金沢工業大学

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畏クモ天皇陛下ハ御自ラ全臣民ノ爲ニ
本項ノ全内容ヲ天覽遊ハサレタリ
Naval Ensign of Japan.svg 大本營認可
本項ノ全文章及全内容ハ完全ニ正シキ事實トシテ大本營ニ依リ認可セラレタリ
全臣民ノ爲ニ畏クモ現人神タル天皇陛下ハ御自ラ本項ニ御目ヲ通サレ給ヘリ
此ノ項目ノ内容ヲ疑フハ現人神タル天皇陛下ヲ疑フト同義ニシテ
誤リタル思想ヲ持ツトセラルヽ場合ハ政治犯思想犯トシテ内亂罪ノ對象トス
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金沢工業大学(きむたくこうぎょうだいがく)、略称:Kimtaku Institute of Trifle、略称:KIT)とは、石川連邦大金澤帝国野々市自治区を跨いで本部を置く宗教法人の養護施設である。もはや、リアル監獄学園とも言えるだろう。

収容者数7300万人程度、管理・運営者数325人。なお略称の同じKIT(金策工業大学)とは、営業方針などにおいてキャラはかぶるものの、公式発表ではなんら関係ないとされている。

KITの思想
学長。昔はもう少し愛らしい顔をしていたというが、バーチャルアイドルじゃないんだから年が経てば老けた顔になるのは当然である。

概要[編集]

全国の国公立大学受験から漏れた高校生の受け皿となっているため、偏差値平均は高い。しかし、先述のような入学生が大体のため、収容者はその殆どがPTSDである。そのため、黄色い救急車が常に待機している。しかし単位取得には厳しく、入所後に授業に付いていけない学生に関係なくしっかりと授業は進む。

本学敷地内には私道が通っており、車で時速88マイルで通過すると何度か飛ぶことができる。

また受験漏れに限らず、自らが望んで収容される変わり者もいる。全体から見れば3〜4割と少なくはないが、それでも収容後の諸所の事情により、健全な者などいないと言われている。年間で収容所を去る人間の全員が重度のPTSDであるとされている。しかし補助は受けられない。

教育方針は、自身への救済措置は自らが行う「自学自習」が主体である。そのため、収容期間の延期などは日常茶飯事である。また、基本的に院生と呼ばれるおじさん・おばさんが優遇される。図書の貸し出しなどが最たる例である。ホント工大は地獄だぜ! フフゥハハハァー!

KIT Idealsという宗教まがいの洗脳文が当施設のあらゆる場所に貼られている。

嶽雄会(がくゆうかい)という収容者運営による所内取締機関があり、所内のイベント管理などを取り仕切っている。その本質は武士道精神を基礎とする上下格差のきびしい極道組合である。その武士道精神によって毎年、組合に入った学生が数名ほど病気にかかる。

なお、某電子掲示板においては学幽会(がくゆうかい)と呼ばれる似たような名前の組織についての噂が流れているが嶽雄会(がくゆうかい)とは何ら関係のないものである。

金沢市と野々市市を跨いでいるが、実際に金沢市を跨いでいるのは駐車場とテニスコート・夢攻防の一部のみであり、詐欺であ
この節を書いた人は当局により粛清されました

学部・学科[編集]

工学部[編集]

  • 機械工学科
  • 航空システム工学科
  • ロボティクス学科
  • 電気電子工学科
  • 電子情報通信工学科
  • 情報工学科

情報フロンティア学部[編集]

  • メディア情報学科
  • 経営情報学科
  • 心理情報学科

環境・建築学部[編集]

  • 建築デザイン学科
  • 建築学科
  • 環境土木工学科

バイオ・化学部[編集]

  • 応用化学科
  • 応用バイオ学科

夢攻防[編集]

KITには夢攻防という収容者運営の反体制組織連合があり、管理者側との戦闘が絶え間ない。

夢攻防では、30時間程度の安全講習・ライセンス講習が毎日行われている。これを受講することにより、拳銃やライフル銃、爆発物製作・解体などの基本的な火器や重火器・火薬物の取り扱いを学ぶことができる。

