魔法少女リリカルなのはStrikerSの魔法

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
移動: 案内検索
魔法少女リリカルなのは > 魔法少女リリカルなのはStrikerS > 魔法少女リリカルなのはStrikerSの魔法

ここでは、魔法少女リリカルなのはStrikerSで使用された、語るも恐ろしい驚異・恐怖の魔法の数々を紹介する。

高町なのはさんの魔法[編集]

ディバインバスター
これぞなのはさんの代名詞と言うべき砲撃魔法。
StS一話でいきなり空港の天井に人間が豆粒大に見えるほど巨大な穴を開け、さらに威力が上がったことを視聴者に見せ付けた。
震脚、ブラスター3とブラスタービットによるサポートに加え脅威の大口径カートリッジ7発(リロード含む)使用で、ガード不可、当たり判定画面全体の凶悪な技になる。発動したが最後、射線上の障害物(=隔壁)を悉くブチ抜き、相手は確実に木っ端微塵になる。魔王気取りの勘違い野郎に本物の威厳を見せつけた。
この時の砲撃はクアットロのトラウマにもなっている。しかし、この場合クアットロが絶望的に弱すぎであり、たとえるならブロリー(なのは)と桃白白(クアットロ)くらい戦力に差がある。主人公を強く見せたいあまりに敵を弱くする、最低系ssとほとんど同じである。
ショートバスター
ディバインバスターのバリエーション。
なのはさんが敵を効率よく苦しめる方法の結論として編み出した魔法。
飛行中の高速発射の為、射程と威力をある程度犠牲にしてチャージタイムを短縮している。
とはいえ、並みの相手ならこの程度でとなる。
もはや高町なのはという魔導師は固定砲台ではなく移動砲台…いや空中戦艦といっても過言ではないだろう。
忘れがちだがこの魔法もリミッター状態で使用している。
ストレイトバスター
後述のエクセリオンバスターの応用系。
反応炸裂効果が高めてあるため、敵密集地では敵対象を伝播して連鎖的に爆発・殲滅させてしまう。
つまり数だけの雑魚にはこれで十分なのである。
エクセリオンバスター
ディバインバスターのバリエーション。
長距離精密射撃型のディバインバスター、近距離機動攻撃型のショートバスター、そして中距離大威力砲撃型のエクセリオンバスターで全戦域を制覇できることとなる。
10年前とは違い、現在ではカートリッジが大容量化していることもあって、1発ロードで発射可能になっている。
スターライトブレイカー ブレイクシュート(某自由のはいまっ(ry)
魔王として覚醒したなのはさんじゅうきゅうさいのみに使える最終鬼畜奥義。39じゃねぇよ19だ。お間違えのないよう。
全方位からの容赦ない同時集中砲火に加え、それだけでは飽き足らず魔王が直々に駄目押しの一撃をお見舞いする。むしろ今までのは前作で言うバレルショットのレベルである。ガード不能どころか古代ベルカの無敵技すら無効化する鬼畜ぶり。この魔法を受けた者は大いなる絶望と苦しみの中、なのはさんへの永遠の従順を誓うことになる。
発動のためには周りから魔力を蒐集する必要がある。魔力蒐集中のなのはさんの姿は神々しく、一枚の宗教画のようである。相手に畏怖の念を抱かせ、確実に戦意を失わせることができる。
発動に時間がかかる欠点を補うためバインドを併用するが、鬼畜度を増し相手に絶望を与えるという重要な効果も持っている。最終的にはバインドの魔力まで蒐集されるが、バインドが解ける頃には既に相手の戦意は完全に失われており、逃げようとする者は誰一人としていない。
あまりにも恐ろしい技だが、なのはさんはょぅι゛ょへの体罰のためだけに用いた。スパルタ教育ここに極まれりである。そりゃょぅι゛ょも「来ないで!」と懇願するわ。
ディバインシューター
なのは様を「悪魔」「砲撃魔導師」たらしめる要因ともいえる誘導射撃魔法。当時「魔力が大きいだけの、ただの子供」(フェイト氏談)であったなのはさん9歳が、戦術に於いても空戦AAA級と評価されたのは、この魔法があってのことである。
誘導制御弾で追い詰めてバインドで動きを封じたあと、大威力砲撃で一撃必殺。これぞなのは様の必勝パターン。
弾速・威力はアクセルシューターに劣るものの、発射弾数・誘導精度などははるかに勝り、また移動しながらでも使用可能[1]
ディバインシューターとアクセルシューターの使い分けは、ショートバスターとディバインバスターの使い分けによく似ている。
アクセルシューター
ディバインシューターのバリエーションで、2期から続投の攻撃魔法。六課出向後はリミッターによって魔力出力が低下しているにもかかわらず、9歳の頃にはカートリッジ使用で撃ったこの魔法を、カートリッジ無しで昔より多い弾数を操作している。
曰く、『誘導射撃魔法の完成形のひとつ』。さすがなのはさん。
その弾数は某自由の名の下にやりたい放題するガンダムレベルであり、ブラックマンタを軽く何機も撃墜する。
これに追い掛け回された者達は、その後しばらくピンク色の弾丸に延々と追われる悪夢に悩まされる。
アクセルシューター(練習用)
第4話にて新人達の訓練のために使用した。
