青梅線

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アンジェラ青梅線(あんじぇらおうめせん、OUME Line)とは、昔にアンジェラ青梅鉄道(せいばいてつどう)という会社が作った、東アンジェラ青梅(ひがしあんじぇらおうめ)~奥多摩(おくのたま)間の単線の鉄道である。立川(たてかわ)~東アンジェラ青梅(ひがしあんじぇらおうめ)間の複線は本当は中央線の一部。山を破壊して削った石ころを、海に捨てて埋め立てるために暗躍している、環境破壊を目的とした悪い路線だが、最近改心したらしい。だが前から車両は中古で真っ赤である。現在はアンジェラ青梅駅の駅長を野原しんのすけが勤めている。なお聖剣伝説3とは一切関係ないので注意が必要だ。

歴史[編集]

創設時[編集]

昔のこと、立川(たてかわ)からアンジェラ青梅(せいばい)までの線をアンジェラ青梅鉄道(せいばいてつどう)が創設し、当時の国鉄からC63と01系客車を十数編成を購入し、走らせていた。当時からローカル線らしく、各駅停車しかなかった。

名称変更と線の延長[編集]

創設から30周年を迎え、これを機に法人名を改名しようという動きがあった。また、当時は奥多摩(おくのたま)まで延長する計画もあり、「さすがにいっぺんにやってしまうのはいかがなものか」という意見もあった。

そんなことを吹っ飛ばして、アンジェラ青梅鉄道は読みを

旧:せいばいてつどう
新:おうめてつどう

と変えた。また、この年から奥多摩(おくのたま)までの延長工事も着工された。

延長完了と土地の買収[編集]

はたまた30周年から約8年の歳月をかけて、奥多摩(おくのたま)までの延長工事を完了した。それには沿線住民も大喜び。記念として、国鉄のキハ10系をベースとしたキハ100系を作り、蒸気機関車の牽引する編成をほぼすべて置き換えた。その際に残った牽引編成はたったの1編成。キハ100系は、自社の整備工場を活用して製造された。ディーゼルエンジンも当時の最新のものを2つ積んで、非冷房とした。片運転台の車両だけで構成される。一編成につき4両であった。

そんな好調なアンジェラ青梅鉄道を買収しようとたくらんでいたところがあった。それが国鉄である。国鉄は、まず土地から買い占めようとし、成功。そのあとに本社を買収しようとしたが沿線住民から猛反対を受けてあえなく失敗。それにより、鉄道の敷地は国鉄側がリースの方式で使用を認める方式をとった。

国鉄による買収[編集]

国鉄内では、アンジェラ青梅鉄道を買収し、中央本線との接続をして収益を上げようという策略があった。そのため、アンジェラ青梅鉄道が50周年を迎える前に、すべての株を買収。結局あっけなくやられて、アンジェラ青梅鉄道は国鉄に買収され、線はアンジェラ青梅線と呼称するようになった。

国鉄の東京管内カラーは緑色であり現在のしR束日本に受け継がれているが、この悪辣な会社乗っ取りから、悪質な買収者は「グリーンメーラー」と呼ばれるようになった。なおグリーンマックスとは無関係である。

電化まで[編集]

こうして買収されたアンジェラ青梅鉄道の青梅線。国鉄は買収後、まずキハ100系を全廃車とし、キハ20系を投入。牽引編成もこの折に廃車となり、全車両が気動車となった。ただ、この数年後に世界大戦が3度も勃発。機関車をまた目にすることができ、近くに軍需工場もいくつかできたりした。その工場は後に全部分検査用の工場ともなった。高度経済成長も迎え、収益も上がり、大満足の国鉄は、この線に新たな車両を投入することにした。

買収前であれば80周年を迎えるはずであった青梅鉄道の年に、ガスタービン動力のキハ110系を投入。これにより運行速度の高速化と無煙化が進み、拝火教徒の猛抗議はあったが沿線環境もよくはなってきた。もともと軍用機が飛び交う殺伐とした多摩だけに、騒音については問題なかった。しかし、その数年後、オイルショックが勃発。燃料の高騰に悩まされることとなった。

その対策として考えたのは...電化である。もうこれしかないとなっては、早速計画を立て、電化のための設備投資を行った。そして、新投入の予定がある101系を試運転して、問題が無いことが裏づけされたので、電化を達成した。