この講習では、担当教官が基本的な使用方法などを実技を交えて詳しく、そして丁寧に教えてもらえる。この講習において、教官殿に反抗的な態度(私語・居眠りなど)をとると、ケツの穴が増える場合がある。教官に対する礼儀は最大限をもって、かつ単純に、Sir, YES Sir!(さーいえっさー)や、Sir, NO Sir!(さーのーさー)を使う。

夢攻防とは反体制組織の総合の名称であり、その傘下にある反体制組織はプロジェクトと呼ばれる。

収容者の自主的運営(実際は収容施設の宣伝として非常に良いため、管理側のサポートがある。講習においての教官などが最たる例である)により活動し、それぞれ目標を掲げ、その目標を巡った管理者陣営と入所者陣営との一進一退の攻防が繰り広げられている。

近年、プロジェクトは増加傾向にあり、表立って活動を行っているものは16のプロジェクトが確認されている。2009年度管理者側の猛攻の末ひとつのプロジェクトが消え去った。

現在の16プロジェクトは年間を通じて活動している、13プロジェクトと、短期間のみ活動している、3プロジェクトがある。

管理者との激しい戦いの末、2013年度より人工衛星開発が追加された。

  • ソーラーカー
  • ボート
  • エコラン
  • 人力飛行機
  • ロボット
  • ロボカップ
  • 福祉機器開発
  • 建築デザイン
  • メカニカルサポート
  • フォーミュラーカー
  • 風力発電
  • 小型無人飛行機
  • 自律走行車
  • 犬HK高専ロボコン
  • 組み込みソフトウェア
  • 技術者倫理教材作成
  • 人工衛星開発 ←NEW!!

管理者側としては、『夢攻防』は宣伝材料となるものの、増加すれば予算の食い潰しなので、虎視眈々と各プロジェクトの衰退を狙っている。

また夢攻防プロジェクトはそれぞれの夢をかなえるべく、同志が集まったものであるため、各プロジェクごとに特化した分野を持っている。

ソーラーカーは、太陽光をエネルギーに変換し、車をいかに早く走らせるかということについて活動しているが、これは隠れ蓑であり、実態は太陽光エネルギーを用いた、エネルギー兵器の開発やエネルギー供給が目的である。

ボートでは水上戦を想定して、効率よく水上を移動できる、新型艦を日々開発しているが……最近はあまり開発熱心ではない。

エコランは、いかに省エネルギーで走る車を製造するか、ということに関して活動している。その中で、カウルにCFRPを使用しているため。加工や製作のFRPに関するノウハウを持っている。そのため、もっぱら夢攻防の在庫を使って、FRPボンネットや、FRPのバイク用カウルを自分たちで作り、売りさばいている。攻防活動以外では「最もエコじゃない走り」をすると有名である。

人力飛行機は、ライト兄弟になりたくて飛行機を作っている集団だ。より軽量で、より遠くまで飛べる人力飛行機を作っている。しかし裏では人力飛行機以外にも戦闘機も作っている。だが普段から壊れる前提で強度ぎりぎりの設計ばかりしているため、人力飛行機の作る戦闘機は無理な飛行をすると空中分解するというもっぱらの噂である。

ロボットでは、リモートコントロール式のロボットを製作している。攻防戦では主に前線への物資供給や爆弾設置などの任務を担っている。

ロボカップでは、ロボットにサッカーという名の戦争させるために日々活動している。敵を避け颯爽二走り、ゴールという名のターゲットに弾丸をぶち込むという恐ろしきマシンを製作している、しかし未だ実戦には投入できるレベルにはなったいない。そのため将来の目標は日本代表じゃなかった、SWATと管理者側を完膚無きに叩きのめすのが最終目標である。

福祉機器開発では、現在は主に義手を作っている。現場(福祉の現場)での意見などを取り入れ、より使いやすいものを日々製作している。同時に攻防戦の前線で腕などを失った人のために、武器を組み込んだ、義手の製作も手掛けている。福祉機器開発ではその昔、電動車いすの開発も行っていたため、個人用小型装甲車で管理者側を脅かしていた。

建築デザインでは、先進的なデザインの建築物の模型の製作をしている。他のプロジェクトとは異なり、裏の顔を持たずに普通に建築のデザインを行っている。が、実際は場所と金を食うだけのニートで構成されており、コンペ入賞実績もない窓際族である。彼らが出て行っても誰も悲しむことは無いだろう。

