Forum:各種匿名化サービス利用者の投票権制限の提案

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投票の結果、投稿ブロックの方針の項28を改正し、項33を新設する案が2017/07/25 24:00 (JST)に可決されました。

関連する議論

この議論の中で、各種匿名化サービスを悪用した多重投票についての指摘がありました。現時点では各種匿名化サービスを完璧に遮断することは難しく、誤認による投稿ブロックを完全に無くすために多大な労力が必要だと考えられます。そして、現行の制度では投稿ブロック以外で多重投票を防ぐ手段がありません。よって、各種匿名化サービスの悪用で最も危惧される不正な多重投票そのものを防止するため、投稿ブロック以外の選択肢として暫定的に「各種匿名化サービス利用者の投票権を一部制限する」ことを提案します。

提案の内容は「投票権を制限する制度」と「制度の運用方針」の二つからなります。

この内、制度自体はどの投票を制限するのか、どの範囲の利用者まで適用するのかが主な議論になるかと思います。もう一つの運用方針の議論は、投稿ブロックの方針改訂を踏まえてどのように対応するかという問題が主となります。特に、改訂された28条の注記は裁量による部分が大きいです。例えば、CUによる調査で28条に該当する利用者が判明した場合、それが悪質なものでないなら投票権の制限のみに留めても良いのか。Forum:ホスティングサービス等利用者の方へでの申告に対し、投票権の制限の下で28条適用を緩めても良いのか。明確に定めるのは難しい問題ですので、まずはガイドライン程度として定めておくことを提案します。

投票権の制限は決して望ましいものではありません。各種匿名化サービス利用者をアンサイクロペディアの運営から排除しているという指摘に対しては、その通りだとしか答えようがありません。ですが、各種匿名化サービスを悪用した多重投票を取り締まるために過度な投稿ブロックが行われることも、同じくらい好ましくありません。アンサイクロペディアの運営にはさほど興味が無く、記事の編集だけ行いたいという方の活動まで厳しく規制することは、誰も望んでいないはずです。

これがベストな案だとは思っていませんが、不正の防止と利用者の活動を天秤にかけたベターな案として、以上の提案を致します。---軽N 2017年7月28日 (金) 20:04 (JST)

議論[編集]

一、各種匿名化サービス利用者の投票権について、以下の四つを制限することを提案します。この他、「削除議論等の記事編集に関わる部分のみ制限しない」という案も考えましたが、適用範囲が曖昧すぎるため提案からは除外しました。この他にも規制を検討すべきものがあればご指摘願います。また、提案者は投票権のみの制限を想定していますが、意見提出や依頼、議論参加にも制約を課すべきだという考えがあれば、同じくご指摘ください。

  1. 特殊権限(管理者のびた君CU助役CUBC等)に関わる全て、及び不信任動議に関わる全て
  2. 無視された方針に関わる全て
  3. 運営関連文書の改訂に関わる全て
  4. 投稿ブロックに関わる全て

二、投票権が制限される利用者の範囲について、例外のみを厳格に規定することを草案として提出します。もっと良い案があれば同じく提案をお願いします。以下、Forum:ホスティングサービス等利用者の方へから引き写したものを叩き台程度として提示します。

  1. 28条の対象から除かれると明記されている、同じアカウントで自宅・職場の両方からアクセスしている利用者
  2. 過去に各種匿名化サービスを利用していたが、既に長期間そのサービスの使用が確認されていない利用者
  3. 現在も投稿のごく一部が各種匿名化サービスによるものと申告しているが、同時に信用に足るメインのアクセス元として申告したものが投稿の大部分を占めている利用者

三、投稿ブロックの方針に記載されたもののうち、投票権の制限が適用されるものの明記も提案致します。Forum:ホスティングサービス等利用者の方へでは28条に関してのみ申告が定められています。同じく、28条該当者のみ投稿ブロック以外に投票権の制限の余地があると定めるべきでしょうか。

--軽N 2017年7月28日 (金) 20:04 (JST)

ひとまず、ルール作りの方法に従い「各種匿名化サービス利用者の投票権制限」そのものについて発議します。制度の内容が決まらないことには、運用方針の議論もできません。上記に論点を整理しましたので指摘や意見、代替案、野次、罵倒などをお願いします。--軽N 2017年7月28日 (金) 20:04 (JST)

