阪神電気鉄道

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阪神電気鉄道(はんしんでんきてつどう)は、大阪府大阪市及び兵庫県尼崎市西宮市芦屋市神戸市南部にレールを敷く、日本の鉄道事業者。または、その鉄道そのものを指す。通称は「阪神(電車)」、大戸を結んでいる事に由来する。

“日本のベルリンの壁”(阪神間各都市における国道43号のこと)の南側に暮らす、熱い阪神タイガースファンが主に利用する。

阪神タイガースの親会社であるが、知名度においては全国的に見て完全に逆転され、図示するなら、「タイガース > 甲子園 > 六甲颪 > トラッキー > 阪神電気鉄道 > 阪急電鉄 > 六甲のおいしい水 > オリックス・バファローズ > 阪急ブレーブス > 井戸敏三兵庫県知事」である。

かつてはおけいはんを除く、阪神電鉄・半休電鉄難解電鉄近江鉄道と近畿大手私鉄の4社もがプロ野球球団を保有していたが、現在も球団を保有しているのは阪神電鉄のみである。

歴史[編集]

1905年、既存の国鉄東海道本線が阪神間の主要街である尼崎西宮を全く無視する形で通っていたことから、「路面電車なのに快速運転(暴走)することが可能」な規格で並行路線を敷設して代替とし、国鉄(=日本)から客を奪い取ることを目論んで現在の本線を開業させたのが創始である。当然、国からは猛烈に敵視される存在となった。

阪神ではその後、支線もいくらか開業させるなど発展を続けていたが、1920年阪急電鉄が進出してきたことで陰りが見え始めた。前述したとおり、古くからの市街地は阪神が既に押さえていたが、阪急は新たな市街地を開発して乗客を増加させており、阪神の意義が危ぶまれるようになってきた。阪急に「沿線が高級」と先に名乗られてしまったことから、阪神では対抗する言葉を失った。また、沿線が既に開発されていたため阪急のような乗客の急増も見られず、京都方面へ進出することも出来なかったため、阪急に対して劣等感を抱いている。

そのため、「伝統」をテーマに阪神では地道な営業を続ける一方、甲子園と呼ばれる一大聖地を切開いて防戦をした。阪神国道と呼ばれる国道2号のバス権益を、当初阪急との折半にしていたのを、阪神のみのものとすることに成功させたりもしている。

しかし、JR西日本の進出でその地位も危うくなり、「伝統」の産物である甲子園などの保有優良土地に目をつけた村上ファンドの襲撃もあって、2006年には遂に阪急王国の軍門へ下ることを決断した。

さらに2010年神戸低速鉄道を神戸の公務員達からお察し下さい

路線[編集]

隣の駅がホームから見えるほど小刻みに駅が作られている。例えば大阪梅田)~西宮間ではJR西日本の途中駅数は4(昭和期までは神崎駅→現 尼崎駅 の1つのみ)、阪急電鉄は6つに対し、阪神では15(戦前は17)もある。最早路面電車といっても過言でない。実際そうだった。

普通しか止まらない駅では、隣駅まで歩いて特急に乗るものもいるという。これは沿線の住民が阪急沿線と違い、ドケチであることを示している。

上で路面電車といっても過言ではないと述べたが、昭和50年までは実際に路面電車があった。また、現在の本線も昭和52年まで路面電車扱いだった。一人前に鉄道として認められるのに、これだけ時間を要したのは、駅間距離のせいといって過言でない。

また明治期、尼崎や西宮のような市街地を忠実に縫うように線路を引いたため、京阪電気鉄道と同じくやたらにカーブが多い。「ヘビ」とか「カーブ式会社」と呼ばれる所以である。特に阪急・JR西日本ファンからは、このことを思いっきり馬鹿にされている。自称「高規格」の阪急と阪神間の所要時間は余り変わりないのに。

近隣の阪急京阪近鉄南海などと比較すると、総路線距離がかなり短い。大手私鉄では相鉄に次ぐ小ささである。昔存在した路面電車を社のイメージを変えるべく全て消してしまったためであるが、おかげで規模が小さくなり発展性が見込めず、最終的に阪急へのっとられる羽目になった。

