UnNews:一文が25円にほぼ確定か?

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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4月21日最高裁は林眞須美被告の上告を棄却する判決で「一文は25円である」と同然の宣言をした。

これは1998年に和歌山県で発生した毒物カレー事件で換算したものであり、円高が続いている現状であるからほぼ妥当なレートではないか?と経済学者たちは一様に納得している。

約11年前の7月25日、和歌山県園部第14自治会での夏祭りで150円のカレーを食べた67名が、急性砒素中毒を発症しその内4名が死亡するという大量無差別殺人事件が発生した。10月4日に和歌山県警は林被告夫妻を保険金詐欺容疑で逮捕し、その後12月9日に林眞須美被告を殺人と殺人未遂で再逮捕した。林被告宅からは亜ヒ酸らが発見され、物的証拠で殺人罪で起訴されるも林被告は一審では黙秘、二審では無罪を主張。現在も無罪を主張しているが、最高裁は「150円のカレーで4名を殺害し大勢の人に後遺症が残る苦しみを与えたことをまったく反省していない」として六文は150円である!お前が持って逝けと宣告。

早起きは三文の得」では一文60円程度だから寝ていたほうがいい。とされていた一文が実はもっと安い25円であると判明した。

  • 此れに対して三途の川の渡し主達は
「最近の円高傾向は知っていたが、一文が25円にまで低下していたとは驚いている。
が、一文がどんなに下落しようと我々は六文銭で向こう側まで送るプライドがある。眞須美よ早く来い!!」
と真の送り人としての意地があることを強調していた。


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