NARUTO
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
『NARUTO-ナルト-』(ナルト)は、1999年に突如出現し、 今なお「週刊少年ジャンプ」(集英社)で絶不評連載中の岸本斉史の超クズ漫画作品。
~ NARUTO について、アントニオ猪木
~ NARUTO について、岸本斉史
目次 |
[編集] 概要
大人気サバイバルコミックス。岸本氏が作り上げた見事な忍サバイバルホラー。
「大した奴だ…」「やはり天才…」「これほどとは…」の3つのセリフを多用すれば誰にでも同じ作品が書けることから、
中二病患者の読者に「俺も漫画家になれる」との希望を持たせた功績がある。やはり天才か…
敵を倒したと思わせておいて影分身で引き伸ばす手法はあまりにも有名。しかしこの手法を多用しすぎたために、
読者はたとえ敵が重傷を負ってしまったとしても「また影分身か…」と冷めた視線を送るようになった。
しかし、作者がこの手法によって、思春期の少年少女に冷静な視点を身につけさせようとしていたのだとしたら大した奴だ…
アメリカでのみ大人気。
(日本では「ジャンプ一面白くないダラダラしたダラ男のようなつまらない作品だよぉ」の異名を持つほどの不人気ぶり。
しかしどういうわけかヘンタイにだけは人気がある。)
[編集] 物語の大筋
[編集] 第1部(俗にいう無印)
魔法使いで多重人格のうずまきナルトは、有名ラーメン店「忍」の店長を目指すにあたり、 焼き鳥屋の息子うちはサスケや、アングラファイトのドン・“クライングベイビー”・サクラらと出会う。 彼等はラーメン屋「忍」のバイト権利をめぐって、次々と殺人を繰り返し、ゲイバー店主とのいざこざを乗り越え、 やがてゲイバー「大蛇」店に面接しにいったサスケ以外は見習いとして雇ってもらえる。 なお、この話におけるチャクラと某奇妙な冒険第2部における波紋法の修行方法は ともに期限内にチャクラ(波紋法)を1点に集中させてコントロールし、ありえないところに登るというものであるが、 これは決してパクリではない。木と訓練塔の壁では全く違うものである。
[編集] 第2部(俗にいうサバの味噌煮)
ラーメン屋「忍」でバイトして早5年、ナルトもサクラも全く成長していなかった。 ゲイバー「大蛇」店は、「暁」店と改名し、NARUTOたちにアナルレイプさせようと再び襲い掛かる。 サスケはゲイバー「大蛇」店が改名するとともに、抜け出し、磨き上げたアナルレイプをナルトに見せ付ける。 なすすべもなく、サスケに掘られるナルト……大した奴だ。 新たに登場したゲイバー「暁」店の真の野望、それは旧店長大蛇丸をクビにして、ゲイ専用のデリバリーヘルスで資金を稼ぎ、 その資金で、ラーメン職人とゲイバー店員しか存在しない森だらけ超ド田舎を「世界」として世界征服を行うというものであった。 もはや第2部NARUTOはラーメンとはまったく関係ないところに話が飛んでおり、それを嘆く読者も少なくない。 影分身で引き伸ばすのももう限界だよ編集長…
[編集] 登場人物
[編集] ナルトと不愉快な仲間たち
- うすまきナルト
- Sound Horizonの大ファン(らしい。
- だってだってだもんが口癖の大した奴。波風(はふう)ナルト。幼少期の孤独というトラウマを抱えてるらしい。
- 九尾を封印された一種の天才(むしろヘンタイ)そして、サスケのことが好き。ハードゲイ。サスケのストーカー。フォオオオ!!!!
- 2部で成長したかと思いきや全く成長しておらず、あまりのヘタレっぷりにファンは歓喜した。
ちなみにAV忍者である。
- サイ
- サスケ似の美少年。
- かなりのブラコン。妹系喫茶で働かされていた。フ…可哀相に。
- 絵本に描かれていた少年に似ている人なら誰でも「兄さん」と呼ぶ。うすまきナルトもその被害者。キモイね♪(サイが)
- ゲイバー大蛇丸へ潜入した際、たまたまホモのサスケに見つかりアナルレイプされたそうです。
- サスケ「その服、もしかして誘ってるの?」
- 最近出番が急に減ったのは事実。
- 岸本斉史「君、誰だっけ…?」
- テマリ
- 馬鹿でかい扇子を武器に使う変人。武器の選択についてはギルティギアの闇慈やジャイアントロボの智多星の呉用をパクったとしか思えない。
- 諸葛亮はパクっていないので扇からビームは出せない。環境にやさしくないキャラNO,1で、起動には単四電池が38本と単三が2本必要。一々金のかかる女ってこういうこと…?