利用客数自体は多いのだが、他社では10両編成が走っている中、阪神では最大でも6両編成しか走らない。これも路面電車時代の名残で、列車を延ばす事よりも本数を増やすことに機軸が向かっているからである。

尚、春日野道は2004まで日本一危険な駅だった。

車両形状[編集]

車体はコントに登場する電車のよう。つまり、ボロい。阪急電鉄率いる阪急王国民から馬鹿にされる最大の要因になっている。

といってもこれでも昔に比べればマシになった方で、かつては車両の大きさでも圧倒的に国鉄や阪急に負けていた。

なお、昨今の新造車は「」を示す黄色のカラーリングなのでまだいいんだが、山陽電気鉄道への対抗意識で投入した新車や、一部の仕様更新車両などはオレンジ色(白旗を意味する)の塗装を採用したため、「親元がボケてどうする」と某連中の顰蹙を買った。顰蹙で済むならまだよくて、叩き壊すも現われたとかいないとか。他にライトブルー色の車両もあり、こちらに対して反感を持つ者もいる。

最新型の1000系は側面のデザインが東武鉄道の車両に似ているとちょくちょく言われるが、誰も気にしない

主な運用車両[編集]

阪神電鉄では、パッと見で駅を飛ばすやつか鈍行かを見極められるようにカラーリングが施されている。 これは、おけいはんのような色分けしていても全種別担当する会社や、金があるのに一色塗りのような見た目どれも同じで種別がわからない会社が毎日起こす誤乗をなくすための対策である。 かつて、1958年には、世界初のジェットエンジン搭載電車(外燃機関で動くのに電車とはこれいかに)をデビューさせ、圧倒的加速力(相対論効果により車窓の景色が歪む)を発揮したが、勢い余ってそのまま瀬戸内海を飛び越え高松琴平電鉄で使用されることとなった

会社自体の経営同様、迷走気味な車両設計思想をベースにした、他社で見たようなデザインの個性あふれる」阪神主力車両を紹介する。(概ね2009年4月頃の内容)

8000系(オリジナル)

愛称は国鉄201系電車もどき。1985年頃から1995年頃にかけて製造された、急行車(各停以外の、準急以上の全ての種別に運用される)の最多勢力。阪神梅田 - 阪神三宮(神戸) - 山陽姫路間直通特急運用の阪神車の主力でもある。6両編成全車がロングシートである。

それ以前の阪神電車は、京阪電車や京成電鉄スタイル(おでこに前照灯1×2、すそに補助灯1×2)のパク…転用から一転、国鉄(201系)のスタイルを転用するという奇策には、阪神タイガースファンもびっくりであった[1]。このデザインは、後続の5500系、9000系、9300系、1000系にも引き継がれている。

阪神初の6両固定編成、1段下降窓の採用や車両性能の向上など、当時としては革新的だった8000系であるが、特に先進的だったのがデザインである。

この8000系のデザインは、国鉄201系同様 21世紀にも通じる古臭…斬新なデザインとして現在でも評判が高く、直通特急の山陽電鉄5000系と製造初年がわずか1年差とは思えないほどである(山陽5000系は1986年登場)。この車両を10年に渡り惰性…精力的に製造した為、急行車の最多勢力となっており、阪神電車のイメージダ…アップに大きく寄与している。

8000系(リニューアル車)

愛称はニセ阪神9300系電車。古くなってどうしようもなくなってから体質改善するJRとは違い、予防的に改善を行う阪神は、2002年より8000系のリニューアルに着手した。カラーは9300系同様の色をまとっており、タイガースの宿敵読捨新聞色にしてしまう余裕ぶりには、タイガースファンも絶賛している。当初は6両中4両をクロスシート化していたが、後に2両のみに改めた。8231Fに至っては方向幕がLEDとなり、全車車椅子スペース完備となった。更に8233Fに至ってはオールロングシートとなる始末。
この迷…臨機応変な改変により、直通特急(全車6両編成)のクロスシート車は、

6両 (山陽5000・5030系)、4両 (阪神9300系・8000系リニューアル車の一部)、2両 (阪神8000系リニューアル車の大半)、0両 (阪神8000系オリジナル・9000系)