コメント コメント 極論になるかもしれませんが、一に出されているものはどれも投票結果による影響が大きく、匿名化サービス利用者に限らずこれらの投票権について条件を引き上げても良いのではないでしょうか。具体的には、4つの議論の投票権獲得の条件として不信任動議はそのままに、それ以外の投票条件に不信任動機の投票条件1・2を採用し(ただし、条件1の「過去1ヶ月以内に当該管理者に投稿ブロックされていない」の項目は省く)、そのまま反映で。投票の条件が強くなり、ごく限られた利用者しか投票できないという懸念もありますが、通常の記事の削除議論とはわけが違うので、これぐらい厳しくしても問題ないと思ってます(投稿ブロックに関してはこの具体案の中でもう少し緩めてもいいような気もしますが)。--まほまほ~ん (トーク) 2017年7月28日 (金) 22:12 (JST)
コメント コメント 今議題に挙げているのは、あくまでも「匿名化サービスなどを使っている利用者の投票権」であって、投票権のレベルを上げる下げるの議論ではありません。いたずらに議論を攪乱することは避けてください。
それにおかしな多重アカウントは、少なくとも10年近くにわたって活動しており、すでに管理者の投票権を多数獲得している可能性があります。あなたの意見はそのような悪質な利用者を利して、いたずらに悪意のない利用者を締め出すことになります。よって明確に反対します。-- by CatofsignatureofMuttley.png Muttley /Talk/ Track 2017年7月28日 (金) 22:24 (JST)
ごく限られられた利用者しか投票できないという懸念に対する意見が少々弱く感じます。ここで問題としているのは、多重アカウント仕様による不正投票の件です。年々荒らしの手口が巧妙化しつつあることは、CUの調査結果から間違いありません。多くのLTAは少しずつ手口を変えて悪質化していきます。LTA:ASPEは半保護記事の投稿の為会話ページ50回投稿をしています。それに比べたら特殊な投票権の獲得は手間がかかりますが、LTAならば、それを狙っていないとは限りません。「匿名化サービス利用者に限らず」「投票権の引き上げをする」では意味がありません。最近の不審なアカウントの挙動をよく確認してみてください。--PenguinofsignalnatureofSHINJI.gif SHINJI:Talk-Log 2017年7月28日 (金) 23:38 (JST)
コメント コメント 一はそれで問題ないかと思います。該当の4つは攪乱が狙いやすいものでありますので。また、不正投票で多重アカウントの管理者権限獲得・権限剥奪、という事態になればかなり危険です。
二は、CU権行使でしか分からない部分もありますので、使用状況についてCU権行使報告をする必要があるかと思います。しかし、それに関して方針内に書くまでもありませんですかね。
三ですが、33条に関しても必要になってくる場合があるかと思われます。この手の不正アクセスが集中する場合を考え、予防線を張るのが良いかもしれません。--PenguinofsignalnatureofSHINJI.gif SHINJI:Talk-Log 2017年7月28日 (金) 23:38 (JST)
コメント コメント 自分で自分の意見にケチをつけるというアレなことになりますが、確かに二はCUでないと確認できないですね。投票権の制限は「CUが調査結果に基づいて判断する」という、投稿ブロックと同様な形式の方が良さそうです。CUの調査結果を受けて「投稿ブロック依頼で投票権の制限を行える」など運用に幅を持たせ、運用方針の部分で裁量の基準を決めるというものを二の代案として提出しておきます。--軽N 2017年7月30日 (日) 16:37 (JST)
コメント コメント まず確認ですが、この投票権制限の提案については最終的にはUncyclopedia:投票の方針を改定することを目指していると考えてよいですか? ついで一、についてですが、現状「運営関連文書」にはUncyclopedia:投票の方針のような「方針(無視されていない)」から、実質的に記事として取りわれ、たびたび改定されているUncyclopedia:今日は何の日まで含まれています。もう少し範囲を絞ったほうがよいです。二、については「CUが調査結果に基づいて判断する」という内容での草案作成に賛成します。--誰か 2017年8月1日 (火) 20:58 (JST)
コメント コメント 色々と抜けが多い提案者です。結論を先に述べると、Uncyclopedia:投票の方針とは別の文章をCategory:無視された方針に放り込むことを目指しています。投票権の制限は投稿ブロックの代替措置を想定しているため、拘束力のある無視された方針とするのが望ましいです。運用する上でも既存の文章に追記するよりは「『投票権の制限』を行いました」と単一のページで内容を表せる方が分かりやすいです。一方、投票の方針はアンサイクロペディア内の同調圧力として機能していますが、現在のところ誰も無視していないため、必要がない限りはこのまま改訂しなくても良さそうです。次に、ご指摘の一については確かに範囲が大雑把過ぎました。ただ、具体的にリストアップすると色々大変そうなので「運営関連文書の重要な改訂に関わる場合、投票権の制限を適用できる」という変更案を提出しておきます。--軽N 2017年8月5日 (土) 16:31 (JST)
コメント コメント 別に文章を作成して方針化を目指す旨了解です。ただUncyclopedia:投票の方針については「拘束力は持たないので投票の都度、起案者の都合の良い様に解釈したり、変更したりすることは自由」とも書かれているので、方針がある場合は方針が優先される旨だけは念のため追記しておきたいと思っています。一の変更案については前よりも範囲が絞りやすくなったので、懸念点は解消されました。--誰か 2017年8月5日 (土) 18:27 (JST)
(戻し、ガノーからの質問及び提案と懸念事項)
  1. 「利用者自ら議論への投票権を放棄する」ことは可能でしょうか。
  2. また、この際「管理者や利用者から求められ無い限り、議論へのコメント等を残す権利を放棄する」ことは可能でしょうか。
  3. その際、「自身が投稿した記事や、編集に携わった記事へ、編集系テンプレートが張られた際の議論」への参加だけは容認して頂きたいのですがどうでしょうか。
質問、及び、提案理由
この提案・質問は、以下の理由によります。
  • 議論に不用意に参加してしまって疲れた利用者でも、記事執筆やコンテストだけに参加し、荒らしとは蚊帳の外で高みの見物一々犯人として疑われずに済むのではないかと考えるためです。
この提案での懸念事項
この権限のない利用者をどのように管理するかに懸念を抱いていています。UCPで可能なのか分かりかねますが、独自のユーザー権限を設定して適用することが可能なのでしょうか?
  • 例えば、「標準空間、UnNews空間、UnDictionary空間、UnBooks空間、利用者空間、及びそのトーク」だけに編集を限定することができるのでしょうか。
私としては自身が書いた記事にNRVとかICUとかついたときの削除議論には参加したいし、NTRったときの議論くらいにも参加したいです。しかし、独自権限が適用できない場合、その制限された(ハズの)投稿者の編集をCUや管理者が監視することが必要になると思います。それでは労力の増加に繋がりかねませんし、この場合はボットの利用など何らかの策を講じて、労力を削ることが必要なのかと感じます。
提案
もし制限された利用者が増えても、管理者の負担が増えないのであれば「自ら宣言して投票権を放棄する」ことも認めて頂きたいと思います。