練習用であるため威力はかな~~~~~~~~~~~~~~~~~り抑え目である。
しかし、だからといって安心してはいけない。
かすっただけでも骨にヒビが入る威力であるため、新人達は訓練の度に戦々恐々としている。
スターダストフォール(15歳頃)
岩塊を砲撃で砕き、破片を自らの魔力を用いて対象物へ直接叩き付ける。約20歳になると隕石が対象になる。
まさに漢のロマン全開な魔法。しかし、誰もがこう言いたくなるであろう。
なのはさん、それ小石違う! 岩だッ!
なお、敵をランダムに4回攻撃する某時空魔法とは関係ない。・・・はず。
クロスファイアシュート
第8話にてデバイス無し+リミッターの状態で発動させた魔法。
ティアナのクロスファイアシュートと同じものだが、オリジナルが弾体をバラバラに撃つものだったのに対して、こちらは弾体を収束して放つため砲撃に匹敵する破壊力を持つ。
あくまでティアナにクロスファイアシュートが使い方次第でここまで強くなるということを教えるために叩き込んだらしい。流石僕らのなのはさん。とっても思いやりに溢れてますね。でも自分の得意技を強化してひょいひょい出されたティアはどう思ったろうね。
とはいえ、あの顔では殺そうとしたようにしか見えません。デバイス無しで9歳の時より強いんじゃないのこの人・・・
天地魔闘の構え
右手を天に、左手を地に向けて取る不動の構え。第8話にてデバイス無し+リミッターの状態で発動させた魔法。厳密には技ではないがここに分類。
攻撃してきた敵に対して、攻撃(クロスファイアシュート)・防御(素手で受け止め)・魔法(バインド)の三動作を一瞬で繰り出して完膚なきまでに粉砕する返し(カウンター)の必殺奥義。(8話ではお話する必要があったため一瞬で三動作を繰り出してはいない)
この技の発案者は三連動作に必要なエネルギーを溜め込む必要があったが、なのは様はスバルの攻撃をバリアで守っていた状態から発動したためエネルギーを溜める動作は必要ない。むしろスバルとティアナごときに溜める必要もなかったのか?
かの有名な魔法使いは魔法反射の鏡を利用してこれを破ったというが、スバルとティアナがそんなものを持っているわけもなく、あえなく撃墜。連日練習に励み編み出した連携技すら、この天地魔闘の構えの前では無力だった。
やっぱり、デバイス無しで9歳の時より強ぇよこの人…
ヴィヴィオにもこの変形系、バインド、腕でガードの同時発動を使用した。
震脚
大地を踏みしめ体内で魔力を練ることにより、魔法の威力を倍増する。25話でクアットロに対して使用。
バリアバースト
第4話での訓練時、エリオと激突した際に使用した。
バリア表面の魔力を収束して爆発に変え、バリア付近に居る対象を吹き飛ばす攻性の防御魔法。
キャロの援護を受けていたお陰で無事だったが、もしそうでなかったなら…。ガクガク(((;゜Д ゜)))ブルブル
レストリクトロック
StS第1話、スバルを助ける為に崩落する石像を止めたアレ。
対象を拘束するバインド系魔法の一種で、指定空間内の物体をその場に固定する機能を持つ。
「エースオブエース」、「白い悪魔」、「魔王」なのはさんが10年前、最初に覚えた『高位』魔法らしい。
どれだけスペック高いのだろうか。流石は戦闘民族高町家の血統。恐るべし。
フープバインド
なのはさんが有するバインド魔法のうちの一つ。輪っか状のバインドである。
近距離限定では在るが、対象に気づかれないうちに発動して瞬時に拘束できる。スバルはあっさりこれに引っかかった。
相手を確実に仕留めることを信条とするなのはさんには、バインドは必須なの。
アクセルフィン
なのはさんの高速機動補助魔法。
飛行初体験の頃より進化を遂げ、加速と方向転換のために大気を切り裂いて羽ばたく。
速さはフェイトには劣るが、飛行時に発生する衝撃波の威力は遥かに上回っており、相手の傍を通り過ぎただけで消し飛ばせる程。キングギドラか。
アクティブガード
衝撃を和らげるために激しい爆発をその手前に巻き起こす。
殺傷力は無いからね。安心して巻き込まれるといいの。 ⌒*(・∀・)*⌒
ホールディングネット
巨大な魔力網を発生させる魔法。台北1○1から落ちても受け止めてくれる凄いヤツ。
ワイドエリアサーチ(WAS)
広域探索魔法。浮気調査に最適。だが見つかったらそれが運の尽き。
ブラスターモード
レイジングハートの特殊モード。3つの段階があり、段階が上がるごとに見た目の鬼畜度を増し、相手を威嚇することができる。
体への負担は大きいらしいが、A'sのときもなんとかなったし大丈夫でしょ。
ブラスタービット
ブラスターモードのオプション武装。ファンネル? 違うよ。全然違うよ。レイジングハートの子機を放ち、索敵(WAS)、バインド、クリスタルケージ、砲撃補助、オールレンジ攻撃とやりたい放題。ただでさえ高い空間制圧能力が数倍に跳ね上がり、辺り一面は魔王のテリトリーと化す。
これがある限り魔王には絶対に勝てないので、RPGなら真っ先に狙い撃ちしなければならない相手である。

フェイト・テスタロッサ=ハラオウンの魔法[編集]