さらにクロスシート車の場合、

2×2固定クロス (山陽5000系)、2×2転換クロス (山陽5000系・阪神9300・8000系リニューアル車)、2×1転換クロス (山陽5030系)、2×2固定クロスと2×1転換クロスの混成 (山陽5000系と5030系の混成)

などの様に、全車2×2転換クロスシートで統一されている山陽本線新快速・快速電車と違って、阪神山陽直通特急はバラバ…バラエティーに富んでいるので、利用客にも絶好評である。

9000系

愛称はなんちゃって山陽5000系電車。もし、ちらっとシルバー地に赤帯の電車の側面を見て、「あれ、山電(山陽電鉄の愛称)の新車?」と思ったら、それが阪神9000系電車である。同車は阪神大震災で被災した多くの急行車の代替として急遽製造されたものであり、阪神のステンレス車両はシルバージェットカー以来であった。しかし、大急ぎで製造したため、走ルンですの209.......のような車体になってしまった。でも安心!中身は阪神だよ♪。

阪神版永遠の二番手でもある。

  • ステンレス車体の二番手
  • VVVFインバータ制御の二番手
  • ボルスタレス台車採用の二番手
  • 戸開閉予告ブザー採用の二番手
  • マップ式停車駅案内装置採用の二番手
  • セミ集中式クーラー採用の二番手
  • 1998年、直通特急の二番手に抜擢される。(一番手は8000系)
  • 2009年、阪神なんば線の二番手となる。(一番手は二代目1000系)

とまあ、二番手の要素がやたらと多い。しかし広幅貫通路だけはこれが初採用である。

最近色が塗り変えられてきたね。変更後のほうが似合うんだけど・・・。

当初はこれだけで我慢する予定だったらしく、9300系はなんとか我慢して意地を貫き通したが、とうとう我慢しきれずやってしまった、柔な男が1000系である。

ってか近鉄の車両は4両しか入れなくね?近鉄の車両でかいじゃん。と思ったら、ホーム削って三宮まで6両で入ってきやがった。

9300系

犯珍電鉄一番の失敗作。一番の要因はカラーリングにあり。あの東京の大きな人を彷彿とさせるカラーリングで阪神ファンの怒りを買った。 これにこりず犯珍電鉄はこのカラーリングを8000系のリニューアルの際に採用。ますますファンの怒りを増幅させる結果となった。 幸い車両は暴徒によっての破壊を免れているが、いつ破壊されてもおかしくはない。まず犯珍電鉄の社員はこんな列車壊されても誰も気にしない

1000系(二代目)

阪神なんば線開業に伴い導入された車両。 9300系で信者の反感を買った点を反省し、できるだけ阪神タイガースをイメージして作られた。そのため、カラーリングは随所にを連想させる箇所がある(黄色・縞々など)。

5500系・5550系

THE・鈍行。ジェットエンジンを搭載し、特急(笑)様や急行様を早くお通しできるようにしている。 5500系を参考にし、ジェットエンジンの改良などを行い5550系も作った。 そのせいで、の日は(雨じゃない日でも)空転天国である。 主な任務は前述の通り、優等列車の超速回避。そして尼崎駅での乗り換えの際、ホームとホームをつなぐ橋として活躍。

これから・・・[編集]

2008年村上堀江孫三木谷ライブドアソフトヤフーバンクグーグル投資ファンドの大規模な企業買収で阪急京阪神近鉄南海グループとなる。

2009年にはエドワード兄さんの提案で、近畿日本鉄道近鉄王国)と提携しみなと鉄道を設立、京都府方面に進出している阪急への抵抗心か、奈良県方面へ進出する予定。さらに名古屋共和国までの直通運転も計画している。また、難波駅に止まるために阪神沿線のオタクどもが日本橋に行きやすくなり、いっそう阪神地区にオタク(それまでの山側のみならず海側でも)が増加すると思われる。

サイドビジネス[編集]

