UnBooks:ルカによる福音書

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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ルカによる福音書とは巡音ルカが現代の複雑に入り組んだ社会で人と活動を共にしたイエスの物語を代書したものである。だが私は言っておく、この物語は私が書いたものではない…、ほ、ホントぅなんだからっっ…///

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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「ルカによる福音書」の項目を執筆しています。

聖書を楽しく読む為に[編集]

登場人物[編集]

イエス
西洋の古より伝わりし当時に珍しい風土病を患っていた人物。この物語の主人公にして世界最大の詐欺師。金を持っている奴や笑っている奴は不幸だとか、貧しい奴が銭を投じればそいつは他の奴よりも大量に金を貢いだんだぞとほざく、リア充嫌いのマルクス主義者。0歳にして「神」「主」のハンドルネームを他に持ち、ラブホテルで手コキした右手を癒すことに力を使うという才能の無駄遣いの才能がある。必殺技として死人を生き返らせたりもできるというもはや必殺ですらない技の持ち主。時々自分のことを主と置き換えて神に遣わされたと主張する再帰論述法を無意識に使ったり、誰に話しているのかもはっきりしないのに『だが私は言っておく…』と独り言を群衆にプレゼントすることが大好きな頭の残念な子。エロゲーが大好き。また、死亡フラグを自ら宣言し、自ら蘇りつつ旅を度々続けているので歩く死亡フラグという名がついている。
小さい頃から勝手に親元を離れたり、知識を覚えても謝ることを覚えない開き直りの天才だったので母マリアからは愛想をつかされている。
又吉イエス
イエスと同じく患い者。こちらは最高齢で日本では古くから奇病と言われていた頃に発症した。勝手にイエスの名前を使ったことが原因だとされるがどうでもいい。ペンネームに又吉光雄を持ち、名前の運用手段はイエスと何ら変わりはない。ただし性格が4分の3πラジアンくらい変わっているので、少々言動が乱暴。ただし金のことになると世界経済共同体といううさんくさい党の名前を使ってゴニョゴニョ語り出す。イエスとは全く関係もないが、一応イエスの精神がしみ出ている変なおっさん。
もちろん聖書には出てこないことは言わずもがな。
マリア
イエスの母。処女なのに子供を宿したという不思議な女。たった妊娠6ヶ月程度でイエスを産み落とした、女としては勝ち組の存在。しかし育てたイエスは最年少で手コキした手を癒したり、共産主義の啓蒙活動をネトウヨのごとく行って親元をしばしば勝手に離れたりしていたので実際はいらない子を産み落とすハメになった一番の被害者。その後実は代理母出産に使われたことが判明。
エリサベト
古より伝わりしスイーツ(笑)婚活ブームで天使からヨハネを授かり産み落とす。名前はヨハネとつけなければならなかったため、DQNネームをつけられなかったことが幸い。その後出番がない捨てキャラ。
ヨハネ
エリサベトの息子。預言者。全部勘だがとことんついてついてつきまくるので結果オーライの人生と預言を謳歌するリア充。一応イエスのおホモだち。預言能力はムハンマドなんかより実はずっと上。あまりのラッキーさに、ムハンマドを罵っても殺されないほど。必殺技はバプテスマという、好きな対象の精神にエターナルフォースブリザード秘孔を突くかのように喰らわせて他宗教の信仰をできなくする技。イエスからもらったがあんまり使われていない。しばしば政治家や律法学者たちからいじめられるかわいそうな子。一度ヘロデに首をぴーされたが、幸いにもエスカリボルグだったのでイエスが復活の呪文を唱えて蘇生した。
ザカリア
ヨハネの父。だが直接マリアとパンパンして作ったわけではないので血のつながりはない。どっちかというと義父。天使にマリアが食べられちゃったので相当憎んでいる。子供の名前をつける権利や発言権すらも与えられなかったかわいそうな存在。イケメン
天使
正体不明。実は背中に黒い翼が生えているのは内緒。デジモンテイマーズでいうところのデジノームといったところ。主食はバキューン!!
それをおいしくいただいた後に『フヒヒwwおめでとうw、あなたは聖霊に満たされたwwサーセンwww』と言って去っていくのが口癖。レイパー
律法学者
いつもイエスや彼の弟子を狙っている、ロケット団的な存在。実は嫌がらせをする裏にはツンデレが入っている追っかけ。法律にもならない法を勝手に規定して勝手に研究している暇人だが、実は自分達がいつも法を守らないという矛盾さがにじみ出ているDQN
創価学者
検閲により削除
サリファイ派
現代のちびまる子ちゃんに登場する燃えたタマネギ頭の性格に匹敵する感じの悪い団体の集まり。実は彼らの力はプロ市民以下であるという上に影がものすごく薄いどうでもいい存在。
ぶどう園の農夫
イエスの脳内ぶどう園で働かされている農夫。知らない人間はみんなフルボッコするというきちがいこの上極まりないDQN。1回しか登場しない。無限増殖キャラなので名前は無い。
羊飼い
当初身分が一番下の、日本で言うところのえた・ひにんに匹敵する存在。実はこの物語で一番平和に暮らしているといっても過言ではない穏便キャラ。
ヤイロの娘
無限増殖キャラ候補。12年間体の出血がずっと止まらないという奇妙奇天烈な女。イエスの体に触れることであっという間に完治した。ただそれだけ。
サマリア人
イエスが最も愛する人種。何故かこの人種は悪く言われないどころか賞賛される。偉大なる将軍様に相当する地位を持つ。
ユダヤ人
律法にやたらうるさく、最も親切にしない、同胞のユダヤ人でなければ人をチョメチョメしても構わないという非常に冷酷非道の認識を受けていたかわいそうな人種。
聖書の中では朝鮮人のお手本として描かれている。
ヘロデ
人の首をはねることを本能にして生きているきちがいのおっさん。ヨハネをNice boat.にした。
徴税人ザアカイ
イエスがエルサレムへ行こうと経由地に立ち寄った町で出会った1hydeもない背の低いおっさん。中年にしては珍しいメタボではないその身軽さを利用して木登りをしていたらイエスに泊めて欲しいと願われた。ヘビーtorrentユーザーで、もらったものは4倍返しが基本だと言い張るeröi人。
アブラハム
べたべたしている、触らないほうがいい。

