ぬましょー

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ぬましょーとは、静岡県沼津市、じゃなかった、伊豆県駿東郡清水町にある超エリート就職校。正式名称は「沼津商業高等学校」。清水町なのになぜ”沼津”というのかは永遠のテーマである。

古い見かけとは裏腹に、無駄なところに最先端(だった)技術を組み込んだ夢のハイパーエレクトロニカルスクール。

特徴[編集]

本校では、このような光景は日常茶飯事。

本校は超エリート就職校であるため、主に就職希望者をターゲットにした授業プログラムを組んでいる。 が、銀河連邦の掟に従い、進学希望者のために特別補修も行っているので心配いらないよ。結構簡単に推薦もらえちゃうのでむしろそっちのほうが楽だったりする。

また、本校は”男女の青春”を応援することを公言しており、いつも乗り遅れがちな男子生徒にも彼女を作りやすいように、受験生(女子)の合格率をちょっといじくっている。ほとんどの学年で男女比率が3:7なのはこのためである。しかし、あまりにも女子が多いのでいわゆるそっち系の方がどんどん生まれているのが現状であり、依然として男子諸君の彼女いない暦は更新される気配がない。 男子は彼女が出来やすくなり、女子は楽に入学できるこの前衛的なシステムは世界的にも有名だが、某フェミニスト団体からは「”男子が女子を選ぶ”というのは男尊女卑であり、大変遺憾である」というのが最近の評価である。

行事[編集]

超エリート就職校である本校は、年間行事にも力を入れているつもりである。下にその主なものを書く。

宿泊研修[編集]

超エリート就職校である本校が、初々しい1年坊主どもに叩きつける始めての行事。悠長なことしてるといつの間にか人の輪に入れなくなるので注意。戦いはもう始まっているのだ。

紫旆祭(体育)[編集]

運動部が大ハリキリする大変エネルギッシュなお祭り。めんどくさがる人が大半だが、本番になると結局キャッキャいって皆張り切る。

紫旆祭(文化)[編集]

おそらく本校が最も活性化する日。体育祭の後なのに皆元気。2日間あり、うち前日は本校生徒のみ見物を許可される検閲により削除が開催され、本校の隠れた名物となっている。

野球応援[編集]

超エリート就職校である本校にももちろん野球部が存在する。そんな勇者たちを応援するため、超エリート応援団と、心から早く帰りたい勝利を願う愛校心溢れる生徒たちが、うだるような暑さの中戦場へと向かう。 1回戦→1年が応援、2回戦→2年が応援というスタイルである。平成28年は3回戦敗退。

保育介護体験実習[編集]

近くの幼稚園から国の宝を一人一つ預かる。喜ぶがいい。きさまのような下級戦士が超エリートに遊んでもらえるんだからな・・・・・・

昨年度のコンクールの様子。このように、生徒達はみな真剣に取り組んでいる

合唱コンクール[編集]

超エリート就職校である本校は、この行事にかなりの力を注いでいる。この行事を成功させるためならば、多少授業を疎かにしても問題ない。例によって女子がうるさい。歌う必要がない指揮者もうるさい。

球技大会[編集]

屈強な男たちがタマを足でいじくりまわして目標物にブチ込み快感を得るスポーツ」 と 「屈強な男たちが固い肌色の棒を手で握りしめ力強く速く振り、白いものを柵より遠くに飛ばして点を入れるスポーツ」 の二種類の競技を毎年交互に行う。

芸術鑑賞会[編集]

舞台とかを鑑賞する。面白い。

修学旅行[編集]

本校は超エリート就職校であるゆえ、サイパンと長崎を選択可能。お勧めはサイパンであることは言うまでも無い。 なぜなら、気になるあの子のあられもない薄着&水着姿が拝めるからである。それを考えれば、旅費の5万や10万なんてへいちゃらである。

マラソン大会[編集]

体操服姿の女子のあばれおっぱいを間直で鑑賞する絶好の機会。むしろこっちが芸術鑑賞会である。 だが、よほどの兵でなければそんな余裕はない。

資格・検定[編集]

本校は超エリート就職校である。そのせいかどうかはわからないが、とにかく授業内でとらせようとする資格の数がマジハンパない。 代表するのが、国家資格の初級シスアド基本情報技術者である。だがこれらは高校生脳では取得が比較的難しい割に、社会的価値は皆無である。[1]

