aiueo700

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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この項目は現在進行中の事象を扱っておりますが、アンサイクロペディアは極めて不正確なニュース速報でもあります。事実の確認を切り捨ててでも光よりも早く編集し、アンサイクロペディアに自らの筆跡を残す栄誉を手に入れてください。またバ科ニュースへの投稿も検討してみてください。
劇場公開時のポスターに使用された画像。舞台となった愛知県岩倉市東町の一軒家と、その前で逆さになっている「岩間号」が描かれている。
作中で使用された音源を集めたオリジナルサウンドトラックも好評発売中。

aiueo700(アイウエオななひゃく)とは、統合失調症を患ったまま適切な処置を受けずにYouTuberとして活動し続けた人物の末路を描くドラマシリーズの通称、もしくはその主人公のこと。ドラマ作品はYouTubeニコニコ動画上で公開されており、正式名称は『ホモと見る集団ストーカーおじさん』(あるいは『糖質おじさん』)。『真夏の夜の淫夢』シリーズ、『ホモと学ぶ大物YouTuber』シリーズで知られるゲイビデオメーカー・コートコーポレーションによって現在も制作が進行中。

主に「大物YouTuber」シリーズと同様にYouTuberの悲劇を一人称視点から描くことによってその闇の側面を視聴者に伝えようとしたものと思われる。そして、実際のYouTuberによる投稿動画のように視聴者の目には映るものの、そのように演出されただけのフィクションに過ぎない。

Wikipedia
ナニモノかがウィキペディアに「Aiueo700」の項目を執筆しましたが、要出典厨削除厨の暗躍により削除されてしまいました

概要

家の前にばら撒かれたゴミはお持ち帰りも可能。

統合失調症の主人公が、集団ストーカー(と断定された人々)との壮絶なやりとりを、本人の盗撮カメラで撮影しドラマにするというという新しい試みがなされている。統合失調症ならではの奇怪な行動で近所の人を困らせ、口論、煽りを繰り返し、最後には撮影者本人か、相手側が警察に通報することで辛うじて解決するという運びとなっている。そのような中で、地元警察を呼びすぎてオオカミ少年ならぬオオカミ中年と化した人物に対するその後の警察による対応や、糖質に煽られた不良の行動などといった数々の出来事を生々しく描き出したことがこの作品に対する大きな反響を呼んだとされている。そして、作品は多くのスポンサーを獲得し、コートコーポレーションは見事に企画を的中させることに成功した。

なお、作品は視聴者参加型のゲイビデオ(通称「視聴者参加型糖質バトル淫夢」)となっており、視聴者は愛知県岩倉市東町にある撮影現場の住宅に赴くことで簡単に集団ストーカー役として作品に出演できる。作品が人気になった近頃では熱烈なファンがこの場へと訪れ、家の玄関にごみや郵便をばら撒いたり、落書きしたりお札を貼ったり、ドアを破壊する罠を仕掛けたり、その上で主人公のヨシカズにエアガンで発砲したり、前作主人公・Syamu_Gameをリスペクトした商品紹介を行ったりなどして白熱した糖質バトルを繰り広げている。

登場人物

メインキャラクター

Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「岩間スタイル」の項目を執筆しています。
ヨシカズ
本作の主人公。水田や小学校に囲まれた自宅を拠点として集団ストーカーと戦うYouTuber。愛用のカメラで「ジジジジジジジ…」という特有のズーム音とともに集団ストーカーを追う。そうして集団ストーカーの姿を映像に記録し、ストーカー被害の証拠として投稿するが、基本的に自身の姿は映像に記録せず、やむを得ず映り込む際も帽子とマスクを着用してモザイク処理を行う。「岩間スタイル」と呼ばれる合気道技法によって集団ストーカーと渡り合っていることが最近明らかとなった。
父親
ヨシカズの父。作中にはあまり登場しないが、隣人トラブル編で声だけ僅かばかりに登場する。その老いた身ではもはやヨシカズに統合失調症患者としての処置を受けさせることもかなわず、近所からの苦情とヨシカズの異常な行動との板挟みに苦しめられているという様子がその場面からはうかがわれる。しかし心無いヨシカズのストーカーに毒殺されてしまう。
母親
ヨシカズとの生活で集団ストーカーに怯えている母。本編では登場しないが、岩倉使節団(後述)の視点において描かれたサイドストーリーにおいて具体的な存在が明らかになった。ヨシカズから暴力を振るわれることはないかという使節団員の質問に対しては、「言葉の暴力」はあると語られた。
岩間号
ヨシカズの愛用する自転車。橙色でサドルにテープが巻かれている。ヨシカズが自宅近辺をパトロールしたり、あるいは買い物に出かけたりするために用いられるが、搭乗者によって駅前の路上に放置されたのちに警察の手によって自宅に返されたこともある。一旦盗難されてヨシカズのもとを去ったあと、後継機の「岩間号Mk-2」が配備されると程なくして警察から発見され戻ってきたが、その後は刺客の手によりその場でチェーンで拘束され、そのまま逆さで放置されている。終いにはサドルを外され、キノコを入れられたり勝手に防犯ブザーを取り付けられる・スプレーでイエローに塗装されるなど、不幸な目に遭っている。