1章[編集]

献呈の言葉[編集]

Lk1.1-1.4
わたしたちの間で実現した事柄について、わたしたちに伝えたとおりに、西から伝わりし最古の中2病患者であるイエスの物語を書き連ねようと、多くのユーモア枯渇症患者どもが既に手を着けてやがっています。そこで敬愛するひよこ陛下さま、わたしもすべての事を始めから詳しくぐぐって調べていますので、順序正しく書いてあなたに献呈するのがよいと思いました。お受けになった教えが確実なものであることを、よく分かっていただきたいのであります。
特にこの記事を見ているあなた ( ゜Д゜)m9

4章[編集]

店番を頼まれた汚れた霊に取りつかれた男をいやす[編集]

Lk4.31-4.37
ぴーネリマの町に下って、安息日には人々を教えておられた。人々はその教えに非常に驚いた。その言葉には権威があったからである。ところが会堂に、汚れた悪霊にとりつかれた男がいて、大声で叫んだ。「ああ、今店番頼まれてむしゃくしゃしているんだ。一発殴らせろ。ぴーが「黙れ。この人から出て行かないと今日の晩御飯は抜きだよ。」とお叱りになると、悪霊はその男を人々の中に投げ倒し、何の傷も負わせずに出て行った。人々は驚いて、互いに言った。「この言葉はいったい何だろう。権威と力とをもって汚れた霊に命じると、出て行くとは。」こうして、ぴーのうわさは、辺り一帯に広まった。

