Pokémon GO

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本来の表記は「Pokémon GO」だと思うんだけど、この記事に付けられてしまった題名は記事名の制約から不正確なものとなっている可能性が高い可能性が低いです。
「人間ゲットだぜ!」
Pokemon GO について、サトシ

Pokémon GO(ポケモン ゴー、ポケモンGO)とは、Niantic, Inc.から公開されているスマートフォン向けアプリ

『「ポケモンを集めている」人間を集める』アプリで、簡単に言えば「人間ホイホイ」

概要[編集]

拡張現実(AR)を用いた位置情報ゲームで、現実の街に配置されているポケモンを集めるゲーム、ということで、アメリカをはじめとして世界中で話題になっている。

しかし、ゲームというのは表向きで、実際はポケモン目当てにやってくる人間を捕獲するための道具にしかすぎない。

利用方法[編集]

アメリカの場合[編集]

  1. アプリをインストールしたスマホから個人情報を盗み出し、それが凶悪犯だと判明したら、凶悪犯にしかゲットできないポケモンを配置する。
  2. ポケモンに釣られて凶悪犯がごそっとやってくる。
  3. 一網打尽に逮捕
「凶悪犯ゲットだぜ!」
Pokemon GO について、FBI

スーパーボールのチケットでも同様のことをやっていたが、何度もやっているため効果が薄れており、これの替りとなる手段としてFBIがすでに活用しているとか。

観光地の場合[編集]

集めたい観光地、イベント地に「観光地限定ポケモン」を配置し、ホームページで大々的に広告する。もちろん、具体的な場所は言うわけがなく、「広い範囲のどこかにあるから探せ!」と煽る。ポケモン目当ての人は観光地をくまなく探し回ることになる。当然ながら疲れるので、食べ物とか飲み物等が売れる売れる。

「観光客ゲットだぜ!」
Pokemon GO について、観光地の住民

もちろん任天堂にはぴーをした上での活用方法である。

宗教団体の場合[編集]

  1. 2ちゃんねる等で「レアポケモンが○○に現れた」という偽情報を流す。
  2. ポケモン目当ての人間を宗教施設に呼び込む。
  3. 検閲により削除
「信者ゲットだぜ!」
Pokemon GO について、カルト宗教

オウム真理教などは「あのときポケモンGOがあったら……」と空中浮遊しながら地団駄を踏んでいるとか。

プロ市民の場合[編集]

皇居自民党本部、原子力発電所警察防衛省沖縄米軍施設、創価学会建造物等、プロ市民がぴーしたい場所に侵入し、警備員に捕まったときの言い訳として注目されている。

急にポケモンが現れたので
Pokemon GO について、プロ市民

ぴーするため」と言ったら、お上の犬である裁判所は問答無用で無期懲役を宣告してされてしまうが、こう主張すれば住居侵入罪でしか告発できず、どんなに検察が頑張っても懲役3年にしかならない。

鉄道施設の場合[編集]

更にエクストリームスポーツを促進される事でエクストリーム謝罪を恐れた事業者が鉄道ファンを呼び寄せ、罵声大会で破門テスターをしてのぞみのないヤツを永久追放するためのツールとして用いている。あとは、お察し下さい

「のぞみ「豚箱」行きの乗客ゲットだぜ!」
Pokemon GO について、JR皇帝様

反響[編集]

簡単に集めたい場所に人が集められるということで、世界中から注目されている。なにせお金も掛からず、ただ「○○にレアポケモンが!」という情報を世界中にながすだけ。「ポケモンいないじゃないか!」と文句を言われても「ポケモンは逃げました」等の適当な言い訳をすればいいだけなので、クレーム対応も簡単であり、今後ポケモン嘘情報が世界中を席巻することは間違いない。 つまり、集団を洗脳するという行為をいとも簡単にできるということであり、今後そっち系の人々がうじゃうじゃわいてくることは必至である。

関連事件[編集]

関連項目[編集]

Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「Pokémon GO」の項目を執筆しています。
阿部ちゃん
流行記事大賞 銅賞受賞記事

この記事は2016年流行記事大賞にて銅賞を受賞しました。
この受賞に阿部ちゃんも思わず興奮。

この項目「Pokemon GO」は、執筆者自身は結構気に入っていますが、どう見てもクソの山です、本当にありがとうございました。ダチョウ倶楽部に訴えられないうちにとっとととりかえることをお勧めします。 (Portal:スタブ)