金沢大学

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金沢大学(きむたくだいがく)は、石川県金沢市兼六園の隣に本部を置いていたイケメン大学法人である。大学の略称は金大(きむで)。付属中学校の略称は金大中

沿革[編集]

金沢大学は、加賀藩によって設立された加賀藩防疫部(反求舎、旧制金沢お医者さん大学)を筆頭に、旧制エリート養成校(4校目)・旧制先生養成学校(並のセンセー、若い先生、エリート目な先生)旧制エンジニア養成校(金沢校)を母体した北陸地方では超エリート学校である。加賀藩防疫部(反求舎)が母体となっているため、医学の分野では傑出した実力を持ち、不気味な存在感を示している。現に金沢大学附属病院は北陸の白い巨塔と呼ばれ金大病院の病棟は朝日に燦然と輝いている。そのためOBには731部隊で名をはせた帝国陸軍軍医中将功三級医学博士で細菌及びウイルス兵器開発研究所の所長である石井四郎や浪速大学の財前教授の教授戦で当て馬にされた菊川昇医学博士などの著名人が多い。最近ではその高い医療技術を学びに妊娠&堕胎プレイで有名になった医師小林達之助などが研修のため大学に訪れている。基本的に金沢大学は理系色の強い大学で、理系に関しては大学院の重点化が行われている。また、今までの歴代学長は一人を除き全員理系であることからも、文系がいかにヘタレであるかがよく分かります。 金沢大学の学生は、金沢に居る限りは東大様、京大様と並び金大様と崇め奉られるレベルのローカル大学である。

付属施設[編集]

金沢大学には附属施設として幼稚園から小学校、中学校、高等学校、養護学校、大学病院、細菌及びウイルス兵器開発研究所(陸軍731部隊との共同研究)、附属学校自衛隊、旧加賀藩邸東京出張所(東大とか名乗ってる)とよりどりそろっています。最近ではたまご孵化センター、特許取ったろう研究所、ダッシュ村金沢支部などの施設も誕生している。金沢での成功スタイルの1つに子どもを金沢大学附属病院で産み、幼稚園から高校まで金沢大学附属で育て上げ、大学は金沢大学お医者さん学類、そして金沢大学の大学院で医学博士号を取り金沢大学の医学部教授にさせるというものが挙げられています。まさに親の喜ぶ3要素「公務員(みなしではあるが)、医者、教授」この3つを兼ね備えたスーパー成功モデルを金沢大学は実現できます。

交通[編集]

金沢大学は熊が出るほどの山奥に存在し、冬はホワイトアウト注意、夏は熊と変質者に注意などの立て看板が置かれるほどである。そのため、交通には車かバスかケッタマシーンが好ましい。なお、新入生の家探しで「大学に近いところがいいですよぉー」って言うマメな不動産屋の進める大学に近いアパートは冬の間はバスに乗れない不思議なゾーンに当たることがなぜか多い。また車通学の場合は、ポールマンとの戦い(Since僕が入学したころ)を強いられ、車にポールが立ってしまうと罰としてポールダンスをさせられるんだとかさせられないんだとか。金沢大学には魔の交差点があり、毎年事故が多発しているが大学側はそ知らぬふりをつきとおしている。が、学生の死亡事故・事件が相次ぎついに大学も重い腰を上げた。といっても「止まれ」の標識をぴかぴか光るようにしただけだが。

各学部の概要[編集]

2008年度から、各学部を解体、再編成し、3学域16学類に改組という二流大学っぽいことをした。そのおかげで各学部の同窓会はどこまでが該当学部に相当するのかで頭を悩ましている。

  • いわゆる文型学域
    • いわゆる純文学的な学類
    • や●してくれたら司●試験の出題範囲教えたるぞ学類
    • アベチャンミクス学類
    • 学級崩壊を阻止する学類
    • ローカル学類
    • グローバル学類
  • いわゆる理系学域
    • みんな大嫌いな算数学類
    • マッドサイエンス学類
    • マシーン学類
    • をたく学類
    • 都市開発学類
    • 中身の濃い学類
  • 白い巨塔学域
    • お医者さん学類(6年制)
    • お薬屋さん学類(6年制)
    • エリート製薬会社学類
    • 白衣の天使学類

学生生活[編集]

学生の気質[編集]

全体的にカナザワLOVEであるが、県内組と県外組でその程度は差が大きい。富山人は好んで関東方面へ行くのに対して、金沢市民は好んで関西方面へ行く。さらに、風土病である「ふるさと不足症候群」が流行中であり、早急な対策が急がれる。 特に金沢市民は日本三大検閲により削除である北國新聞の影響力が強いが、貧乏学生には北國新聞の月極3925円(2009年現在)は大きな負担であるため、その多くが購読していない。なぜか知らないが北國新聞、金大が不祥事を起こすと鬼の首を取ったように書き立てる不思議な新聞社である。一説によると社長が金大受験に失、、、、、、、。 しかし、ふるさと不足は金沢で生活するにあたっては命に関わるので、定期的に巡回している拡張員新聞社社員の言うことをよく聞いて、早めに対処すべきである。多くの学生はネット上の北日本新聞のサイトで情報を得ている。正しい情報は必ず北日本新聞で得ましょう。