===アッー! な誘惑を受ける===

イエスを誘惑する悪魔

Lk4.1-4.13
ふぅ…、イエスは尿意に満ちて、ヨハネスブルグからお帰りになった。そして、公園の中を歩いていると、ベンチに座っていた”イイオトコ”によって引き回され、四十分間、悪魔から誘惑を受けられた。ウホッ!
その間、何も食べず、その期間が終わると空腹を覚えられた。そこで、悪魔はイエスに言った。 「神の子なら、こいつを見てどう思う?」イエスは、「『すごく…大きい』と書いてある」とお答えになった。さらに、悪魔はイエスを高く引き上げ、一瞬のうちにすべての性交を見せた。そして悪魔は言った。
「わかっているじゃねえか。ほら、コイツが欲しいんだろ…? よし、いいこと思いついた。このホモの一切の権力と繁栄とを与えよう。それはおれに任されていて、これと思うヤツに与えることができるからだ。だから、もしおれのケツの中にションベンするんなら、みんなおまえのものにしてやってもいいぜ。」イエスはお答えになった。 「『すまない、ホモは帰ってくれないか。』」と書いてある」そこで、悪魔はイエスをハッテン場に連れて行き、天井の屋根の端に勃たせて言った。
「神の子なら、ここでためしてハッテンしたらどうだ。神の子は度胸、きっといい経験になると思うぜ。というのはこう書いてあるからだ『おれはおまえのために他の奴らに守備を命じて、おまえをしっかりイかせてやる。』 また、『おまえのションベンがこぼれることのないように、おれは手でおまえを支える。』
イエスは、「『あなたの神である主の前で胸のホックを開けてはならない』と言われている」とお答えになった。悪魔はあらゆる誘惑を終えて、腹の中がパンパンになるまでイエスを離さなかった。

6章[編集]

右手の萎えた人をいやす[編集]

Lk6.6-6.11

萎えた手はこうまで実を結ぶほど元気になった

また、他の安息日に、イエスはラブホに入って教えておられた。そこに一人の人がいて、その右手が萎えていた創価学者たちやパーフェクト・リバティ派の人々は、訴える口実を見つけようとして、イエスが安息日に病気をいやされるかどうか、注目していた。イエスは彼らの考えを見抜いて、手の萎えた人に、「勃って、真ん中に出なさい」と言われた。その人は身を起こして勃った。そこで、イエスは言われた。「あなたたちに尋ねたい。安息日に律法で許されているのは、夜に動画で抜くことか、中出しを行うことか。種を掬うことか、捨てることか。」そして、彼ら一同を見回して、その人に、「抜いた手を伸ばしなさい」と言われた。言われたようにすると、手は元どおりになった。ところが、彼らは怒り狂って、イエスで何とか抜こうと話し合った。

8章[編集]

「種を蒔く人」のたとえ[編集]

Lk8.4-8.8
大勢の群衆が集まり、方々の町から人々がそばに来たので、イエスはたとえを用いてお話になった。 「を蒔く人が蒔きに出て行った。蒔いている間に、ある種は下の口の縁からこぼれ落ち、後ろの口が食べてしまった。ほかの種は要らない子にされ、到達したが、両思いになれずに枯れてしまった。ほかの種は茨の中に落ち、茨も一緒に伸びて、押しかぶさってしまった。また、他の種は良い土地に落ち、生え出て、元気百倍の実を結んだ。」イエスはこのように話して、「聞く耳のあるヤリマンは聞きなさい」と大声で言われた。

五千人の派遣切りに食べ物を与える[編集]

もういっこちょうだい!とおねだりする群衆たち

Lk9.10-9.17
使徒たちは正月にかえってきて、自分たちの行ったことをみなイエスに告げた。イエスは彼らを連れ、自分たちだけでヒビヤという町に退かれた。群集はそのことを知ってイエスの後を追った。イエスはこの人々を迎え、ブラック企業について語り、治療の必要な人々をいやしておられた。日が傾きかけたので、十二人はそばに来てイエスに言った。「群衆を解散させてください。そうすれば、周りの民家やコンビニへ行って宿をとり、食べ物を見つけるでしょう。わたしたちはこんな人里離れた所にいるのです。」しかし、イエスは言われた。「あなたががたが彼らに食べ物を与えなさい。」彼らは言った。「わたしたちにはパン五つと魚二匹しかありません、無理です。このすべての人々のために、わたしたちがワドルディの食文化大革命でも行わない限り。」というのは、派遣切りが五千人ほどいたからである。イエスは弟子たちに、「ハケンどもを五十人ぐらいずつ組にして座らせなさい」と言われた。弟子たちは、そのようにして皆を座らせた。すると、イエスは五つのパンと二匹の魚をとり、天を仰いで、それらのために賛美の祈りを唱え、裂いて弟子たちに渡しては派遣切りの男たちに配らせた。すべての派遣切りが食べたが満腹することはなかった。そして、残ったパンの屑を集めると十二籠もあったが、群集のそれはそれ以上だった。彼らは次に酒を求めていた。

敵を愛しなさい[編集]

