UnBooks:サルベージ入門

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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サルベージとはUCPの利用者がつまらない記事を面白くする報われない労働のことである。ここではサルベージの基本やアイディアについて解説する。

何故するのか[編集]

アンサイクロペディアには日夜様々な記事が投稿される。しかし、それらの記事の大半はつまらなかったり、事実だけだったり、理解できない言語で書いてあったり、ぴーだったりする。そしてそういった記事たちは管理者によって削除される。あるアンサイクロペディアンは「檻の中に連れて行かれた記事たちの悲鳴とあえぎ声が聞こえて怖かった。」と話している。管理者にとって記事を削除するのは交尾と同じくらいの快楽をもたらすが、それに伴う代償も大きい。例えばここを見てほしい。大量に記事を削除したために記事数のテンプレートのリバート合戦が起きているのだ。この合戦はそのまま鯖がおもくなることにつながる。重くなった鯖を見ていらついた利用者たちは管理者に恨みを持ち、最終的に殺害しようとするであろう。管理者を殺さないためにも、つまらない記事を救出する必要があるのだ。

用意するもの[編集]

  • パソコン
  • インターネットできる環境
  • 空気解読能力
  • ユーモア
  • 性欲
  • デスノート

やってみよう[編集]

まずは最近更新されたページなどを見てつまらない記事を探そう。見つけたら早速作業にとりかかる。まずは記事をざっと読む。そうして初版投稿者が何をしたかったのか読み取ろう。読み取ったら記事に加筆をしていく。この時重要なのは大胆にやるということだ。間違いを恐れてはならない。初版を書いた人が何をしたかったのかなど関係ない。つまらない記事しか書けないヤツの考えなどつまらないのだから、徹底的にやってしまえ。多少支離滅裂でも整備屋が直してくれる。ただ、管理者がそれを削除してしまうかもしれない。そのときはデスノートで一掃してしまおう。記事が完成したら、自分の利用者ページにリンクを貼って自分の記事だと誇ればよい。どうせつまらない記事しか書けない初版投稿者のことなど皆忘れてしまうからこれでその記事は君のものだ。