H-II型ロケット
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
H-II型ロケット(エイチツーがたロケット)とは、日本国が自国の宇宙技術をアメリカなどに見せ付けるために作ったロケットだろう。しかし、度重なる失敗のためにどうも紙粘土で作ったほうがいいのではという世論が高まり、実際に紙粘土で作ったところ強度が足らず、日本の貧弱な材料加工技術を諸外国に晒すこととなってしまった。
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[編集] 今後の展開
ロケットをやめて梅干の種の飛距離を諸国に見せ付けて日本の技術力の高さを見せ付けるべきだという意見がある。その他に巨大なパチンコで打ち上げる、投石器を使うといった様々な意見があるが、あまり真剣には論議されていない。
また、破損したロケットを修理しポイポイカプセルで持ち運び可能にしたのち、北の国に100人民元で買い取ってもらい自国を経済的に潤わせるというアイディアもある。
[編集] 環境問題
将来、しょうがないので核武装するときに必要とされるM-Vロケットは、H-IIロケットよりも排気ガスが危険だとして新型機に置き換えられる予定であるが、H-IIロケットについての環境問題は無視されている。大量のDHMOをばらまくH-IIロケットこそが、周囲の環境に悪影響を与える危険なロケットだという意見が、自国のロケットを落っことして村を全滅させた隣国などからあがっている。
[編集] 廉価改良版
これらの課題を解決するため、日本は新型のロケットを開発している。俗にペットボトルロケットと呼ばれるタイプである。このロケットに人工衛星を乗せて宇宙空間へ打ち出す計画が、文部科学省などで議論されている。ペットボトルロケット甲式は純粋にDHMOを使用するタイプ、乙式ではダイエットコーラとメントスの反応を利用するタイプだが、詳細の部分は企業秘密や国防機密に関係するので公表されていない。