阪急王国の浸食に脅かされた阪神電鉄も、阪急と同様の多角化を行わざるを得なかった。

芦屋から御影山側に至る阪急が開発した住宅地に対抗し、阪神はあの地域では自社路線が一番遠いのにも関わらず六甲山山頂の土地を買い占めた。国内外からの賓客をもてなす場所ということで阪急以上の箔をつける意図があったろうが、果たして当の賓客らがこの事実を知っているのだろうか? この「高級感で阪急に追いつけ追い越せ」を目標としたビジネスには、かつて国鉄の操車場だった西梅田の開発もよく知られ、「ブランドしか入れない。最低でもヨン様ショップ」をコンセプトにハービス大阪、ハービスエントが建設された。またパリス・ヒルトンのお父さんのホテルと、パリス・ヒルトンのお父さんの友達の友達による日本一食器棚の数が多いホテルも招致され、若者をターゲットにしたことが裏目に出て安っぽくなり迷走している阪急による茶屋町の開発とは対照的な成功を見せている。

次に、何よりも筆頭に上がるのが、猛虎団の聖地である梅田阪神百貨店である。何事も物価が高い繁華街に百貨店とあろう場所で200円台でカレーラーメン焼きそばが食べられるという、価格面ではびっくりラーメンと何一つ変わらない立ち食いコーナーは、周辺地域の釜ヶ崎化防止に貢献した。また8階のスポーツ用品のフロアは。本稿に何度も登場するある種の人々にとっては天国そのものである。詳細は何も言うまい。更に近年ではその他の品物についても、自社発行のクレジットカードであるエメラルドカードの高いポイント還元により近隣の百貨店よりも安く買うことが可能である。現在では例の件により阪急百貨店での買い物ですらポイントがつくため、ペルソナカードからエメラルドカードに乗り換える阪急王国民が増加している。最近では増加する高所得者の好みに応えて六甲山の所有者という立場を活用し、阪神のステレオタイプとは全く結びつかないロハス宗教用品フロアや宗教体験コーナーも設けている。運営元の水保有機構としては、今後国内の阪急百貨店には入れることが躊躇される無印良品ユニクロドンキホーテコストコ等のテナントを出来るだけ阪神に押し付け提供していきたいとのこと。

あの球団については後節に譲る。ただ球場は何かとを伴い、JASRACに多額の著作権料も納めなくてはならないので、経費削減を目論みアメリカの音楽チャートビルボード日本における版権を取得していることを記載しておきたい。早速これら世界的なヒット曲を惜しげもなく選手のバッターボックス入場曲として活用し、またこれら入場曲の数々を延々と垂れ流す有線のようなFMラジオ放送を開始している。

その他[編集]

阪神電車は阪神帝国の命の交通機関というか走る大使館である。

オリックスファンはユニフォームを着て乗車しても大丈夫だが、巨人ファン、ヤクルトファン、中日ファン、ハマファン、ロッテファン、広島カープファン、日ハムファン、西武ファン、東北楽天ファン、そしてSBホークスファンやサッカーの鹿島アントラーズガンバ大阪浦和レッズのサポーターが(例えほっともっとフィールド神戸に行きたくて)それぞれユニフォームを着ているか、更にはONE PIECEやまどマギ、堀江由衣田村ゆかりグッズを沢山持ち込んだり、バッグや服装にラブライブのキャラのぬいぐるみや缶バッジを沢山つけるなど、推しキャラまみれに武装したラブライバーが阪神電車に乗車したら、阪神信者に襲われ、最悪の場合途中の甲子園駅で降ろされ、甲子園球場まで連れて行かれ、阪神信者の神聖たるゲート「21号門」(ライト外野指定席入口)に向かって土下座して謝らなければならない上、最後に六甲颪まで歌わされる。

なお電車内で以下の行為を行う事は、阪神電鉄の禁則事項となるだけではなく、熱狂した乗客の怒りが爆発する迷惑行為である。場合によっては敵性分子とみなされ、公開処刑される。処刑場所は勿論ここ[2]

