高崎経済大学

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
移動: 案内検索
Dokuro mark.gif
注意‼:この記事は発狂した利用者によって執筆されました。読むとぢばく!sequenceが起動しますよ。
Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「高崎経済大学」の項目を執筆しています。

高崎経済大学(たかさきけいざいだいがく)とは、群馬県高崎市にある公立大学である。大東亜戦争終結直後のgdgdの中、群馬県の官立高等教育機関は全て前橋市にふんだくられてしまった。当然高崎市は気に食わない。「経済の勉強させんなら高崎っしょ。商都だし。」と今の状況からすれば到底考えられないような理論を持ち出し、独自に高等教育機関を設置してしまった。こうしてできたのがゲイ大の前身、高崎市立短期大学である。しかし「短大じゃ前橋に負けるだろ」と誰かが言ったとかで、あえなく高崎ゲイ済大学となった。敢えてFランク大学のような名前にしたのは「ウチには経済学部があるんだぞ。凄いんだぞ。」と近隣の大学、特にお察し下さいに誇示する為である。しかし当初の目的は忘れ去られ、今や市内の塾や居酒屋、ホテル等に期限付きの非正規労働者を送り込む機関としてのみ機能している。無論社会的価値のない学生の末路はお察し下さい行きである。

中期日程および全国主要都市に於いてエクストリームクイズ大会を実施するなどして、センター試験で瀕死の重傷を負ったゆとりを収容している。とあるアジアの独裁国家から移民を受け入れていることも特徴のひとつである。

2007年に起動したぢばく!SEQUENCEによって学内の組織的改革はほぼ終了した。

ゲイ大で愛用される教科書の一例

学部[編集]

  • 地域政策学部 - 日本の明日を担う社会人の育成をしている。抽象的すぎだろ。毎年多量の失業者を生み出している。女子比率が高いため経済学部生を見下しているが、近所の群馬パース大学から見たら目くそハナクソである。更に教員の9割は県外に住み、群馬県に根差した活動もしていない。教員の私物化が激しい。社会活動を標榜しているゼミナールが多いのが特徴だが、所詮は学生のオママゴトとお遊びの域を出ない。それでいて鼻高々になる勘違い学生を量産中。(特に遺伝子の名の付いた宗教といわれるサークル)地方紙に取り上げられる分だけ紙面の邪魔になっている模様(県民談)。
  • 経済学部 - 経済学部と言いながらミクロ・マクロを受講しなくていいという数学弱者救済仕様。無論教員も学生に合わせたレベルの為、経済学は一切勉強できない。女子が少ないため地域政策の学生を呪いながら独り四年間を過ごすか、ゲイにジョブチェンジする人が多い。稀に彼氏・彼女持ちもいるが、そんな奴は口に銀杏詰め込んでやる。卒業してから、間違った学校選びをすると、兵隊以下の存在として出世もできず、ただ使い捨てられる事態となる日本経済を学ぶ学部。

沿革[編集]

  • 1952年 宿敵前橋市への対抗心を焚き火の如く燃やした一部の市民の手によって前身の高崎市立短期大学が設立される。
  • 1957年 高崎市立短期大学をハッテン的に解消し高崎経済大学を設立経済学部経済学科を設置。Fランク大学のような有り難くない名前になったのは、設立当初北関東で唯一経済学部を持っていたという意地と見栄の表れ。当然前橋市への対抗心も働いた。
  • 1964年 経済学部経営学科設置
  • 1994年 高崎市立女子高等学校を乗っ取り高崎経済大学附属高等学校に改称。制服のデザインをコシノジュンコに依頼するなどやりたい放題である。全ては意地と見栄の暴走。
  • 1996年 地域政策学部地域政策学科設置。「全国初だぜ。地方の時代を掲げる国の要請に応えたぜ」とますます図に乗るようになる。
  • 2003年 地域政策学部地域づくり学科設置。平仮名交じりの学科が設置されたことで末期症状が現れ始める。
  • 2006年 地域政策学部観光政策学科設置。「観光が地方を救う」が基本スタンス。それならまず地元高崎をどうにかして下さい。
  • 2007年 ぢばく!sequenceが初起動。知名度が全国区になる。一瞬だけね。
  • 2011年 公立大学法人化。この頃から金の流れが不透明になる。
  • 2018年 蓮舫さんの一言「公立大学に学部は2つも必要ですか?」を受け地域政策学部廃止。
  • 2022年 蓮舫さんの一言「群馬県に公立大学は2つも必要ですか?」を受け高崎経済大学廃止。

施設[編集]

