UnNews:志摩市、ごみ袋30年分「なくなりそうにない」

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【2月9日配信】

三重県志摩市が、不燃ごみ用40リットルごみ袋30年分を発売した。ごみ袋30年分の発売は全国初となる。なお、他の種類のごみ袋は売れ行きが好調で生産が追い付かないため、30年分は発売しない予定。

発売に至った経緯は、「近年、真珠等の不燃ごみが多くなっていたものの、お金がなかったためあまり生産できなかったが、伊勢志摩サミットでお金をガッポリ儲かったため、思いきって大量生産することにした」と関係者が話している。

志摩市では、すでに不燃ごみ用40リットルごみ袋、226500袋を生産しているが、30年分を発売すると、これだけでは2 • 3年で売り切れると予想されているいる上に、来年には現在の40%の価格まで値下げする予定で、さらに購入者が増えると見込まれているため、さらなる生産のスピードアップが課題となっている。

すでに購入した人々からは「当分なくなりそうにない」、「亡くなってもなくなりそうにない」、「南海地震津波で自分と一緒になくなりそうだ」、「そして志摩市には誰もいなくなった」等の声が聞かれた。

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志摩市、ごみ袋30年分「なくなりそうにない」

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