集団ストーカー

ヨシカズが敵対する集団ストーカーには、作中では明かされないものの「ゴリホーモ」という名称が存在する。本作の世界観は他にもYouTuberを題材とする映像作品の多くと繋がりを持っており、多くの主人公たちがこのゴリホーモを相手に戦いを繰り広げている。ヨシカズが作中で戦った相手のストーカーとしては主に以下のようなものが挙げられる。

愛知県警 江南(カンナム)警察署
ヨシカズの証拠収集への対抗策として愛知県警が開発したのがこの「反射防御」である。これによりヨシカズのカメラからは愛知県民のプライバシーが保護され、代わりにヨシカズの投稿する動画にはこのように本人の姿が記録される。
ヨシカズが集団ストーカーとの決闘に突入すると必ず現れて事態の解決を図る。ただし、その実態はポリホーモと呼ばれる集団ストーカーの一種であり、大抵は集団ストーカー側の味方につこうとする。当然の対応である。
当初、署内にヨシカズ専用の課があると噂されていたが、実際には所属する全員の警官が彼の対応をしたことがあると作中で明かされ、ヨシカズが署の新人研修に役立てられている可能性も噂されている。
本間姉弟
本作ではヨシカズにとって最強クラスの敵だったとして知られる、自転車乗りの高校生とその姉。まず最初にヨシカズが近所を巡回している途中に弟が現れ、道の真ん中で停止するヨシカズとすれ違う際にベルを鳴らしたことからヨシカズによってストーカーであると看破される。ヨシカズに追跡されながらもしばらく走行を続けるが、途中画面外で「ガシャン」という音と共に降車。その後は携帯電話を操作しながらもヨシカズの攻撃に対して傘を使って対等に渡り合い、しばらくすると増援にやってきた姉と共にヨシカズを取り押さえる。ヨシカズはこれに対抗し「集団ストーカーに襲われています」と叫んで同じく増援を呼ぼうとしたが、結局誰も増援には来ず、最終的には加害者扱いされたまま裁判にまで発展して敗北、懲役10か月が決定した。
ストーカー犬
ヨシカズの家の近所で飼われている犬のストーカー。時折吠えて他のストーカーと連絡を行っているという。ちなみにストーカーイヌと読むらしい。
ヤマト運輸
ヨシカズの家に度々訪れて郵便物などを配達する。当初は集団ストーカーとして特に害のある部類ではなかったが、岩倉使節団編が近付くにつれてヨシカズにとって全く身に覚えもなく必要もない物品を次々と配達するようになり、ヨシカズの依頼によって度々返品をさせられている(日本郵便を始めとする他の配達業者も同様)。やがてはヨシカズに配達を無視されても慣れた対応で自ずと配達品を返品するようになった。
郵便配達員
色黒で若い配達員。唐突にヨシカズからカメラを向けられた際に、「殺すぞ」と言わんばかりの顔でヨシカズを威嚇したため、ヨシカズから集団ストーカーではないかと疑われた。当然の対応である。
へーベルハウスの営業マン
資料請求を受けてヨシカズの家へ資料の説明に訪れた営業マン。かつては早稲田大学のテニスサークルに所属しながら充実したキャンパスライフを過ごし、大学卒業後はヘーベルハウスに入社し営業部に配属されたという経歴を持つ。
このときの資料請求は、悪意を持った集団ストーカーがヨシカズ名義で行ったものであるというのが事実であり、その結果としてヨシカズは丁寧に説明しようとする営業マンを自分より弱い集団ストーカーであると看破した。ヨシカズは言いがかりをつけて営業マンに怒鳴り散らし、説明を受ける必要もないのに施錠された引き戸を隔てたままで家の外から資料の内容を説明するように指示。結果として営業マンは悲惨な姿をYouTubeに晒されることとなったが、この出来事を契機に後述の岩倉使節団がヨシカズを襲撃するための大義名分を得ることともなった。
