SM分離

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SM分離 (えすえむぶんり)とは、国鉄横須賀線電車と東海道線列車のSMプレイを中止させた事業の一環である。 1970年以前までは両者ともに異変は無かったのだが、この頃を境に横須賀線を走る電車がサディストに、東海道線を走る列車がマゾヒストと化してしまった。 当時東京駅大船駅間を横須賀線と東海道線が線路を共有していたため、マゾの東海道線がサドの横須賀線により運行を逼迫され、お互い気持ちいいためにこの状況から脱出不能となってしまい、これに危機感を抱いた国鉄幹部が推進、実行させた。目蒲線や池上線がスカ色の車両を走らせていたが沼部にも御嶽山にも駅を設けなかったのはsとしての属性に配慮したものである。

歴史[編集]

  • 1970年 横須賀線を走る車両がサディストに、東海道線を走る車両がマゾヒストになる。
  • 1974年 SM分離の一環として品川駅東京駅間に横須賀線専用のトンネルを掘り、当該区間は東海道線とのSMプレイは廃止。
  • 1976年 大人の事情により、本来久里浜駅まで乗り入れるはずの総武快速線が品川駅まで乗り入れてくる。が、そんなの誰も気にしない
  • 1980年 東京駅~大船駅間の線路共用を廃止、横須賀線は新線へ切り替えられる。これによりSMプレイは強制終了させられた。

脚注[編集]

これにより横須賀線を走る電車は性欲を持て余すようになった。が、この21年後に湘南新宿ラインが開通、 新宿駅までいけるようになったため、歌舞伎町でSMプレイに興じたという噂もある。しかし走ルンですの一種であるE217系は、その3年後、めでたく湘南新宿ラインの運用から外されてしまった。性欲を晴らせないE217系は夜中にこっそり湘南新宿ラインに乗り入れようとしたことがあるが、大崎駅で阻止されることがほとんどである。しかし、2010年に武蔵小杉駅が開業したため、交わってる東急東横線を「隔駅停車」「渋谷駅を寄越せ」などと罵りながら縛りあげているらしい。それに対し東急サイドは、「解せぬ」という回答をしたが、緊縛プレイに関しては満更でもないようであったらしい。 一方残された東海道線を走る車両はは未だにマゾ根性から抜け切れていないため、お隣を走る京急にぶち抜かれることで快楽を得ている。最近はヒートアップしたのか、京急に振替輸送の度に罵られるのが癖になり、遅延が常態化しているらしい。上野東京ラインの開通によりマゾではなくなったはずだが。

関連項目[編集]


東西線で押しくらまんじゅう.jpg この「SM分離」は、混雑がひどく、両数を増やす案が出ています。両数を増やして下さる協力者を求めています。  (Portal:スタブ)