ゲイ大にはトイレが腐るほどあるがどこも終日込み合っている。1人(2人)当たりの利用時間が平均15分と、とても長いからだ。
  • 1号館 - この大学のシンボル。2階と6階にはトイレがない。
  • 2号館 - DQNの溜まり場であったが最近ベンチが撤去され絶滅したようだ。が、それでもまだしぶとく生き残るのもいるっぽい。トイレの座面が非常に冷たいので注意が必要。
  • 3号館 - 所謂コンピュータ室でありネトウヨの巣窟。学内で最も設備の良いトイレがある(執筆者調べ)。
  • 4号館 - 大学院棟。ぴーがあったらしいがここはゲイ大さ!きっとアッー!に違いない!でも廊下にぴーが落ちてたなんて…
  • 5号館 - 5号館は、すごく…大きいです…恐らく一番古い建物。ごくたまにツナギを着た男がいるが無闇に近付いてはならない。そうしたが最後アッー!
  • 6号館 - 屋根上に太陽光パネルが載っている。トイレの位置に注意。
  • 7号館 - 7号館も、すごく…大きいです…ここにも太陽光パネルがあるんだよね。朝は6階の教室に向かって階段を駆け上がる「エクストリーム・階段登り」の会場と化す。


  • 三扇会館 - 大学生協の建物。「三扇」の正しい読み方は「みつおうぎ」。しかし「さんせい」と読む人が多い。「さんせん」と読む人もいる。「さんおう」と読んでる人もいたような。カオス。
  • 体育館 - 全体的に汚い。ロッカーが壊れてる。
  • サークル棟 - 不夜城。 時々うるさい。原因はお察し下さい
  • 駐車場 - 自動車で一杯である。そのためアレのメッカらしい。
  • 図書館 - 日曜日空いていない。4階でパソコン使用可だが3号館のものとは比較にならない。
  • マクドナルド - 2010年春に撤退。恐らく生協の陰謀。余談だが最近近隣のコンビニも一店舗潰れた。


学生[編集]

以下の三種に大別が可能。


え…計算が合わないって?男の娘道下君辺りで半年後までに補填し給え。 ちゃんとやっておかないと、ぢばく!SEQUENCE*が起動しますよ。

大学周辺[編集]

  • ゲイ大前通り - 群馬県=クルマ社会の象徴のような通り。道路交通法は適用されておらず、横断歩道で待っていてもまず渡れない。普通の人はまず利用しようとしないが、血気盛んなゲイ大生は果敢にもこの道を通って大学までやって来る。事故多数。被害者の殆どはゲイ大生である。車も歩行者もマナーが劣悪。それでいて車通りのない細道に警察が多数ネズミ取り中。
  • バスくるこばな - バスの待合室や公衆トイレがある。特に誰にも使われてはいない。ツナギを着た男がベンチに座っているがホイホイと着いて行ってはならない。ぢばく!SEQUENCEが作動しますよ。
  • 烏川 - 雑草雑木が生い茂っており川に近付くことは困難。気温がそこそこ上がって来ると乱開発が行われる。湿地帯もあるので無暗に立ち入ってはいけない。
  • 上並榎町-毎年多量の検閲により削除が学校周辺に住み付き、学校側は”優秀な学生の上並榎村”だと豪語するなど一種の租界・治外法権・化外の地と化している。毎年、春先と長期休みの前後には特に近隣住民とトラブルを起こす。警察の要監視地域でもある。金の為に心を売り、多量の検閲により削除にアパートを提供する住民は疎外されている。一説によると高崎警察署への通報の8割が上並榎町から来るらしいとのこと。

アクセス[編集]

高崎駅西口よりバスを利用する。大学がバスを出してくれるなんて甘い考えは捨てたほうが良い。乗車する際「ゲイ大逝きますか?」と運転手に無闇に尋ねてはならない。万が一にもそうしてしまった場合「入口のトコに表示あるだろ。これだからゲイ大は。」と睨まれる。こんな調子だから普段は空いている。しかし、一度天候が悪化するとエクストリーム・通学が開催されるので注意が必要。ゲイ大生にはバスカードの方が安上がりだとするBC信者が多いが「一度、定期代と比べてみたまえ。」5000円のBCを買って1050円のオマケがついて来るというのは甘い罠だ。一応、経済と名乗っているのだから気付いて欲しい。

北高崎駅から歩いて来る方法もあるが、ゲイ大前通りは空間が捻れているため講義開始時刻までに辿り着けるかどうかは運次第。その日一日の運と気力を使い果たす恐れもあるのでお勧めしない。

一番気になるアタマのハナシ 学生と教員[編集]

