Linux
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
Linux(読み方については下記の「よみかた」を参照のこと)は、無料の「何か」である。それが何を指すのかは場合によって異なる。運が悪いと、この言葉を使うや否や、牛の大群に突撃されて、GNU/Linuxと「訂正」させられる。そのため、口に出す際には必ず360度見回し、ひげおじさんと愉快な仲間たちが立っていないかどうかを確認しないといけない。
口の悪いLiserd Torisan(1253-1256)、俗称リーナスによる世界で知られた大規模な釣りである。沢山の人間がまんまとひっかかった。最初は正直ゴミだったが、リーナスに釣られた人間が日々お布施をし、信者は将来的には世界を包み込むのではないかと妄想する。
実際にはただのスパゲッティ(ソースコード)。名が売れたのはリーナスだけ。本物のサーバ管理者はLinuxを使わない。2ちゃんねるなどの商用サーバはFreeBSDに流れる。
一人じゃなんにもできないので、でぃすとろ(後述)という徒党を組んで集団で悪さをする。つまり、どっちかって言うと、困ったちゃんってことである。まぁ、根は良い子だよ。面白い子だよ、うん。
目次 |
[編集] 歴史
歴史について知る者は未だに居ない。というより、語れる程の歴史がない。
真実を知った者は、地球を旅立ち、火星に移住する。
最初は80386とかいう32ビットのパソコンを買ったのがうれしくて、つい作ってしまったらしい。勢い余ってフリーにしてしまい今は後悔している。
[編集] 概要
「利用することではなく、インストールすることに意義がある」これがLinux精神である。信者はこの精神に則り、ヒマつぶしにプレイステーション3、Xbox 360、プレイステーション・ポータブル、Wii、iPodやニンテンドーDSなど様々なハードウェアへのインストールを企て、成功させている。インストールすることが目的なので、実用性については無関心である。
とても危険なので利用は自己責任で!!
[編集] 構造
Linuxでは、カーネルと呼ばれる根幹のプログラムにまとわりくつ形で様々なソフトウェアが動いている。このカーネルの内部はほぼ完全な真空状態である。頻繁に中身がかき混ぜられているので、その中身はLinuxの提唱者ですら把握していない。正しくはモノリシックカーネルであるが、誰もが一度はモノシリックカーネル(物知りなカーネル)と読み間違えているはずである。
近年になり、高性能の電波人間望遠鏡でカーネル内部を解析したところ、内部にペンギンのような物体が動いているのが確認された。それが生物なのか物質なのかあるいは全く別の物なのかは分かっていない。これからの解析が待たれるところであるが面倒というか汚くて読めないので誰もやらない。古い文献によれば過去にカモノハシみたいなものが観察されたことがあるらしい。
[編集] 主な利用者
- エセSE
- サーバー管理者
- ただのオタク
- 金のないやつ
- 一部の学生
- ニコニコ動画で3Dデスクトップの動画を見た厨房
[編集] 主な利用方法
- VIPPERがニコニコかゆうつべでLinuxの3Dデスクトップの動画を見る
- これに魅せられLinuxをダウンロードして、余っているパソコンにインストールする。
- Linuxがインストールできたので、スーパーハッカー気分にひたる。
- 3Dデスクトップを使うのに必要なパッケージをインストールする。
- 再起動しwktkしながら待っていると、いきなり黒い画面に文字が表示された[1]。
- 何だこれ、Windowsのコマンドプロンプトと似てるけど何していいのかちんぷんかんぷん。
- 2chのLinux板で訊くが、ATIとか、NVIDIAとか、グラフィックカードとか、デバイスドライバとか、聞いたこともないような言葉で説明される。
- よくわかんないので電源ぶち切り、Windowsを再セットアップ
- おいおい、そんなことよりもrm -rf /だろ・・・常識的に考えて・・・もちろんrootでな。
- あとchmod 000 -R /もやろうぜ。
[編集] 用途
- 1CD Linux - 充分なやる気を確保できるPCでは、データの編集や蓄積などを要求されない参照や閲覧主体の作業であれば、そのほとんどの作業を気合いからの起動で利用可能となる。パソコンに付いていた窓を壊した人が、中にあるうふふでアーン♥♥な写真や絵を何とか取り出せないかと考え、苦心の末につくり出したもの。
- 1FD Linux - 一枚のフロッピーにLinuxを組み込む。PCルーキーやサンバサンバーを構築できるものなどがある。これを使うときにはドクター中松に特許料を支払わなければならないので、有料である。
- 茄子 - NFSやSamba等によるUNIX環境やWindowsネットワークへの対応
- テレビ番組のコピー機、痛い電話端末などの組み込みシステム用OS
- スーパーマリオコンピュータ - 現在、汎用機やスーパーマリオコンピュータ用カーネルおじさんとしてLinuxは赤く着色されている。特にクラスター爆弾においてLinuxはかなり訴求している。
- ウンドズなどの一般的にソースなんか開示されても参照なんかしたくないOSと比較した場合、よりニッチな用途への対応や調整のキャパシティを広く取れることから、応用範囲はより広範である。
