鬱病
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
| 医療情報に関する注意: | ご自身の健康問題に関しては、ためしてガッテンやDHCで何とかしてください。免責事項もお読みください。 |
鬱病(うつびょう)とは、村八分のことである。
目次 |
[編集] 症状
症状は多岐に渡り、抑鬱気分や不安、焦燥、食欲不振、不眠、('A`)やorz等の書き込みの増加等が挙げられる。逆に言えば、これらの症状が表れた場合は、発症している恐れがあるため、十分な休養を取ることが望ましい。
[編集] 診断方法
鬱病は、今でも「怠け病」や「詐病」などと偏見を持たれている。本当の鬱病患者と鬱病を騙る単なる怠け者との区別を付けることは第三者にとっては簡単である。だって周りの全員がグルだから。医師の診断を受けても、初診では教えてもらえない。たいていの医者はウソをついている。いいカネ儲けになるからである。何度も何度も通院してやっと教えてもらえたり、「いい薬があるよ~」と誘導されて大量の精神安定剤を出されたり、何だかしらないけど「怒られていたり」する。まったくいいカネ儲けである。
もちろん周りに「精神科行こうかな」などと言おうものなら「はやくいきなよ」と無理やりにでも連行されてしまう。そして貴方は「あの人精神科に通院してるんだって」「キチガイなんだ」と周りにこそこそと後ろ指をさされるのである。
鬱病患者は総じて「責任感が強く、あまり弱音を吐かない」「他人が話しかけてもそもそも反応を返さなくなる」などと「周りに」よく言われたり、自分で勝手に思い込んでいたりする。こんな話がある。誰かに「顔色悪いね」と言われると健康な人でも顔色がみるみる悪くなっていく。また、医者に来る風邪の人のほとんどは本当の風邪ではない。しかし頑なに「自分は風邪」だと主張する。その他色々。つまり、鬱病患者の体調不良は他人または自己による暗示であるから始まるが、検査の結果、医者に「何でもないではないか」と怒られ追い返されてから、本当に症状が出て、悪化していく。ウソから出た真とはよく言う。患者には医者にもわからない予知能力があるのである。
何も悪いことはしていないかもしれない。むしろ悪いものを注意する側かもしれない。さらに怒らされて「殺人事件」「自殺」などをおこすように誘導されるかもしれない。何でかって?貴方の正義感が周りにとってはウザイのである。
「言いなり病」と言った方がいいのかもしれない。周り(何もしない人)の要求に応えすぎた余りに、自分の破たんを引き起こし、何もできなくなってしまったのである。現在でも追い詰められて「いのちの電話」などに期待してかけると、一方的な対応で、怒らされて終わり、根本的な解決は何もしてもらえない。つまり、自分でやれ、と。
[編集] 鬱病でもないのに鬱と呼ばれている物
ピンク・フロイドとか言うバンドのアルバムには「鬱」というアルバムが存在する(これはマジで。)。激しい曲ばかりのようだと思えるが、曲自体は結構ゆっくりしていて別に、気違いのようにとち狂った曲ではないので、心の病んだ人はこれでも聴いてみてはどうか。だが、えてしてカネの無駄である。
[編集] 病原体
鬱病の病原体は、近年の研究により鬱ウィルスと呼ばれるウィルスによるものだということが明らかとなってきた。感染ルートは主に空気感染であり、人の口から唾・唾液・音波などに乗って飛散し、他の人に感染する。感染者の心理状態の変化により発生する神経伝達物質によって、活性化や沈静化することが最大の特徴であり、攻撃的、暴力的、嘲笑的な心理状態になった時にはより多くの鬱ウィルスが飛散することが実験により確かめられている。
このウィルスのもう一つの特徴として、似通った心理状態の患者同士が集まるとウィルスが沈静化、もしくは消滅するというものがある。とある大学の研究グループが行った実験によると、100組のカップルの中に一人の童貞(被験者)を配置して様子を見たところ、間も無く被験者は鬱ウィルスの増殖と活性化により重度の鬱病を発症した。次に、その状態の被験者を100人の童貞の中に配置したところ、見る間に容態が回復し、実験前の元気を取り戻すことができたという。調べてみると、ほとんど全ての鬱ウィルスが消滅し、残ったウィルスも沈静化していたという。このことから、一説には鬱ウィルスはぷよぷよと同様の特性を持っているのではないかと見られている。
民間療法とかやっている自称医者の語った話らしい。
[編集] 治療法
早めに薬を飲んで、特にバファリンは、その成分含有量の半分を占める「優しさ」が鬱病を治療するために極めて効果的な成分であるとされ、注目されている。
まだ鬱ウィルスを検出する技術の整っている医療機関は少ないのが現状である。ただし、本当の鬱病患者は総じて「責任感が強く、あまり弱音を吐かない」「他人が話しかけてもそもそも反応を返さなくなる」などの特徴を持つため、ここでは簡単に診断できる方法例を紹介する。
- 頚動脈を掻き切ってしばらく放置してから様子を見る。
- 地上50m程からアスファルト上に落下させて様子を見る。
- ダイナマイトを頭上に置いて爆破してから様子を見る。
- DHMOの槽に30分程沈めてから引き上げて様子を見る。
- 青酸カリを一瓶飲ませてしばらく放置してから様子を見る。
以上の方法を使った後、もし弱音を吐かなかったり反応を返さなければ、その人は鬱病患者と見て間違いない。そうでない場合はただの怠け者であるので、速やかに適切な仕事場(スタントマン等)で酷使してよい。あなたが他の誰かに「ハァ?鬱病だと?甘えてるだけだろ?」というような疑問を持っているならば、ぜひ試してみることをお勧めする。
何でこんなこと書かれるのかって?深い理由はない。「わかっていて面白がっている」連中のいたずらである。
[編集] 本当の治療法
直接の原因は「脚気」(かっけ)である。だからビタミンB1を30粒300円のサプリメントや、レバーを大食いすることで取る。すべての感覚がおかしくなっているのは脚気のためだが今の日本の医者は森鴎外と同じで脚気の診察はしないくせにすぐ怒り出し、まず発覚しない。どこも正真正銘の藪なのである。で、筋力が低下しているのですぐ疲れるが、今ので何とか動けるようになる。さらに呼吸機能低下により貧血を併発しやすいのでビタミンB12や鉄分などをチーズなどで取るのも重要である。また臓器機能が低下しており、特に肝臓が弱っているので酒やみりんの入ったもの(特に肉じゃがとか煮物とか)、油がきっついものは控える。これがまた日本では使い古しの酸化しまくった油がどこに行っても常に出てくるのであるので油ものを食べたら吐いた方がいい。これはなぜか美味しんぼでも取りあげない。気が戻り、食欲が出れば回復は近い。それが済んだら後は周りの悪い連中を何とかしたいが、死んでも治らない連中は、放っておこう。まあ、自分が死んだ方が早い世知辛い世の中美しい国なのは確かである。復習すると、日本人に不足しがちなのはビタミンB1とB12と鉄分である。ビタミンCとかEもぜひ取ろう。
[編集] 主な患者
[編集] 関連項目
| この項目「鬱病」は、執筆者がクラックをキメていた可能性もありますが、今はまだクソの山です。より愉快にしてくださる協力者を求めています。さぁ、これを見ている貴方(貴女)も、恥ずかしがらずに書き込んでみよう! (Portal:スタブ) |