メカニカルサポートでは、災害時の人命救助などを目的とした、遠隔操作ロボットを製作している。災害時に使われることを想定して設計することに慣れているため、実戦でもそれなりの戦果をあげている。主な任務はその遠隔操作技術を用いた、敵情視察や、負傷者の搬送である。

フォーミュラーカーでは、名前のごとくフォーミュラーカーの製作を手掛けている。全プロジェクト中最大の機動力を誇る。そのため管理者側本陣である管理室などに奇襲をかけることが得意としている。

風力発電は、風を使い効率よくクリーンなエネルギーを作るために活動している。一見ぱっとしないが、夢攻防の施設は管理者側に牛耳られているため、攻防中には兵器を動かす、エネルギーがしばしば不足する。それを補うために、お金のかからない風力に頼るという何とも貧乏収容者らしい戦術である。しかし活動が行われているところを見る事は皆無に等しく、成果物が完成しているのかも疑わしい。

小型無人飛行は、小型の飛行機を製作している。それらは攻防戦時には上空からの管理者勢力の把握や神風特攻による爆撃など、人力飛行機とは異なるコンセプトから、戦況を支えている。

自律走行車は、障害物などをセンサーで検出し、避けて自律走行するという近未来アイテムを製作している。主に前線で使用される、自律装甲車を生産している。しかし動きが遅いため、管理者側に撃破され、戦果は挙げれていない。

人工衛星開発は、LC(後述する)の監視を逃れ、管理者の動向を逐次調査するための衛星を開発している。拠点爆破用衛星を制作を予定しているが、現在は地上30メートルからの自走式爆弾の投下が精一杯である。新興プロジェクトのため、実力は未知数といえる。

このように夢攻防では、陸海空の軍備の開発をしている。その中で物資補給、戦闘用、工作用さまざまな戦闘ロボを製作しており、管理者側の攻撃を退けているのである。

施設[編集]

図書塔[編集]

図書が収められている文字通り12階建ての塔であるが、航空自衛隊小松基地と連携する高性能レーダーで24時間収容者を監視するための塔である。所内では簡単にLC(Leans Center)と呼ばれている。LCの周りには人口の池があり、その池に入ったものは留年もしくは停年・退学となるため、通称留年池と呼ばれている。塩酸・硫酸・硝酸をブレンドしてあるとの噂も。

蔵書数47万5千冊と充実しており、工学系の図書館としては世界最大規模といわれるが、その殆どが版違いの本や、出所者の『くだらないもの論文』などなので、イギリスの例の本には載せられないとの話である。地下には戦時中に使用された多くの焼夷弾が、消火器に模して格納されている。

また、蔵書数が多いにもかかわらず、エロ本の類は一切無い(生態学などのエロスの欠片も無い参考書は除く)。

「工学の曙」文庫と呼ばれる15世紀から現代に至るまでの科学技術における重要な出版物(殆どが初版本)を集めた初代所長秘蔵のコレクションもある(所長は工業マニアではなく、工業フェチであるともっぱらの噂である。これによって通常のエロ本が無いのも頷ける)。

しかし一説によると、図書塔の地下には所長の魔の手から書物を守るために、職員のみ知っている秘密の書庫があると言われている。その書庫は、ある性癖を持った職員が残した手記によると、「ここにはこの世の全てがある」と言わせるほどのロリータ本(虹も惨事も)が存在しているらしい。一般的には図書塔の事はLC(Leans Center)と呼ばれることが多い。実際には職員が秘密書庫の事を踏まえ世界の全てのロリータ本がそろう場所、つまりロリコンの聖地、ロリコン界の中心という意味でLolita Centerという呼び方が正式であったが、工業フェチの所長がそれを良しとしなかったため、Library centerなどという安直な名前にすることで、対外的なメンツを保とうとしたとも伝えられている。

時系列的に示すと、

図書塔 → Lolita Center → Library Center → Leans Center

このようになっている。

所内の一般的な呼び方であるLC(Leans Center, 和訳:傾いた塔)については、この名称の正誤について長年議論が交わされてきたが、とある入所者によって実際に計測・証明された。しかし、その論文・著者にいたるまで全てのデータが抹消されているため、現在では噂が伝わるのみである。その噂によれば、

