F5連打

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F5連打(えふごれんだ)とは、パソコン一台でも厨房がいればできるエクストリームスポーツの一つで、「DoS攻撃に似た行為」の一種である。

概要[編集]

F5連打に特化した韓国のキーボード。

攻撃側のコンピュータは、任意の数の厨房をコンピュータの前に据え付け、全神経を人差し指に集中させて、およそ0.0064102564102564hyde四方のキーを休み無く叩き続けさせることで行われる。このため、厨房は常に突き指あるいはが割れたり、指の皮が剥けたり、指の関節が炎症を起こして曲がらなくなったり、骨折する可能性がある。このため交換用の厨房を常備するか、あるいは負傷した指以外を使わせる事で厨房の身体的故障をフォローする。 ちなみにsafariの場合はcommand+Rでできる。

なお厨房には右手五本・左手五本に加え、足の指が左右あわせて10本あり、更に鼻の頭と股間のポークビッツにより、計22通りの入力が可能である。

しかしサーバーが落ちる前に、押しまくられたF5キーが破損する可能性の方が高く、この手法が攻撃側コンピュータのキーボード耐久性に依存する部分が最大の欠点と言えよう。なお厨房は中二病によって自然発生するので、こちらの耐久度は考慮する必要は無い。元々厨房はユーモア欠落症に陥るほどの日照量不足に陥っているため、最初から柔でもある事が、使い捨てが推奨される理由ともなっており、使い捨て懐炉同様にリサイクルも利かない。

なお、連打ではなく押しっぱなしを使った場合、失格となる。

産業として[編集]

前述のとおり、F5連打は団体で行わないと効果が薄い。これはRFC 2795によって証明されているとおりである。そのため、近年ではF5連打を代行するビジネスが生まれ、産業として発達しつつある。アジア方面で特に盛んで、安い労働力を生かした中国が、現在最大の輸出国となっている。中国政府は職業訓練校の設立を検討している。

ただ、労働力の廉さに掛けて日本の厨房に勝るコストパフォーマンスを実現できるかは微妙である。中国人民の人件費は国際レート換算で比較的安いが、無給では決して働かない。これはかの国の経済観念が大衆レベルで発達しているためであり、中国人民の標準的な賃金を確実に要求されるためである。

その点、日本の厨房は朝は母親の作ったオムライスと昼のコンビニのメロンパンないしポテトチップス、晩のレトルトカレーないし冷凍ピザさえあれば不眠不休で活動し、「猿でもできる」「1日1万円稼げる」と吹聴さえしておけば、実態がどうあれ活動しつづける点でコストパフォーマンスは極めて高い点が指摘されている。

近年はミンジョク総動員でF5連打を奨励する韓国の台頭により、日本の厨房を脅かしている。彼らは厨房と違い、「我らミンジョクは優秀ニダ!」などという穿った自尊心により団結している為、厨房よりも長期継続が可能となっている点が異なっている。なお、韓国は起源を主張しており同じく起源を主張する中国や北朝鮮との激しい攻防が数年前から起きている。

備考[編集]

これはMicrosoft Windowsでしか有効ではないコマンドなのだが、他人と同じじゃないと気が済まない厨房は大抵シェアの高い同OSを使っているため、全く問題がない。

ちなみにBASICを使っていると、F5キーはrun+改行であるが、BASICではインターネットが使えないので、やはり問題はない。

キーボード上のF5キーのみ、やたらと爪の垢がこびりついていたり、キーの印刷がかすれているような人物には警戒と同情が必要である。

韓国空軍ではF5のF5キーを叩きすぎたために2008年11月には1機、2010年3月2日に2機が墜落していある。

関連項目[編集]

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