--ガノートーク / 履歴) 2017年8月23日 (水) 23:39 (JST)

コメント コメント 今回の私の提案はアンサイクロペディアの運営において特に重要な決議の投票のみを制限しようという内容です。ガノーさんがご質問されている内容のほとんどはこれに当てはまりません。利用者が「投票権の制限」が課されているかどうかも対象となる投票のときにのみ参照することになるので、普段の活動までチェックすることは想定していません。そのため、制限対象を管理する手間はほとんどなく、独自の利用者権限を作成する必要もないと考えています。
それを踏まえて、今回議題にしている「投票権の制限」を利用者自らが課してもらうという案自体は検討する余地があると思っています。Forum:ホスティングサービス等利用者の方へForum:投稿ブロックの方針「注記」の追加・削除・改定提案も進展がない状態ですし、LTAの多重アカウントではないかと疑ったり疑われたりする労力が軽減されるなら望ましくはあります。ただし、利用者が自ら宣言して「投票権の制限」を課してもらうという案は賛否が分かれるでしょうし、条件や手順も検討する必要があるでしょう。「投票権の制限」の草案は下の節のものが固まっているので、下の草案とは別に継続して議論するという形でいかがでしょうか。--軽N 2017年8月24日 (木) 20:12 (JST)
コメント コメント ご返答有難うございます。認識違いをしていました。重要な決議の投票のみを制限しようという内容の旨、了解しました。SMプレイ利用者自らが自分に首輪を付けるという案は、賛同者が少なさそうなので現議論が採択された然る期間の後に再提起いたします。--ガノートーク / 履歴) 2017年8月24日 (木) 21:08 (JST)