ハーケンセイバー
バルディッシュが生成した光の刃をブーメランのように飛ばす魔法。某ガンダムの装備に酷似している。
打つのになんでか思いっきり振りかぶる必要があるらしく、空での構えがちょっと大リーグボールっぽい。
相変わらず切れ味は素晴らしいが、なのはさんの砲撃に比べるとちょっと地味な印象は否めない。
バリア削り効果や誘導能力もあることであるし、これから先の活躍に期待したい。
ソニックムーブ
魔力光に包まれ超高速移動する魔法。ちなみに某米軍ファイターの飛び道具ではとは全くもって無関係です。あっちはソニックブームって名前だから。
劇中でフェイトは4年前の空港火災の際に、ギンガ救出のために使用していた。
見事奈落の底へと転落していくギン姉を救出してTVの前のギン姉ファンを安堵させたと同時に、フェイトに憧れる妹(スール)候補を天然でまた誕生させてしまう。うらやましい……。
ブリッツアクション
超高速移動する魔法。飛行時の速度を上げるソニックムーブに対して体全体の動きを高速化するため主に陸上で使う。
訓練の際エリオとキャロに見本として見せたが、フェイトが通ったと思しき場所には一本の地面を削ったかのような跡が
…。
この跡を見るとフェイトさんがどのように足を動かしていたのか気になるところである。
プラズマスマッシャー
フェイト愛用の砲撃魔法。
電気を伴う魔力砲。
それにしても、半壊した建物の壁にしこたまぶち込むのはどうなんだろうか。二次災害とかないんだろうか。
トライデントスマッシャー
プラズマスマッシャーの強化型。
カードリッジを3発ロードして三本の直射砲を発射、着弾点で結合することで反応、雷撃を伴った大威力砲撃。
ディフェンサープラス
StS第2話、ギンガの張った防御魔法(シェルバリア)の上からフェイトが更に張った防御魔法。
衝撃、温度変化防御の機能を持っている。
とはいえ、張った後で中の人をすぐさま救出しているので、あまり意味は無かったといえる。
ぶっちゃけ魔力が無駄フェイトサンハ優シイデスネ。
ホームラン(仮)
vsスカリエッティ戦にて披露した新フォーム、ライオットザンバー・カラミティにて放たれる一撃。
二刀流状態のライオットザンバー・スティンガーを一つに束ねることで超巨大なバットを形勢、それをもって相手をかっとばす。
見るからに斬れそうな形状なのだがバットである。刃なら沢山のハラワタが消し飛ぶはず。刃の腹でかっ飛ばしてるから大丈夫なはず。
いや、スカリエッティの腹筋が異常だけなのかもしれないが、とにかくバットなのである。
最近草野球の助っ人として呼ばれることが多いため、ハリセンとして使おうかと思っている。

八神はやての魔法[編集]

(リインとのユニゾン時の魔法も含む)←無かった…。

「フレースベルグ(Hræsvelgr)」
敵をアウトレンジから一方的に虐殺する広域攻撃魔法。
輸送ヘリで結構かかるような遠距離に戦略核兵器級の爆発を起こす。発射弾数から見て、恐らく五箇所同時爆撃可能。ストーンヘンジの砲撃に似ているが非なるもの。
これでもまだはやてちゃんの全力全開には程遠い。
11話登場でこの威力ではなのはさんのSLBの立場は…?
というか、この時点で現在のSLBの威力を想像するべきだったのかもしれない。
元ネタは北欧神話の風を巻き起こす大鷲「死体を飲み込むもの」。だそうです。…死体?
初代は、ベルカ公国の重巡航管制機XB−0….
氷結の息吹 「アーテム・デス・アイセス」
広範囲を氷漬けにする極大氷結魔法。圧縮した気化氷結魔法のキューブを生成、凍結地点に打ち込むことで周辺から一瞬で熱を奪い、氷結させる。
夏場に欲しい魔法だが、範囲がでかすぎるのでやっぱりリインの『凍てつく足枷』くらいがちょうどいいなと思う。はやてとクロノがいれば南極の氷もなんとかなるかもしれない。
何度聞きなおしても「アーテム・デス・アイス」とか「アーテム・ゼス・アイゼス」にしか聞こえない。
「デアボリック・エミッション」
遠慮呵責一切無しの、魔力攻撃。
一定範囲内の相手を攻撃、というか実際殺しにいっているような気がする。
10年の月日の間に、はやても大人になったようです。主になのはさん方面に。
乳フェチ、恐るべし・・・
ちなみに初代リインも同じ魔法を使っていた。ファン感涙。

ヴィータの魔法[編集]

