飲精健康法

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飲精健康法(いんせいけんこうほう)とは、精液を飲むことで微量栄養素や男性ホルモンを補充して健康になろうとする健康法である。

概要[編集]

一気飲みは効果が強力すぎるため体質によっては危険です、ご注意ください。

精液は「良質なたんぱく質」で出来ており、アミノ酸やヒアルロン酸、コエンザイムA型やクエン酸、DHAなど、美容にいいとされる成分を多く含んでいると言われている[要出典]。また女性の体内ではあまり分泌されない男性ホルモンを経口補充することによって、筋肉の活性化による脂肪燃焼などにも効果的とされる[要出典]。ただし男性の場合は男性ホルモン過多につながるので、飲愛健康法をお勧めする。

精液に含まれる栄養分は昔から医学界の注目を集めており、かのサミュエル・オーギュスト・ティソは「精液を1オンス(約30ml)失うと、40オンス(約1.2l)の血液を失うよりも健康を害する」と記しているほどである。精液は子孫を残すという大目的のために、必須栄養素の塊となっている。例え飢餓状態が続いて食事が満足に取れない状況でも、子孫繁栄のために何をおいても造精能力だけは機能するようになっている。つまり精液は生液であり、生きるエネルギーそのものなのである。それを取り込むことが健康に悪いはずがない。とはいえその作用はかなり強力なため、未成年の摂取はあまり推奨されない。

精液は不潔だとされがちだが、体内にあるうちは常在菌以外に何も菌のない無害な状態になっている。これは生物の内臓器官そのものの働きであり、また射出孔が一つしかなく異物混入の無い[1]精液は非常に清潔な体液である。ただし外気に触れると臭気を放つし劣化してしまうので、直飲みが最も好ましい。一回当たりの摂取量は少なくなるが、そもそもジョッキ一杯も飲めるようなものではないしそうなると健康法というより記録に挑戦するような行為になってしまう。それにそこまでの量を確保し飲み続けるとなると私設メンズハーレムでも持っていなければ不可能だろう。

飲精健康法のデメリット[編集]

毎日一口ずつから、皆さまも是非お気軽に。

この健康法のデメリットとして大きいのが、精液に対するイメージから起こる心理的拒絶反応である。初心者が飲みやすいようにヨーグルトなどに混ぜて食べさせてから後で精液入りだと教えると、たいていの場合は拒否反応を示してしまう。下痢をするとか不眠になるというのも、大方は心理的なものである。幼いうちから精液に親しませ「これは飲み物」と教えておくとよいだろう[2]

性病に罹患するという話もあるが、これは真っ赤なデマである。性病にかかった男性と粘膜接触をするから性病になるわけで、精液のせいではない。またHIVに精液のみで感染するには、2リットルの精液を毎日飲み続けて何十年も掛かるというデータも存在する。これもまたイメージに過ぎないのである。

一日一口から、体質に合わせて貴方も自己責任で飲精健康法を実践していただきたい。

脚注[編集]

  1. ^ 例えば涙や鼻水は皮膚の異物を巻き込んでしまうので、体液の中でも不潔なものである。
  2. ^ 実際かの問題で、結局女性なら誰もが一度は飲むのだから心配はいらない。男性の場合も、そもそも自分も出しているのだから。

関連項目[編集]

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