AKB48 (兵器)

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現在のミハイルカラコフ氏。元気があって良い。
「AKB48って、アキバ48のことだよね?」
AKB48 (兵器) について、小学生A

AKB48とは、アブトマット=カラシニコーヴァ=ヴズルィフ(48年製カラシニコフ式自動小銃/バースト型)を意味する。あの偉大な発明者ミハイルカラシニコフの開発したベストセラー作品AK47の改良型だ。生産台数は少なくコピー製品も出回っている為手に入りにくく、裏ミシュランガイドが編集した「三大珍銃」にもノミネートされている。本銃の開発者はミハイルカラコフである。

ミハイルカラコフの人生[編集]

幼少期[編集]

本名エメリヤーエンコ・アレキサンダーはあのロシアの格闘家とは全く関係ない。ロシアの東の方で生まれ、外で遊ぶのがキライな内気な人だった。アレキサンダー母によると、糸コンニャクをよろこんで食べた変わった子だったという。
幼稚園では、基本外で遊ばないので友達は少なく皆からヒッキー(Иглы)とかニート(вывода)だとか親しみやすい名前で呼ばれていた。やはり、この時期も糸コンニャクが大好きらしく、糸コンニャク丼と呼ばれる意味不明な低カロリー料理をこよなく愛した。
さらに、アレキサンダーは変わった能力に長けていると両親は話す。

「あの子、ティッシュを5センチ浮かせるのよ。」 ママ

これが後々重要なことになるとは一体誰が想像できただろう。

青春中学高校時代[編集]

なんだかんだで、有名中学校に入学することの出来たアレキサンダーは内気な性格を生かし、勉強に没頭した。やはり友達は出来なかったが、あのティッシュ浮かしが役に立つ時が来た。
入学したての4月8日に、暇なアレキサンダーは久しぶりに教室で秘技テイッシュ浮かしをして浮いたところをたまたま近くにいた男子生徒(後のナミビアの大統領)が驚き、周りの生徒に知らしたことでアレキサンダーは時の人となる。
彼のクソどーでもいい能力は多くの生徒に賞賛され、ニックネームは「ガチガチティッシュ」という可愛らしい奥深い名前となった。
彼の高校生活は全然つまらないものだったので、省略する。(唯一変わったことは、糸コンニャクからシラタキへシフトチェンジしたことぐらい)

就職&研究所へ[編集]

説明するのがダルk(ry ロシア難関のマガフィン大学へ入学することが出来たアレキサンダーは物理が苦手なクセして、工学部に入る。もちろん彼は勉強ができる子だったので卒業はでき、ロシア一流の軍事会社の研究所への就職を果たす。
当時ロシアではライフルとサブマシンガンの中間的存在をなすアサルトライフルという新しい形式の銃を開発中だった為、学業優秀な彼はその部門に編入させられ、四年後にはその部門のリーダーとなる。そこで運命の人と出会う。後輩のミハイルカラシニコフだ。彼は実にパンチのきいた奴でよくこう言って仕事をサボッタ。

銃の研究をするミハイルカラコフ氏。

「俺の嫁が産気づいたみたいだし、今日休むわ」

このセリフをアレキサンダーは周4のペースで聞くこととなった。さらにカラシニコフは酒癖が悪く、よく警察に捕まった。その時の言い訳は、

「暴走族の元リーダーを介抱していたら、後頭部を蹴られました」

そんな頼りにならないカラシニコフが1947年にAK47を開発する。コストパフォーマンスが良く頑丈なその銃は瞬く間にロシア軍に採用される。そして、アレキサンダーより先に出世。その後アレキサンダーはもっと良い銃を作ろうと寝る間も惜しんで様々な銃を作った。