シュワルベフリーゲン
鉄の球を精製してグラーフアイゼンで叩いて飛ばす。
グラーフアイゼンの形も相まって、その姿はどう見てもゲートボールですありがとうございます。
この魔法により、ヴィータのあだ名であるゲボ子が不動のものになったのは皆の知るところ。
何気にA'sの頃からしっかり成長しているようで、実際に鉄の玉を持ち歩いていたが、第7話ではその場で生成&八発斉射を行なっていた。
フォルムII(ツヴァイ)
ハンマーヘッドの片側に鋭い先端、片側にロケットブースターによる推進機構を発生させたフォルム。
カートリッジ一発を消費して変形する形態である。その推進力によって破壊力や移動力が強化されたことにより近接戦闘において高い有効性を誇る。
このフォルムで後述のラケーテンハンマーを行使する。
ハンマーの形状的にもはやゲボ子などと呼べなくなってしまった。お兄さん悲しい。
ラケーテンハンマー
魔法噴射による加速で威力を高めた打撃。
A's第5話以降、StS第9話まで全く使われていなかったので、正直誰もが忘れてたんではなかろうか。
ぶっちゃけ、ヴィータ自身も忘れてたような気がする。
ヤシマ式三位一体ハンマー
日本中のみんなからロマンを少しずつ分けてもらい、巨大化・ドリル・ロケットを同時に放つヴィータ最終必殺奥義。2Pカラーのラミエルを見事に粉砕した。行け! ヴィータ。我前に敵は無し!
基本的に、相手を叩き潰すためのものであり、消して叩かれた相手が光になるわけではない。承認もいらないし、コネクトもしない。6発ロードでGハンマーが惑星よりも巨大化する。
桜舞う新人送別会でどう見てもこのフォームを披露していたが、一体誰にドリルを撃ち込むつもりなのか。手加減できるのか

シグナムの魔法[編集]

紫電一閃
シグナムの数ある攻撃のうち代名詞ともいえる技。
魔力の『炎熱変換』能力を持つシグナムとレヴァンティンが刀身に付与した魔力を炎に変換、敵を叩き斬って破壊する。
古代ベルカ式の基本にして奥義たる技であり、一朝一夕で身につくものではない。
エリオは属性変換を電気、斬撃をパンチに変えて繰り出したが、シグナムのそれと比べれば児戯に等しいといえよう。
つーか新人連中皆そろって真似しすぎ。オリジナリティがないと後々苦労するぞ。
火竜一閃
最終話にて新たなる嫁(アギト)を手に入れた3Pカラーシグナムがニート侍返上を賭けて放った技。
この時は左手に剣状の炎を発生させ、それを文字通り横に一閃させることで前方のガジェットおよそ50機を一瞬で全滅させた。
それにしてもシグナムさん、「届く距離に近づいて斬る」とか言ってませんでしたっけ? ずいぶん「届く距離」が遠くなったもんですね。

ザフィーラの魔法[編集]

鋼の軛
テオアーッ!!の叫びと共に放たれる拘束魔法。というかこれしか使ってない。
一応劇中でも防御魔法をバリアタイプとシールドタイプの2種類を使っていたが、公式名称は未だ不明。
地面から生えた拘束条で相手をグサグサ刺して止める。
普通の人間に使ったら間違いなく死にます。わんここえー。一応ザフィーラは狼系の魔物ですが、狼はイヌ科の動物です。
それでも「拘束」魔法なんです。

リインフォースII(ツヴァイ)の魔法[編集]

柔らかき支柱「ヴァイヒ・スツーツ」にょろーん(仮)
地面からなんかやわらかいにょろにょろを生やすなんかヤバそうな魔法。同人誌推奨魔法。
暴発してリインの(自主規制)
電気を出すムーミン谷最強のアレとは多分関係ない。
支柱の割りに何かうねうねしてるのでもうにょろーん(仮)でいいと思う。
キョン君、スモークチーズはあるかい?」「もうさっき食べたでしょ」「にょろ~ん…」
凍てつく足枷「フリーレンフェッセルン」
期待の新人ロリっ子であるリインフォース-ツヴァイ-の魔法。対象物を氷に閉じ込めることで動けなくする。
俺も閉じ込めてほしいと願うロリヲタ共は多い…かも。氷系の魔法はレアだったりするから困る。
12話にてアニメに登場、ルーテシアとアギトを同時に凍結させるも取り逃がす。
『足枷』というのは名前ばかりで明らかに全身を完全凍結させにいっている。

スバル・ナカジマの魔法[編集]

リボルバーシュート
豪腕爆砕!ブロウクン・マグナム!きーせきしーんぴしんじーつゆー(ry たまにファントムという意見もある。また、それ以外にも某ギア戦士みたいな印象を受けたといった意見も寄せている。
魔力発射を不得手とするベルカ式が前提で、射出武器も持たないシューティングアーツの術者が、ショートレンジで離れた相手に対抗するための魔法。つまりギンガも使える。
弾自体だけでなく、渦を巻きながら飛んでいく衝撃波も攻撃力を持つ。
貨物列車の天井を軽々と吹き飛ばすほどの威力があるため、攻撃力はかなり高いと思われる。
ナックルダスタースバルパンチ(仮)
正式名称何気に読みづらいしまぁスバルパンチでいいや。覚えやすいし。
自慢の拳でぶん殴る。…え? 魔法じゃない? やだなぁ、デバイスで殴ってるんだから魔法なんですよ。
魔力無効化されて威力が落ちていようが魔法です。スバル神拳とか出てきても魔法です。
スバルキック(仮)
ローラーブレードで蹴っ飛ばす凄いキック。スカートなら…ッ! って、全国の大きなお友達は血涙を流したらしい。
足の使い方が器用であり、足で対象を押さえ込んでパンチと組み合わせることも可能。
「デバイスを使って攻撃」してるから魔法だよ。なのはさんは杖で殴ってるし、フェイトだって殴るの前提の形態があるし。
これは「シューティングアーツ」と呼ばれる格闘技術の動き。ローラーを使用した格闘技。要するにエアギア空手。
バリアブレイクスバル・ヘル&ヘヴン(仮)
第1話ボスのバリアを叩き壊したスバル気合の一撃。指をバリアに食い込ませるのがポイント。とりあえず某勇者王シリーズでいう"アレ"では無いと一応は言っておこう。でもやっぱスバル・ヘル&ヘヴンでいいや。覚えやすいし。;「ゲム・ギル・ガン・ゴー・グフォ」なんて詠唱は無い。パワーアップして「ウィータ!」なんて叫ばない。
シャイニングフィンガーとも呼ばれる。
元来は「対象が張ったバリアのプログラムに対して割り込みをかけ、侵食・破壊する」というかなり知的なもの。
それを腕力と魔力の力任せで可能にするスバル。あれか。主人公補正って奴なのか。
スバル流一撃必倒奥義「ディバインバスター」
憧れのあの人の技から(勝手に)名前をいただいたスバル最強奥義。第1話ボスを一撃粉砕した。
ちなみに、もともとベルカ式術者は砲撃魔法が不得手。それをスバルがなのはさんへの憧れと必死の努力で編み上げた