  • 学生

偏差値は50台後半(各予備校調査)となっており、そこそこ頭が良いように思われている。しかしこれは首都大学東京MARCHクラスの大学を受験直前になって諦めた者が多いが故の現象である。基本的に地元民優遇なのでセンター試験6割・偏差値50以下の廃人も多数在籍。特に実業校から大量に推薦試験で合格させている。そもそも「大学ならどこでもいいや」「4年間遊べればいいや」という感覚の人間が多い。4年間の生活は言後に絶するほどの堕落を辿る。 この事実に気付いてしまったら「落ちこぼれは自分だけじゃないんだ」と開き直ってみること。終わったことにいつまでも振り回されるより与えられた環境で頑張っていくしかないのだ~!そうでもしなければ4年間ももたない。ぢばく!SEQUENCEが起動しますよしかし結局は就職の際に、またその後も言われなき差別を受けるので要注意。会社や役所ではほぼ出世できないと思ってよい。何か士業に就くか、芸を持つか以外に救われる道は皆無である。

  • 教員

ドイツ語を読めないマルクス研究者や、歴史は必要無いとなどと発言するトンデモ人間が存在する。教育や研究より学内政治に熱を上げる教員もいる。一方で優秀な教員もいるが、彼らはあまりの職場・研究環境の劣悪さに大概数年で出ていく。また優秀な人間ほど士気が低い傾向にある。よって勤続5年以上の教員は感覚が狂っているか、他の学校に行けない程の検閲により削除である可能性が高いので注意が必要だ。そもそも学校自体にネームバリューが無い為、学会でも相手にされない。故に好きでもなく、希少な研究を生活の為にする教員も多い。 さりとて日本でも有数の過酷な気候と劣悪な学生・職場を抱えながらも勤務している教員には同情を禁じ得ないところも大である。

その他[編集]

  • 北関東の文系大学随一信頼のメガネ率を誇る。男子学生の3人に1人はメガネ着用者。
  • 学校案内やホームページの内容は、ソ連やナチスもびっくりする程の嘘で満ち溢れている。
  • 男子学生の大多数を占めるオタクイケメンとはお互いに友好関係を築いている/干渉しないので未だかつて闘争状態に陥ったことはない。ゲイ大は今日も平和だ。
  • 基本的に職員の学生に対する態度は悪い。事務的ミスが多く学生とトラブルを起こすこともしばしば。高崎市の使えない職員が高崎経済大学に飛ばされてくるのでは・・・という噂も。。。所詮は母体である市にも見放された学校である証左か。。。
  • たまにキチ○イなほど頭のいいやつが存在する。

それは異端である。

  • 2007年に経済学部で教員が自分のゼミの女子学生を自殺に追いやった事件があった。その教員Nは一度は懲戒免職になったが、大学に復帰し今も教壇に立っている。さらにこの年は学長が規定回数に達してないのに、ゼミを単位認定するという前代未聞の不祥事があり、学長が辞任するなど、問題が相次いで起きた。この年ほど高崎経済の名前が全国に広がったことは過去にないだろう。この一連の事件の後、経済学部はもうダメだということになり、初めて地域政策学部の教員が学長になり、表面的には落ち着きを取り戻している。
  • 文系なのに何故か留年率が異常に高い(特に経済学部)。2009年度は経済学部で4年生の留年率が25%に達した。以前はホームページで留年者数や就職者数などの進路データを詳細に公表していたが、某巨大掲示板で留年率の高さがネタにされるようになったためか、2011年頃から留年者数や就職者数などの詳細なデータをホームページで公表しなくなった。現在はホームページでは就職先だけが羅列されて何とも貧相なものとなっている。時々間違って上場企業に入社する人間もいるが、彼らの末路は誰も知らない… 一説によると卒業生の平均的な転職回数は3回らしい。
  • 企業・一般社会に向けて学校ブランド・バリューは一切ない。しかしかつて学生運動のメッカだったことから、高齢者の左翼には大変ウケが良い。そんな歴史を持っているせいか、時折新進左翼の教員が赴任するなど物騒な所でもある。また勘違い学生を生み出すこともある。
  • 学長選挙の度に陰謀やカネが渦巻く。こんな所で頑張ってどないするん?
  • 過去に国家総合職に合格した者(いわゆるキャリア官僚への第1STEP)がいる。
  • 経済系の大学なので、公認会計士や税理士試験に合格する者がいるが、それだけでなく司法試験に合格した強者もいる。

他の同規模の公立大学と比べると役員輩出率は高めである。

この項目「高崎経済大学」は、執筆者がクラックをキメていた可能性もありますが、今はまだクソの山です。より愉快にしてくださる協力者を求めています。さぁ、これを見ているあなたも、恥ずかしがらずに書き込んでみよう! (Portal:スタブ)