BSE
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
BSE(Boo Spongiform Exciting!)とは、製造されているスポンジの多くはプラスチック製(2%はヘチマ、0.7%は高野豆腐)であるため、
30年か40年ぐらいで枯渇すると予測されている石油を出来るだけ節約し、
10年後でも20年後でも「あと3、40年で石油が枯渇する」と発表するために人工的に作られた蛋白質因子である。
[編集] 概要
おもに、豚やイノシシなどのもしかしたら人間の親戚かもしれない動物に接種させることで台所や浴槽用のスポンジを栽培する。
最初にBSEの培養に成功したのはイギリスである。
だが、イギリスは原油自給率が100%を超え、石炭産業のパイオニアでもあり天然ガスの世界シェアも4位である。
そのイギリスがBSEを作った理由は、
「日本の省エネ技術が高いのに、同じ島国である我がイギリスが低いとママにおしりペンペンされてしまう。」
というマザコン的な発想からである。
その後、肉とともにスポンジも採れるということで、一石二鳥であるため多くの豚に接種された。
しかし、研究者や養豚業者が全頭検査していないため、肉の安全性については謎のままであった。
そして、遂に第一の被害者が出てしまった。それは、当時農林水産省の大臣を務めていた武部勤衆議院議員が、
イギリスに外遊(旅行)に行った際、沖縄料理ラフテーを食し感染してしまったのである。
その後の武部勤は、脳がスポンジに入れ替わってしまったため、かつての雄姿は見る影もない。
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