鉄道友の会
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
鉄道友の会(てつどうとものかい)とは、鉄道教徒のなかでも選ばれしものが集まった宗教団体。しかし一団体としては鉄道会社に与える影響力は非常に大きく、「鉄道の創価学会」と呼ばれている。そのなかでも会長はもはやローマ教皇とも言える権力者で、もはや神である。
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[編集] 概要
鉄道教のありとあらゆる宗派の集まりで、その集まりはもはや「聖域」と呼ばれているが、実際は気違いの閉鎖空間である。ちなみに一般人が入っても勧誘されるだけだが、非常に入りづらいことだけは確かである。もし入ったらあなたは確実に鉄道教徒になるであろう。
[編集] 会長
当会会長は、一言で言えば鉄道教徒の教皇である。神の代理人でありながら神の優劣を決められるという、早い話超人である。その会長に与えられた仕事は以下の通りである。
現会長はJR東海相談役の須田寛。経営トップながら、鉄道に対して深い愛着を持っている。JR東海が新幹線の塗装を変えないのは、この人の厳命らしい。
[編集] ブルーリボン賞・ローレル賞の授与
人間でありながら神に与えることが出来る賞のひとつである。しかし前者は新幹線や特急列車しかとれなかったきわめて不平等な賞であり(最近は富山ライトレールTLR0600形電車などが取ってはいるが、小田急のロマンスカー(EXEは除く)は大体取っている。その不平等感解消のためにもうけられたのが後者である。がしかし実体は禁則事項です
[編集] グローリア賞
単にボロい歴史的に貴重な車両に与えられる賞。しかしあまりにもボロい電車をなくすために利用サービス向上のために旧型車を廃車したため基準がわけ分からなくなり、廃止。
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