Lk6.27-6.36
「しかし、わたしの言葉を聞いているあなたがに言っておく。を愛し、あなたがたを憎む者に親切にしなさい。悪口を言う者に祝福を祈り、あなたがたを侮辱する者のために祈りなさい。あなたの頬を打つ者には、もう一方の頬をも向けなさい。上着を奪い取る者には、ガサガサのイカ臭い下着をも拒んではならない。求める者には、だれにでも与えなさい。あなたの持ち物を奪う者から取り返そうとしてはならない。拉致された者を返してもらおうとしてはならない。返してもらえたところでどんなメグミがあろうか。にしてもらいたいと思うことを、にもしなさい。自分を愛してくれる人を愛したところで、あなたがたにどんな恵みがあろうか。罪人でも、愛してくれる人を愛している。また、自分によくしてくれる人に善いことをしたところで、どんな恵みがあろうか。罪人でも同じことをしている。返してもらうことを当てにして貸したところで、どんな恵みがあろうか。車を間違ってぶつけた青年さえ、同じものを返してもらおうとして、ケツを罪人に貸すのである。「考えてやるよ」という言葉を当てにしたところでどんな恵みがあろうか。人に善いことをし、何も当てにしないで永遠に貸しなさい。そうすれば、たくさんの報いがあり、いと高き方の子となる。いと高き方は、恩を知らない者にも悪人にも、情け深いからである。あなたがたの父が憐れみ深いように、あなたがたも憐れみ深い者となりなさい。」

9章[編集]

逆らわない者は味方[編集]

Lk9.49-50(マコ9 38-40)
そこで、ヨハネが言った。「先生、お名前を使って世界経済共同体とかいう共産主義らしき怪しいものを提唱していますが、わたしたちといっしょにあなたに従わないので、やめさせようとしました。」イエスは言われた。「やめさせてはならない。あなたがたに逆らわない者は、あなたがたの味方なのである。」

学会員から歓迎されない[編集]

Lk9.51-9.56
イエスは、天に上げられる時期が近づくと、エルサレムに向かう決意を固められた。そして、先に使いの者を出された。彼らは言って、イエスのために準備しようと、学会員達の縄張りに入った。しかし、学会員はイエスを歓迎しなかった。イエスがエルサレムを目指して進んでおられたからである。弟子のヤコブとヨハネはそれを見て、「主よ、お望みなら、私どもが彼らの言う仏罰として天から火を降らせて、学会員どもを焼き滅ぼしましょうか。」と言った。イエスは振り向いて二人にダメ押しした。そして、一行は別の村に向かった。

悔い改めない特アを叱る[編集]

Lk9.13-9.16
金正日、おまえは不幸だ。盧武鉉、お前は不幸だ。お前たちのところでなされた奇跡がソウル平壌で行われていれば、これらの町はとうの昔に粗布をまとい、灰の中に座って悔い改めたに違いない。しかし、裁きの時には、お前たちよりまだ鳩ぽっぽ胡錦濤が軽い罰で済む。また、小沢一郎、お前は、天にまで上げられると思っているのか。とりあげられるのはお前の起訴相当事実だけだ。底辺にまで落とされるのだ。あなたがたに耳を傾ける者は、わたしに耳を傾け、あなたがたを拒む者は、わたしを遣わされた方を拒むのである。

11章[編集]

うpを祈るときは[編集]

Lk11.1-13(マタ6 9-15,7 7-11)
イエスはあるところで祈っておられた。祈りが終わると、弟子の一人がイエスに、「主よ、ヨハネが弟子たちに教えたように、わたしたちにも祈りを教えてください。」といった。そこで、イエスは言われた。「祈るときには、こういいなさい。『よ、御国が崇められますように。御名が来ますように。わたしたちに必要な糧を毎日与えてください。わたしたちの罪を許してください。わたちさちも自分に負い目のある人を皆赦しますから。わたしたちを誘惑に遭わせないでください。』」 また、弟子たちに言われた。「あなたがたのうちの誰かに友達がいて、真夜中にその人のところに行き、次のように言ったとしよう。『ともよ、ZIPを三つうpしてください。旅行中の友達がわたしのところに勃ち寄ったが、何も射精すものがないのです。』すると、その人は家の中から答えるにちがいない。『403 Forbidden.面倒をかけないでください。もう戸は閉めたし、子供たちはわたしのそばで寝ています。起きてあなたに何かをあげるわけにはいきません。』しかし、行っておく。その人は友達だからということでは起きて何か与えるようなことはなくても、執拗に頼めば、起きて来て必要なものは何でも与えるであろう。そこで私は言っておく。求めなさい。そうすれば、与えられる。探しなさい。そうすれば、見つかる。門をたたきなさい。そうすれば、開かれる。だれでも、求める者は受け、探すものは見つけ、門をたたく者には開かれる。あなたがたの中に、ZIPをほしがる厨房に、ZIPの代わりにEXEを与えるうp主がいるだろうか。また、ロリ画像をほしがるのに、グロ画像を与えるうp主がいるだろうか。このように、あなたがたは悪い者でありながらも、自分の子供には良い物を与えることを知っている。まして、ダウソの父は求める者にパスを与えてくださる。』

