UnNews:在日同胞が独島Gフォースを発動中!初夢は叶うもの

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【2009年1月7日 19時19分配信】

昨年末気持ち良く19時、韓国日本に厳重抗議した「竹島問題を理解するための10のポイント」(竹島の領有権に関する我が国の一貫した立場)に対して、思い通り曲がるよう自慰フォース指令を発動していた。これを真摯に受けた日韓会談文書・全面公開を求める会の事務局次長(千葉県在住)が、日本政府に対して何考えとんじゃお前はと韓国メディアで自慰フォースを誇らしく発射した。

日韓会談文書・全面公開を求める会は、悪い日本が隠し続ける公文書を暴き、謝罪賠償を請求するために、日韓地球市民の協力によって2005年12月に結成した組織である。事務局次長が遂に発見した文書は、1951年6月6日に公布された日本の総理府令24号「朝鮮総督府交通局共済組合の本邦内にある財産の整理に関する政令の施行に関する総理府令」だ。

魔法の要点は、

  1. 日本政府が竹島独島)」を特定した上ではっきりと、日本領土ではないと断定している。
  2. 日本政府が公開した文書の25%程度は黒く塗りつぶし、主要事項が分からないようにして独島関連事項は完全に隠蔽しようとしている。

このため、法令の存在を韓国の弁護士に知らせ、弁護士はこの事実を韓国海洋水産開発院独島・海洋領土研究センターの伝え、李明博大統領にも報告された。

2009年1月7日、読売新聞朝刊面にて「問題の法令は、占領当時の日本政府の行政権が及ぶ範囲が示されている」と外務省が6日に明らかにした事を報じた。これを受けて聯合ニュースは同7日、すぐさまカクカクシカジカと日本で報じられたと報道した。また韓国毎日新聞は同7日、社説で「法令を隠蔽していた狡猾な日本・・・捏造と歪曲は卑劣で恥ずかしい所業と悟らせるため追求を続けよう」と、平常運転している。

フォースを使うポイントは、行政権(該当文書は、特別法の施行範囲を決めている)と領有権を混ぜて作り変える文化的消化酵素を発揮する必要がある。これは、韓国人のみ有するビビンバDNAを最大限に引き出して曲げる韓国の底力が試されている。

この自慰フォースが失敗すると、公文書を黒く塗りつぶした真っ赤な嘘など、いろいろな魔法が解かれた捏造が露呈してしまう。

そもそも、文書中の「竹の島」が、問題の竹島独島)じゃないので、誰も気にしない

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黒く塗りつぶしていない文書[編集]

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