- テンテン
- らんまと神楽の妹といわれている。テマリと自分を波平とサクラのホジションにつかせたいと思っている。
- 裏ではメタミドボスをエサとして神楽を殺してらんまを銀魂に出させようとする怖い奴。日向ネジが大好きで、
- いつでもストーキングゥー!しているらしい。
- ロック・リー
- 眉毛の天才。眉毛を焼くと美味しい。主食は眉毛。まつげは食べない。まつげから、ふけがでる。
- 死んだ魚のような目。
- マイト・ガイ
- ロック・リー以上の眉毛の天才。まつげも食べる時は食べる。これほどとは…。眉毛と下まつげから、ふけがでる。
- 太陽に吠えろ!のような目。
- 磯野波平
- この物語の真の主人公。アニメ化にうかれてテレビの中で飛び回っているナルトの代わりに螺旋丸を取得した張本人。この漫画唯一の忍者でありこいつの存在で疾風伝の視聴率は守られている。戦闘力は53万(この漫画最強)
- 実は、うちは一族の血をひいていることが先週のジャンプで明らかになった。
[編集] ゴビ・イタイイタイ軍団
- うずまきナルト
- 語尾が痛いヤツらのドン。
- 弧野嵌(このはまる)
- 語尾が「これ」って…数時間も考えてそんなデムパな語尾しか考えられなかった、痛い男。もしかしたら痛さじゃナルトを超えてるかも…。
[編集] ゲイバー「暁」
- (故)うちわイタチ
- 仰ぐと涼しい。最後っ屁マスター。
- 若い頃は「自分の器がどうたら」とか言って里を飛び出したが、今は組織に所属し、毎日のノルマに追われる凡人の中の凡人。
- 最近サスケが田舎でバイク走行中に彼をひいてしまったらしい。彼が何故田舎にいたのかは不明。
- 干柿鬼鮫
- ゲイバー「暁」の中でいつもパシられている。Mっ気がムンムン。いつも顔色が悪い。
- 急に吐き気を訴える事が多々ある。ナルト以上のチャクラを持つといわれる天才。大した奴だ…
- 「パシリって、たンのすぃぃでっすねェ」全然楽しくないよ、バカ
- (故)デイダラ
- この物語のマスコット的存在。うん。フィギュア爆弾が作れる珍しいタイプの天才ヲタ。
- 使用粘土は起爆粘土と見せかけた樹脂粘土とかなりこってます。
- 「芸術は爆発だ!!」
- 岡本太郎の弟子という説もあったり無かったり…うん。
- サソリ
- フィギュアオタク。本人曰く、フィギュア100体を使って一国を落とした事もある。落とされた国では、毎年フィギアスケートが開催されていた。
- 角都
- かなりのひじき。ひじきを作る事に関してはNo.1の天才。
- 体がひじきでできている。具に人参とか豆は入れません。ひじきです。
- 飛段
- ジャシン教(別名どM教)を盲信するロマンチックなお方。ゲハハハアァ!
- 「ここだッ!!ロマンキャンセルッ…・!」
- 小南
- 100%再生紙。唯一地球に優しいお方。見た目は大人、頭脳はユリ•ゲラー。
- バーロー。よーし、このキック力増強シューズでペインを眠らせて…。
- ペイン
- 中間管理職。41巻にて正体が対有機生命体コンタクト用ヒューマノイドインターフェースである事が発覚。天才じゃない。チャラ男です。
- ゼツ(絶)
- 後述のトビの秘書。この物語のマスコット的存在。存在感の無さはNo.1の天才。
- 急に絶命する事があるらしい。大した奴だ…
- よく豪邸などに栽培されているのが伺える。ヨーグルト等に混入されることが多い。
- 最近「一人(1コマ)で実況と解説をする」という血継限界を活かし、出番を増やした。
- トビー
- この物語の唯一の黒幕(フィクサー)。場の空気を和ませる事に関してはNo.1の天才。
- 魔法界では屋敷下部を勤めている。
- 頭をクローゼットにぶつけながら、「トビーめは悪い子です!!トビーめは悪い子です!!トビーめh(略)」と叫び続ける。
- ぶつけてると見せかけて周りから同情を貰うが、実は彼特有の能力でクローゼットはすり抜けている。
[編集] ゲイバー「大蛇」
- 大蛇丸
- ゲイバー「大蛇」の店主。ナルトとは前世で相思相愛の中の可哀相な人。早くから三代目に目をかけられた歪んだ天才。
- 君麻呂
- 音の五人衆。落語で有名だったりする。
- 毎日整形外科にいかなきゃいけない可愛い奴。お薬きらーい。
- 左近
- 音の五人衆。キーブレードの勇者。
- 右近
- 音の五人衆。左近のノーバディー。
- 多由也
- 音の五人衆。ファンが多く笛を使うんだから尺八(性的な意味で)がうまいだろうと妄想している。