カルト百姓
ヨシカズの家の前にある水田を管理している農家の老人。時折水田で作業を行うが、それを見たヨシカズによって、実際はヨシカズの家に有害な薬品を散布していると看破され苦情を入れられた。しかし全く相手にせず作業を続けた。当然の対応である。
近所のスーパーマーケット
ヨシカズの自宅から最寄りにあるスーパーマーケット。ヨシカズがここで購入したビールを毒入りであると看破したため、同時にこの店舗もストーカーであることが看破された。ヨシカズの記録によると、ビールは泡が薄いのでおかしいと思われたが、飲むと吐き気とめまいを引き起こし、全部飲むことが出来なかったという。結果としてキリンビール社員を呼び出し、本社の飲料総合分析評価センターでビールの成分を検査するまでに騒ぎが発展した。
ビールメーカーA
上記のスーパーマーケットとの対決で呼び出されたものとは別のビールメーカー。このメーカーから発売されているビールをヨシカズが飲んだところ、痺れや吐き気、めまいなどの症状をまたも起こしたため、このメーカーをストーカーであると疑った。さらに詳しく調査すると、ビール缶の裏に賞味期限ともう一つ別の不審な番号が印字されていたことから、メーカーはこの番号によってビール中の毒の有無を識別してヨシカズに販売しているという結論に至った。ヨシカズが早速メーカーに電話でこの番号について問い合わせると、これは製造時の管理記号なので案内できる事項はないという返答を受けたため、ヨシカズはついに自身の睨んだ通りであると確信してメーカーに詰問し続けた。しかし、同じ返答が返されるばかりで結果は何も得られず、最終的には「事件性があるので警察のほうにご連絡してくださ~い」「私はしませ~ん」と馬鹿にするような口を利かれたあと、受話器を外されたまま放置プレイを受けるという、ビールとしては糖質100%の最悪の結果に終わった。
保健所職員
岩倉市保健センターからヨシカズの自宅の近所にある保育園を訪問するために来たという人物。しかし、ヨシカズの自宅前の道路に車を駐車していたことから、実際の目的はヨシカズへの「嫌がらせ駐車」であるということがヨシカズによって看破される。
ジョン・マクレーン
ヨシカズの自宅前の通りの遠い突き当たりに現れた中年男性。作中ではずっと遠くに立っているため姿が鮮明に映らないが、その声からは恐らくジョン・マクレーンではないかと推察される。同じ場所を歩き回って大声で独り言を叫び、周辺の植物に蹴りを放つなどしていた。行動の特異さからして、恐らくはヨシカズの放つ特有のYouTuberオーラが彼を呼び寄せたものと思われる。
酔拳の使い手
買い物編でヨシカズが遭遇したストーカー。ヨシカズからカメラを向けられたとき、酔拳に似た動きでカメラに顔を見せないよう一気にヨシカズへ間合いを詰めたことから、ヨシカズの証拠収集に対抗して応用できる程度にはかなり酔拳に長けていたと考えられる。
アシッドミルクおじさん
ヨシカズの自宅のすぐそばにある小学校に牛乳を配給している業者で、登場した際は学校のそばの道路に停車して回収の時間を待っていた。しかし、ヨシカズの自宅の前を通って学校へ向かったことで、ヨシカズからはストーカーであることを看破される。当初ヨシカズの尋問を受けていた業者は温厚な様子で対応していたが、ヨシカズからストーカーと呼ばれた途端に態度が豹変して警察に通報した。当然の対応である。ちなみに本当はアシッドミルクではなくアシドミルクのはずだが、そのような細かいことは誰も気にしない。
すき家三闘神