草案[編集]

一、CheckUser権限者は自身が行った調査結果に基いて、特定の利用者に対して「投票権の制限」を課すことができます。また、CheckUser権限者が行った調査結果に基いて、投稿ブロック依頼を経て「投票権の制限」を課すことができます。

二、「投票権の制限」の対象となるのは次の2つのどちらか、または両方に該当する利用者です。

  1. 投稿ブロックの方針の28条に該当するIPアドレスを経由してアカウントを使用している利用者
  2. 投稿ブロックの方針の33条に該当するIPアドレスを経由してアカウントを使用している利用者

三、「投票権の制限」を課された利用者は次の投票に参加できません。

  1. 特殊権限(管理者のびた君CU助役CUBC等)、及び不信任動議に関わる全ての投票
  2. 無視された方針に関わる全ての投票
  3. 投稿ブロックに関わる全ての投票

この他、運営関連文書の重要な改訂に関わる投票についても「投票権の制限」を適用できるものとします。

四、「投票権の制限」は投票の方針よりも優先されます。

五、「投票権の制限」は投稿ブロックの方針28条・33条に基づく投稿ブロックを妨げるものではありません。CheckUser権限者が投稿ブロックが妥当だと判断した場合や、投稿ブロック依頼で投稿ブロックが妥当だという結論が出た場合、通常どおり投稿ブロックが行われるものとします。

--軽N 2017年8月20日 (日) 16:48 (JST)


「投票権の制限」を実施する手続きについて、以下の案を作成しました。

  1. 運営文書に専用のサブページを作成する。このサブページに「投票権の制限」の対象を適宜記載していく。
  2. サブページに「投票権の制限」の対象となる利用者名を記載する。サブページへの記載をもって「投票権の制限」が課されたものとする。
  3. 利用者名とともに、その理由となるCU依頼やブロック依頼を記載する。
  4. 利用者名の記載はCUが行う。ブロック依頼を経る場合は、管理者も記載を行える。

--軽N 2017年8月20日 (日) 16:48 (JST)

議論が停滞しているため、ひとまず現在寄せられている意見を取り入れて「投票権の制限」の草案を作成しました。問題点や改善案などがあればご指摘をお願いします。また、「どんな形式で制限を実施するの?」という疑問が沸いたため、対象者をリストアップする形式のものを案として提出します。--軽N 2017年8月20日 (日) 16:48 (JST)

(コメント)「投票権の制限」の期間(原則として無期限?)や「投票権の制限」の取り消し申請方法(専用のサブページで申請する?)も一応書いておいた方がよいと思います。方向性もある程度固まってきたので、そろそろUncyclopedia名前空間に{{草案}}を貼り付けたうえで議論を始めたいところです。--誰か 2017年8月21日 (月) 21:12 (JST)
コメント コメント 「投票権の制限」を課す判断はCUの調査に基づくため、CUの見解が変更されない限り無期限となると考えています。取り消しの申請方法は「投票権の制限」の理由となったCU依頼かブロック依頼で行う形式とする案を出しておきます。該当のページで投票権の制限を課す判断が行われるので、その取り消しも同じページで行うと議論が分散しなくて済むかと思います。また、「投票権の制限」が課された状態で無期限ブロックが行われた場合でも、投票権の制限は有効なままである旨も念のため記載しておきます。
Uncyclopedia名前空間での草案の作成を始めるには複数の管理者の了解を取り付ける必要があるので、この草案で概ね問題がないかの確認待ち状態となっています。反応が帰ってくることを願いながら、Uncyclopedia:お知らせに告知を出しておきます。--軽N 2017年8月24日 (木) 20:12 (JST)
(コメント) この草案で概ね問題ないです。--誰か 2017年8月27日 (日) 18:49 (JST)