見たまんまだとまるで石破天驚拳と真空波動拳(マヴカプ版)を合わせたような感じのする技である。

パクリなんかじゃないよ!ほんとだよ!
なおこっちのほうがリングがついてて、バンク映像に似ているからブロウクン・ファントムとも
射程はオリジナルと比べると悲しいほどに短い僅か10m。『砲撃』というには短すぎると思う。
だが、カートリッジの魔力に加え、体内の魔力を瞬間・爆発的に打ち出すその威力はかなりのもの。
高圧度に圧縮された魔力にねじ込む回転力が加わり、その破壊力、貫通力はスバルの持つ攻撃のうちトップである。
きっと螺旋の力のお陰だろう。
第11話ではガジェットドローンIII型に対して使用。第9話でなのはさんのデンドロビウム[2]を拝見したのか元々短かった射程も零距離でぶっ放すことでカバーした。
「どんな装甲だろうと…撃ち貫くのみ! 零距離…取ったぞ!!」
なのはさんから正式に使用許可がでたので、これからも活躍するだろう。ただし奴らがやってこなければ・・・
JASRACの者ですが…」
「CEROの者ですが…」
「BPOの者ですが…」
スバル・スーパーダッシュ(仮)
ローラーブレードの最大加速。燃料はもちろん魔力。フェラーリより速いがラディ○ルグッドスピードよりは遅い。
速いことは確かだが最大の欠点はブレーキが掛けられないことだろう。スバルは止まらない!! まさに猪突猛進の劣化版
ウィングロード
空を翔る道を作る魔法。風の王が進む道。
空を飛べないスバルにとって唯一の空中移動手段であるスバルのオリジナル魔法。でありながらギン姐も当たり前のように使っている。おまけにスバル朦朧状態でキャリバーが勝手にぶっ放しており、やろうと思えば誰でも出せるんじゃないかという疑惑が。またノーヴェも使用していたことから、母親遺伝の魔法とも
道は自由自在に作ることができ、先端部分をぶつけると分厚いコンクリートにヒビを入れることも出来る。
むしろ、スカイラインGT-R(それもR34 V-SpecⅡ Nur)じゃないの?
いわゆるグランライトウェーブ。
コースアウトには弱く、体勢を崩されると攻撃し放題。対策出来るかどうかに期待。
スバル・連続パンチ
ギンねぇのブリッツ伽リバーも使用しての連続勇者王パンチ。スバルの愛の最終奥義。これでゆりかごから愛するなのはさんたちを救い出した。壁一枚破るのに使われたが、なのはさんのディバインバスターは…いやなんでもない。

ティアナ・ランスターの魔法[編集]