G-100:グレネード弾を毎分900発というスピードで撃つサブマシンガン。誤射でヒドイことになったので、不採用。
G-100X:G-100の改良型。毎分900発というスピードで電磁波を放つサブマシンガン。最早銃ではないと不採用。(インドでは制式銃として採用される。アラッマの乱において、ヤリしか使用しない敵に対して壊滅的なダメージを与えた。)
G-200:G-100Xの改良型。毎分900発というスピードで精子を放つサブマシンガン。キモチイイが最早銃ではない、大人のオモチャだと不採用。

この様に、駄作を作り上げてきたアレキサンダーはGシリーズの製作を断念。努力が報われることは無かった。

アレキサンダーからミハイルカラコフへ[編集]

一週間後、アレキサンダーはAK47の改良型を作ろうと決意。しかし、具体的なメカニズムを知っているのはカラシニコフだけだった。そこでアレキサンダーは彼の助手に就こうとするがプライドが許さなかったのでミハイルカラシニコフという偽名を使う。再びカラシニコフに会った時、彼は、

ミハイルカラコフが作り上げたAKB48

「あれ?お前アレキサンダーじゃね?」

と言われ、偽名がバレそうになったので、アレキサンダーは、

「誰それ?そんなダサい名前知らねーし」

と自分の名前を汚して何とか回避する。そして遂にAK47の設計図を手に入れ、翌年1948年にAKB48を完成させた。

AKB48の特徴[編集]

AKB48はAK47のデカイぶれと戦場童貞チェリーボーイの新兵が乱射の喜びを知ってトリガーハッピー(意味深)に陥りやすい(ウッ…ふぅ…)という欠点を直そうと集弾率を高めた3点バースト機能を備えた改良型だ。弾薬や銃本体の長さは同じだが、弾数が30発から40発に増加。攻撃力は25000M(M=moyashi 50Mがもやし一本分の攻撃力と換算する。要するに、もやし500本分の攻撃力と食物繊維を兼ね備えている。)

Mの単位の基準に使用された成田もやし

他にも・・・

  • 当時の値段が50G(G=ゴールド マミューダパオ島の通貨。ロシアでもよく出回った。1G=1000円ぐらい)
  • オイル要らずで半永久的に撃ち続けることが可能
  • 別売りのフルメタルシラタキを使用すると攻撃力+10M
  • 発売されて一ヶ月内に購入すると、もれなく'萌え萌え熟女 R80」という本が付属してきた
  • 生産数が少なく、猛者は3点セット(保存用+布教用+観賞用) を買い揃え、「萌え萌え熟女 R80」も3点ゲットした。
  • 制式採用している国はガーナだけ。ガーナでは人気を博す
  • ゴキブリとは一切関係ない。

AKB48の各界への衝撃[編集]

南米、アフリカ[編集]

AKB48が世界的にも有名になりだすと、アフリカや南米の人たちがこぞってAK47やAKB48を買いあさった。ソマリアでは、AKB48の支援グループMOE(萌え)が結成され、海賊に扮してタンカーを襲い金品を略奪し、それをAKB48のメンバーらに送るという行為を続けている。アフリカのよく分からない部族もAKB48に共感し、AK47等を空に掲げるパフォーマンス(アフリカではコレを「アカフィー」と呼ぶ)をマネしだす。

アカフィーと呼ばれるパフォーマンス
アフリカ版AKB48

さらに、アフリカのあちこちでアフリカ版AKB48のアイドルチームが週一のペースでライブを行っている。

ちなみに、「アカフィー」はアフリカ全土流行語大賞で「視力4.0」をさしおいて、大賞に選ばれる。

政治界では、ナミビアの議席の過半数以上が、AKBMOEという新党によって獲得されたため、政権を奪われる。その為、ナミビアの大統領は辞職。AKBMOE党と大統領派が今も政権保持と獲得のために今も戦いを繰り広げている。これを、AKB48の乱と呼ぶ。(世界史とってる人、コレでるぞー)