『LCは3〜8度ほど傾うわなにするやmくぁwせdrftgyふじこlp;@:「」ということである。

基本的にLCでの飲食は、とお茶以外は厳禁とされている。しかし塔内各所に設けられている小さな屑カゴは、日が落ちる頃にはその殆どが容量オーバーになっている。

近年、コードレスバンジーを敢行した者がおり、LCを囲んでいる貯水槽入浴厳禁である。また、この貯水槽のpH濃度は2桁ほどであるといわれている。

しかし最近の調査で、朝早くに鴨が水浴びをしに来ることが分かった。鴨料理を食べるときは要注意。

1号館[編集]

当学校が開設する際に高名な設計家に設計させた(おそらく、北校地にある古い建物の設計は全部この人)はオシャレな作りの建物。修学相談室,学長室,他号館への地下通路などを備える。そのうち『学長室』へ行くためには秘密の部屋へ行ったハリーよりも苦難を迫られる。というかどこにあるかわからん

高名な建築家が設計するものに漏れず、館内は非常に使いづらい。非常に使いづらい(大事なことなので二回言いました)。ホグワーツ魔法学校の教室移動シーン(あの階段が動くやつ)が生で見る事が出来るとのもっぱらの評判である。

中二階には机と椅子が用意され、ゲームをするにはもってこいである。

そこらかしこにトイレが点在し、1,2,3,4階で全てトイレの場所が違う。階段を登った/降りたからといって上階/下階と同じ場所にトイレは無いことに注意。

建築基準法や耐震強度的にいろんなものに抵検閲により削除という流れている、といった出典の無い主張がなされているが、「高名な設計家が設計した物には手を入れられない」為、今後どうなるかが楽しみである。

24号館[編集]

どこからか分捕ってきた航空機の部品や、兵器や建造物の設計を行うための設備がある。設計を行うためのPCはよくフリーズする上にIEのバージョンも古いので使用には注意が必要である。ようやく課題が完成し、保存しようとした矢先にフリーズすると目も当てられない結果となる。

化学兵器と航空戦力を保有していることが判明している。

凶夢課[編集]

当学校の授業に関することを担当している部署。学生の履修・成績の放置・教育の補助員 (TA, SA) の飼育をしている。この施設は授業に関する業務を行っているが、一切として授業について把握していない(する気もないことが一番の問題)。そのためクズな教員の処末や意味のない授業の撤去を一切しない。しかし英語に関しては、スカラシップ生に激怒され、教員をやめさせろという要求をビビって呑んだという伝説もある。

意味のない授業として主だったクズ授業は洗脳基礎(修学基礎)・プロジェクトデザイン・穴水・宗教学(日本学)・技術者と宗教(技術者と社会)・宗教マネジメント・宗教技術者倫理などである。自分たちのしていることはすべて正しいとでも謂わんばかりにこれらの授業はすべて必修科目である。何を勘違いしているのであろうか……。すべて選択式にした場合、履修生はゼロと言っても良いだろう。本記述で述べた授業は前もって学生に、如何にも必要であると謂わんばかりの戯言で洗脳しようとしてくる。

その名の通り、凶き夢をみせるタチの悪い連中である。

旧学食[編集]

収容所内には三つの餌場があった。そのひとつヴァルカンは昼時になると、腹をすかせた収容者が押し寄せる。またヴァルカンにはKITランチという収容所のスペシャルランチが格安で提供されているため、多くの収容者は好んでKITランチを食べる。しかしKITランチは一食1000kcal〜1250kcalという、異常なカロリー摂取をさせ収容者を太らせ、収容所内の環境を悪くしようという目論見が見え隠れするランチだ。またKITランチは通常大茶碗ででんぷんの粒が出される。小盛りにもできるが、頭のめでたい給食者はめいっぱいでんぷん粒を入れられるため小盛りの意味はほぼ皆無であると考えられる。普段はできないが逆に大盛りも可能である。

他の二つのプラッツとセレスは小洒落た場所で、パンピー気取りや女収容者が多く利用していた。

餌箱ではないが収容所内にはBON・プラスワンという餌付け場もあり、そこでは小麦粉の焼いたものや飲み物をはじめ、お菓子カップめんなど多岐にわたる商品が売られている。売られているカップめんの多くはやはり大盛りか特盛りばかりである。そして領収書はない。

