mixi

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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「mixi」の項目を執筆しています。

mixi(つなが)は、東アジアにある朝鮮半島の北半部を統治する社会主義国。日本の情報通信関連企業の株式会社ミクシィ、および雑魚運営が運営している。「凡人たちが毎日いかにくだらないことを考えているのか」を調査するための大規模な実験サイトであり、また国内最大級のシェアを持つネットビジネス場である。mixiの裏機能を利用し、毎日簡単な作業(ネットが苦手な人でも大丈夫)をすることにより、月収30万円も夢ではない。この方法を知りたい方は私の口座に3万円(通常なら10万円のところ、先着100名様のみ3万円です)を振り込んでください。やり方を書いた教材をお送りします。また、今月のみの限定特典として、ネット用語やブログで稼ぐ方法を載せた教材もお付けします。

また、無料で利用できる国内最大級の出会い系サイトとしての側面を持つ。日本語入力モードにしているとまちがえて「みぃ」と表示されるが、この言葉を用いてググることによって同サイトにたどり着くことができることからも、パソコン初心者にも利用しやすく親切な作りとなっている。…まぁF10キー押せばいい話だが。

仕様[編集]

mixi中毒に罹った利用者を休ませてあげる為に、サービス開始から2009年8月24日までの長い間、あえて不安定で落ちやすいβ版を採用していた。

完全招待制、ISP/携帯電話認証を採用することにより雑魚運営がばれないよう頑張っている。逆に完全招待制なので友達がいないと入れないよチクショウ…だったが、これも2010年3月から紹介がなくても自由に参加できるようになっていた。ただし登録から1ヶ月以内に有名人以外のマイミクを見つけないと追放されるので、依然友達のいない人にとってはハードルが高い。

カルトブックマークにこそ掲載されていないものの完全会員制のアングラサイトであり、会員になるためには既に会員のユーザを通じて招待される必要がある。一度入ってしまえばそこは想像を絶するアンダーグラウンドが展開されており、コミュニティでは無修正画像の交換、ブツの取引、密会の示し合わせなどが行われている。実際に犯罪が発覚したケースも当然のように存在する。

安全性もおざなりになっている。以前ではハマチの魚貝スープをLANケーブルに塗ることでセキュリティホールがあるかどうかの確認を行っており、これは結構な成果を上げていた。しかしユーザーから食べ物を粗末にしているとの批判が絶えず、この方法は廃止。以来実態すら全く掴めない状態である。とりわけ2009年夏頃からは教師である大学生がその安全性を信頼したのにもかかわらず、日記等の情報がだだ漏れになる事件が多発しており、運営側は2ちゃんねるハッカーが情報漏洩を行ったと釈明した。なお、mixiと2ちゃんねるはIPアドレス情報をやりとりするほどの深い関係にある[1]

利用方法[編集]

東京kittyから招待されたうえで、ユーザー登録する必要がある。規約上、18歳未満は利用できない。が、これはあくまで建前であり、mixiには自称18歳未満の17歳教信者がごろごろ居る。また男性が利用すると冷たくあしらわれる。

利用者[編集]

利用登録者の70%が男性。10%がゲイニューハーフ。20%が女性(その半数がネカマ)。このうち、1人で複数のアカウントを所有している者は全体の50%を超えている。また男女問わず、四六時中mixiを見ないと不安だと言う廃人まがいの登録者もそれなりに居る様だ。夏川純もびっくりの年齢詐称者も多く、プロフィールで60歳以上の年齢にしているアカウントは大抵痛い大学生なので注意が必要である。ただし表向きな規約のため設定できる年齢には制限があり、中学生のフリはできない。また登録者の3割近くが海外に居住しており、駐在妻らの格好の浮気場所になっている。

主な利用のされ方[編集]

男性会員は、二つ以上のアカウントを作成する場合、片方は女性として登録するのが慣例となっている。なかには全てのアカウントの性別を女性と登録しているユーザーもいる。そのうちの大部分はいわゆる「ネットビジネス」に使用されており、怪しげな情報商材を売りつけるために使用されている。これは公式なルールには明記されていないものの、ミクシィを円滑に活用するためには有効な手段として定着している。

また、最近では利用者の新しい異性間の出会いをサポートする為に、ボランティアがコミュニティ各所で電撃的な宣伝活動を昼夜を惜しまずに行っている。しかし一部のモテない利用者からは激しいバッシングの対象となっている。

また一部では病歴、酒気帯び運転薩摩守、ゴキブリを揚げた、ピザ代を架空請求して金を騙し取ったことなどを堂々と自慢している者・DQNも存在するが、これはごく一部の例である。本当に一部だから、決して飲酒運転・喫煙・リストカットなどで日記検索などはするべきではないが、痛い奴の実態を知るためには見るのも一考である。いいか!絶対に検索しろよ!

