長津田駅
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
長津田駅(ながつたえき)は、横浜国の北部に存在する駅である。通称横浜のチベット。
目次 |
[編集] 駅概要
長津田駅は、横浜国北部の山岳地帯に存在するターミナル駅である。東急田園都市線、JR横浜線および横浜高速鉄道こどもの国線が乗り入れており、横浜国北部でも最も利用者数の多いはずの駅である。
特に横浜高速鉄道こどもの国線の始発駅であることや、横浜国中心部や神奈川県町田市方面の女子高への利用者が多いことから、少女趣味の男性が多く存在する。近年では東急田園都市線を利用したエクストリーム・通勤競技者も増加傾向にある。
[編集] 駅周辺
このように利用者の多いはずの駅であるが、駅周辺に駅ビルや商店街、マクドナルド教会などは存在しない。これは横浜国民の北部山岳地帯への差別意識(後述)や、「飯食ってたほうがまだましだ」という地元住民の意識によるものだと思われる。また、一部には田奈駅による圧力という説もある。
駅正面に米国人が建立したとされる、像が建てられている。これは横浜国北部山岳地帯の土着信仰の象徴である両性類を模したものであり、季節によって住民が着せ替え人形よろしく遊んでいる。古くからの住民には信仰の対象として親しまれているが、信者の悪ふざけがひどく新住民に眉をひそめられている。
数十年にわたり横浜国に見捨てられてきた地であったが、駅から馬で2時間の距離に名古屋系ショッピングモールや名古屋風喫茶などが建てられ始め、名古屋色の強い町となりつつある。
[編集] 領地問題
長津田は山岳地帯であり、「横浜国中心からは乗り換えも含めて30分もかかるのに町田までは2駅」という立地から多くの横浜国民に差別を受けてきた。また現在は神奈川である町田市民には旧県民と迫害を受けてきた。
しかし、近年はターミナル駅としての重要さから横浜国による軍備拡張などの援助が進んでいる。また経済進出をすすめている名古屋共和国の存在により神奈川県、横浜国、東京都、名古屋共和国のにらみ合いが続いており、「横浜のカシミール」とも呼ばれている。
[編集] 関連項目
| この「長津田駅」に停車中の列車は、現在発車待ちです。運転して下さる乗務員を求めています。 (Portal:スタブ) |

