阪神オタク

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阪神オタク(はんしんオタク)とは、阪神タイガースを心からす、非常に温厚なサポーターである。全員が狂阪神タイガースという参戦組に加盟しており、俗称として「虎キチ」や「虎オタ」と呼ばれる。

最近ではこれらがパワプロの著しい凋落による腐敗の原因ではないかと疑われている。

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阪神オタクのやること[編集]

※阪神オタクによる敵性球団関係者の葬式ごっこの様子(この場合は虎を倒した竜指揮者に対し)
  • 大阪道頓堀川(ドブ川)に飛び込む(そして、溺死したりして警察や救急車のお世話になる)。さらには通りすがりの女性を連れ去り、脱がしてダイブさせる。フルチンダイブした輩はホモビデオに収録されジジイのズリネタにされるという報いを受けた。いやむしろ、5300人も飛び込んでたった1人しか死んでいないことを褒めてくれ!!
  • 読捨大男および、交流戦時には雄牛獅子、更には闘士犬鷲にも野次を飛ばす。そして挙げ句の果てには野球以外のスポーツ全般に野次を飛ばす。
  • スポーツマンシップを無視した行動をする人もいるが、そんなやつはカーネルに呪われる。
  • 毎試合後の阪神電車内では六甲颪、ヒッティングマーチの斉唱でうるさい。試合に勝つと梅田駅の改札を出てからもうるさいが、負けてもうるさい。いつもうるさい。寝言もうるさい…に違いない。次の日の職場でもうるさい。
  • 開幕試合と同時にマジック144点灯。いや、年度終了と共に既に翌年度のマジック点灯。
  • 敵性球団関係者(特に読捨大男を中心に獅子)の葬式ごっこ、公開処刑ごっこ。
  • 阪神が優勢の時、(相手チームの2アウトによる)勝利目前で「あと一人」&「あと一球」&「(前略)三振!」の大コール。なお優勢時に裏切れた際のガッカリも、また大きい(村田修一#行くな!行くな!超えるな! を参照)。
  • オレンジ色(=大男色)や水色(=竜色)の塗装が施されている電車(阪神5500系(5550系も含む)、阪神9300系E233系など)にケチをつける。
  • 阪神1000系に良く乗る。
  • 225系のつり革の色や新大阪駅の駅名標(共にオレンジ色)にケチをつける。
  • チケットを持っている日は仕事場がどんなに修羅場と化していようと、デスマーチに突入していようと、聖地に向かって定時ダッシュ!(たまに観戦日は仕事を休む猛者もいる)

…など

阪神オタクを見習った輩たち[編集]

  • 中日&近鉄(当時)がリーグ戦で優勝した年、それらのファンが阪神オタクの行為に乗じて川に飛び込んでしまったけれど、横浜の年は阪神と同様に死者を出してしまったり、警察のお世話になった人もいた。
  • そればかりではなく、浦和札幌でも、サッカーでの優勝時に川に飛び込んだアレも続出。
  • あと浦和の「We are Reds」って「我等がタイガース」のパクリだろう?

阪神オタクが誰一人として気づいてないこと[編集]

  • 阪神が阪急に買収され、「阪急ブレーブス」になろうとしたが阪神側の反発にあい、「京阪神急行タイガース」(京阪神急行電鉄は阪急電鉄の旧社名)となったこと。よって球団略称は「阪急」か「京阪神」であり、この項目も本来は「阪急オタク」が正しい。

関連する事件[編集]

これらの人々は、非常にお祭り好きである。しかししばしば度が過ぎて、事件になる。

カーネル・サンダース誘拐事件[編集]

異教徒のマクドナルドを襲撃、返り討ちにあう阪神ファン
  • 阪神タイガース優勝時には、ケンタッキーフライドチキンアイドル、カーネル・サンダースを誘拐するのが恒例となっており、一度は道頓堀に投げ込まれている。このため怒った同社社員が阪神タイガースの選手に一服盛ったフライドチキンを贈りつけるのも恒例行事となっており、これを食べた選手が体調不良で翌シーズンの成績を落とすため、近年では「カーネルサンダースとオヤシロサマの祟り」だとして恐れられている。ここ数年来は祟りを恐れた阪神オタクの手によって「夜更けにカーネルサンダースにお供え物が供えられる」や「深夜に磨き上げられる」のほか、カーネル神社も創設された。ちなみに神様に八木とバースが祭られている。うん、多神教。
  • カーネル神社とか言ってはいるが当の本人はまた道頓堀ダイブ。絶対本人も楽しんでるってあれ。
  • 最近では蟹の目玉の呪いもかかるとかからないとか。…あ、その分食い倒れる人は危機を察知するのがうまい。
  • 因みに大阪アイドル界のボス、くいだおれ人形カナヅチである為、ダイブに参加できない。主人のくいだおれも承知はしており、2003年2005年は店の奥に逃げ込ませた。2008年にはセリーグの結果を待たずに店じまいするため、ダイブへの参加記録はないまま終焉を迎えそうである。
  • ところが2009年、道頓堀から(1985年ごろに投げ込まれた)カーネル像が出現したことにより、さすがの阪神ファンも道頓堀に対して「畏怖の行為」を顕(あらわ)すようになる・・・。