すき家を利用しに自動車に乗って駐車場に入ろうとした3人の男性客。自動車で岩間号と衝突したが、ヨシカズを当たり屋と判断して警察に訴えた(事故の様子は作中で描写されていない)。うち一人はカメラを持ち出してヨシカズの証拠収集に対抗し、彼との撮影対決を対等に渡り合った。
サカイ創建社員
ヨシカズの自宅の近辺に拠点を持つ会社の従業員たち。深夜にヨシカズ宅が見える駐車場で駐車したり、自宅近辺で作業を行うなどして頻繁にヨシカズとトラブルを起こしている。
また、登場場面の前後の流れが明らかになっていないため詳細は不明だが、社員の一人が「正当防衛だ」などと言ってヨシカズと激しい戦いを繰り広げたことがある。その社員の腕時計が顔に当たった結果としてヨシカズは右目に醜い傷を負ったが、その被害は残念なことに全治2週間程度に留まった。
弁護士
死闘・サカイ創建編にて、たびたびヨシカズとサカイ創建が死闘を繰り広げる状況を変えるために現れたという弁護士。ヨシカズは果敢に立ち向かうが、弁護士と糖質ではあまりにも格が違いすぎて戦いにならなかった。
政治家秘書
岩間号に乗るヨシカズを恐ろしいほどの速さで追い詰める男
現在おおさか維新の会に所属している政治家・杉本和己の選挙活動に参加していたと思われる人物で、杉本の名前が大きく書かれた自動車に乗ってヨシカズ宅の前の通りに停車していた。本作でヨシカズにとって最も強敵となった人物の一人でもあり、岩間号に追いつくほどの脚力で執拗にヨシカズの証拠収集を妨害した。ヨシカズはこのときに服を破られた被害から暴行罪で当人を起訴するため杉本の事務所に問い合わせたが、当人の情報が一切得られないまま会話の最中で通話を切られてしまい、惜しくもストーカー撃退の機を逃した。
近所の小学校
ヨシカズの自宅から十分にその全体が見渡せる集団ストーカーの拠点。児童や教師、そして学校に出入りする車両の全てがヨシカズを追跡するストーカーである。
児童らはヨシカズのYouTubeアカウントを特定し、自宅の前に集合するとヨシカズのアカウント名を叫んで罵倒。ヨシカズは上空を旋回するヘリコプターが彼らを統率していると看破し、彼らに対抗してヘリコプターを延々と撮影し続けた。しかしその努力の甲斐はなく、児童らはさらに家の前にある岩間号を倒して去っていった。
夏になると児童たちは教師を伴って着衣水泳の訓練を開始。危険を感じたヨシカズはプールの外からその様子を証拠に記録する。しかしその証拠が盗撮の証拠ともなり、ヨシカズは愛知県警から捜索差押許可状(ガサ状)を出されることとなった。ガサ状を提示する警察に対し、ヨシカズは最後まで虚しくも証拠収集のためにカメラを向け続けたのであった。
スマートフォン向けゲーム『ポケモンGO』のリリースに伴いこの学校の近辺が「ポケストップ」に指定されたため、ポケモンGOのプレイヤー、あるいはその振りをした人々がこの近辺に集まると予想されており、これによってヨシカズの集団ストーカーとの戦況に何らかの大きな変化が起こることが懸念、あるいは期待されている。
宇宙兄弟
ヨシカズの隣の家に住む家族の息子兄弟。作中の隣人トラブル編で隣の家のベランダから罵声を飛ばし、無言でカメラを構えるヨシカズに対して威嚇し続ける。非常に乱暴な言葉遣いで「殺すぞ、てめぇ!」などと暴言を吐き続けるが、実際に手を出すことはなく、同じくベランダに出てきた母親から制止されると「お母さんは降りとけっちゅうの!」「こんな奴には手を出す価値もない」と言って避難を促している。中盤では父親と共にヨシカズに「急に唾を吐かれた」と証言してヨシカズの父親に説明を求める一方、部屋に逃げ込んだヨシカズに対しては外に出てきて対話するよう求めている。結果として事態は警察が介入するまでに発展した。

