CP9
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
CP9とはとある漫画から現れた国家ご用達の暗殺部隊である。 2007年に至る昨今のアニメ、漫画といえばは正義でなければならない組織が正義と謳う非人道を行い、悪を名乗った義人がそれらと戦い、最後に人々に愛されるのは主人公である悪役である。
目次 |
[編集] 各年代ごとの正義
1980年代
- 軍隊
- 警察
- 巨大兵器
- 怪獣
など
1990年代
- 一般の人
- 忍者
- 2次元の美女
- 80年代の正義側で一部悪に回るやつもいた。
2000年代
[編集] 各年代ごとの悪役
1980年代~1990年代後半まで
- 正義側と完全に対等に律儀である。
1990年代~
[編集] 脱線しちゃったけど
こんな具合に本来主人公の絶対的味方であるはずの存在が悪となって登場するアニメや漫画が増えてきた。 そして某海賊漫画ではとうとう正義を名乗る軍隊が暗殺部隊という極めて矛盾したものを持つようになってしまった。
[編集] CP9とは
前述したように暗殺部隊であるがCPとはサイパーフォールで9番目に属する9である。概念として9番目は公にされない存在でメンバーはほとんどが人間離れしているどころか動物に変身してしまう。 なお、彼らの能力は以下のとおり。
- 指で何でもかんでも穴を開ける。爪、全ての間接、骨がある角度で完全に水平にした状態で驚異的な瞬発力を持ってすれば突き指しないと思われる。
- 残像も残らないスピードで動き回れる。恐らく光の反射率が高い服を着ていると思われる。あるいは迷彩服を着ているとも考えられる。この技が発動する時は来ている服と背景の色が近い場合が多いことから迷彩服と間がえらる。
- 足の裏で空気を掻いて浮く、飛ぶ。運動が起こる際に衝撃波らしきものが見受けられることから靴に仕掛けがあると考えると同時によほど瞬発力があるものと考えられる。
- 多分筋肉を極限まで締め上げることで鉄の塊のように強固になる。
- 足で蹴りつけると衝撃波が遠くの相手に当たり、その部分は裂傷する。
恐らくつま先が音速を超えた結果の衝撃波と考えられ、秒速にして360メートルを早くすればするほどに実力として反映するものと思われる。
今までにこの程度のことはいろんな漫画で描写されたが、最近では理論的にできるんじゃないか?と思わせるリアリティーがある。
[編集] なんか百科事典て感じじゃないよな
説明口調を用いて、実際に説明しているがどうにも趣味を書き散らしているだけに見えるのはそりゃあなた、勘違いってか気のせいってもんですよ。 アニメも漫画も進化を続けている。そしてリアリティーも高くなってきて近いうちにタフミルが脳内で分泌されるようになるかもしれない。
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