UnNews:バ科ニュース 2010年 8月

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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2010年8月[編集]

8月30日
8月27日
8月26日
8月25日
8月20日
  • オザワ真理教、「科学宝くじ」の収益をタイムマシン等の非現実的な研究に回すようにする構想を固める。これは「投資に見合う研究成果を」と主張して事業仕分けをしてきたオザワ真理教にしては意外な方針だが、タイムマシンの研究により、メイド・イン・ヘブン、バイツァ・ダストのような時空操作装置や、クリーム・ザ・ハンド、D4C(いとも容易く行われるえげつない行為)のような神隠し装置を作り上げて、「自民党、検察庁、アメリカのない世界」を形成し、小沢尊師を神とする新世界を創るための構想だと思われる。
8月19日
  • オザワ真理教が軽井沢の鳩ポッポの別(べっそう)にて会合を開き、中山義活教祖幹部を筆頭にオザワ真理教の宗教歌を唄う。この宗教歌はアニマル浜口のキャッチフレーズ、キリスト教のグレゴリオ、仏教のお経よりも遥かにキモさ有難味があるという。また、教祖・信者共に「小沢尊師こそが新世界のである!」と唱えて一致団結したという。
8月16日
8月14日
8月12日
  • 餘部新橋梁開通。記念イベントにはmiyaviらが招かれ、ライブ演奏のほか旧橋梁からのバンジージャンプなどを披露。
8月11日
8月10日
  • 厚労省の長妻昭大臣は相次ぐ、「架空の高齢者問題」の対策案として、日本の100歳以上のお年寄りを一旦、死んだことにし年金が欲しい人だけ自力で来るように呼び掛けると発表した。これにより日本人の平均寿命が3歳程度、縮むと思われる。またこの会見の中で、「金欲しいお年寄りの親族はまさにお年寄りを『金の亡者』にしている。」とのこと。
  • 神戸市、105体のクリーチャー究極生命体吸血鬼魔女山姥、etc…)―通称『ほぼ百鬼夜行』の発生を確認するも、その所在は不明。この件に関して神戸市と厚生労働省は「う…うろたえるんじゃあないッ! 厚生労働省はうろたえないッ!」と、思いっきりうろたえながらコメントし、今後の対応策に関しては「見敵必殺(サーチアンドデストロイ)」(年金的な意味で)と語った。
8月7日
8月5日
  • 九州旅客鉄道がニラを収穫。新型車両に導入する予定も。
  • ブルガリア角界トップが、マフィアから金で請け負う暗殺団組織容疑。これにより日本相撲協会がマフィアと繋がりのある世界的犯罪組織となり、さらに相撲が世界最凶の暗殺拳となって、相撲界及び相撲の技術が世界中の殺し屋、マフィア、テロリスト等からの注目のマトになる。よって相撲協会がまるで映画格ゲーの裏組織のような存在に。
8月4日
8月1日

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