真の幸い[編集]

Lk11.27-28
イエスが婚活事情のことを話しておられると、あるビッチな女が群衆の中から声高らかに言った。「なんと幸いなことでしょう、イケメンと宿した胎、イケメンが吸った乳房は。」しかし、イエスは言われた。「このクソビッチリア充め…むしろ、幸いなのは神の言葉を聞き、童貞を守る人である。」

人々は認定を欲しがる[編集]

半額の女王は悔い改めることを知らず

Lk11.29-32
ナマポの数が増えてきたので、イエスは話し始められた。「今の時代の物たちはよこしまだ。ナマポを欲しがるが、ナマポ認定の他には、しるしは与えられない。つまり、ナマポが無職のクズどもに対してしるしとなったように、池沼も今の時代の者たちに対してしるしとなる。(^p^) 半額肉の女王は、母子加算廃止の時、今の時代の者達と一緒に立ち上がり、社会を罪に定めるであろう。この女王は楽して生きていく知恵を聞くために、地の果てから来たからである。ナザレは悔い改めたはずだというのに。ここに、労働者に勝るものがある。また、公務員の人々は賃金値下げの時、今の時代の者たちと一緒に立ち上がり、民間人を罪に定めるであろう。これらの人々は、労働者の説教を聞いて悔い改めなかったからである。ここに、民間労働者らに勝るものがある。」

12章[編集]

偽のトラッカーに気をつける[編集]

Lk12.1-12.3
とかくするうちに、数え切れないほどの群衆が集まってきて、を踏み合うほどになった。イエスは、まずビットレユーザーに話し始められた。「著作権ヤクザ派の人々の偽トラッカーに注意しなさい。それは孔明の罠である。覆われているもので現されないものは無く、隠されているもので知られずに済むものはない。だから、あなたがたが暗闇で落としたものはダミーとはいえみな、プロバイダに聞かれ、桜田門あたりで耳にささやいたことは、あなたの屋根の上で言い広められる。たとえばFBIはFake Bittorrent Informationとつながるからだ。そう話しておられると…ん、誰か来たようだ。

参考

BitTorrentでファイル共有
フェイクファイルによるIP収集は違法行為の証明にはならない :P2Pとかその辺のお話

恐れるべき者[編集]

Lk12.4-.12.7
「購入厨であるあなたがたに言っておく。パッチを当てることによってプロテクトを殺しても、その後、それ以上何もできない者どもを忘れてはならない。だれを恐れるべきか、教えよう。それは、殺した後で、パッチをネットの海に投げ込む権威を持っている方だ。そうだ。言っておくが、この方を恐れなさい。ここに5つのエロゲーが割られているではないか。だが、そのひとつさえ、割れ厨がお忘れになるようなことはない。それどころか、あなたがたが今まで買ってきたエロゲーの個数分までも一個たりとも残らず割られている。恐れるな。あなたがたは、たくさんの割れ厨よりもはるかにまさっている。

VIPの仲間であると言い表す[編集]

Lk12.8-12.12

決して古参を冒涜してはならない。

「言っておくが、だれでも人々の前で自分をVIPの仲間であると言い表す者は、VIPのも新参たちの前で、その人を自分の仲間であると言い表す。しかし、人々の前でわたしを知らないと言う者は、神の古参たちの前で知らないと言われる。VIPの子の悪口を言う者は皆赦される。しかし、古参を冒涜するする者は赦されない。運営や削除人、通報人のところに連れて行かれたときは、何をどう言い訳しようか、何を言おうかなどと心配してはならない。言うべきことは、古参がそのときに教えてくださる。」

