J字

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J字(ジェイじ)とは、毎日新聞2007年12月10日から始まり、その後新聞社数社で勝手に行われた取り組みである。ただ単に文字を大きくして自己満足に浸ろうというだけで新聞の内容を減らし、新聞は面白くないものだという思想を子供たちに植え付けるというものだ。無駄な苦労である。

そもそもJ字とは[編集]

ジャンボな文字、それだけである。

J字の歴史[編集]

昔、オセアニアヨーロッパでは、古代より生まれつき視力の悪い人が大勢居たと歴史的資料にある。
其の為に、「何とかしてやろう!!」と言い出した或る酋長が、新たな文字を作り出したことが起源とされている。 現在、一般人は全く使用しておらず、使っている人物は金正日ソフィアひよこ陛下ぐらいである。

どうしてこのようなことになってしまったのか[編集]

社長が老いぼれで自分の新聞が読めない、つまり部下が何をかいても分からない、ということなのだろう。エゴイストめが虫眼鏡使えという意見を出した社員もいたが、その社員はその後ズダーンされたという・・・。さらに毎日新聞では、紙面上で「記事が読みやすくなり子供たちがより新聞を読む機会が増える」とか書きたてていたが、むしろその逆で、実際は新聞の内容が薄くなり、より新聞は面白くないものだという考えを子供たちに植え付けるだけとなった。

今後懸念される問題[編集]

この取り組みをいいものだと感じ取ってしまった朝日新聞読売新聞などDQNな他社が、まねてしまうことにより、今後字の大きさがさらにエスカレートすることになるだろう。又、暴力団がこの文字を淘汰しようとしている。誠に由々しき事態である。