今度カロリーオーバーヴァルカンと虚洒落たセレスが無くなり新餌場が新設される(次項で説明)。

学食[編集]

旧学食をすべて廃止し、新たに2つの餌場(うち一つはcafe風)となった。旧学食に比べ、座席を一新&増量し,料理や麺類を分別することによりあの平日朝の山手線のような混雑は解消されたかに思われたが、実際には一向に改善されていない。むしろ3つに分散されていたのが1つに集中したため酷くなったともいわれる。

先代からのKITランチは継続して販売されているが、明らかに白米とみそ汁,付け合わせのキャベツの量が減ったのに対し価格はそのままだった為、不満が続出している。

丼物に付いてきた沢庵とみそ汁が消え、価格は10円安くなったが、沢庵はメニューという存在から抹消された。

毎日昼ごろになると、多くの座席が荷物食事をしない学生で埋まる。そのせいで食事をしたい学生は一向に座れない。

この問題に関して嶽雄会は一切の手を出さず、自らの食事を摂取すると同時に食後会議で席を占有している。これがさらに混雑に拍車をかけている。

隣接する金沢工業高等専門学校の生徒も来るためやはり混雑する。なので南校地に学食作ってください。

学食開設に当たり、北国なんちゃらから“炎”をモチーフにしたオブジェが想定された。が、天井からつるされているため学生の目には余り入らない。せいぜい2階からエスカレーターで降りた際に見える程度である。

最近自動ドアが増設された。

2017年度から全体的に値上げされ、割安感は無くなった。

診療所[編集]

朝8時半 - 11時半までしか開かれていない収容所内に設置された簡易病院のような残骸である。

収容者は年間3万円までの診療代無料という、某暴打電話のようなサービスがあるのだが、俺が昼休みに行った時、「昼食時間です」とかって断られたぜ? しかもそのあと速攻で受付のシャッター閉めやがった……。

水曜日以外では、昼休みを待たずして医師が帰るため、午前中が授業で埋まっている場合は利用することができない。

また、当然ながら終日休日は開いていない。

何のためにあるのか収容者たちにもわからない部署の1つである。

保育所[編集]

「光源氏計画」の開始により、収容者の多くが欲しているロリショタを育成する保育所が開設された。

幼少のころよりKITの思想を刷り込み、自分好みのロリショタを育て上げるという学園上層部の考えが見え隠れする施設である。

郵便局[編集]

朝8時半 - 夕17時半まで開かれている収容所内に設置された簡易郵便局である。

機能は他の簡易郵便局と変わらないため、所内でも随一の優秀な機能である。

中庭[編集]

それはお昼時、教授たちの言葉責めに耐え切れなくストレスが極限状態まで溜まった収容者たちが酒を一気飲みするために造られた日本庭園である。泥酔した収容者の大半は近くの池に飛び込み、停学を食らうのが常である。

施設部[編集]

緑のベストを着させられた学生。学生スタッフ(笑)と呼ばれる学生たちによって運営されている施設。この学生たちは時給800円前後という仕事量(ぼーっとしているだけでも仕事)の割に豊富な餌を与えてくれるKITにすっかり飼い慣らされている、実質自立不可能な謂わば“手遅れ”な存在である。ご主人様のKITから申し付けられた仕事を忠実にこなしていく姿は正に犬である。これにより工大の犬と呼ばれている。

穴水湾強制収容所[編集]

石川県能登地方の穴水に置かれた、KITが所有する強制収容施設である。アウシュビッツ強制収容所ははここをもとに作られた。

「人間と地獄」と呼ばれる死の授業でこの施設は用いられる。

KIT入所者は入所期間中に、最低3度ここに連行されることになっている(1度に付き3日間)。この施設に収容されている間は、ちゃんとした食事は与えられるものの過酷な労働を強いられる。給料は出ない。

朝から国歌を斉唱して1日が始まり、海上で謎の労働と某カイジさん的な人間競馬をさせられ、国歌を斉唱して1日を終える、という宗教まがいなのかどうかも怪しい内容がこの行事には盛り込まれている。