  • 闘魂こめてを歌うか、ビバ・ジャイアンツを歌いながらオレンジのタオルを振り回す。
  • 燃えよドラゴンズ!を歌う。特に球場合唱編の2番。
  • 東京音頭を歌いながら応援傘を振り回す。但し「くたばれ読売」と前奏で歌うことだけは除く。[3]
  • それ行けカープを歌う。もしくは杓文字を振り回す。あと、ユニフォームはともかく、ジェット風船も赤一色。
  • WE LOVE MARINESを歌いながら白と黒のフラッグを振り回す。
  • ジェット風船がソフトバンクホークス専用で、いざ行け若鷹軍団を歌う。
  • ほっともっとスタジアムへの行き方を聞く。
  • "We are REDS!!"と叫ぶ。
  • 「334」が含まれている服を着る。服でなくとも「334」が際立つアイテムの持ち込みも同様。
  • カップル、友人などで背番号33と4のユニフォームを着る。これは阪神タイガースのユニフォームであろうとも許されない。
  • 三三四拍子のリズムをとる。
  • ゆかりん!ゆかりん!ゆかりん!」と何度も連呼したり、「世界一かわいいよ!!」とみんなで叫ぶ。
  • ほっちゃん回ってー!」と叫んだり、興奮して「ほっちゃーん! ほ、ほーっ、ホアアーッ!! ホアーッ!!」と叫びまわる。
  • なのはは俺の嫁」と叫ぶ。
  • 咲耶は俺の妹」と叫ぶ。
  • 海賊王に俺はなる!」と叫ぶ。
  • まどかは俺の嫁」と叫ぶ。
  • リリカルなのはではない魔法少女アニメの主題歌を歌う。特にこれ
  • 「ほえ?」「はにゃ~ん」と叫ぶ。
  • 「ラブライブ!」の主題歌を歌ったり、推しキャラのキャラソンを歌ったりする。
  • 「ゴムゴムの○○!!」と叫ぶ。

[4]

また、フェイトそんの提案で女性専用車両を導入しているものの、阪神社内には女性乗務員どころか女性駅員すら少なく、差別的な団体として批判も多いが、これまた熱狂した乗客によるレイプを防止するためだともされている。

阪神のどケチで有名だった元監督の吉田義男は、子会社に入団する際「今にわが社は名古屋まで電車を走らせる予定がある程の大きな会社だ」[5]というホラ話にだまされ契約した。と思っていたら半世紀を経て近鉄を利用した裏技で名古屋まで改札を出ないで行けるようになり「な、言うた通りになったやろ」と言われ二度、度肝を抜かれた。

脚注[編集]

  1. ^ なお、少数派の8000系の初期車は京阪電鉄・京成電鉄スタイル(当時の)であり、201系スタイルの車両はその後に大量に投入されたものである。その為、201系スタイルのものは8010系と呼んで区別する場合もある。
  2. ^ ただし、エドワード兄さんの関連グッズを持ち込んだり、「エドワード兄さんは私の王子様!」とか「兄さぁーーん!」とか叫ぶのは恩赦の対象とされる。特にフェイトそんの関連グッズを持ち込んだり、「ちゅーるちゅーるちゅるぱーやっぱー」とか「うぉーうぉうぉー! ぱーわーげー!!」とか「えったなぶれーいず!!」、そして「フェイトは俺の嫁!!」と叫ぶのもそう。理由はここを参照されたし。
  3. ^ そもそも、「くたばれ読売」コールはから阪神タイガース教信者発祥してきたのである。
  4. ^ むしろこれは西武絡み(のちにソフトバンク絡み)の敵性フレーズと解釈される。
  5. ^ 岡山へ伸ばすという話もあったらしいが、これはうやむやとなった。

関連項目[編集]

Wikipedia
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長文が読めないバカな人のために、チャクウィキバカたちが「阪神電気鉄道」の項目を執筆しています。
  • 阪急王国 - 阪神もいつしか、かつての対立国の一員にされてしまった。
  • 大阪民国 - 大阪の国民から最も愛される鉄道といえる。
  • 近鉄王国 - 今後、関係の強化を目論んでいる。
  • アンチJR西日本 - 西大阪線の覇権を有しているため積極的ではないが、一応参加している。
  • 決戦・日本シリーズ - 1974年の阪急との戦争。