IPCC

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

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ひよこ陛下
秀逸になりたい記事
この記事は秀逸な記事になりたがってるよ。推薦してくれたアメリカの大統領もどきさんとひよこ陛下が言うんだから間違いない。この記事を秀逸にするかについてはノートで議論してください。お願いしましたよ。

IPCCIntergovernmental Panel on Climate Change International-conference of Promote Climate Change)とは、一般的には「気候変動における政府間パネル」の略とされているが、実際には「気候変動促進会」の略である。なぜIPCCというかはお察し下さい

目次

[編集] 気候変動

IPCCでは主に地球温暖化を扱っている。

[編集] IPCCと地球温暖化

IPCCが出した報告書では「近い将来、海面が平均で約60cm上がる」とされている。これはNHKのニュースで「近い将来、海面が平均6m上がる」といっていることに対し宣戦布告しているといってもいい。評論家たちは「NHKとIPCCは近い将来戦争をするだろう。戦争で使われるエネルギーは海面を156m上げる」といっている。

[編集] NHKが引き起こした地球温暖化に対する誤解

NHKのニュースで地球温暖化を取り上げるときには、必ずといっていいほど北極の氷が解けているところを写しているが、実際のところ北極の氷が全部解けても海面の上昇には影響しないとされている。その理由はアルキメデスの定理を勉強すれば分かるが、コップのふちぎりぎりまで入れた水に氷を浮かした時氷がすべて解けても水はこぼれないからである。…が実はこれは誤りであり、実際には地球温暖化によって気温が上昇したために水が蒸発するから、とされている。

[編集] 日本政府の対応

2008年には北海道で洞爺湖サミットが開かれるが、そこでも地球温暖化を扱うことが予定されている。地球温暖化は先進国が引き起こした問題なので、日本にもその解決に努める義務があるのだが、実際のところ日本では温室効果ガス排出量は削減どころかむしろ増加しているのである。

ある評論家は、「今、環境問題解決のために金(税金)を使うより、実際に環境問題で被害が出てからお金を使ったほうがいい。」といっている。

[編集] 京都議定書とIPCC

温室効果ガス排出量を京都議定書で定められたとおりに削減するのはきわめて難しく、また無駄な努力である。なぜ無駄な努力であるかというと、IPCCの出した報告書によれば、京都議定書に書かれたことを実行しても温暖化を抑制する効果はほんの数パーセント、すなわち誤差の範囲内といわれているからである。ちなみに京都議定書に定められている日本の二酸化炭素の削減目標は6%だが実際のところ日本は8%増やしたので、現段階では14%二酸化炭素の濃度を減らさなければならない。

[編集] 報告書

IPCCは時々報告書を書いている。現時点で一番新しい報告書は「第四次評価報告書」という。「第四次評価報告書」の内容は、地球温暖化の早急かつ大規模な促進の必要性を強く認識させる内容となっている。

[編集] 報告書の内容

「我々を取り巻く気候システムの温暖化は防ぐことが出来ないのは確かである。人類はもっと化石燃料を使うべきだ。」…人類が引き起こしてくれた地球温暖化はとめることは出来ないので、無駄な抵抗をするよりも人類が滅びるまでの時間を有効に使うべきである。(第一作業部会報告書:自然科学的根拠)


「地球温暖化の動きを促進し、さらには地球を滅亡させることは、我々の世代のみが可能な(defining)挑戦である。」…要するに地球は滅びる。(第三作業部会報告書:気候変動の緩和策)


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