- 「たゆや」で変換すると「た熊野」になるのはあまりにも有名。
- 「多由也」でググると「シカマル 多由也 ss」と関連検索が出るのもあまりにも有名。まあ試してみなよ。
- 鬼童丸
- 音の五人衆。ゲーマーで彼の名前はゲームの「起動」から来ている。
- キーブレードマスター。
- うちわ佐助
- 振ると風が発生する。涼しい。最近風鈴を購入したらしい。千封鬼や獲阿恨が登場して人気がなくなってきている。兄による家族の惨殺をトラウマとするとても不幸な生まれついての天才。
- すでにゲイバー大蛇からは脱却しており、兄への怨みを晴らすために計画を立てている。
- あれ?そんな理由でナルトは苦労しているのか…それを考えればサスケの自己中は病的。
- 少数意見だが地獄少女に頼っちゃえば?と嘆くファンもいる。そんな簡単に殺せたらキッシーが大変になるのは事実。
- 果たして復讐を果たしたら彼はあとから木の葉に帰ってくるのだろうか…
- ドス・キヌタ
- タヌキ。
- キン・ツチ
- 嫌われ者だったサクラのヘアスタイルを素晴らしくし、見事にキャラ投票上位にさせてあげた天才美容師。本人はツボ押職人になりたいというが。
- 多由也に多額の借金をし、精神的に問いつめられた彼女は大蛇丸の犠牲となることを決意した。
- 「いや、ただ借金から逃げたいだけ…」
- 次郎坊
- 音の一人衆。音の五人衆をパクったデブ。くせーよ。
[編集] サスケのしゅごたま達
- 水月
- エゴスメテウス!!!とか言いながら水になる能力を持っている。一々面倒臭い奴だ。
- 通称丘に上がった河童。
- 水分補給の場所にはこだわりがあるらしい。
- 花鈴
- アイアムゴット!!!
- 神様発言をする以前に2ちゃんねる等で叩かれている。
- 眼鏡をはずすと昔のデフォルメ(3∀3)になる。
- 十五
- 奇数の数字。
- とにかく君麻呂の関係者にならホイホイついていってしまういわゆるバイである。
- このお方も39巻で「げははははぁ」と言ってるのは事実。
[編集] 木ノ葉のうんこ
- 畑案山子
- 初めて登場したときから眼が死んでいるポルノ変態野郎。だからカカシ。天才。けど他に天才が出すぎて能力インフレが起きたのでいまや凡人。
- 親友を自分のミスで亡くしてしまった過去をトラウマにもつ、悲劇のファック野郎。大した奴だ…
- 木遁マスターヤマト(テンゾウ)
- 恐怖政治の一人者。
- 初代火影のDNAを新しい脇に宿す天才。
- 「まそっぷ!」
- うちわ斑
- その正体は謎に包まれているとかいないとか。とにかく天才。やはり天才か…
- 日向ヒナタタン
- いつも白目をむいている可哀相な子。かつて父に見捨てられた薄幸な天才一族の娘。でも天才じゃない、大した奴だ…
- 特殊能力でNo.1ショタであるナルトの体を服越しに透視できる。そのため彼に会うといつも卒倒してしまう。
- 日向ネジ
- 物をしめつけて固定したりするのに使う機械部品。複雑な家庭事情のため父を亡くした不幸な過去を抱えた「本物の天才」。これほどとは…
- 特殊能力でNO.1ショタであるナルトの体を服越しに透視できる。それでも冷静さを保つことが出来る本物の天才。やはり天才か…
- 海原雄山
- 伝説の人。カカシの実の父親。料理に人生を捧げた味覚の天才。ツンデレ。
[編集] 故人
- うちわオビト(うちわ王ビィト)
- オサレな漫画家でありカカシの親友だった。しかし戦争で死亡。カカシに片方の写輪眼を託す。いい家系に生まれた割には凡庸な天才。
- 黒鋤雷牙
- 葬式だぁー。
- 猿飛アスマ
- さっちゃんはね、ゲハハハハァに殺されちゃったんだよぉ。悲しいね?さっちゃん♪
[編集] 世界観
NARUTO世界は、15世紀のジャパンを土台にしている。 歪んだ木が織り成す歪んだ森、歪んだ地面、歪んだ建物、歪んだ骨格、NARUTO世界は歪みの世界でもある。 国は「木の葉」「音の国」それからどうでもいい感じの国が複数あるようで、それらどうでもいい国は本当にどうでもいい存在のようである。 全ての国が、ラーメン屋とゲイバーを主産業としている。当たり前だが、忍者は一人もいない。というかラーメン屋とその見習い、 ゲイバー店員しか存在しない世界である。そのため、アメリカンの間でも、NARUTOはニンジャマンですらないことがバレはじめている。 日本人は最初からただのラーメン漫画だと知っているため、そのような疑問は抱かない。