「愚かなアーカイブ持ち」のたとえ[編集]

Lk12.13-12.21
群衆の一人が言った。「先生、わたしにもZIPで分けてくれるように兄弟に言ってください。」イエスはその人に言われた。「だれがわたしを、あなたがたのロダの管理人やうp主に任命したのか。」そして、一同に言われた。「どんな貪欲にも注意を払い、用心しなさい。有り余るほどZIPを持っていても、人の性欲は画像によってどうすることもできないからである。」それから、イエスはたとえを話された。「ある金持ちのHDDが豊作だった。金持ちは、『どうしよう。ZIPをしまっておく場所がないww』と思い巡らしたが、やがて言った。『こうしよう。倉を壊して、もっと大容量のを建て、そこにZIPや動画をみなしまい、こう自分に言ってやるのだ。「さあ、これから先何年も抜いていくだけの蓄えができたぞwwひと休みして、ロダにうpしてばらまいたりして楽しめwwメシウマw』と。』しかし乞食ニートは、『愚かな者よ、今夜、おまえの命は取り上げられる。おまえが用意したZIPは、いったいだれのものになるのか。』と言われた。自分のために富を積んでも、ニートの前に豊かにならない者はこのとおりだ。

韓国は分裂をもたらす[編集]

Lk12.49-12.53

ウリたちの「火」は2種類存在するニダ

「ウリが来たのは、サーバーにを投ずるためであるニダ。その火が既に燃えていたらと、どんなに願っていることか。しかし、ウリには受けねばならない制裁があるニダ。それが終わるまで、ウリはどんなに苦しむだろう。イルボンは、ウリがサーバーにDosをもたらすために来たと思うのか。そうではないニダ。言っておくが、むしろDDosニダ。今から後、また2ちゃんねるのサーバーに攻撃を仕掛けるならば、かつてはF5、それからDos,今はDDosとならんでレシピが豊富でそれぞれの攻撃方法に分かれるからニダ。ウリはと、ウリはと、ウリはと、ウリはしゅうとめと、対立して分かれるニダ。あれ、なんでみんな対立しているニダか、しかもウリらの戦闘機が落ちたニダ!!これは日本のせいニダ!ファビョーン!∩<#`Д´>∩」

参考

2ちゃんねる攻撃で米企業がFBIと法的措置検討 損害2億2千万円
UnNews:2ちゃんねるにF5攻撃中のF-5戦闘機、韓国の山中に墜落
ウリスト教

14章[編集]

安息日に息子を癒す[編集]

Lk14.1-14.6
安息日のことだった。イエスはタダ飯ぐらい食事のためにソウカ派のある議員の家にお入りになった。「よくきたわねーいらっしゃい。」
しかし、人々はイエスの様子をうかがっていた。そのとき、イエスの前に淋病を患っている人がいた。そこで、イエスは律法の専門家たちやソウカ派の人々に言われた。「安息日に病気を治すことは律法で許されているか、いないか。仏罰が下りますぞ。」彼らは黙っていた。すると、イエスは病人の海綿体を取り、病気をいやしてお帰しなった。そして、言われた。「あなたたちの中に、自分の息子がお粗末になっていたり、口蹄疫に感染しそうな牛がいたら、安息日だからといってすぐに助けてあげてやらない者がいるだろうか。安息日だからといってバカ松のごとく豪遊していてもいいのか。」彼らは、これに対して答えることができなかった。

「大宴会」のたとえ[編集]

Lk15.14-15.24
食事を共にしていた客の一人は、これを聞いてイエスに、「神の国で食事をする人は、なんと幸いなことでしょう」と言った。そこで、イエスは言われた。「ある人盛大な宴会を催そうとして、大勢の人を招き、宴会の時刻になったので、僕(しもべ)を送り、招いておいた人々に、『もう用意ができたから、おいでください。』と言わせた。すると皆次々に断った。最初の人は、『私今からピアノのおけいこがあるから。ごめんなさい。』と言った。ほかの人は、『僕は牛を二頭ずつ五組奪ったからそれを確認しなくちゃ。…あーっ!また盗まれている-!!(ダダダダ』と言った。
また別の人は『(モニターに)妻を迎えたばかりなので行くことができません』と言った。僕は空き地へ行き、このことを主人に報告した。すると、空き地の主人は怒って、僕に言った。『なんだと!?急いで町の広場や路地へ出て行き、引きこもっているニート、ネトゲー廃人、目の見えない人、足の不自由な人をここに連れて来い。ただ、耳の聞こえないヤツは面白くないから呼ぶな。いいな、スネ夫。』やがて、僕が、『ジャ…ご主人様、仰せのとおりにいたしましたが、まだ席があります。空き地だもん。』と言うと、主人は一発殴って言った。『弱音は吐きたくないんだよ!俺様のリサイタルまで時間がないんだよ!いいから呼べ。通りや小道に出て行き、無理にでも人々を連れてきて、この空き地をいっぱいにしていくれ。言っておくが、来ないやつはおれさまへのはんぎゃくざいとしてしけいにするぞ!さあ、40秒で支度しろ。』

