1画像500バイト

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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独自研究:この記事や節の内容は独自研究であるとする見方もあるようですが、ここアンサイクロペディアで笑いを取るためには自分のアイデアを記事に注ぎ込む事が不可欠です自己言及的なページにならない程度に我が道を突き進んでみてください。

もしかして: 1粒300メートル

やった! これで500バイト稼いだ!

1画像500バイト(いちがぞう500ばいと)とは、アンサイクロペディアにおける画像と記事サイズの関係を表した言葉である。

概要[編集]

昔のアンサイクロペディアでは短い記事の投稿が許されており、1,000バイトに満たないような記事でも即時削除されたり要改良テンプレート{{ICU}}が貼られることはなかった(ちなみに、この記事がここで終わった場合の文章量が約500バイトである)。しかし2007年頃になると、管理者や有力利用者達が次々と「アンサイクロペディアの記事は長くないといけない病」に感染し、2008年頃から、新規記事は2,000バイトはないと「短い」という理由で要改良テンプレート{{ICU}}が貼られるようになってしまった。

長い記事を執筆することは大変な労力を要する。その場で思いついた1,000バイト程度の糞記事を気軽にどんどん投下したいのが全執筆者の願いである[要出典]。このアンサイクロペディアの風潮の変化に困惑した執筆者達は、なんとか短い記事を投稿できないかと研究を重ね、ある1つの法則を発見した。それは「アンサイクロペディアでは、1枚の画像が文章量に換算して500バイトに匹敵する」という法則だった。

この法則は、当記事のパクリ元でもある5000バイトの壁でも「画像については考えないでおいてください。」と言及されている通り、どうやら確からしい。以下、実際にアンサイクロペディアに投稿された記事で、この法則を検証する。

検証[編集]

兄弟船
一部のアンサイクロペディア中毒者から「伝説の短い記事」とまで言われる、カルト人気を誇る記事である。その記事サイズは2009年現在、約750バイトである。2007年に投稿されており、管理テンプレートが貼られなかったのは当時としては奇跡と言えるが、今となっては要拡張テンプレート{{Expansion}}が貼られたのち削除されてしかるべきである。しかし、画像1枚が載っているため「1画像500バイトの法則」により、記事のサイズは約1250バイト相当となり、{{短すぎる}}が貼られるに留まっているのだ。この法則に気付いていた者が既に2007年に存在していたことは特筆に値する。
ウニアイス
2008年以降の「エクストリーム・短い記事投稿」の記録を更新した記事である。投稿時は僅か1,200バイトしかなかったのだが、見事に何の管理テンプレートも貼られずに通過した。これも「1画像500バイトの法則」により実質1,700バイトと換算されたからである。2,000バイトには足りていないが、それは溢れるユーモアで補っている。
アリの巣コロリ (囲碁)
更新不可能と思われたウニアイスの「エクストリーム・短い記事投稿」の記録を更新した記事である。この短い記事に使われている画像はなんと4枚。法則により換算するとなんと3,000バイト相当の記事であり、読み応え充分である。[要出典]
青春
文字はたった数十字しかないが、画像を8枚も投入することにより、800バイトの記事がなんと4,800バイトもの重厚な記事となった。その読み応えが閲覧者の感動を呼び、2008年流行記事大賞の銅賞に見事輝いた。

結論[編集]

さらに500バイト! オレ最強!

『1画像500バイトの法則』は正しいことが確認できた。 さあ、君もその場で思いついたことを書いて、適当にネットから拾ってきた画像を貼り合わせて次々と投稿しよう!その後のことについては当記事は責任を負いかねます。

関連項目[編集]