シュートバレット
ティアナが最もよく愛用する魔法。要するに弾丸状にした魔力を撃つというもの。所謂射撃魔法の初歩中の初歩
弾丸の種類を変えて打ち分けることが出来る。例としては熱反応に対して自動誘導・炸裂破壊する高威力弾であるバレットFがある。
っても正直普通すぎて魔法なのかどうかすら疑わしい。さすがティアナ。
でもまぁいいんじゃねぇの!?どこぞの低レベルアヌメ某ガンアクション某スペースオペラもどき)っぽくて。
陰陽弾をくらえ!!!」「うをっ、まぶしっっ!!!」'
…なーんちて!!
「少し、頭冷やそうか…」
シュートバレットを和訳すると『弾を撃つ』になる。本当に魔法なのかこれ。
アンカーショット
ティアナの移動補助魔法。
クロスミラージュから発射したアンカーを対象に固定、ワイヤーを巻き取ってクロスミラージュとそれを行なった本人が移動するというもの。
元々は海腹川背さんから伝授された、ティアナ本人の魔法であったが、クロスミラージュの登場以降はクロスミラージュに搭載された補助機能となった。本当に有能だねクロスミラージュ。
クロスミラージュの握りが甘いとすっぽ抜け、クロスミラージュだけが飛んでいくという非常にお粗末な展開に。
ティアナも訓練生の頃は何度か恥ずかしい思いをしたとかしないとか。
オプティックハイド
ごく短時間だが姿を完全に消すことが出来る魔法。いわゆる光学迷彩(ホログラフィックカモフラージュ)? 男性の使用は法律で禁止されているらしい。理由は…きっと皆なら分かるよね?
クロスファイアシュート
魔力の矢を放つ魔法。地味な魔法なので1話でフェードアウトすると思われていたが、第7話にて4発のカードリッジと併用して使われた。
複数弾丸の同時制御による空間制圧射撃を目標として組んだ魔法で、発射した弾丸は誘導制御が可能。ようするにファンネルみたいなもの。
ほぼ一瞬にしてガジェット1型の群を壊滅させたが、避けられた一発がおとり役をしていたスバルに直撃しそうになってしまい、ティアナがこっぴどくヴィータに叱られる原因となってしまった。ティアナ、無茶しやがって…。
8話ではなのはさんにコピーされた。しかもオリジナルを上回るカタチで……なのはさんマジ外道
でもこれでナンバーズ3人を倒す事が出来ました。技の名前めんどくさいから「ここっ!」で省略したけど。
クロスシフト
スバルとティアナのコンビネーション。恐らくはティアナがコンビネーションの形式を考えているだろうからこちらに記す。つーかスバルの頭じゃ、ねぇ…。
コンビネーションタイプには無印、A、B、Cの4タイプがある。Cはティアナがなのはさんにトラウマを植えつけられたアレである。
無印は二人の同時攻撃で相手を倒す。
『A』は機動力と防御力に優れるスバルを囮にティアナが一斉射撃で止めを刺す。
『B』はティアナが射撃でかく乱、そこへスバルが飛び込んで相手をメタボコにする。
『C』はスバルが相手を足止め・かく乱し、そこへティアナが接敵して一撃必殺を狙うというもの。だが、これは訓練で行なうには無茶すぎた為、二人はなのはさんに凄まじいお仕置きを受けました。
フェイクシルエット
自分とまったく同じ姿の分身を作り出す『高位幻術魔法』。あれ?高位?ティアナって凡人じゃなかったっけ?
名前からして影分身。分身は攻撃を受けると消滅するが、実際に触れない限りは目視や簡易なセンサー類で心眼を識別するのはきわめて困難。
第1話の時点では魔力消費の大きさ故に2~3体を数分維持するのがやっと。無数に出てるように見えるが、単に出したり消したりしてるだけだろう。
第17話ではたくさん出ているが、あれはキャロの援護を受けているため。ティアナ一人の実力ではない辺り、やはり凡人。
分身したティアナがスバルを攻める同人が夏頃出るんじゃないかしら? ティアナの魔力が尽きたら反撃のお時間です。やばいよやばいよ!!
でも出されたのは魔力うんぬん無視した始めっから「受け」、いやそれどころか某衛宮青年を彷彿とさせる「総受け」状態のばっかりでしたけど。
いつの間にか自分以外の分身も作れるようになったが、なぜできるようになったのかは本人は語ろうとしない。
ヴァリアブルシュート
本体の魔弾をさらに魔力で覆うランクAAの特殊射撃魔法。アンチ・マギリンク・フィールド(AMF)にも通じる攻撃だが、弾殻の生成が素のティアナにはかなり難しいらしく、1発撃っただけでグロッキーになっていた。最初から物理弾丸用意したらどうでしょう?(管理局的にダメらしい)
『クロスミラージュ』のサポートのお陰でだいぶ扱いやすくなった。
ダガーブレード
銃口から魔力刃を出して相手に斬りかかる。バリアを切り裂きフィールドをも貫通するために編み出した、ティアナにとって唯一の近距離戦闘用の技。第8話の模擬戦でなのはさんに使用したがなんと素手で止められ、逆に魔王の本性を覚醒させることになってしまった。
9話にてデバイス第二形態がダガーの形状である真実が明かされ、今後日の目を見ることはあるのだろうかと思われたが、無事に11話にて再登場したり、ナンバーズに一泡吹かせたりした。
パンツめくれェエ!!ファントムブレイザー
泣きながら魔王に打ち出そうとしてあっけなく返り討ちにあった不発魔法。そもそもなのはさんと同じ土俵に立とうとしたのが間違いじゃないだろうか。
環状魔法陣の代わりにターゲットリンクを使用した『遠距離狙撃砲』。遠距離の際にはレーザーサイトを併用することで命中精度を高める。まぁどれだけ高かろうと直感で当てるなのはさんには永遠に敵うまい。
結局最後までフルドライブを見せなかったティアナだが、フルドライブのモード3では某「自由攻撃」機動戦士のMA-M21KF 高エネルギービームライフル二連結版のようなキメポーズとともに披露する予定、のはず。とはいえ、どうせまたなのは様に強制退場させられるだろう。主に目障りという理由で…。

キャロ・ル=ルシエの魔法[編集]