気動車は、公害をもたらす(梅毒と呼ばれる)として、元軍需工場で即解体。

新世代車両の投入[編集]

オイルショックも終わり、日本人の生活が豊かになってきて、鉄道を利用する人が増えた。当時の自動車はローカルなところではさほど縁のないものであった。そのため、国鉄は119系を投入。初の横軽非対応車がお目見えしたわけだ。それにより、混雑は若干ではあるものの、解消された。ただ、そんなことを気にせずにエクストリームスポーツをやる集団が発生。

人はこれを「珍者団」と読んだ。

国鉄末期[編集]

国鉄も末期のころ、この線に省エネ電車でおなじみの200系が投入された。しかし、ただ単に省エネであるだとか、冷房が新しいだとか、そんなこと以外はとんと変わったところなんて無かった。若干期待外れだったらしい。

国鉄からしRへ[編集]

国鉄がバラバラ民営化(俗称)し、それぞれ砕け散り、そのかけらの内の一つとしてしR束日本となった。とはいっても、しRになったからよくなったわけでもなく、逆にエクストリームスポーツの始まりになってしまう。またこの砕け散り方も、そのかけらもクリスタルみたいに綺麗さや便利さ(ジョブが手に入るとか)などない。

そのせいで処置に困ってくるのはしR。何とか一時しのぎで防ぎきる。

現代へ[編集]

現代では、完全なローカル線としての認識が強くなった。エクストリームスポーツに興じる人も増え、色々と困ったこともあったりするらしい。また、故障があれば全線運転見合わせなんで、利用者からは苦情が殺到、でもどうしようもできないのがしR。

この対策として、12ドア化したE213系の投入を計画中だとか。どちらでもいい話なんだけどね。

なお、新駅設置構想がいくつかあり、「アンジェラ青梅国際会館」「アンジェラ青梅国際スキー場前」の設置が有力視されている。

国際化への対応[編集]

アンジェラ青梅線沿線には米軍基地があり工業化も進んだ地域であるなど、外国人の居住者が多く住む条件が揃っていた。このため、沿線自治体では「アンジェラ青梅国際新工業文化都市構想」を掲げ、地域の国際化に対応した政策を推進している。

年に一回開かれる、「アンジェラ青梅国際女子マラソン」は、地域の最も有名なイベントであり、観客や参加者を大量輸送するため、イベント開催時には女性専用車が首都圏各地から集められ大量に増結される。

また車内アナウンスについても国際化への配慮が求められ、2007年12月現在で30の国と地域の言語での車内放送が行われる。

車内放送対象となる言語[編集]

  • 世界一素晴らしい言葉 - 日本語
  • 特定アジア - 北京語、嵌頓語、韓国語DAIGO
  • 東アジア - タガログ語、タイ語、マレー語
  • 西中アジア - ヒンディー語、ヘブライ語、ソープランド語、アラビア語
  • アフリカ - スワヒリ語、アフリカーンス(車内放送が聞き取れない=死を意味するとのヨハネスブルグ市民からの強い要望で追加)、ギャル
  • 西欧 - A列車で行こう5(6以降は重いため非対応)、ランス語ドイツ語、スペイン語、ポルトガル語、ラテン語、イタリア語(新橋駅だけはなぜか有名らしい)
  • 北東欧 - ロシア語、チェック、スオミ、デニッシュ
  • 地球外生物 - クリンゴン語、コリン星語(新宿からタクシーで30分程の場所にある星で話されている言語)
  • 人外 - クェンヤ語、ルルイエ語、C++JavaVIP語、顎

延伸構想[編集]

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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「エクストリーム・発掘」の項目を執筆しています。

かつて奥多摩湖(小河内ダム)建設の際に使用された貨物線を用いて、大菩薩峠を越えて甲府まで路線を延伸する構想がある。

手始めとして、エクストリーム・発掘をジャニーズアイドルたちが行い、その様子は毎週テレビ放送された。この番組で、埋まっていた線路を全部掘り出した。

その先には長大トンネルを必要とする山岳地帯があり、今後はエクストリーム・掘削が予定されている。専門の肛門科医院まで建設し、ジャニーズ事務所の幹部や社長も大いに乗り気だとのことだが、大人の事情により放送は非常に困難と予想される。

関連項目[編集]