長崎県立国見高等学校

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長崎県立国見高等学校(ながさきけんりつくにみこうとうがっこう)とは、長崎県雲仙市国見町にある高校である。

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どんな学校?[編集]

島原半島最北に位置している高校で、言わずと知れたサッカーの名門である。2016年、創立50周年ということで、制服を若干変えたり何たりしたが、年々入学志望者が減っているため、今に廃校になるのではないかと地元で噂されている。また敷地内に古代人の人骨があるという、ワケワカメな所。体育館は二つあるが、第一体育館はハトに征服され、また第二体育館はボロい。ぜったいこれ「新しい体育館作っちゃったから古いのはどうでもいいやw」ってやつでしょ。あと天井にはちゃんとバレーボールが挟まっています。

サッカー[編集]

前述したように、国見高校はサッカーで有名な学校であり、サッカーぐらいしか取り柄がない。そして国見のサッカー部といえば、ご存知特訓である。どのようなものかというと、

  1. まで走る
  2. グラウンド走る
  3. 試合会場まで走る
  4. 試合会場から帰りも走る
  5. 走る
  6. 走る
  7. 走る
  8. 走る
  9. 走る
  10. 走る
  11. 走る

こんな感じである。ある日小学生が部員らの走る列に囲まれてしまって、列が通り過ぎた跡には小学生の骨が残っていたという都市伝説があるとかないとか。いや何とも恐ろしい。 そのような練習の成果もあってか、昔は全国大会優勝するほど強かったが、2016年現在、負けまくっている。現在でも「国見にくればサッカー最強になれる!」とか思ってわざわざ他県から来るかわいそうな生徒が来るが、諫早市の創成館のほうが強い

学力[編集]

普通。頭のいい生徒もいれば、悪い生徒もいる。だがほとんど後者。そのため地元ではすべての高校に落ちた者が最後に行き着く所才能の墓場刑務所などといわれている。この学校にも入れない者はよほどのDQNだろう。

行事[編集]

いろいろあるが、体育系の学校だけあって、マラソン大会がキツい。特に目的もなくただひたすら10km走るのは死にたくなる。しかも時間内に走れなかったら、放課後2km走一週間コース時間制限付きというクソとしか言いようのないペナルティが科される。いやそもそも人間の走るという能力はそのような使い方をするためではな(ry あと、体育大会もある。種目として国見行進なる者があるが、普通の行進と大差ない。

生徒の特性[編集]

男子
  1. 坊主頭が多い
  2. 「オイ!」という声を聞くと皆ピシッとなる
  3. 普通に教師を馬鹿にする
  4. 長崎なのになぜか関西弁っぽい
女子
  1. 髪型がほとんど一緒
  2. やたら靴下にこだわる
  3. ぶりっ子
  4. ご禁制の品「スマホ」をふつうに持ってきている

関連項目[編集]