非削除の方針

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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アンサイクロペディアではしょっちゅう削除依頼が発生し、しょっちゅう「そんな下らない理由で削除できるかよ」と棄却されている。それでもなおもしょっちゅう削除依頼が発生し、しょっちゅう「そんな下らない理由で削除できるかよ」と棄却されている。しかしそれでもしょっちゅう削除依頼が発生し、しょっちゅう「そんな下らない理由で削除できるかよ」と棄却されている。だが未だにしょっちゅう削除依頼が発生し、しょっちゅう「そんなk以下略

削除されない依頼[編集]

しょっちゅう依頼されては棄却される、その依頼内容と削除されない理由。

事実無根[編集]

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  • 「××という記事に書かれていることはまったくのデタラメである為、削除して欲しい」
  • 「××という記事にはしか書かれていない」

棄却の理由[編集]

まず第一にアンサイクロペディアは悪質なデマサイトである。書かれていることが事実では無いのは当たり前である為、これが削除の理由となることはまず無い。

アンサイクロペディアに存在する記事はごく一部を除き、基本的に全て「デタラメ」である。このような依頼がまかり通り削除されてしまえば、アンサイクロペディア中の記事が削除されてしまう。アンサイクロペディアは塵が積もって出来たクソの山。クソの山とは言えせっかく積んだ山である、片付けるのはもったいない。それに何より積もり積もったクソの山、誰も手を付けたくない。

例外[編集]

  • 事実となった場合。
    • アンサイクロペディアはデマと嘘と事実無根により構成された八百科事典である。事実は求められておらず、当初デマであったものでも後に事実となれば削除の余地が発生する。事実では無いから削除では無く、事実としてから削除依頼することが望ましい。
  • 面白くない嘘であった場合
    • アンサイクロペディアの記事には建前上面白さが要求されているので、「下手な嘘だから方針に合致しない、削除」「面白くないでたらめで全然笑えないので方針に違反してる、削除」と申請すると、笑えるほど簡単に削除してもらえる。しかしながら、管理者や有力ユーザーが執筆した記事などを対象にした場合は、逆に申請した人間のセンスが非難されるという不条理が起こる。一流の削除厨はそうしたこのサイトの力関係を把握した上で暗躍している。

編集後の著作権主張[編集]

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  • 「この文章は私が投稿したものである為、削除及び除去は私の自由だ」
  • 「私の投稿した文章が他人によって改変されるくらいならばいっそ削除して欲しい」

棄却の理由[編集]

アンサイクロペディアは共産主義である。アンサイクロペディアに存在する全ての記事は全てのアンサイクロペディアンものであり、著作権及び所有権の主張は認められない。つまり、アンサイクロペディアに投稿したが最後、個人主張では削除することは出来ない。

例外[編集]

  • コミュニティを疲弊させるユーザー
    • に関する議論であり非常にデリケートな話題である為、議論に参加する者は非常に慎重となる。この張り詰めた精神状態で議論を堂々巡りさせれば議論参加者を簡単に疲弊させることが出来る。「もう削除してしまえばいいんじゃないか」と思わせることが出来れば削除となる。

巻き込み[編集]

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  • 「私が投稿した記事が削除されるのなら、○○も××も同様に削除すべきだ」
  • 「この記事が削除されるのなら過去の判例により○○も××も削除すべきだ」

棄却の理由[編集]

アンサイクロペディアン(管理者を含む)は基本的にものぐさである。ただでさえ面倒な削除議論を別の場所で同じ様に展開するのは非常に面倒な為、「本依頼とは完全に別件である」の一言で棄却される。もしくは重度の中毒者が加筆・修正してしまい、依頼自体が無効となる。

例外[編集]

  • 保護させる
    • 同様のケースだと挙げた記事が本当に同様のケースであれば、加筆・修正を防ぐ為、その記事に対し荒らし行為や連続投稿を行えば記事の編集が不可となる状態(=保護)になる。荒らし行為の対策に疲れた管理人達は思考能力が低下し、同様のケースと判断され削除される。

依頼者自身への戒め[編集]

こんな さいとに まじに なっちゃって どうするの

関連リンク[編集]

この項目「非削除の方針」は、嘘です。よく近所の物知りおじさんが教えてくれた豆知識も大抵は嘘です。アンサイクロペディアを真に受けてはいけないのです。大事なのは、ジョークを笑い飛ばす心の広さです。