金正男

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オスカー葬儀写真.jpg
忌  中
この記事は、四十九日までの間、喪に服しています。


金正男
金正男右見.PNG
密入国時の顔
基本資料
本名 金正男 
通り名 ディズニー男、まさお 
身体情報 身長1.0025hyde 
職業 コンピュータークリエイター。遊園地評論家。 
好物 ディズニー。漫画。 
嫌物 重労働。他はどうでも良い。 
出身地 朝国のその辺。 
出没場所 金王国、極稀に日本、フランス、中華・ソビエト社会主義共和国領香港、マカオ。 
所属 元朝鮮労働党金王国第三代参謀長。
「人民の上に立つ者は容姿端麗でなくてはならぬ、とあれほど言ったのに」
金正男 について、オスカー・ワイルド
「正男のやつ、ディズニーランドで遊んでばかりいるとは!けしからん!」
金正男 について、磯野波平
「ハロー!ウェルカム・ジョンナム!」
金正男 について、田中真紀子
「お兄さん、僕より太ったでしょ。」
金正男 について、金ジョンウン
「すいません・・・秋葉原に通いつめているって本当ですか?」
金正男 について、電車男
日本語分かりません」
上の発言 について、金正男
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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「金正男」の項目を執筆しています。
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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「金正男 (サッカー選手)」の項目を執筆しています。
実をいえば、あの某漫画にも15年前から密かに出演していたキャラに服を着せたとされているがまぎれもなく今日まで本人役で出演しているのだ。

金 正男(きん まさお、きむ じょんなむ、1971年5月10日 - 2017年2月13日)は、金正日(きん ただにち、きむ じょんいる、てぽ どんいる)の長男といわれる。母は元女優だが、残念ながら父親似。

朝鮮民主主義人民共和国の出身。いわゆる韓流スターである。マカオ等で活躍しているが日本でも人気を誇る。以前、日本の東京ディズニーランドで見つけられたことがあり、それ以降も何度も行っておりよく見かける。類似のロッテワールドには、なぜか興味がないようである。

後述のようにいろいろなものを開発しており、エジソンの生まれ変わり生きる伝説の人間といわれて称えられているが、本人は東京ディズニーランドのほうが興味があるようである。

住所[編集]

最近の報道ではマカオに住んでの豪遊生活ということだが、実際は異なり、マカオ-香港-北京を中心に活動する朝鮮の将軍に繋がるマヒィアとして名を轟かせている。

おうちはマカオの中心地から車で15分ほどの所で、3階建ての高級別荘が80軒ほど軒を連ねている。南シナ海に面した風光明媚な景観を誇り、またプールや太陽光採光システム、衛星放送受信アンテナなどを備えており、マカオでも指折りの富裕層の街として知られている。1軒あたりの価格は1500万香港ドル(約2億3200万円)を超える。

節約のためか、側近と共にラブホテルへ行くところを度々スキャンダルされており、ゲイと勘違いされることも多い。

職業[編集]

朝鮮では、コンピュータ委員会委員長を務め、ソフト産業の振興発展、光ファイバー情報ネットワークの構築などを指導した、エジソンの生まれ代わりと言われている。朝鮮の合成技術を発明したのも本人であり、独力でwindowsOSを開発したという。最近は自身が開発したと称するIpodをよく聞く。また日本スイカに目を付け、Pasmoを開発。現在は死者との交信を実現させるべく、研究に力を注いでいる。また、アニメ産業にも目をつけ、韓国の某アニメ会社から仕事を裏受注し、自ら神曲奏界ポリフォニカで原画を担当した。 一方で、日本のウォーシミュレーションゲームデザイナーおよび架空戦記作者(PN佐藤大輔)としても知られ、あまりに巨大化した彼の作品は、その両者を商業的に成り立たなくさせる原因を作り出したとされる。現在は執筆活動に飽きたようで、もっぱら漫画原作なども手をかけているが、その領域においても様々な逸話を残している。

しかし、一部では彼を「世界一の権力をもったフリーター」という学者もいる。正男は学歴も有り、中国共産党太子党に貢献しているためNEETではない。

芸能活動[編集]

彼が行う芸能活動は通常のそれとは違い、事務所に所属せず、また報酬も受け取らないというものである。その理由は日本のある芸能リポーターによると、主に

  • すでに相続した遺産により経済的な余裕が十分あること
  • 自国の恵まれない子供たちのためのチャリティー活動であること
  • 外貨は稼ぐものではなく印刷するものであること

という3つの理由によると言われている。

そのため企業的利益や外交関係に束縛されない自由な活動を行っており、ディズニーランドに突如出現するなどと言った遊び心たっぷりのパフォーマンスをして世界の注目を浴びている。ディズニーランドに出現したときの帰りのSPの数は過去最高と言われており、4様をはじめとするそこらの韓流スターとの差を見せ付けた。

現在の主な活動拠点はマカオである。その他にも、北京、バンコク、ウィーン、モスクワ等の拠点をもつ。

趣味[編集]

趣味は世界旅行といわれており、その際に自身が開発した携帯電話のメールアドレスを交換していることは有名。一説には、父親の金正日は彼を次期将軍に認めていたが、本人がなかなか、「携帯のメルアド100万人突破」という目標を達成できずに、正日が脳梗塞ダイエットをした為に、三男のジョンウンが継ぐことになってしまった。

替玉[編集]

また、確実に本人とは断定できないが本人に非常に似ている人間が数多く確認されており、朝鮮民主主義人民共和国では父金正日の武勇伝として語られていることも少なくはない。

