が列席し、由美かおるの入浴などがしめやかに行われた。
  • 金正日国王陛下が回送列車の中でおととい亡くなっていたことが判明。寂しい孤独死[要出典]であった。
12月18日
12月12日
  • am/pmが大阪府吹田市でおととい亡くなっていたことが判明。寂しい孤独死であった。
12月10日
12月2日
  • ねこさん2日、酒に酔ったまま水瓶に落ちたことによる溺死で永眠、3歳。「吾輩」の視点から人間社会を皮肉った風刺が広く親しまれた。
11月25日
  • 阪急近鉄の監督を務めた『悲運の名将』西本幸雄が、日本シリーズで5度敗れた際の元巨人軍監督で同い年でもある川上哲治相手に寿命でも競り負ける。
11月21日
11月11日
11月7日
11月5日
10月24日
10月20日
10月5日
9月25日
9月10日
8月30日
8月29日
  • 民放初の声優である滝口順平氏が天国へと途中下車した。閻魔大王の下に向かったのではないかという説もあるがどっちにしろ本人は「やっぱやっぱお化けは最高~♪」「ホントホントお化けは楽しい」と過去に歌っているほどなので、問題なく吸血鬼研究などができることだと思われる。以来この報道が信じたくない人はママよりも怖いお仕置きを受けてしまう可能性がある。「ほ~れ、おしおきだべぇ~」
  • 相談役の数少ないGI馬のオフサイドトラップが、なでしこJAPANの快進撃で笑いが止まらなくなり死亡。
8月22日
8月17日
  • 60年代に『世界残酷物語』などのヤラセ残酷ドキュメンタリー映画で一世を風靡したヤコペッティ監督、37年ぶりの新作映画製作の為に冥府への取材旅行へ旅立つ。
8月16日
8月5日
  • 前田武彦の新番組『天国のヒットスタジオ』が放送開始。
8月4日
7月28日
7月27日
7月26日
7月24日
7月23日
7月21日
7月19日
7月17日
7月13日
  • タレントの宮尾すすむ氏による新コーナー「宮尾すすむとああ天国の社長」がスタート。宮尾氏はさっそく撮影の旅に。

2011年上半期

6月23日
6月10日
  • 声優川上とも子さんが翼を広げて天国に旅立った。リアル泣きゲーなんていらない、この事態に小野大輔氏は「僕はカラスになって、観鈴を助ける!」と飛び立った模様。オカルトマニアでもあるが天国で藤原佐為と一緒に碁を打っていることであろう。
6月9日
5月21日
5月17日
5月15日
  • 北京五輪男子マラソンの金メダリスト、サムエル・ワンジルが自宅バルコニーから転落死。ケニア警察は日本留学時に円谷幸吉に心酔してしまった可能性を調べている。
5月12日
5月10日
  • 東映組のボス岡田茂が、東宝組との抗争に敗れ死亡。
5月7日
  • 作家の団鬼六氏が死去。天国では『蛸と海女』を書いた葛飾北斎将棋を指しながらSM談義をしたいと意気込んでいる様子。
5月1日
4月25日
  • 昔日本ハムにいた野球選手でもなく俳優の田中実が謎の詩を残し何も告げずに凛凛と天国の舞台へと旅立った。自らの俳優道を極める修行と天国に温泉の支配人になるため。一説では、ゾフィー隊長と一体化して光の国へ旅立ったとも言われている。
4月21日
  • 春一番が過ぎ去ろうとしていたこの日、70年代のアイドル、キャンディーズの方のスーちゃんがこの世を去った。某なりたい自分アニメのスーちゃんや某フィッシング映画のスーちゃんの事ではありませんので、お間違いなく。ちなみにその後行われた告別式でランちゃんが50半ばとは思えないほどの美熟女ぶりを発揮している。
4月9日
3月23日
3月10日
  • コント55号坂上二郎天国へ飛んで行った。「飛びます!飛びます!」
3月6月
  • 病気静養中だった765プロダクション社長が大往生した。ちなみに生前一番の苦い思い出は聞くと「ガンダムに踏み台にされた事」と答えている
1月14日
  • 大内義興、今生の分かれに最後の梅見をした後、彼岸へと旅立つ。先に彼岸に旅立った尼子経久と向こうでも国取りで競うのが楽しみだ、と言い残した。
1月8日