阪神電車事件[編集]

最近に至っては、阪神電車に乗車した巨人、ハマノホシ、鯉、渡り鳥、ドラゴンが襲われ、甲子園球場で正座させられているという事件も発生している。

レベルアップした阪神オタク[編集]

※過激思想に染まった阪神オタクは敵性色の電車を襲撃することもある。(この場合は大男色のE233系に対し)
この場合は色のE233系に対し
ポポポポーン位は日常茶飯事。

レベルアップした阪神オタクは阪神電気鉄道阪神百貨店阪神電鉄バスなども心から愛す。 逆にJR阪急が嫌いで、ハマの星が大嫌い。さらに最近では、海や鴎獅子熊に北の戦士と聞くと、腹の虫が収まらない。更にレベルが向上すると、その球団がある現地の名物やスポンサーの商品まで蔑視の対象になる(横浜崎陽軒楽天市場オロナミンCコアラのマーチなど)。

近年、聖地の道頓堀が「大阪民国の弾圧の対象」になってしまって以来は、東京都の「多摩川」「神田川」「隅田川」などの関東地方の河川を「次世代のダイブ地候補」にしようと計画しているが(敵対関係の「読売ジャイアンツへの、『見せしめ』の一環として・・・」)、人によっては、お台場の「レインボーブリッジ」とか「横浜ベイブリッジ」からのダイブを計画している人も、登場しているらしい。

ところが、(前述の)カーネル像の出現を機に、最近の阪神ファンは道頓堀や大阪エリアの河川に足が向けられない傾向がある・・・。

東京音頭では、「くたばれ読売」コールが耐えない。

阪神オタクの応援スタイル(&合唱曲)[編集]

阪神の応援時のスタイルとしては、主に相手投手が(ノックアウトの際に)降板した場合、「蛍の光」を流して、相手チームを挑発するのが礼儀。

最近では、(M山・R子の)「今日の日はさようなら」や(某・女性演歌歌手の)「好きになった人」という曲とか、「涙くんさよならなる曲」を相手チームに「引導」を渡すため(本年度から)ファンクラブ全員が斉唱する計画も立案されている。

ところが、「涙くんさよならなる曲」&「好きになった人」の方は別のプロ野球チーム(&某プロスポーツチーム)が使用した情報が最近寄せられたことにより、現在は作戦変更されているとのこと・・・。

また、かつては関東地方を中心に「にんげんっていいな」も演奏された時代が有ったが、相手チームや地域住民からの反乱、さらにはJASRACからの抗議が発生したために、現在では(プロ野球公式戦などで)使用を禁止されている。

最近では、インターネットの某・動画サイトにおいて「ナチスドイツの党歌」が登場した頃からは、その曲が阪神の試合の前に(ホーム・アウェー関係なく)演奏&斉唱するようになった。

また、イラクフセイン政権時代の国歌も斉唱されることがあるが、これは(フセイン政権の所属する)「バース党」が「ランディ・バース」につながっているためでもある。(外国の某・動画サイトでも聞ける) ただ、両者は相手の国の情勢を配慮してるのか、公式戦では滅多に使用されてないのが現状。

(前者の代替の曲としては)2008年度からは、「SHALL WE GATHER AT THE RIVER?(賛美歌)」や「リパブリック讃歌」の使用も計画しているらしい。ちなみに「リパブリック讃歌」の場合は、「巨人と阪神が腕組めば、たちまち世界が破滅する~」が主流。「巨人」や「阪神」は、阪神以外の敵チームの選手に置き換えることがある。
なお「SHALL WE GATHER AT THE RIVER」の方は、最近になって(米国の)某・メジャーリーグチームの応援団が(相手選手の交代時に)使用されていることが判明したので、現在は封印されている・・・。

1970年代に、関西エリアで発祥した「チコタン」と言う「小学校の合唱コンクールの、定番曲」が登場してからは、(相手チーム選手の交代時に)「最終楽章」の部分の合唱が、昔からあったらしい。例の曲は「交通事故で亡くなった彼女」をベースにした曲なのか、現在では(被害者の感情を怖れてか)プロ野球の公式戦などの応援では演奏されていない。

2009年度より、某・「タイ○ボ○ン」シリーズの某・悪役の負けシーンで使われていた、「や~られちゃった~、くやしいな~。(以下略)」の曲を、相手選手の降板時に使用することが、最近計画されてる。 また、T農業大学の「大根踊り」を、(選手交代時に使われる)「蛍の光」の代用として使われることも同様。

また、スペイン民謡の「ドナドナ」も、相手ピッチャー交代時の音楽に使用も、最近になって計画されている・・・。

関連[編集]