UnNews:反朝日主義者「これからは北朝鮮と友好」

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大韓民国サイバー外交使節団(VANK)公認資料
優秀な韓民族は、世界に正しい歴史の真実を伝える。
本項の文章と内容は、捏造や歪曲を一切伴わない真実として
大韓民国政府直轄のサイバー外交使節団に認定されており、
全世界の民族が良識に従い、これを正しく認識すべきです。
この資料に間違いなどありません。侮辱した者にはメール100万通と
FAX1万通が送られます。同胞である場合は反民族行為法により全財産が没収され
他の民族である場合にはその後の生涯を通じた謝罪と賠償が要求されます。
世界に伝える、正しい歴史認識

朝日新聞を嫌うエクストリームスポーツに参加している日本人極右の間で、突如として北朝鮮と友好を結ぶ機運が拡大している。横田めぐみ一家がモンゴル孫娘と会って和解を説く中、朝日新聞が脱北者の実状を問う調査報道を行ったことがその契機となった。

京都朝鮮学校への襲撃行為を行った経験があるという一極右は取材に対しこう語った。「俺は横田一家再会の知らせを聞いて、朝日新聞がどれだけ冷や水を浴びせているかを自分の眼で確かめるために、わざわざ朝日新聞の無料ネット版を閲覧していた。すると、朝日と反日韓国紙の東亜日報が共同で反北朝鮮の特集記事を書いていたのを目撃した。それは横田一家の再会を台無しにするために書かれたと断定するに十分な過激さだった」

この極右はこう続ける。「俺はこれをみて考えた。戦後ずっと、自民党が朝日新聞の主張の逆をやったから、日本は繁栄できた。ということはつまり、朝日新聞が反北の特集を組んだのなら、今後は北朝鮮と友好関係を結ぶのが正しい政策ということだ」

極右は日朝友好のために、トアサヒの呪文を朝鮮学校へ伝えていきたいと抱負を語る。「どんなに人権を糾弾する記事でも、最後に~と朝日新聞が伝えたと付け加えるだけで、その内容が全部ウソになるというのが俺たち極右の編み出したトアサヒの呪文だ。この呪文を早速、朝日を信じられなくなったと嘆く朝鮮学校の先生方に伝授していきたい。そうすれば、一瞬にしてこれまでのわだかまりは氷解し、仲良くやっていけることだろう」

極右は最後にこう言い添えた。「はだしのゲンを禁書にするのは、朝日がそうするなと報じているから、何が何でも断行せねばならぬ措置だ。九条的反戦思想から改憲後の世界観に見合う先軍好戦主義へと朝鮮学校を思想改造する第一歩として、この禁書運動を仲間たちと一緒に推進していきたい」

関連項目[編集]

外部リンク[編集]

  • 極右を転向させた3月18日付の記事[1]

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