塩気のなくなった塩[編集]

Lk14.34(マタ5 13,マコ9 50)
「確かに塩は良いものだ。だが、塩も塩気がなくなれば、その塩は何によって味がつけられようか。お塩先生のごとく、畑にも肥料にも、役立たず、雄山氏にも投げ捨てられるだけだ。聞く耳のある者は聞きなさい。」

15章[編集]

「見失ったおかずのたとえ」[編集]

Lk15.1-15.7
徴税人罪人が皆、話を聞こうとしてイエスに近寄って来た。すると、東京都青少年健全育成条例改正案推進派の人々や律法学者たちは、「この人は罪人たちを迎えて、食事まで一緒にしている」と不平を言い出した。そこで、イエスは次のたとえを話された。「あなたがたの中に、百枚のおかずを持っている人がいて、その一枚を見失ったとすれば、九十九枚をフォルダに残して、見失った一枚を見つけ出すまで捜し回らせないだろうか。そして、見つけたら、喜んでそのおかずをつかんでフォルダへ放り込んでやりメディアに焼いてはスレを建て『見失ったおかずを見つけたので、おまえら一緒に喜んでください(画像うp)』と言うであろう。言っておくが、このように、わずか数百KBものおかずを見失ったことに対して悔い改める罪人については、悔い改める必要のないほかのおかず持ちの人よりも大きな快感が天にある。」

16章[編集]

「不正な管理人」のたとえ[編集]

Lk16.1-16.13 イエス亜、弟子たちにも次のように言われた。「ある金持ちに一人の管理人がいた。この男が2ちゃんの財産を無駄遣いしていると、告げ口をする者があった。そこで、主人は彼を呼びつけてこう言った。『お仕事、、、ごくろうさまでした。。もう管理は任せておけませんよ( ̄ー ̄)』管理人は考えた。『どうしようか。主人は私から管理の仕事を取り上げようとしている。草を生やす力もないし、アフィで稼ぐのも恥ずかしい。そうだ。こうしよう。管理の仕事をやめさせられても、自分を2ちゃんという家に迎えてくれるような者たちを作ればいいのだ。』そこで、管理人は借りのある利用者をひとりひとり呼んで、まず最初の人に、『2ちゃんのアク禁を解いてやったんだ。さあ、借りはいくらあるのか』と言った。『熱いパトスww』と言うと、管理人は言った。『これがおまいの証文だ。いそいで削除申請を出しなさい。今ならそのアニメの歌詞を書いたことをチャラにしてやる。』また別の人には、『小女子禁則事項ですス』と言うと、管理人は言った。『これがおまいの証文だ。蚊八十コロス』と書き直しなさい。』主人は、この不正な管理人の抜け目のないやり方をほめた。

Nemurineko.jpg この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

22章[編集]

性的暴行をも受ける[編集]

Lk22.63-22.65
さて、ベンチで休んでいた者は、イエスの尻を侮辱したり殴ったりした。そして目隠しをして、「おら、上手にやれよ」と奉仕させた。「汚い穴だなあ…。」そのほか、さまざなことを言ってイエスをののしった。

その他の書物[編集]

以下も絶賛執筆中である。

参考文献[編集]

シコれペニス メロスは激怒した。必ず、かの邪智暴虐の記事加筆せねばならぬと決意した。
メロスにはユーモアわからぬ。メロスは、暇人である。
記事を見て、ニヤニヤして暮して来た。けれどもダメな記事に対しては、人一倍に敏感であった。 (Portal:スタブ)