開浦洞駅

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本項の文章は大韓民国国軍の機密事項です。
この資料を第3者に開示することは禁止されており、開示した場合は韓国当局により粛清されます。
一般公開されている駅構内図。有事の際は図左上にある円形のコンコースの床が割れてケポドンミサイルが顔を出す。

開浦洞駅(ケポドンえき、韓国語:개포동역)は大韓民国ソウル特別市江南区にある、対テポドン北朝鮮)用ミサイル「ケポドン」(개포동)の発射台である。通常はミサイル発射台ということを隠蔽する為、として使用している。 

沿革[編集]

1998年に北朝鮮はテポドン1号を発射した。この出来事に、特に目立った武器を持っていなかった韓国は衝撃を受けた。これを受け、韓国軍は極秘裏にミサイルを開発、発射台は韓国鉄道公社と結託して建設を急ピッチで始めた。発車場所はたまたま「テポドン」に名前が似ていた「ケポドン」という地名が韓国にあったため、対抗心も込めてここに建設をすることに決定した。そして2003年にミサイル発射台が完成した。 

昔、開浦洞駅付近に日本人学校があったって?そんなの関係ないニダ!! 

これを受け、日本人学校は2010年に別の場所に校舎を移設し避難しましたとさ。 

隣の駅[編集]

韓国鉄道公社 
盆唐線 
急行・緩行 
九龍駅 (K218) - 開浦洞駅 (K219) - 大母山入口駅 (K220) 

なお、駅間距離は九龍駅側が0.7km、大母山入口駅側は0.6kmと近い。これは両駅は本当の姿は管制施設等となっているためと言われている。 

関連項目[編集]

Wikipedia
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Gomen.jpg この「開浦洞駅」に停車中の電車は、現在運転手がいないため発車できません。運転して下さる乗務員を求めています。 (Portal:スタブ)
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