金沢は裏日本オタクの聖地であるため、必然的に本大学の学生もオタクになる。ただし、一部の学部・・・じゃなかった学類では、オタクになるのに必要な脳および学力上の動作環境を満たしていないため、引きこもるか、片町および竪町に繰り出す。最近ではこのような学生気質にいやけを感じた学生による切腹事件が世間をにぎわしたがあっという間に過去の出来事になってしまった。

なお、地方大学であるため学生の車保有率は高い。金沢の数少ない娯楽の1つであるラーメン店めぐりにも車は必須アイテムであり、車がないまま大学院生にでなろうものなら、散々な目にあうことこの上ないであろう。

恋愛事情[編集]

地方大であるので、禁則事項ですをすることは比較的易しい。カップルはキゴ山や卯辰山にある夜景眺望台に夜景を見に行くのが常である。夜景の迫力がいまいち足りないのは人口が足りないからである。金沢に必要なのは百万石ではなく百万人の人口である。だがなぜか金沢より人口の少ない富山のほうが都会的な街並みなのはミステリアス。 金沢には、金沢工業大学、北陸大学、清涼大学、北陸学院短期大学、等が存在するが、実態は禁則事項ですであるので注意が必要。

モータースポーツ活動[編集]

金沢大学の理系は、二輪のレース活動に積極的である。 旧小立野キャンパスにはキャンパスを一周する二輪コースがあったことに加え、角間キャンパスが金沢外環状サーキットのピットとして機能している。 また、ピット入り口付近にはバイクショップが多数存在し、金沢大学の学生は割引等の恩恵をうけられる。 金沢工業大学がライバルとして挙げられるが、スタート時に金沢工業大学からは登りであるのに対し、金沢大学からは長い急斜面を下り、助走をつけることができるため金沢大学の学生は有利である。

受験[編集]

金沢大学は、八甲田山も真っ青になるような山間部に存在し、受験期の2月後半や3月前半では暴風雪やなだれなどが発生、どうにかして満身創痍になりながら試験会場にたどり着いたとしても、例年の通り数学に珍問が出たりすることから「天は我を見放し給もうた!」と叫び発狂する学生が多々いると伝えられている。なお、山間部のため携帯電話を用いたカンニングはほぼ不可能だと考えてよい。

足湯[編集]

足湯と称される大きな水溜りがある。 暖かいときもあれば冷たいときもある。学長不在時は冷たい。

自治会との戦い[編集]

金沢大学には国指定無形文化財「活きた革マル派学生の居城」として活動している(自称)学生が存在する。角間の山に立てこもることから「角間る(動詞、5段活)」派とも呼ばれている。彼らは選挙で信任されたと言い張っているが、そりゃあんた、右もひだりも自然研のガラスゴミの日もわからない相手にハイと書くものですよと渡された紙にいいえと書く根性の曲がったやつらに割合を考えれば、、、(というか右も左もわからない一年生に選挙させとるずるいやり方しとるし。というか選挙人名簿ってどうしているんでしょうか?おしえて○□さん) 彼らは毎年恒例アメリカ軍基地と自衛隊基地スタンプラリーに参加するために新一年生より、自治会費なるものを回収して回っている。もちろん拒否してもまったく問題ないが出来たばかりの友達が集金場所で先に払ってしまっているところをみていたたまれなく払う新一年生が多いです。ここはぐっとこらえて払うな。往々にして新1年生5月の話題は「払わなきゃ良かった、自治会費」である。自治会費の使途は「その他」が八割、その他とは飯食っても、風俗行ってもキャバクラ行っても、プリキュアのフィギュア買っても全部その他に当たる。そもそも掲示物大杉、だれがあんな紙読むかいね。その拠点はただの生活空間。人が近づかないようプリンターを周りに置きなかなかの快適空間を生み出している。先人たちの地道な働きかけが功をなし、最近では自治会費の回収に失敗するケースが多くみられるようだ。いいぞ、その調子だ。 自治会は権威と戦うのが好きで教授や学校にたてついて8年間耐久留年バトルをしている。ついでに参加をしたい方は○□さんに言えば大丈夫なんだとか。

金大祭[編集]

金沢大学における、学園祭である。ライブには、おやゆびプリンセスとかJumpin'!!とかいう聞いたこともないご当地アイドルがきて盛り上げているようだ。また、自治会が仕事をしないためなのか、大学側が悪いのかわからないが、あまり人影がない。びっくりするほど人がいない。地元の金大を崇拝する金沢民ですら来ない。なんてったって小冬休みの期間ですから、祭を盛り上げるより、旅行にでも行ってる割合が高い。

著名人[編集]

  • 石井四郎
  • 菊川昇


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