部活[編集]

超エリート就職校である本校は、部活にも力を入れているつもりである。それはOBがうるさいからである。

野球部[編集]

学校の部活動でありながら大規模な全国大会が催されるなど、 他の部活とは一線を画す存在の野球部・・・もちろん超エリート就職校である本校にも存在する。 2011年度静岡大会では1回戦敗退を喫し、華々しく幕を下ろした。

陸上競技部[編集]

走る。走る。走る。走る。

サッカー部[編集]

屈強な男たちがタマを足でいじくりまわして目標物にブチ込み快感を得るスポーツを極める事を目標とする、まさに漢たちの部活である。

2010年度インターハイでは2勝2敗1分という、コメントに困る成績を残した。 サッカー部だからといっても、別にイケメン揃いというわけではない。

女子マネもいるよ!

女子バレー部[編集]

東部大会ではかれこれ15年ほど優勝している。 ジャンプ中のおっぱいがシャッターポイント。

卓球部[編集]

ヲタが9割を占める。 別に毒ガス王子とかはいない。

バミトントン部[編集]

「100均のおもちゃかよ(笑)」と言ってバカにしてはいけない。 彼女らエリート選手達のラケットは音速で振りぬかれているからである。 (ラケットにはルナ・チタニウム合金が使われている)

あれはいつだったか、ある年に軽い気持ちで仮入部した1年生は 相手選手の生み出すソニックブームに耐え切れず、霧散した。

柔道部[編集]

パンツの上から直接着る柔道着を熱く脱がせあう神聖なスポーツは、もちろん本校でもプロデュースしている。

別に女人禁制ではないが、入ってくるのは男子だけ。

「女子にかけたい技ランキング」1位の上四方は禁術として封印されている。

吹奏楽部[編集]

超エリート就職校である本校が自信を持ってお勧めするハイレェヴェルな吹奏楽団である。 毎年12月に開催される定期演奏会はチケットの入手が困難なほどの人気ぶり。伊豆県屈指の強豪校である。

PM5時を過ぎると校舎のどこかから聞こえてくる演奏の音の正体は彼らが練習しているものなので、 怖がらないでさあついておいで。

電算機部[編集]

「え・・・それってどんな事やるの?」と言われるランキング第1位でおなじみ。

元々はインターネッツ大好きっ子が集う自由集団だったが・・・なんということでしょう

たった一人の顧問によって立て直され、やがて本校を代表するステキな部活にリフォームされた。

・・・で、ここってどんな事やるの?

ワープロ部[編集]

Wordのお勉強をする。暗くなったらかーえろ。

手斬部[編集]

日本古来より伝わる伝統武術"手刀"を極めんと、日々鍛錬に鍛錬を重ねし猛者が集う。

その奥義は代々の部長にのみ伝わり、本校の七不思議の一つとなっている。

家庭部[編集]

家庭的な女性を育成する機関として組織されたエリート集団。

われらがエリートの中でもさらに選ばれしエリート女子生徒らが 日々血反吐を吐く勢いで花嫁修業に励んでいる。

詳しい内容は門外不出であるが、その凄惨な修行現場を見たある生徒の証言によると 「ただ一言、地獄であった」とのこと。

英語部[編集]

どの部活もいまいち・・・と考える軟弱者は問答無用でここにぶち込まれる。

そして徹底的にオーラルコミュニケーションを叩き込まれ、世界へと羽ばたいていくのだ。


後何かあった気がするが、忘れてしまったので省略ということにしておく。

進路[編集]

本校は超エリート就職校であるが、上にも書いたように進学する者も存在する。 本校の卒業者はみなエリート意識を持っており、軟弱な職or学校へは行かない。 主な就職先・進学先は以下のとおり。

就職[編集]

進学[編集]

脚注[編集]

  1. ^ 結構前に初級シスアドが廃止され、ITパスポート試験が新たな目標となった。やることはあまり変わらないのでカリキュラムも変わっていない。
この項目「静岡県立沼津商業高等学校」は、執筆者が徹夜でやろうとしていたかもしれませんが一身上の都合により書きかけであれなんです。お願いです社員は悪くありませんから検閲により削除してくれたら検閲により削除なんですが… (Portal:スタブ)