KOTOKO

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「すきすきすkiss キュンキュン!」
さくらんぼキッス について、C.G mix

KOTOKO(ことこ、1970年1月19日 - )とは北海道出身の歌手で、世界のエロゲーアニメ界の頂点に君臨する女王。性別はOTOKOではない

概要[編集]

ハードで燃える歌と脳味噌がとろける電波ソングという両極端な作風の曲を発表し続けている双子姉妹歌手。姉は熱い歌・妹は電波ソングと分担している。二人は全く同じ容姿で同じ芸名を使っているためファンでも見分けがつかない。さらに二人同時に現れるKOTOがないため双子であるKOTOを知らない人も多い。

一般的には広く活動する姉の方が有名だが、妹の中毒性の高い歌を熱狂的に支持する信者もいる。ただし耐性のない人間には殺人ジョーク級の威力となり死に至る可能性もある。視聴の前には必ず医師の診断を受けるKOTO。また、顔そのものにもモンティ・パイソン級の破壊力が確認されているため、ご対面の前には、精神科医の診断を受け「KOTOKOかわいいよKOTOKO」と暗示をかけてもらうKOTO。

ぶっちゃけ「さくらんぼキッス」のプロモビデオはメタノール並の視神経破壊効果を持つ。要するに見るなってKOTO!

身長は1hyde以下だが、それでも水樹奈々よりは大きい。それでもhyde率いるの集団と比べるれば彼女らは足元にすら及ばない。

なんで『リアル鬼ごっこ』なんて歌を作るんだ! という魂の叫びも聞こえてくる。

来歴[編集]

19検閲により削除年、北海道に爆誕する。小さい頃から歌が好きで、よく童謡のカセットを妹と取り合って壮絶な死闘を繰り広げていた。歯並びはこのころの後遺症だとされている。また顔の特徴から一説には亀梨和也とUAの両DNAを受け継いでいるのではという噂も。

199?年、エロゲプレイ中、エンディングテーマのあまりのショボさに「曲作るってレベルじゃねーぞ!」「感動するってレベルじゃねーぞ!」と日本オタク界の将来を危惧したことがきっかけで歌手を目指すことを決意。

Nemurineko.jpg この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

雑記[編集]

  • 深夜番組で妄想が趣味であるKOTOを告白。タカーセ×蜆がお気に入りだとか。そろそろナカザー×尾崎あたりが危ない。いや、裏をかいて井内さん×えこ先生あたりも……?
  • 歯並びが悪い。
  • AKIは彼女が成り上がるために消したという噂があるとかないとか。君はこの噂を信じてもいいし、信じなくてもいい。
  • サイダーを聴いて「あ、お父さん亡くなったんだ……」と思った人も少なくないはず。……って生きてんじゃねーか( ゚Д゚)ゴルァ!!
  • 大ヒット曲と言えばハピマテ並みに売れた空気ロボットが出てくる方のガチレズアニメのOPである。

主な楽曲[編集]

その他[編集]

  • 姉妹の本名は花田まゆ花田ゆみ

関連[編集]

Wikipedia
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まだまともなことがかかれてないけど、
おいしいものをたべてかきくわえたらなおるよ! (Portal:スタブ)
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