ブーストアップ
ケリュケイオンの不思議パワーを注入して対象の様々な能力を増幅する。
同人誌では間違ってエリオの股間あたりに発動することが多い。
カートリッジとの関連性は不明。これをなのはさんに使ってブラスター3のSLBをぶっぱなしたら…(((゚д゚|||)))
ツインブースト
ブーストアップのバリエーション。
5話ではストラーダの切れ味と突進力を同時強化した。
これのお陰でエリオ君はキャロなしではいられない身体である。
練鉄召喚・アルケミックチェーン
鎖を召喚する。鎖は単なる鋼鉄の鎖なのだが、予め付近で動くものを自動的に捕縛する「無機物自動操作」の魔法を付加してある。鋼鉄の触手とかマーヴェリック=ファンタズムとか言ってはいけない(つまり禁句)。
対象を縛ったりいろいろ便利なので同人ネタに使われるのは間違いない。
竜魂召喚
フリードの真の力を召喚する魔法。いずれ三つ首の竜になる。いゆわる青眼の究極竜。
六課参加前のキャロにとって制御しきれない力であり使用を極端に恐れていたが、5話で勇気と決意を以って恐れを克服し完全発動に成功した。
完全覚醒したフリードの戦闘力は封印状態のそれを遥かに上回り、強力な火炎攻撃などを繰り出せる。だが滅びのバーストストリームは放てない。無念。
巨大化したフリードの背中に乗って飛ぶことができる。主にエリオとのロマンティックな空中デートに利用される。

フリードリヒの魔法[編集]

ブラストフレア
ショボイと見せかけて実はナパーム弾並の効果範囲を持つフリードの火炎ブレス。戦闘で使うには弱く、日常生活で使うには強すぎるので役に立たない。
ブラストレイ
ファンタジーなドラゴンにはおなじみの火炎ブレス。次元を超えて視聴者たちの期待のロードを切り開く滅びのバーストストリーム。
ガジェットIII型の腕を破壊するなど戦闘力を大幅に削ったが、バリアを抜くには至らなかった。
エピローグ後にメガフレア級の威力に進化する。


エリオ・モンディアルの魔法[編集]

ソニックムーブ 使い手:エリオ・モンディアル フェイト・T=ハラオウン
超高速で動く移動用魔法。エリオはキャロの胸目掛けて高速ダッシュした際に使用した。このエロヲ・揉ンデヤルめッ!
コマンドは←タメ→P。師匠である金髪の軍人(もちろんフェイトである!)の得意技でもあり、直伝である。
師匠のそれは飛行強化であるが、エリオのそれはダッシュ・ジャンプの加速に性能を調整している。
地面や壁面を跳ねることで、攻撃や回避といった基礎動作において空間を立体的に使えるようフェイトが教え、エリオが鍛えた。
この技には全米が期待しており、いちかばちかのカウンターで使うと効果的。
「エリオはワシが育てた。」
エリオ・モンディアル について、フェイト・T・ハラオウン
ルフトメッサー
振ったストラーダからカマイタチを飛ばす技。初っ端から外すというヘタレぶりが素晴らしい。ディバインバスターexやプラズマスマッシャーでさえ一応当たったのに…。
スピーアシュナイデン
電撃を伴う、ストラーダでの斬撃。
第3話ではカードリッジロード後、ストラーダを振り回して足元の橋を切り崩し倒壊させた。
高威力の斬撃だが、魔法陣展開や長いチャージが必要とされ、直接的な戦闘向きではない。今後の成長に期待しよう。
ちなみに、フォワードメンバー四人中、現状で「切断」の属性を有するのはエリオだけ。つまり他の誰かが(特にティアナとか。ダガーモード。)切断属性を手に入れると戦力的に霞む。実際霞んだ。
切断から倒壊までタイムラグがあったことから、とんでもない速度で繰り出したと思われる。この速さがあればなのはさんの胸も狙えるかもしれない。
目指せミッドチルダ毒舌スナイパー!!…ゴメンナサイ、ちょっと言ってみただけとですOrz
スピーア・アングリフ
エネルギー全開!貫け!俺の武装錬金!
ブチカマセェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェ!!
ストラーダによる突撃。突撃槍であるストラーダらしい技だ。
4話では訓練でなのはに使用。キャロによってストラーダの加速性能を強化した後、サンライトイエローの光を噴射して目標に向かってまっすぐ魔力を乗せた槍を突き出しながら突進した。なのはのバリアジャケットのフィールドを貫通し、僅かだがダメージを与えることに成功した。
しかし、その後なのはがリミッターのせいで魔力出力が下がっていたと言う事実が発覚。S+級のジャケットを抜いたと喜んでいたエリオ君はガッカリしてしまった。
別名、ソース焼きそば。ペーヤング!
スタールメッサー
キャロのブーストを受けたストラーダによる魔力刃の斬撃、あるいは魔力刃そのもの。
鞭のように振るうことが出来る。
つまり、エリオ単体では使えない。
それにしても、形状的に突撃槍のストラーダで斬りつけるのはどうかと思うんだ。
メッサー・アングリフ
スタールメッサー発動状態でのスピーア・アングリフ。
第5話で『一閃必中』の掛け声と同時にIII型を貫ぬいた。
トドメに斬り上げるという姿はまるでどこかのソルジャーのよう。
それまでかませ犬っぽかったエリオ君が初めてカッコよく見えた瞬間であろう。
紫電一閃
シグナム姐さんの必殺技をエリオくんが独自にパク…インスパイアし、吸収してアレンジしたもの。
拳に電撃を纏わせてパンチを放つ、つまりいわゆる『かみなりパンチ』である。「雷竜の鉄拳」ではない。
ライトニングの奥の手披露の回だというのにこれ、ショボいものである。

ヴァイス・グランセニックの魔法[編集]

