BLUE DRAGON ラルΩグラド
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
BLUE DRAGON ラルΩグラド(ブルードラゴン ラル グラド)は週刊少年ジャンプに2007年1号から32号まで連載された、原作鷹野常雄、作画小畑健によるエロ漫画である。
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[編集] 概要
この作品は、あるゲーム機で、そこそこ売れたRPGを原作にしているけれども、余りにも文字通り原作レイプされた内容であったために、アメリカの某ゲーム会社の怒りを買ってしまい、某ゲーム会社ではこの漫画自体なかったことになっているらしい(だからこの項でも怖くて原作のゲーム名が書けない)。だから、原作ゲームのファンからはキャラデザインをした人に無理矢理頼み込んででも書かせたら良かったのにという声が多い。
ただのタイアップのみならず、前作『DEATH NOTE』で好評を博したイラストレーター小畑健を作画に起用している。
このことから、ジャンプとしてはこの作品が『タカヤ -閃武学園激闘伝-』以来の一押しの漫画であったことが伺える。しかし、ごり押しにより「センターカラー」や「好評につき増ページ」にしたり、『重機人間ユンボル』や『太臓もて王サーガ』などをスケープゴートにして連載を続けていたが、某ゲーム会社から怒られた事により、残念ながら29話で打ち切りになった。別名『ソードマスター ラルΩグラド』。
[編集] ストーリー
おっぱい星人であるラルが、「世界おっぱい化計画」の名のもとに、山おんな壁おんなを引き連れて、おっぱいがいっぱいな世界を作るために戦う。
| この節はうろ覚えて書かれたものです。 誰か、僕の代わりに僕の記憶の穴を埋めてください。(Portal:スタブ) |
[編集] 登場人物
- ラル
- おっぱい星人。赤ちゃんのころにおっぱい好きが高じて、乳首をかんじゃうお痛をしたから、大人になるまでおっぱいをおあずけされた。そのせいかマザコンの気がある。15才になって、おっぱい解禁になってからは、山おんなのおっぱいをもんだりしゃぶったりしながらいろいろと戦っていたが、壁おんなに出会ったことからロリコンにも目覚めた。どうする?ラル。
- ミオ
- 山おんな。巨乳でありメガネ美人。ラルの性教育係をしているので、おっぱいをもませまくりのしゃぶらせまくりである。でも、おまんこは18才になるまでおあずけである。
- アイア
- 壁おんな。貧乳であり美少女。ミオと張りあって、無い乳をつかってぱふぱふをしようとする健気さには、読者もラルも感動した。そして、ラルはロリコンにも目覚めた。
- ストラ姫
- 山おんな。巨乳でありコーマンな性格の姫。だが、ラルがおっぱいもみもみしたら、実はにせ乳であることがばれてしまった。
- 閣下五騎士
- その名の通り5人の騎士。閣下が何を意味するかは忘れた。相撲好きのあの人でないことは確か。
- そのうちのひとりは、動きが岡田あーみんの漫画っぽかったことだけは覚えている。最終回1回前に、全員でいるところを瞬殺される。
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[編集] 関連項目
| あ、しまった! この項目「BLUE DRAGON ラルΩグラド」に使うおっぱい忘れた! 智代! お前のおっぱい貸してくれ!! それと便座カバー。 (Portal:スタブ) |
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