南米では軍人さんたちがAKB48の狂信者となってしまい、勝手に制式銃としてAKシリーズを採用する等、社会問題となっている。ある兵士はこう述べる。

「俺ロリコンだからAKB48とかそんなオバサンの集まりには興味ないんだよねー」(この発言の二時間後、何者かに殺害される)

AKシリーズばかりが採用されるのにいらだったアメリカはアンチAKB48のグループを結成し、秘密裏にキューバやブラジルで工作活動を行っている。(ウィキリークスより)

中国[編集]

やはり、日本から近いせいか中国ではカナリ流行し、「アカフィー」パフォーマンスをマネしはじめるわけだが、人口の多い中国ではAK47の生産が間に合わなく、コピーAKが出回ることとなる。胡錦濤主席は、「これは中国の名誉毀損につながる」として、「コピーAK禁止法」が発令される。さらに主席は訪日し、AKB48に謝罪までした。しかし、コピーでもいいからAKが欲しいというファン達は気にせず、裏で購入した。さらにそれが世界中で転売されることなり、怒りを表したロシアが中国と国境近くのむら(ブラゴベシチェンスク)でブラゴバシチェンスクの乱を起こし、2000人以上の死傷者をだすこととなる。

ブラゴバシチェンスクの乱

ちなみに、中国流行語大賞では、「尖閣諸島は日本の領土です。スイマセン」をさしおいて、AK47が大賞に選ばれた。

石景山遊園地のマスコットキャラを決める「石景山にいさん総選挙」では、ライバルのヤオ・ミンに大差でAKB48が選ばれた。

北朝鮮[編集]

北朝鮮の重鎮、金正日もAKB48の狂信者である。その証拠にこんな機密文書が見つかった。

金正日。この記事とは一切関係ありません。

金正日のプライベートルームには、AKB48のポスターからAK47やAKB48といった銃や大量のアイコラ画像で敷き詰められている。大量の国家資産がつぎ込まれ、跡継ぎに負の遺産を残しそうになる (ウィキリークスより)

北朝鮮の国民はその金正日の金の浪費により気がが大変な問題となっている。食糧危機をなるべく低コスト(できるならタダで)で回避しようと、「コクローチ計画」を発表。どうやらそのコクローチというやつはおそらく北朝鮮の庶民の家にならどこにでもいて、尚且つ一匹見つかれば数百匹見つかるともいわれている黒光りした生き物らしく、焼いて食べると白身魚に似た味がするそうだ。

シャネル・グッチ[編集]

AKB48の世界的人気にいち早く目をつけたのがシャネルグッチといった大手ブランドメーカーだった。豪華なAKを売ればセレブ層も買ってくれるだろうとシャネルが「ゴールデンAKシリーズ」を販売開始した。

シャネルが販売しているゴールデンAKシリーズ

名前の通り金ピカのAKシリーズで金や銀の折り紙を絶対最後まで残そうとする消防にとってはのどから手が出る程欲しくなる一品である。ドレスやスーツのアクセサリーとして使用するらしい。例えば、ホームパーティーに行く時にカバンを肩に下げるのではなく、AK47、AKB48を肩に下げて自慢しに行くなど、使い方は様々だ。モチロン、銃として使用することもできる。このゴールデンAKシリーズが飛ぶように売れ始めると、指をくわえて見ていたグッチもAKのブランドモノをだす。それが「AKバリューマガジン」だ。AK47のあの有名なシンボルでもあるバナナマガジンの色々な種類をアクセサリーとして売り始めたのだ。価格は1000ドルとリーズナブルな値段でイヤリングとしてぶら下げたり、書道の時に使用する文鎮としても利用できる。あるバブリーなおばさん(熟女、てかもう腐ってる)はAKマガジンを漬物石として使用していた。

ちなみに、ルイビトンは2012年4月頃からアレキサンダー記念モデルでもある、採用されなかった大人のオモチャであるG-200のゴールデンバージョンを販売予定。早速多数のエロイナゴから注文が殺到しており、生産が間に合わなくなっている。

関連項目[編集]

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