SA80

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「クソっ!ジャムった!」
L85 について、入隊したばかりの英陸軍兵士
「クソっ!またジャムりやがった!」
L85A1 について、同じ英陸軍兵士
「ジャム解決したけど重すぎじゃ、湿布無しじゃあ無理じゃぞい」
L85A2 について、退役間近な英陸軍老兵士
「上官!ちょっとそこでAK買ってきていいですか?」
L85シリーズ について、イラクやアフガンで仕事中の兵士
「俺らのAR18でもコピーすりゃよかったのに」
L85シリーズ について、元IRA闘士
「我々のステアーとなぜ差がついたか。慢心、環境の(以下略)」
L85シリーズ について、オーストラリア軍とアイルランド国防軍兵士
「マルビナス戦争があと3年も遅くやってたら、我々が勝てたかもしれない・・・・・・」
L85シリーズ について、アルゼンチン陸軍兵士
「まだ鍛冶屋のAKの方が良いと思いましたね(笑)」
L85シリーズ について、タリバンとアルカイダの戦士
「カナダ様!一生のお願いだからC8をください!」
L85シリーズ について、SAS隊員
「頼むから別銃持ってきてくれ!」
L85シリーズ について、全てのイギリス陸軍兵士
「いつも胡椒してばっかやな、ポンコツ。」
L85 について、いちろく

SA80Sux Arms from the 1980s)はイギリスが製造した驚愕のクソライフルシリーズ。愛称は Uncle Jam

種類[編集]

L85A2s.jpg

オランダ兵「これ、小銃?」
イギリス兵「・・・・・・

重量[編集]

L85A2s.jpg

オランダ兵「これ、重くね?」
イギリス兵「・・・・・・

発射速度[編集]

L85A2s.jpg

オランダ兵「これ、弾出なくね?」
イギリス兵「・・・・・・

価格[編集]

L85A2s.jpg

オランダ兵「これ、いくらよ?」
イギリス兵「・・・・・・

製造国[編集]

L85A2s.jpg

オランダ兵「で、どこ製よ、このクソライフル?」
イギリス兵「・・・・・・

伝説[編集]

  • 北極砂漠で合計25000発の実弾射撃が行われたが、ジャムの報告は一度もされなかった
  • 銃剣が死ぬほどダサい。筒状の柄の中に銃口を突っ込む。もちろんそれで突けば繊細な銃口周りも銃身も狂う。そのまま射撃すれば発射ガスで銃剣が錆びる。というか元々銃剣格闘に適してない。詳しくは画像検索を。
  • 湾岸戦争の英雄アンディ・マクナブがテレビ番組で実演した際にもフルオートで30発を撃ち切ることができず、マクナブはやむをえずセミオートとフルオートを撃ち分けた。
  • 近衛兵が誤ってこどもに実弾が装填された銃を手渡したが、こどもがふざけて何度も引き金を通行人に向けて引いたにも関わらず一発も発射されなかった。
  • 弾が出ないので「ああ、いつものジャムか」と思ってよく見たら装着したはずのマガジンが勝手に脱落していた。
  • 耐えかねてH&Kに改修してもらったが、「ようやく普通のライフルに近くなった」と評される。
  • これまたアンディ・マクナブは、「M16の性能は素晴らしい!だけど俺らのも素晴らしい銃をもっている!試作品だけどな」と皮肉をつぶやく
  • 故障率は1パーセント。ちょうど100発撃つと壊れるという非常に美しい確率分布を誇る。

使用国の声[編集]

J国から
「クソっ!弾が出ないっ!」
SA80 について、島国の兵士
「ジャムったんジャマイカ?」
SA80 について、隣の兵士
こうして今日もJ国では麻薬犯罪が蔓延っているのであった。
N国から
「クソっ!弾が出ないっ!」
SA80 について、N国軍兵士
射撃やめっ!抜刀っ!突撃っ!
こういうときの対処 について、N国軍兵士の上官
こうしてN国の兵は白兵戦では最強となった。

現実[編集]

…等々というネタは全て日本における過剰なまでのネタ作り文化から生まれたネタである。
実際本体重量はカラシニコフのAK47よりちょいとだけ軽く、科学力が世界一な国の改修によって性能は折り紙付きなレベルに改修済みである。

関連[編集]

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[[]]ユーモアの決定的欠落|ユーモア欠落症]]患者のために、ウィキペディアの専門家気取りたちが「SA80」の項目を執筆していますが、SA80の欠陥具合をさらに細かく説明しているだけで内容にそんなに差はありません。