2010年下半期

12月14日
12月8日
11月29日
11月28日
11月15日
11月8日
  • 長くプロレスのレフェリーを務めたジョー樋口氏がリングから突き飛ばされて失神。鶴田の3カウントを取るどころか、自ら10カウントを取られてしまった。
11月7日
10月30日
10月29日
10月27日
10月7日
  • プロ野球日本ハム元監督の大沢啓二氏が、閻魔大王に喝を入れに地獄へ遠征した。
8月25日
  • アニメ監督のイマ・ビン氏が亡くなっていたことが発表され、業界は「続きはどうするんだよ!」などの嘆声に包まれた。一方、訃報を受けたニュー速精鋭弁護団は「イマ氏は広江礼威氏に呪殺された疑いがある」と主張。殺人の容疑で無慈悲な刑事告発を行った。
8月24日
  • 芸能リポーターの草分けでもある梨元勝氏、天国へ突撃取材へ出発。
8月2日
  • ラオウ死去。8月前半に追湯式典が開催された。が、24日に9月に新・ラオウの降臨が発表。ファンから「閉店セールかっ」「岩戸隠れかっ」との痛いツィートォも。
7月12日
  • 執行方法が火炎瓶による火刑ではなく物足りないという理由で絞首刑による死刑執行を拒否し続けた千葉景子参議院議員が、穏便な従来法の運用維持を求めた有権者により斬首刑に処され死亡。
7月3日
  • 元競走馬のオグリキャップ号が死去。オーナーは「脚部骨折により安楽死させた」との声明を発表しているが、口蹄疫問題で揺れている昨今、この問題を提示する向きもある。これによりデマが広がりそうである。

2010年上半期

5月22日
  • 宮崎一の絶倫忠富士氏が口蹄疫により死去。宮崎のエースが亡くなったことにより、このまま宮崎が滅んでしまうのではないかと心配されている。
5月1日
4月25日
  • キッコーさまのお婆さんが腎不全のため94歳で死んだ。よって、紀子さんは30日間ひきこもりとなる。
  • NNN NEWSリアルタイムが死去。よってこの番組の出演者は当分プーちゃんとなる。しかし、NEWSリアルタイムの子孫となるNNN NEWSeveryが誕生した模様
4月21日
  • お子様ランチ氏(80)が、老衰と少子高齢化の進展のため死去。デパート食堂の財政を再建した功績は大きいが、ワンマン体質が問題視され、料理に立てる国旗の選定をめぐり巨額のブラックマネーが動くなど、在職中の仕事ぶりに対しては功罪半ばする評価であった。
4月9日
  • 『現代の戯作者』こと井上ひさし氏(75)が、ひょうたん島に向け出港。現職のドン・ガバチョ氏の対立候補として大統領選挙に出馬するとのことだが、締め切りからの逃走という見方が強い。
4月7日
  • 球界のキムタク(37)がくも膜下出血で死去。生前はプロのマウンドに立つことが夢だったという。
4月5日
  • 疾風のお娟さん(358)が老衰で逝去。葬儀は地元の銭湯で行われる予定。後任の人選によってはTBS倒産したり、日本における高齢者の性犯罪発生率が高まることが危惧されている。
3月31日
3月22日
2月17日
2月10日
1月18日
1月16日
1月15日
  • 朝の連続テレビノベル「ゲゲゲの女房」でお馴染みの目玉おやじ氏が心筋梗塞のため死去。あんな体でも心臓はあった模様。
1月1日
  • ウェンディーズ・ジャパン(28)が自殺。経営は順調にいっていただけに、自殺の理由は定かではないが、人気者には人気者なりの苦悩があったものと思われる。

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