取り消しの申請方法は「投票権の制限」の理由となったCU依頼かブロック依頼で行う形式とする案の提案がありましたが、専用のサブページを利用する形式での取り消し申請に関する規定の叩き台を作ってみました。CU依頼かブロック依頼で行う形式を取る場合でも、関係する部分を書き換えれば対応出来るかと思います。--偽他(Nisehoka) (トーク) 2017年8月30日 (水) 08:33 (JST)

「投票権の制限」の解除に必要な条件
「投票権の制限」を課されている利用者は以下の全ての項目を満たす場合、「投票権の制限」の解除(投票権の回復)を求める事が出来ます。
  1. 投稿ブロックの方針の28条・33条に該当するIPアドレスを経由してアカウントを使用する事がなくなった利用者であること。
  2. 投稿ブロックの方針の28条・33条に該当するIPアドレスを経由してアカウントを使用する事がなくなってから、連続して90日以上が経過していること。
  3. 「投票権の制限」の解除を求める時点において、再度投稿ブロックの方針の28条・33条に該当するIPアドレスを利用する予定が無いこと。
「投票権の制限」の解除の方法と手続き
  1. 「投票権の制限」の解除を求める利用者は、必要事項を専用のサブページに記載して下さい。
  2. 「投票権の制限」の解除は、CheckUser権限者が行います。
  3. CheckUser権限者は専用のサブページに記載された内容と、CheckUser権限を行使して得られた情報等に基づき、「投票権の制限」の解除の可否を判断する事とします。
  4. 「投票権の制限」の解除を認める場合は、CheckUser権限者が「投票権の制限」の対象が記載されているサブページから当該利用者名を外し、「投票権の制限」の解除を行った旨を当該利用者に通知します。
注意事項
  1. Uncyclopedia:投票の方針による投票権を得ていない利用者は、「投票権の制限」の解除の対象とはなりません。
  2. 投稿ブロック中の利用者が「投票権の制限」の解除を求める行為は、ブロック破りになるため行ってはいけません。
  3. 「投票権の制限」の解除が認められた利用者は、解除日以降に投票が開始された議論で投票権を行使出来ます。
  4. 「投票権の制限」の解除後に、投稿ブロックの方針の28条・33条に該当するIPアドレスを経由してアカウントを使用した場合、再び「投票権の制限」が課される可能性があります。

--偽他(Nisehoka) (トーク) 2017年8月30日 (水) 08:33 (JST)

コメント コメント 「連続して90日以上が経過している」という点について、一利用者としては「甘め?」と感じる点がありますが、概ね賛成です(投稿ブロック期間が優遇されるから問題ないのかも)。ただ、この期間において、解除申請の要件として有益な活動を促すことを盛り込んではどうかと思います。例えば「通常空間での記事編集を50回以上行うこと」だったり、「期間内に‘通常記事・UnNews・UnBook’の何れかにおいて、新規投稿した3本以上の記事が存続していること」といった内容です。「捨て垢をたくさん作って失敗したら放置して、そのアカウントの期間が経過すれば解除申請」なんてことは普通やらないと思いますが、今も昔もLTAは普通じゃないので、気になってしまいます。--ガノートーク / 履歴) 2017年8月30日 (水) 10:42 (JST)
コメント コメント 解除の条件と手続きがすっきりまとまっていて良い感じだと思います。解除を求める利用者の行動が不審であれば「投票の制限」を据え置きできるのであれば、特に異論はありません。運用についても、解除の方法と手続きの中に「『投票の制限』の理由となったCU依頼・投稿ブロック依頼にも同様の通知を行う」といった内容追加して経緯を追えるようにすれば専用のサブページで行えそうです。ガノーさんがご指摘の部分も、ほとんど活動実績がない利用者がいきなり制限の解除を求めてもCheckUser権限者の判断で棄却できるかと思います。アカウントが作成された時点で無期限ブロックされていなければですが。--軽N 2017年9月1日 (金) 20:02 (JST)