スナイプショット
シュートバレットと同じく本当に魔法か疑わしい代物だが、精度に関しては定評がある。
憧れのあの人の技から(勝手に)名前をいただいた? というか名前しかいただいていない。
ヴァイスのストーキング能力と組み合わせる事で、より対象への集中力を高める事ができるが、過度の萌えで誤射を招いた悲しい過去を持つ。
その後長らく封印されていたが、ティアナ萌えを自覚した事で封印解除を決意。今度は失敗せずに、ヘリの上から建物内の人一人を狙撃することに成功した。
今後はヘリパイロット兼狙撃手というワケの分からない称号でゴルゴ13に対抗するつもり。

カリム・グラシアの魔法[編集]

プロフェーテン・シュリフテン
要するに三十路の証明。それ以上でもそれ以下でもない
ついでに信憑性も可能性の1つの明示程度であり、かつ厨二が書きそうな解読難解で様々な解釈が可能な叙事詩形式であり、文脈の解釈が必須である

ヴェロッサ・アコースの魔法[編集]

無限の猟犬「ウンエントリヒ・ヤークト」
古代ベルカ式のレアスキルで、魔力で作られた駄犬を粗製濫造する。シャッハに尻尾を振る事しか能がないところなどはマスターそっくり。
名前が某弾幕STGのスペカっぽいのはご愛敬。
早い話が無限の剣製ならぬ無限の犬製。アンリミテッド・ハウンド・ワークス。
つかなんでマッガーレ↓じゃないんだろう。ふ~もっふ!とかでいいじゃん。
使用用途は、主にストーキング覗き、自称姉と妹へのバター犬としての役割。
脳内査察
一言でいうと脳と意識に記憶されている情報を読み取るある意味今作品最大級の魔法。当然法的な捜査手段として認知されているヴェロッサのレアスキル魔法
マジレスすると人の脳内を覗くこと自体が最大級の人権侵害であり、時空管理局には犯罪者には人権はないと明言していることとなる。
加えて、これがレアスキルということは使える物は彼以外に居ないかごく少数と言うことである。彼がこの魔法を行使して調査した内容が真実であると言うことを証明するためには、ヴェロッサの脳内を査察する以外に手段はないわけで非効率的を超えて、悪用すれば罪科の捏造にもつながるきわめて危険な魔法ともいえる

シャッハ・ヌエラの魔法[編集]

シャッハワープ(仮)
謎の移動魔法。超スピードだとか催眠術だとか(ry
カートリッジ一発使用で障害物を無視して瞬間移動できる。先天資質系で他人には真似のできない魔法……って実はえらく強い気がするのですがシャッハさん。
幼女をビビらせたり壁抜け娘に先回りするのに使用した。

ルーテシアの魔法[編集]

召喚 インゼクトツーク
地面から生えたニョロニョロから無数の虫『インゼクト』を召喚する魔法。
『ツーク』は小隊を意味する。つまるところ数の指定であり「たくさんでてらっしゃ~い♪」ということだろう。
この虫が意外と有能な奴で、探し物をしたり後述の魔法と組み合わせて使うこともできる。
見た目はどう見ても画鋲です。本当にありがとうございました。
シュテーレ・ゲネゲン
前述のインゼクトツークによる無機物操作。機械類のコントロールを奪いルーテシアによる操作を可能にする。
キャロのアルケミックチェーンのような動力付与系ではなく操作系奪取の技能である為、操作可能な対象は動力や動作機構を持つ無機物に限定される。早い話がお手軽ラジコン作成といったところか。
ルーテシアは主に、呼び出した画鋲虫をガジェット・ドローンに寄生させて使用している。ガジェット・ドローンの戦闘能力が通常時の3倍に跳ね上がるが、塗装が赤くなったり角が生えたりはしない。
もしそうなったら、シャアが来るみたいな曲をバックにかけてほしい…(*'A`*)
遠隔転送
1機のガジェットⅢ型と10機のガジェットⅠ型を同時に遠隔地に転送した魔法。
キャロ曰く優れた召喚士は転送魔法のエキスパートであり、これを使用できるルーテシアはかなりの力量を持つ召喚士である。
なんたってドラえもんのどこでもドアとタイマンを張れるのだ。これを凄いと言わずして何を凄いというのか。
ちなみにユーノ君は一度に四人を軌道上にいるアースラに転送できる。
召喚 ガリュー
虫っぽいナイスガイ、ガリューさんを召喚する。
見た目は明らかに昆虫系なのだが、名前はガリュー。多分漢字では『臥龍』と書くだろう。
にしてもハクテンオーやらジライオーやらルーテシアの召喚獣は和風な名前がお好きなようだ。

ガジェットドローン[編集]

Anti Magilink Field
略称AMF。魔力を無効化するフィールドを発生させ、管理局員を苦しませる。
機動六課に特攻野郎を集めたのはこれが原因である。
序盤は新人達もこれに苦戦していたが、魔王とその配下達にシゴかれることで急成長。今では障子の紙程度でしかない。
「バカモーン!!このふすまを破いたのは誰だーーーっ!!!」

注釈[編集]

  1. ^ 「すれ違いざまの衝撃波で破壊」と認識されるいくつかの攻撃は、至近距離からのディバインシューターによる撃墜も含まれると推察される。
  2. ^ 魔法少女リリカルなのはの魔法に紹介されているのエクセリオンバスターA.C.Sを参照