これ以外にも変化系として、あろう事か本人ではなく自身の身近を勝手にネタにする者も存在する。具体例として新人漫画家の彼女が彼氏の活動誌を非難しまくったり、元ホストコネで採用された出版社に入社できたのを良い事に客層を馬鹿にしたりと、強者がたびたび現れている。

機能[編集]

  • 画像アップロード
3つの画像(うちひとつはアイコンとなる)をTOPとして扱うことにより猛烈に自分をアピールできる。歌詞が書かれた画像をアイコンにしているのは大抵が痛い大学生なので注意が必要である。
かわいげな若い女性の写真が掲載されているアカウントのプロフィールを見るとだいたい「このページを参考にしてダイエットに挑戦中です」などという誘導URLが記入されており、実際のアカウントオーナーは社会から脱落しかけているムサいオッサンである。しかし、これはmixiを使用した人生再チャレンジの正しい使い方として認知されている。
  • 日記機能
日記を書くことができる。ここでも画像を1記事当たり3枚まで載せることができ、自分を猛烈にアピールできる。札束を持った写真や高級外車、宝石類を載せて自慢をし、アピールしている。またDQN行為や違反行為などした事を堂々と載せて他のユーザーにアピールしている。また「恋空まぢなぃたし」など、クソのような脳みそを持ってることをアピールできる。またフォトアルバム機能実装により、自分の子どものことしか話題がない主婦が、従来であれば年に一回年賀状で知り合いに対してしか行われなかった子供写真攻撃を、より広範囲にいつでも行うことが可能になった。しかも、年賀状にはない「コメント欄」が日記にはあることから、無言のうちにマイミクたちに「うわぁ、かわいいですね♪」「成長してますね~^^」と、コメントしたくなくても年がら年中コメントすることを強要するかたちになっている。人によってはあまりコメントを書いていないマイミクを問答無用で解除する場合もあるため、マイミク全員をウンザリさせている。
さらに、mixiニュースと連動させて日記を書く機能がある。これは現実の生活ではおとなしい、人生経験が浅い青二才(主に「オレ様以外はみんなバカ症候群」の若い男性、大半がニート、もしくはその予備軍)が、軽薄な視点から薄っぺらな御託を、普段の無口さからは信じられないほど偉そうに評論家気取りで開陳してマイミクをドン引きさせているところを見て笑うためのmixiの名物機能である。同属のネットウヨ女尊男卑などに絡まれプチ炎上することは多く、さらにニュース配信元は読売新聞毎日新聞中央日報Record China日刊ゲンダイなど選り取りの地雷原でさらに配信元が増えている。アキバ経済新聞などがアニメオタク向けの情報を配信していたりもするのだが、版権を無視してスキャナーで取り込んだ漫画の画をプロフィール画像にしている明らかにリア充ではない腐女子が「ギャルゲとかキモイ」などとコメントをしてはよく炎上する。
このお笑いコーナーの維持のために会員たちは日夜つまらないニュース日記を書いてmixiの運営に協力している。
  • ボイス機能
ちょっとしたことをつぶやくことができる。事実上Twitterのパクリとなっているが、Twitter側は抗議するどころか、むしろmixiと業務提携するようになったため、Twitter公認の機能になっている。投稿後の修正が出来ない分、日記よりもリスクが高いが、それでも日々際どい発言が飛び交っている。この機能のリリースによって、日記は衰退しつつある。
  • 画像・動画アルバム機能
以前は毎月お布施を納めることでのみ利用できた機能であるが、現在は貧乏人の為に無料で利用が開放されている。自己満足の場である。
  • ミュージック機能
自分がパソコンで聴いた楽曲の再生履歴を記録できる。ここでもやはり、自分の音楽の趣味を猛烈にアピールできる。またMP3のタグを書き換えることで自分が所持していない楽曲や自分が作った(ことになっている)楽曲の再生履歴をも記録できる。なお、この機能によって隠れオタであることが周知の事実になることも予想される。