岩倉使節団

身長は最低でも160cmとされている警官を遥かに上回る体格を持った強敵・aiueo007

視聴者から集団ストーカー役として作品に出演したファンたちのことを岩倉使節団と呼ぶ。

恒心教徒
集団ストーカー、もといゴリホーモを統制していると噂される宗教団体・恒心教に入信する人々で、従来から信仰の一環として教祖に殺害予告をして逮捕されたり、聖地とされている千葉県松戸市の民家を訪問して撮影したりしているような狂信的な勢力を持つ。ある日、どのような因果かついに教徒の一人がヨシカズの自宅を訪問して撮影したが、逆にヨシカズがその姿を撮影しYouTubeに投稿。映像に映る教徒はフルフェイスのヘルメットを着用していたが、そこには同時に教徒の乗ってきた自動二輪車のナンバーが鮮明に記録されていた。
横山緑
現在はニコニコ生放送などで個人配信の活動をしている元AV男優(男優としてのペンネームは「ポリフェノール秋山」)であり、どういう因果かヨシカズの自宅前に集団ストーカー役として出現した。ヨシカズがカメラを構えて玄関を出ると、その先で横山もカメラを構えたままAV男優時代にお馴染みだった「よろしグー」のポーズを披露した。
そのときはまだ直接的な危害を加えることはない種類のストーカーと思われたが、その後再び現れると家の外からヨシカズの名前を呼びながら発砲。ただしヨシカズを家の外へ誘い出すことすらかなわず、この人物が出演した回に対しては視聴者から苦情が殺到した。
aiueo007
ヨシカズに直接危害を与えるために送り込まれた凶悪な刺客。ヨシカズがカメラを構えて玄関前に出てくるとその目前でバッグを漁り、おもむろにエアガンを取り出すとヨシカズに向かって発砲した。「ペチッ」という痛々しい命中音が響いた。
その後はヨシカズの家の敷地に侵入し、二台の岩間号に工作を行っていた。ヨシカズはベランダから唾を吐いて応戦したが通用しなかった。
俺オナ民(覆面警官)
覆面でヨシカズの自宅前をうろつき、特に危険なことをすることもなくヨシカズが通報するのを待っていたと思われるストーカー。初登場時はスーツと覆面と帽子を着用しており、若干の外斜視で胸板がやたらと厚い。典型的な「ポリホーモ」とされ、事件をでっちあげるための専門の警察としてゴリホーモの被害者たちの間で疑われていた。しかし、その正体は前作主人公・Syamu_Gameのファンであり、ヨシカズ邸のチャイムを鳴らし、ヨシカズが出てくるとSyamu_Gameが作中でレビューした菓子やレトルト食品などを取り出して笑顔で紹介した。
その後は他のストーカーによって家の前にばら撒かれたゴミを片付けていたが、ヨシカズからばら撒いた犯人と誤認され警察に通報された。ゴミ拾いのために持っていたトングを凶器と判断されてこれも警察に報告されたが、ヨシカズはどのような凶器か問われた際に正確な返答が出来ず、「あー、なんだこれ…なんか挟むやつ」と曖昧な回答をしていた。警官は警棒を構えて現場に到着したが、ゴミ拾いの風景を見て拍子抜けしながら警棒を収めていた。
ニコニキ
テレビアニメ『ラブライブ!』の登場人物・矢澤にこのコスプレをしてヨシカズの家の前に現れた岩倉使節団の紅一点(ただし男性)。家を背景に自身のコスプレを撮影したのち、恋愛ゲーム『アマガミ』のヒロイン・桜井梨穂子のバスタオル姿がプリントされた抱き枕カバー物干し竿に残して帰っていった(ちなみに『アマガミ』の広告展開における梨穂子のキャッチフレーズは「ず~っと見てるからね」)。彼のコスプレ姿は今でも多くの使節団員の間でオカズにされている。なお、その後この物干し竿には『対魔忍アサギ』の女性キャラクターが性器丸見えでプリントされた過激な抱き枕カバーが掛けられていたという(下手したら猥褻物陳列罪である)。
コピー忍者 okazaki300
ヨシカズの家の前にトヨタ・アルテッツァで現れた忍者。最初は友好的に振る舞って牛乳の差し入れや自転車の修理を申し出たが、ヨシカズからそれらを断られると正体を現し、ヨシカズのストーカー看破能力を完全にコピーして激しい糖質バトルを繰り広げた。

その他のサブキャラクター

長谷川亮太
彼に電話を通して集団ストーカー対策に関する助言を試みた人物。自分から名を名乗り、千葉県に在住していることまで明かすが、喋る言葉はその在住地に反してなぜか関西の訛りを伴っていた。当初はヨシカズから集団ストーカーの一員として疑われていたが、ツイキャスなどを通して集団ストーカーに関する情報を発信するように助言したことで若干の理解を得た。

関連リンク

関連項目

にーこにっこどーが♪
ニコニコ動画中毒患者のために、ニコニコ大百科ではニコ厨たちがお金をかけてまで「aiueo700」の項目を執筆してくれています。
  • Syamu_Game
  • 恒心教 - ゴリホーモを統制しているとされる謎の宗教団体。
  • AEIOU - 名前は似ているが、映像作品であること以外には特に共通点を持たない。
  • ポケモンスナップ - 愛知県岩倉市のポケストップを訪れたポケモンGOプレイヤーたちの間では、突如出現したイワモンと呼ばれる謎のポケモンにカメラで撮影されるという事態がしばしば発生しているという。
  • ファミリーマート - サークルKサンクスとの吸収合併に伴い、ヨシカズの家の前でも「統合記念キャンペーン」の告知を掲示した。
AEIOU700.jpg 助けてー!!この記事「Aiueo700」はまだ書きかけなので、集団ストーカーにつまらないと言われていまーす!!つまらねぇって言ったら金になるんか!?加筆もせんでつまらねぇって言ったら金になるんか!?ほぉ~ん…おんもしれぇ奴らだな、このキチゲェ共がぁ! (Portal:スタブ)