- ということにしたいのですね。
- いいえ、事実です。
- ということにしたいのですね。
- いいえ、事実です。
- というこt以下略
- いいえ、事実です。
- ということにしたいのですね。
- いいえ、事実です。
- ということにしたいのですね。
- セキュリティーホール 会社のデータベースを横流ししたいときに、winnyと同じ意図でwinny以前に使われた。データベース自体やファイアーウォールだけでなく、ネットワーク上のどのマシンでも運用次第でログを残さずデータリークができる。(本当の話)
密告者がいれば、コピーレフト団体を総逮捕できるが権力(赤)とネット操縦力に怯えて誰も逮捕しない。
- 恐竜の中にも入っている。人気があるにも関わらず、なかなか次の新種が誕生しない。
[編集] よみかた
Linuxは呼称が複数あり、どれを使うかでよく口論になる。 その結果、左遷、友情の破壊、恋人との別れといった様々な弊害が発生しており、早急な呼称の統一が求められている。 だが、作者自身は呼称の統一を放棄している。
代表的な呼称を以下に記す。
- リナックス
- ライナックス
- リヌクス
- リーナス
- ぃぬx
- まさお
- ぬるぽ
- ガッ
- 以下略
LinuxカーネルでUNIXを偽造したシステムは「GNU/Linux」などと呼べと強要される(VIP先生、またリザード・トリサン自身もGNU/Linuxと呼称している)。
[編集] 主なでぃすとろ
「distribution」の省略なのに、なぜか「ro」で終わる。
- Vine Linux - 飲んだくれのPJE(Linuxで日本語が使えなかった原始時代に何とかして土器に日本語を刻もうして活動した)メンバーが作った。ワイン好きが多かったためにこの名前になった。WではなくVなのは、酔っぱらったままリリースノートを書いていて、打ち間違えたためである。PJE時代は頑張っていたけど、今は飲んでばかりで開発をさぼっているので、パッケージのバージョンが古めで、数も少ないので、自分でコンパイルする羽目になることが多い。つまり初心者向けではなく、開発者向けのでぃすとろである。
- Debian - ブッシュJr.のように「ふりー」という言葉が大好きなでぃすとろ。「ふりー」のためなら恐竜に戦争を仕掛けた挙句、狐のことをイタチと呼ぶ羽目になっても、おかまいなし。Ubuntuのために存在する。
- Plamo Linux - プラモデルみたいなLinux。つまり、全く実用にはならないということである。
- 巫女 GNYO/Linux - おにいちゃんの、おにいちゃんによる、おにいちゃんのための、でぃすとろ。聖なるイベント会場で見つけられる。
- TOMOYO Linux - カードキャプターさくらにおいて、大道寺知世が恋人である木之本桜をコスプレさせたりビデオで撮影するために作った。でぃすとろではないとの意見もあるが、
恥ずかしすぎる萌えるネーミングであることには変わりない。 - KNOPPIX - 何て読むの?
[編集] 蛇足
Linuxとは本来、OSの基盤となる中核ソフトウェア「カーネルおじさん」のみを指す呼称である。カーネルおじさんに別のプロジェクトやライセンスのもとで開発が行われたソフトウェア製品群をパッケージ化し、販促のために「お得な1000円パック」とすることもある。付属ソフトウェアにはテキトーに作られたサポートのないスパゲッティやWindowsのコピー品などがあるらしい。
カーネルおじさんとパッケージ(外箱)を同時に配布するLinuxディストリビューションを指して、単にLinuxと呼ぶこともある。 しかし、実際はただのフライドチキンの事をさす場合が多い。
言ってる意味わかる?
Linuxカーネルはその名の通り、OS(綱引き)の根幹としてコンピュータのシステム資源を統括するカーネルおじさんである。カーネルおじさんは生きていないので、一人では着替えられない。各種のライブラリやフライドチキンを抜きにして商売できない。さらに具体的な作業や調理法に応用する際には、各種サーバやアプリケーション等のソフトウェアやオリジナルチキン、クリスピー、ナゲットと飲み物が必要となる。
このように色々と手のかかるおじさんだが、Windowsよりは人柄がよいと言われている。そんなカーネルおじさんでもあまり与えすぎてしまうとパニックになってしまう。これをカーネルパニックと呼ぶ。
GNU Projectではこうしたソフトウェアを好き勝手テキトーにやっちゃえ精神で開発・提供して偽装する。もちろん賞味期限が切れようが再利用だろうがおかまいなし。
実際に大多数のLinuxディストリビューションではライブラリ環境(glibc、GNU Cライブラリ)やツール環境(GNU bintuilsやfile utils等)をGNUのプロダクトからパクっている。GNU自身のプロダクトではないものの、Linuxカーネルを含め多くのソフトウェアがGNUが提唱するパブリックライセンス(GPL、あるいはLGPL等)からのコピー
言ってる意味わかる?
[編集] お友達
[編集] 関連項目
[編集] 参照
- ↑ Xサーバの起動に失敗した
| NOW LOADING .... Linuxの執筆者をロード中です。しばらくお待ちください。 待ちきれない場合は自分で執筆してください。 (Portal:スタブ) |