ちなみにこの機能はPCでのみ使用可能であり、携帯電話からのみmixiをやっている人はこの機能の存在自体を知らないということもザラにある。
2009年12月に終了した。
  • コミュニティ
凡人が作るものなんて99%はなんの役に立たないクズであるというデータを取るための実験的機能。通常は共通の趣味・アニメ・芸能人などのファンの集い、学校裏サイトとして利用するのだが、自身の性癖やヒステリックさのアピールに「○○萌え」「○○アンチ」と名の付くコミュニティに多数参加するのもありだろう。一部を除いたほとんどのコミュニティは「初めまして」トピの書き込みが一番多く、しかも最新書き込みから数ヶ月が経過している。これらのコミュニティは挨拶をするための「初めましてコミュニティ」として統合するべきではあるが、これらのクズコミュニティはmixi会員の凡人率を算出するための貴重なデータであるので、そのような動きはない。
2009年、「出会い」に関係があるとされるコミュニティが一斉に削除されるという信じられない事件が起こった。これは、事務局側が暗に今までmixiが出会い系サイトであったことを認めたことを意味している。
  • 足あと
別名ストーキング機能。思いを抱いている子へ、毎日同じ時間にアクセスすることによりアピールすることも可能である。ストーキングがばれると困る人向けに、足あと消去機能も付いている。特定の訪問者に対してのアクセスブロック機能が実装されているが(これを悪戯目的で使う奴もいるらしい)、別アカウントを所有しているユーザーにはあまり意味を成さない。
2011年6月に、訪問した友人・友人の友人のまとめを週1回通知する新システムに移行されたが、移行後間もなく“改悪反対”を掲げるコミュニティの参加者が20万人を超し、書くたびに日記が炎上してるのに喜ぶ人ターゲットを日記から運営に切り替えた人がこっそり結託していることが判明した。その後運営事務局は、不満を抑えるため半ば見せかけの改善を行うが、完全に元に戻すつもりは今のところない。
  • アクティビティ
ストーキング機能その2。新たなマイミクの追加やコミュニティへの参加を他のマイミクに教える。ずっと見ていると相手の人間関係や趣味嗜好の変化がわかるようになる。
  • mixiアプリ・mixiゲーム
ゲームや便利機能などを満載した謎機能。不安定なサーバーや無いに等しいゲーム性でありながら利用者が異常に多い。突如課金システムが発生したが正直何を買えばいいのかわからないし、ウェブマネー非対応、クレジットカード決済のみの不親切設計。開始1ヶ月以内で人気ゲーム「サンシャイン牧場」でさっそく個人情報が外部から観覧可能な状態になる、払ったのに購入できないなどある意味想定内の出来事が起こる。またゲームの運営会社が中国の方々であり彼らの日本語の文章にも若干のバグがあるため、テレビ報道で初めて不具合を理解したユーザーがほとんどであった。
また「記憶スケッチ」のスプーの正解率が異常に高いのが特徴。キリが無いので他のアプリについては割愛。
  • mixi年賀状
糞運営に住所情報を送信するという勇気のいる行為を乗り越えたユーザーに、住所を知らないマイミクから年賀状が届くというサービス。「年賀状を受け取らない」の選択は存在するが、マイミクの見えないプレッシャーで実行できないようになっている。有料無料の2種類があるが、要するに正月家に届くダイレクトメールが増えるという嫌がらせでしかない。なお「実家に干支関係ないアニメ画の年賀状送るなよ」という個人的なトラブルは運営は受け付けていない。
  • イイネ!
ストーキング機能その3。別名しおり機能。日記でもつぶやきでもチェックでも、何に対しても「イイネ!」を付ける。病気を報告した人にもイイネ!、仕事を解雇された人にもイイネ!、自殺予告する人にもイイネ!を付けまくる。
Nemurineko.jpg この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

その他[編集]

mixim <誰か編集してくれ