本人は口数も少なく多くを語らないが、本来は多彩な趣味を持つ万能人間であり、運動や政治活動等何でもこなしてしまう。母国語である朝鮮語をはじめ、中国語日本語英語フランス語ロシア語、等々例をあげればきりがないほどである。ブラジルでは一流サッカー選手として名をはせている。また、韓国で一時プレーしたこともあった。

パスポートは30ヶ国分を持っていることが確認されており、実際には150ヶ国程度持っているとされる。主な国はドミニカ共和国とポルトガルとのこと。

評価[編集]

日本人は彼の父金正日があまりに偉大であるがために、マスコミは正男氏のことを馬鹿息子と呼ぶことが当たり前となってしまっている。しかし2ちゃんねらー等は彼のことを評価しつつある。

ある番組で複数のゲストが

  • 実際に六本木であったことがある。
  • メルアドを交換した。彼は5万人程度登録してある。
  • 彼はすでに結婚しており、彼のムスコを見せてもらった。童貞でなかった。
  • 父からの扱いなど三国志袁譚と符合する点は数多くあり、袁譚は彼の前世だという噂がある。

など、嘘か本当かわからないようなことが多く報道された。

また、普通、封建制度の国家や独裁国家で後継者が次男や三男になった場合、長男は反対勢力に担がれることを防止する為に殺されることが多いのだが、まさおも例外ではなかったようだ。ピザ体系のオタクに見えて、意外とバイタリティは高い。またおかしな奸物に神輿として担がれない程度の脳味噌はあるようだ。しかしその中途半端な賢さが命を縮めるのではないかと軍事評論家の間ではもっぱらの評判である。

行動[編集]

2006年12月3日、本人と思われる人物が世界各国の新聞社及び政府関係者に年末年始の挨拶の電子メールを送った事が判明した。その後、父金正日に怒られたとの噂がある。

2007年1月30日、香港の情報筋が金正男氏と思われる男がマカオ入りしたことを明らかにした。その際日本人記者の突撃取材に対して、返り討ちにあわすなどの実力を見せ付けた。しかし次の日本人記者の「日本語わかりますか?」という朝鮮語の質問に対して、即座にかなりはっきりした日本語で「日本語わかりません」と答えたことは、2ちゃんねらーは本当は日本人か日本出身なのでは?と疑問を持つほどであった。

2008年には、マカオで「みんなで飲もうぜ!」と言う飲み会イベントを開催。南朝鮮の人々と賑やかにやっていたという。

2009年1月29日、北京国際空港にて発見。報道陣に囲まれながらも、質問には英語であっさりと答えていた。パパは元気でやっているとのこと。

2010年9月5日、妻と14歳の息子、10歳の娘とマカオの高級別荘地で暮らしていることが判明。

2017年2月13日、マレーシア・KL国際空港(LCC第二ターミナル)にて暗殺さるとの報道が世界(特に日本のネット界)を悲しませたが、殺害されたのは実は支那共産党がその整形人造美女技術の粋を結集して作り上げた影武者である。

暮らし[編集]

  • 正男は家の他に16階建てのマンションにも生活の拠点を置いている。正男がナイトクラブやカジノ、バーなどで夜遊びした後、コロアネ島の自宅に帰らずここで寝泊まりするため。
  • 比較的シャツにGパンや短パンなどの軽装で、韓国料理店や日本料理店によく行って、焼酎を飲むこともある。
  • 正男は酒に強い方ではないが、最近はしばしば深酒をし、爆弾酒(ウイスキーのビール割り)は10杯ぐらい平気で飲む。以前は爆弾酒が飲めなかったが、神経に何か異変が生じたかららしい。もっとも政治、理念、南北問題に関する話は絶対にしないが、酒に酔うとついうっかり身の上話をしちゃうようである。「自分の側近だった人たちが皆粛清されたり自分のもとを離れたので寂しい。」と涙を堪えながらつぶやいたという。
  • 夜はマカオを代表する歓楽街でブランド品を買い漁ったり、ホテルのナイトクラブやスナックで酒を飲んで、寂しさを紛らわせていたとのこと。
  • カジノにも時々行くが、香港ドルで数千ドルしか賭けず、あまり興味はないという。
  • しかし、過去のことはもう気にしない、「中国にいるよりも、身元が分かりにくいマカオにいる方がずっと気が楽だ。マカオがおれの新しい家だ」と発言。
  • でも、なんだかんだで息子をインターナショナルスクールに通わせるなど親としての責任は全うしている。その生活費は年間50万ドル以上と言われている。
  • もはや、生活、資金、仕事、人格と全てにおいてパパを超えちゃっているようである。

金太の大冒険との関係[編集]

つぼイノリオの楽曲でお下品で有名な金太の大冒険の主人公である金太のモデルは、実は金正男ではないかという説が有力である。この楽曲では、金太がマカオに行く場面がある。金正男は実際にマカオに定住しているので、この説がかなり有力と言える。さらに、金太の「金」はモデルの姓からとったとすると、さらにこの説が有力となる。

スーパー正男との関係[編集]

かつてネット上で、スーパーマリオのパロディであるスーパー正男というゲームが流行ったことがあった。この主人公の正男のモデルも、名前から連想できるとおり、金正男である説が非常に有力である。さらに、かつてFlashが流行った頃には、金太のキャラクターがマリオになっている作品まで作られた。上記の金太の大冒険のことを考えると、「金太」→「スーパーマリオ」→「スーパー正男」→「金正男」という風に連想していくこともできる。実に興味深い。

関連[編集]