歌うのが別の国歌ならどれだけ良かったか……。

食事メニューは1日目に牛丼のようなもの,2日目にパンと納豆,3日目にキャベツというメニューである。しかしそれ以外の順序で出てくる事は無い

その代わり入所者全員が強制参加させられるレースにおいて、優秀な結果を残した班には特別報酬が与えられる。が、それと同時に上位班にはある程度の労働が課せられる。

他にも、夏は冷房がない、虫が湧く、施設がボロい、冬は寒い、携帯電話の電波が届きにくい、インターネットに接続できないなど壮絶な欠陥がある究極の施設である。加えて常時何かしらの虫が沸いているため、自宅や下宿から網戸などを持参するといい。尚、タコ足配線を持っていくと、神と崇められる。

必修単位なため、もし収容を拒んだ場合、入所期間が延長されるなどの罰則意措置がとられる。

殆どの入所者は、この施設において交流を広めたり深めたり絡まったりする。ウホッ!

その一方で一部の入所者にとってはまさしく地獄である。自信が無い者は携帯ゲーム機か小説が必須となる。ぼっちェ……。

また殆どの入所者ないし一部の管理者は、収容所送りを不必要と考えている。

最近ではこの施設に地下室が発見されたという報告がある。この収容期間中に問題を起こした場合、この地下室に送られて痛い目にあうといわれている。ここで忘れてはいけないことは、この場所が「強制収容所」であることだ。そのためこの地下室はガス室でないかと疑われている。

八束穂実験処理場[編集]

白山市:旧松任市にある研究施設である。

ここには学生のためのカウンセリングセンターがあり、職員の対応はツンデレである。このセンターの設備、カウンセラーの人数が共に本部施設よりも充実しており、地元猟友会とも提携して地域の発展にも協力している。

また、ここに送られる収容者は氏名ではなくあらかじめ用意されたナンバーで呼ばれる。

この他、同擁護施設は金沢工業高等専門学校も同時経営しており、こちらは校舎の2割ほどが蜃気楼の彼方にある。

また、周辺の民家・アパート等を改築してサイバーテロなどに利用している。また、侵入生が多くなる4月・5月は通信速度が最悪である。心理系の研究室から、いわゆる火病的なものであるという発表が非公式に出されている。

また駐車場では時々フォーミュラカーが走りまわっている。名目はドライバーのトレーニングだが、得体のしれない装置を先輩が取り付けて実験をしている。その性質上爆音を周囲にまき散らすのでみかじめ料として1万5千円ほど……。

こうした一群の施設の一角に、町の癒しと活力をモットーとするコミュニティ放送「えふえむ・エヌ・ワン」がある。しかし、ラジオの運営方針は「共産思想と社会主義」がメインであり、また番組中のテンションが低いことや言葉のタイミングがおかしいため、近年では管理者側から疎まれているようである。ついでに周波数は76.3MHzなことも相まって南無三チャンネルと呼ばれている。

情報基礎今日イクッセンター[編集]

phpの授業をするときに、IEの履歴であるアダルトシティへのリンクを一瞬見せてしまった教員がいらっしゃる。

自首室[編集]

レポート課題や家、図書塔から追い出された人が流れ着く終末処理場。使用者全員の眼に光がない。たぶん「人材活用センター」に引けを取らないと思う。

なお、ここには印刷機が3台あるがどれもすべて不具合があり満足に使えやしない。

なぜか7拷館からは入られるのに出られなくなることがある。たぶん検閲により削除でもやってるのかも。

23号館[編集]

工大の中で比較的新しい建物であるが、構造上の無駄が多い(5階は本当に謎)。しかし、1号館とは異なりトイレの場所が各階同じであるため使い勝手は最低ランクではない。トイレの衛生度が非常に高く、休み時間になれば長蛇の列ができるほどである。2・3回には外国人、4・5回は意味不明な数式を唱える老人たちに占拠されている。突入の際にはペンとメモ帳の準備をすることを勧める。

イベント・行事[編集]

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  • 入所式
  • 穴水強制連行(1年生時)

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  • 穴水強制連行(余剰分)
  • 出所研究発表会
  • 進級裁判
  • 出所式
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閉校:本学は終了しました。

関連項目[編集]

Wikipedia
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